TOPトーククリエイターポンコツラジオ〜ゆるふわ生存戦略〜自分のスキルに何となく自信が持てない人へ11:40 2024年1月16日 1,155再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次自信のなさを克服する秘訣とは?客観的評価でスキルを再認識努力の積み重ねが自信を生む比較をやめ、自分らしさを追求継続的な成長への第一歩を踏み出すAI文字起こし(β版) # 自信をつける方法はこれしかない みなさんこんにちは。パーソナリティのゆきこと石川ゆきです。 このラジオでは、フリーランスとして活動中のゆきがこの生きづらい思いをいい感じに思い出くすべを発信していくラジオとなっております。 というわけで、今日のテーマはですね、自信の持ち方です。 どういうテーマ?って感じなんだけど、でもね、なんかね、フリーランスでも自信のない人たまにいるんですよ。たまにどころじゃないな。結構いるんですよね。とか、 あるいはなんか今会社員でいろいろ頑張ってるけど、なんか今一つ自分に自信が持てないみたいなね。 なんかそういう方もいらっしゃるんじゃないのかなと思います。はい、なので、私流ですけれども、私流の自分のスキルに自信が持てないときにやっていたことみたいなのをお話ししようかなと思います。 はい、なんかまずすごいタイムリーな話なんですけど、今私コーチングを勉強してるんですね。 で、まあそれはどのくらいの期間なんだろうな。8月くらいから勉強しているから、半年くらい勉強していることになるんですけど、ただ私はコツコツ一人で勉強ができないタイプなので、なんとなく授業を受けてそのままみたいな感じだったんですね。 でもでも、なんか今そのいろんなクラスを受けて、ステップアップしていくような仮キャラなんだけど、ついになんか最終コースみたいなクラスまで来ちゃって、それを受けた途端、周りのレベルが違いすぎてもうドン引きしちゃったの。 なんか私ちょっと今まで半分遊び感覚で講座受けてきちゃったけど、みんなめちゃめちゃコーチング上手いんですけど、プロなんですけどみたいな感じになって、もう本当に自信なくなっちゃったのね。 自信がなくなりすぎて、講座以外でね、なんか自分で本を買ったりさ、別でyoutubeに落ちてる動画を見るっていう、勉強嫌いの私にあるまじき行動をさ、今とっているわけ。 でもクラスの人たちとね、セッションつって、私がコーチ役で向こうがクライアント役でさ、ちょっとやってみた時に、なんか本当自信がなくてみたいな話したらさ、いやいやめちゃめちゃ上手いじゃないですかみたいなことを言ってくれたわけ。 もちろんお世辞かもしれないんだけど、でもなんか具体的に聞いてみたらさ、ここはすごい良くてとか、ここすごい真似してみたいと思いましたみたいなことを言ってくれてる姿さ、別に嘘をついてるとは思えないわけ。ちゃんと本気でそうやって思ってくれてるんだろうなっていうのが伝わったわけさ。 で、なんかそれを見て感じたのって、やっぱ自分の評価と第三者からの評価ってめちゃめちゃずれるよなっていう風に思ったんですよね。これ良い意味でも悪い意味でもそうなんだよ。なんか自分が良い、めっちゃ最高って思ってても、なんか他人からしたら超微妙じゃねって思う時もあるし、逆に私みたいにさ、もう自分のコーチングやばいなって思ってたとしても、なんか第三者からしてみたらさ、上手い上手だねって思うこともあるってわけじゃん。 だから、やっぱり自分の中で評価を下して自信を失っているのは、心底無駄な行為だなっていうことに改めて感じました。だから、自分のスキルに自信が持てないみたいなことを言っている人は、一旦そのスキルを誰かに見せればいいんだと思う。 別にコーチングとかに限らず、絵とかもそうなんだけど、なんか自分でイラストを描いて、なんかこれ上手いのかな下手なのかなとか思ってても、よく分からないから一旦客観的な評価を聞いた方がいいと思うんだね。しかもそれは一人じゃダメです。複数人に聞いてください。 一人だとめちゃめちゃ偏るし、お世辞かもしれない可能性もあるので、何人かに見せるっていうね。やって、ちゃんとフィードバックをもらうときに、これからもっと上手くなりたいと思っているから、損なくなくガチでフィードバックしてほしいってお願いしてやってもらう。 だいたいね、長い友達でも若干遠慮していいことしか言わないみたいな時もあると思うので、ちゃんと自分からお願いしてフィードバックをもらうのが大事ですね。そんなオブラートに包まれた言葉をいただいてもどうしようもないと私は思っているので、ガチでビシバシ言ってくださいっていう風にフィードバックを受けるときはお願いするようにしておりました。 あとはね、アホみたいなこと言うんですけど、株です。やってきた株だと思っている。やっぱり結局自信がないのって準備不足だからっていうのは一つあるんですよね。 これは特に私が声優のオーディションを受けているときに思ったんですけど、やっぱり時間があってめちゃめちゃ練習ができたオーディションと、全然時間がない中で臨んだオーディションって絶対顔色違うわけよ。 自分なりに努力して臨んだオーディションであればそこそこにこやかに立てるわけよ。 まあ、こんだけ準備してダメだったならしょうがないしっていう気持ちにもなります。でもだよ、全く準備してなくて臨んだオーディションって前提としてこれ打ちるだろうなって思うわけですよ。 なんかこれ受かったらラッキーぐらいだなみたいな感じで、その準備不足みたいなのって絶対に相手にバレるんですね。バレちゃってるわけよ。 