【危険すぎ】最高気温が40℃以上の日の新たな名称が『酷暑日』に決まりました。
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【危険すぎ】
最高気温が40℃以上の
日の新たな名称が
『酷暑日』に決まりました。
※気象庁公式発表
『酷く暑い日』と書いて『酷暑日』
最近の日本の暑さは
まさしくその通りだな。
特に建設業/ブルーカラー業界のような
外仕事の人達は毎年熱中症と戦ってる。
現場は鉄板の照り返しなどで、
体感温度45℃以上はザラにある。
特に7~8月は
そこら中で熱中症で
バタバタ人が倒れてる。
今の時代は熱中症も
立派な労働災害なので、
どうしたら熱中症を無くせるかを
各社日々努力してる状況。
弊社野谷組も昨年は
熱中症を2名出してしまったので、
今年は熱中症ゼロを実現する為に
熱中症対策を徹底していきます。
ーーーーー
※気象庁からの酷暑日についての報道※
気象庁は17日、
最高気温が40度以上の日の
新たな名称を「酷暑日(こくしょび)」
に決めたと発表した。
天気予報などで使う
「予報用語」に追加し、
今年の夏から運用する。
近年の記録的な高温を受け、
危険な暑さであることを
簡潔に伝えて注意喚起を強める狙い。
金子恭之国土交通相は
17日の閣議後記者会見で、
「身の危険を感じるような
厳しい暑さを的確に伝えるため、
最高気温40度以上の日の
名称を定めることにした。
国民の皆様に広く使って
いただけるようアンケートを実施し、
有識者にも意見を聞いた結果、
名称は酷暑日とした」
と説明した。
その上で
「これをきっかけに熱中症を
はじめとする暑さへの対策が
一層効果的に行われるよう
関係省庁と連携して取り組んでいく」
と述べた。
25度以上の日は「夏日」、
30度以上は「真夏日」、
35度以上は「猛暑日」と呼ぶが、
40度以上の名称は今までなかった。
気象庁は3月下旬までの1カ月間、
インターネットで新名称を募る
アンケートを実施した。
一般財団法人日本気象協会は2022年から、
40度以上の日を表す用語として
酷暑日を独自に使用している。
気象庁によると、
国内で40度以上の日は
18年から毎年ある。
25年8月5日には、
群馬県伊勢崎市で国内最高となる
41.8度を観測した。
日本気象協会が
独自の予報モデルで
解析した結果によると、
2026年の酷暑日の地点数は、
直近10年間の平均と同程度か、
やや多くなる見込み。
全国の酷暑日地点数が
年間で過去最高(延べ30地点)となった
昨年2025年ほどの多さではないものの、
近年の記録的な高温に次ぐ
レベルの暑さになる可能性がある。
特に東日本・西日本を中心に、
今年の夏は早い時期から
厳しい暑さとなる日も予想されており、
天気予報やニュースの中で
「酷暑日」という言葉が早くも使われる
場面が出てくる可能性がある。
「酷暑日」という言葉を見聞きした際には、
熱中症リスクが極めて高い状態
となるおそれが考えられる。
エアコンの適切な使用や
外出予定の見直し、
こまめな水分・塩分補給など、
いつも以上に熱中症対策を
意識するように各自徹底するべき。
熱中症情報や
熱中症警戒アラートなどの情報も
あわせて毎日確認しましょう。
ーーーーー
上記の報道通り、
今年の夏も間違えなく
去年よりも暑くなる。
現場仕事の人が行うべき熱中症対策は、
・空調服を必ず着用する
・スポーツドリンク等の飲料水を持ち歩く
・3食かならず食事を食べる
・深酒をやめる
・睡眠を7時間以上確保する
↑これらを徹底するだけで
熱中症のリスクは格段に下がる。
実際弊社で昨年熱中症を
発生させてしまった時も、
前日お酒を飲んでいたり
朝食を抜いていたことが
大きな原因になっていた。
プロとして現場で働いている以上、
この辺りの熱中症対策や体調管理も
徹底的にやっていくべきだ。
毎年熱中症という労働災害で
命を落としてしまっている人がいる以上、
100%の安全を実現する為に
俺らはやり切らなければいけない。
『水なんか飲んでんじゃねえ!
仕事しやがれ!』
なんてマジで時代じゃないからね。
昭和より10℃以上暑いのよ。
って事なので、
全国の建設会社/職人の皆様、
今年こそ熱中症ゼロを実現する為に
全員で熱中症対策徹底していきましょう!
他にも皆様独自の
熱中症対策などありましたら
コメント欄で教えてください!
ーーーーー
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最高気温が40℃以上の
日の新たな名称が
『酷暑日』に決まりました。
※気象庁公式発表
『酷く暑い日』と書いて『酷暑日』
最近の日本の暑さは
まさしくその通りだな。
特に建設業/ブルーカラー業界のような
外仕事の人達は毎年熱中症と戦ってる。
現場は鉄板の照り返しなどで、
体感温度45℃以上はザラにある。
特に7~8月は
そこら中で熱中症で
バタバタ人が倒れてる。
今の時代は熱中症も
立派な労働災害なので、
どうしたら熱中症を無くせるかを
各社日々努力してる状況。
弊社野谷組も昨年は
熱中症を2名出してしまったので、
今年は熱中症ゼロを実現する為に
熱中症対策を徹底していきます。
ーーーーー
※気象庁からの酷暑日についての報道※
気象庁は17日、
最高気温が40度以上の日の
新たな名称を「酷暑日(こくしょび)」
に決めたと発表した。
天気予報などで使う
「予報用語」に追加し、
今年の夏から運用する。
近年の記録的な高温を受け、
危険な暑さであることを
簡潔に伝えて注意喚起を強める狙い。
金子恭之国土交通相は
17日の閣議後記者会見で、
「身の危険を感じるような
厳しい暑さを的確に伝えるため、
最高気温40度以上の日の
名称を定めることにした。
国民の皆様に広く使って
いただけるようアンケートを実施し、
有識者にも意見を聞いた結果、
名称は酷暑日とした」
と説明した。
その上で
「これをきっかけに熱中症を
はじめとする暑さへの対策が
一層効果的に行われるよう
関係省庁と連携して取り組んでいく」
と述べた。
25度以上の日は「夏日」、
30度以上は「真夏日」、
35度以上は「猛暑日」と呼ぶが、
40度以上の名称は今までなかった。
気象庁は3月下旬までの1カ月間、
インターネットで新名称を募る
アンケートを実施した。
一般財団法人日本気象協会は2022年から、
40度以上の日を表す用語として
酷暑日を独自に使用している。
気象庁によると、
国内で40度以上の日は
18年から毎年ある。
25年8月5日には、
群馬県伊勢崎市で国内最高となる
41.8度を観測した。
日本気象協会が
独自の予報モデルで
解析した結果によると、
2026年の酷暑日の地点数は、
直近10年間の平均と同程度か、
やや多くなる見込み。
全国の酷暑日地点数が
年間で過去最高(延べ30地点)となった
昨年2025年ほどの多さではないものの、
近年の記録的な高温に次ぐ
レベルの暑さになる可能性がある。
特に東日本・西日本を中心に、
今年の夏は早い時期から
厳しい暑さとなる日も予想されており、
天気予報やニュースの中で
「酷暑日」という言葉が早くも使われる
場面が出てくる可能性がある。
「酷暑日」という言葉を見聞きした際には、
熱中症リスクが極めて高い状態
となるおそれが考えられる。
エアコンの適切な使用や
外出予定の見直し、
こまめな水分・塩分補給など、
いつも以上に熱中症対策を
意識するように各自徹底するべき。
熱中症情報や
熱中症警戒アラートなどの情報も
あわせて毎日確認しましょう。
ーーーーー
上記の報道通り、
今年の夏も間違えなく
去年よりも暑くなる。
現場仕事の人が行うべき熱中症対策は、
・空調服を必ず着用する
・スポーツドリンク等の飲料水を持ち歩く
・3食かならず食事を食べる
・深酒をやめる
・睡眠を7時間以上確保する
↑これらを徹底するだけで
熱中症のリスクは格段に下がる。
実際弊社で昨年熱中症を
発生させてしまった時も、
前日お酒を飲んでいたり
朝食を抜いていたことが
大きな原因になっていた。
プロとして現場で働いている以上、
この辺りの熱中症対策や体調管理も
徹底的にやっていくべきだ。
毎年熱中症という労働災害で
命を落としてしまっている人がいる以上、
100%の安全を実現する為に
俺らはやり切らなければいけない。
『水なんか飲んでんじゃねえ!
仕事しやがれ!』
なんてマジで時代じゃないからね。
昭和より10℃以上暑いのよ。
って事なので、
全国の建設会社/職人の皆様、
今年こそ熱中症ゼロを実現する為に
全員で熱中症対策徹底していきましょう!
他にも皆様独自の
熱中症対策などありましたら
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