自信のなさとかもそうだし、スキルが荒削りな感じも絶対にバレてると思うから、量を積むとか準備をしていくっていうのは自信に直結するなっていうふうに思いました。 もしかしたら今回受からないかもしれないけど、でもベストは尽くせたって思えることがすごい大事だなっていうふうに思うから、本当に別に一夜漬けでもなんでもいいんですけど、自分なりの努力は絶対にしていったほうがいいなっていうふうに思います。 あとなんだろうね、スキルに自信をつける方向みたいな。でもやっぱり評価されないことには自信はつかないんだと思うんですよね。だから一旦出してみるっていうのも重要だと思う私は。 やっぱり一番最初って怖いと思うんですよ。自分これができますとか、自分はこんなことを作ってますとか、そういう成果物みたいなのを出すってことがすごいねって言われる可能性もあるけど、クソじゃんって言われる可能性もあるわけじゃん。 だから一番最初が本当に一番怖いと思うんですよね。こんなの出していいのかなみたいな感じになるけどさ、発表しないと吉橋をね、吉橋がわからないわけですよね。 私ピアノ上手いんだよねとか言っててもさ、一度も聞かせてもらえなかったら果たしてこの人上手いんだろうかみたいな感じになるように。やっぱり一旦出すっていうことが大事だと思うし、そこでもしかしたら辛辣な評価を受けるかもしれないけど、そこでへこたれずにちゃんと改善して、 自分なりにまたね、修行を積んでもう一回出す、諦めずに出すっていうのを繰り返すことによって自信はついていくんじゃないのかなというふうに思います。やっぱり言葉によって得られる自信と自分の努力によって得られる自信って別物だと思うから、両方必要だと思うんですよね。 人にすごいすごいって適当に褒めそやされてさ、あんまり努力が裏付けされてなかったらさ、自分的には全然努力してないんですけど、ほんまに?みたいな感じになっちゃうから、そこでちゃんと覚鮮を持てるぐらいの量を積むっていうのはすごい大事だと思うんですよね。 私適当に普段ノート書いたりとか、こうしてボイシーでくっちゃべってるじゃないですか。ボイシー面白いですね、みたいなこと言われても、多分開始5回目ぐらいだったら絶対面白くないよ、みたいな。こんな適当に喋ってるの絶対面白くないよって思ってたと思うんだけど、でもさ、もう結構やってんのね。 50回とかもっとやってんのかな?100回とか?やって、それなりに量を重ねてるから、まあ多少は喋りも上手くなってるだろうっていう多少の自信がついてるわけ。それって数を重ねてるからだし、こうやって発表して面白かったですっていう声を一人じゃなくて不特定多数からいただいてるからなんとなく、なんとなくの自信に繋がってると思うので、どうしてもスキルに自信がないよっていう人はもう一旦第三者に見せてフィードバックをもらう。 そして数を重ねる、修行するっていうこの2点?3点?4点?ぐらいをやっていただけるとね、徐々に徐々に自信がついてくるのかなというふうに思います。 あとはね、人と比べちゃダメです。やっぱりそもそもスタート地点が違うから、生まれた時点でスタート地点が人間はバラバラなので、比べる相手というのは存在しないんですね。 人と比べずにね、自分的なものを出せばいいと思うし、自分ちょっと遅れてるかもって思うかもしんないけど、スタート地点が違うからしょうがないよねっていう感じで言ってほしい。 # エンディング 比較の話だけ駆け足になってしまったんですけれども 本当にね、人と比較することの意味のなさはね、私がすごい分かっているというか なんかあの子よりも、私よりもあの子の方がかわいいみたいなのがあったとしてさ 遺伝子違うからしょうがなくね?みたいな感じになるし あの子の方が勉強ができるってなっても え?遺伝子違うからしょうがなくね?ってなるし、基本遺伝子なんですよね まあ遺伝子だけに限らないけど なんかそれ以降の行動とかもそうだと思うんだけど これはね、よくスクール生に言ってるんですけど 私今ライティングスクールを運営してるけど 確かに入学時点はみんな同じように見えるじゃないですか、スタート地点が でもね、違うと思うんだよね だってさ、毎日本を読んできた人とさ、遺冊の本を読んできた 読んだことがない人のさ、ライティングスキルってさ 差がついてなきゃおかしくね?って思うんですよ だからそれまでの遺伝子もそうだし 生活もそうだし、何を摂取してきたかとか なんかどういう日々を送ってきたかとかによって 全然その人を形成するものが違ってくるから 比較するだけ無駄です はい、なのでそれを念頭に置いて 自分はね、自分のスキルを磨いていけばいいんじゃないのかなという風に思います はい、というわけでまた次回の配信でお会いしましょう またねー もっと見る #フリーランス #自信 #自信のつけ方 ポンコツラジオ〜ゆるふわ生存戦略〜いしかわゆき10:001.自信をつける方法はこれしかない01:402.エンディングコメント感想・質問・応援メッセージを書こう えんちゃん(遠藤祐貴)2024年4月24日全然内容関係ないところで初コメです。笑書く習慣ってあの本かな?と思ってプロフィールの概要欄リンク辿ったら、その上の本と同じリンクになってますー!1返信 いしかわゆき(ゆぴ)2024年4月26日でぇ!ありがとうございます!!1 ちゅみ2024年1月17日ゆぴさんのVoicyすき♡更新されると、うれしい!1返信 いしかわゆき(ゆぴ)2024年1月22日そう言ってもらえるの嬉しすぎます♡
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