TOPトーククリエイターポンコツラジオ〜ゆるふわ生存戦略〜大人数が苦手な人のための、生存戦略教える10:39 2024年2月28日 868再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次シェアハウス生活、メンタル崩壊からの復活劇大人数が苦手な理由、2つの核心に迫る克服への戦略:1対1コミュニケーションの力居場所を作る、最適な環境設定とは?苦手意識を克服、具体的なステップとは?AI文字起こし(β版) # シェアハウスでメンタル終了→復活するまで みなさんこんにちは。パーソナリティのエピこと石川由紀です。 このラジオでは、フリーランスとして活動中のエピが、 この生きづらい世の中をいい感じでOAXYを発信していくラジオとなっております。 というわけで、本日のテーマは 大人数が苦手な人のための生存戦略 というわけで、私のリスナーさんの方はきっと コミショウだろうと知らんけど 私に言いたい人が多いのかなと思っているわけですよ。 中でも大人数が苦手な人って一定数いると思うんですよね。 大人数の飲み会とか集まりに行くの怖いなとか ちょっと勇気がいるなと思っている方もいらっしゃると思いますし 私も実際そんな感じなんですけど なぜかシェアハウスに住んでしまったので 今日はその中でうまい感じに生存していく方法を お伝えできたらなと思っております。 まずですね、大人数ね。 なぜ自分が大人数苦手なのかって皆さん考えたことありますか? シンプルに大人数が苦手だから苦手みたいな ぐらいの解像度だと思うんですけど 私が最近思うのが なぜ自分が大人数が苦手なのかっていうと 理由が2つぐらい大きく分けてあるなという風に思いました。 1つは自分は人としてものすごく尊重されたいんだということに気づいて 大人数だと結構分散されていくような感じがするっていうか 自分の価値が低くなるような感覚があるんですよ。 例えば1対1だったら 私がいないとその場が成り立たないなって思うし 仮にね、私がちょっとお仕事で忙しくなっちゃって ごめん今日ちょっと行けなくなっちゃったってなったら じゃあリスケしようかっていう感じで別日に設定されるじゃないですか でもこれが大人数の場合は 極端に言ってしまえば 自分がいてもいなくてもあんま変わらないよなって思っちゃうんですよね 仮に私が行けなくなったとしても その回は何も変わらずにきっと楽しく続行されるであろうし 仮に参加できたとしても 私がトイレとか行っても 誰も気づかないだろうなって思うぐらいの 何て言うんだろうな 価値があんまりないなっていう風に思っちゃうというか そんな意味をあまり感じられないのが大人数だなっていう風に思うんですよ だからある種自分は大体不可能な存在でいたいんだろうなっていう風に思いました なんかフェードアウトしても気づかれないだろうなっていう 場所にいる意味があんま分からないというか じゃあいなくてもよくないっていう風に思ってしまうんですよね 2つ目の苦手な理由としては 心理的安全性があんまり守られた場じゃないなっていう風に思っていて 一対一の場合は自分のことが好きだから一対一で会ってくれてるから ある種の安全性みたいなのが担保されてると思うんですよ 一方でオンリングだと下手したら自分のことあんまり知らないよっていう人もいると思うし 存在ぐらいは認識していたとしても自分のこと好きかどうかって分からないじゃないですか その人たちに対して自分の話をするのがめっちゃ抵抗があるんですよ っていうのも自分に興味を持ってくれてる人に話すのはいいんですけど 別に自分のこと好きでもないし興味もないですみたいな人に対して こんな話しても面白いかなとか 自分の話してもしょうもないんじゃないかみたいな感じに思ってしまって なんかあんまり話したくなくなっちゃうんですよね 実際私もオンリングの舞会に行った時にそんなに仲良くない人とか 割とどうでもいいなみたいな人がいたとしたら話半分で聞いてるところもあるから きっと他の人も自分の話をそのぐらいのスタンスで聞いてるだろうなって思うと いやーなんか話す気があんま起きないなって思ったりするんですよね だからこの人なら全部受け止めてくれるだろうなとか この人なら真摯に自分の話を聞いてくれるだろうなっていう人と以外は なんかあんまりしゃべりたくないなっていう風に思っちゃうんですよね っていうところでこの大きく分けてね 2つの理由が私を大人数というのを苦手にさせているなっていうところはあるかもしれないですね でも一方で大人数が苦手な人ってどっちかっていうと小人数が好きだと思うし ワンオンワンのコミュニケーションが多分得意なんじゃないかなっていう風に思うんですよ だから大人数って割とそんな深い話じゃないというか ペラッとした薄めのみんなが盛り上がりそうな共通認識のある話題みたいなのを話してるのに対して ワンオンワンってやっぱり2人だけの関係だからこそ話せる話とか 割となんか深い話になるだろうなっていう風に思うので なんかそういう話ができることはそういう大人数苦手勢のいいポイントなんじゃないのかなという風に思います ここでの生存戦略なんですけれども やっぱり自分の得意領域に持ち込んでいくっていうのはすっごい大事だと思うんですよね 私の場合は本当にワンオンワンだったら自分はちゃんと話せるっていうのを分かっているし なんかそれが得意だなっていう自覚もあるから なんかあえて大人数の場でみんなと仲良くなるっていうよりは 一人一人ワンオンワンに誘っていくっていう戦術の方が得意なんだなっていうことに気づきました だから今私4ヶ月前くらいからシェアハウスに住んでるんですけど 先週から今週にかけて5人くらい1対1でご飯に誘わせていただきまして すごい仲良くなったなっていう自負がありますし 一部の人と仲良くなれば大人数の中に この人には心開けるっていう人が何人かいる状態になるから ちょっとずつ大人数が怖くなくなっていくんですよ ちょっとずつシェアハウスの中でも居場所ができてきたなみたいな感覚があるので いきなり大人数に突っ込むっていうよりは 小さく小さく輪を広げていく戦法がいいのかなというふうに思います だからもし1対1に誘えなくてもその場で1対1で話せるようにするとかね なんかみんなでちょっと話したいことあるんだけどみたいな感じで誘い出して1対1になるとか 隅っこの方に行くとかそういう空間を作り出すのもいいんじゃないのかなと思います 別に大人数で話してる必要ってないと思うからね 続いて環境みたいなお話でいくと 私はこの1対1の場所選びも自分の得意な領域に持っていくことがすごい大事だなと思っておりまして 例えばレストランとかでシーンとしすぎてるところとか個室とかも苦手だし 一方で大声を出さなきゃいけないようなうるさい居酒屋みたいなのも私あんまり得意じゃないんですよ だから程よく落ち着いていて 程よく雑音もあるぐらいの居酒屋とかレストランを自分の中でいくつかストックを持って行ってそこに誘い出すっていう なんかちょっと獲物をおびき寄せるみたいなんですけど 要するに自分が緊張しない自分が心地よくコミュニケーションを取れるようなところに持って行こうねっていう話でございますよ だからそこで相手に会わせちゃうと結局自分の不得意な場所で戦わなきゃいけなくなっちゃうから いかに自分がリラックスして話せるような環境を作れるかが大事だと思います だからもちろん夜が得意な人もいればランチが得意な人もいると思うから そこは特性に合わせてやっていただければなと思います さらに私はそこに定論も置けるかもしれない こういう悩みがあって相談したいんだけどみたいなのは結構使いますね やっぱり何もテーマがない状態だと なんとなく誘う口実がうまく見つけられなかったりとか いざ宅に着いてから何話すからいいんだっけみたいな感じになるから これについて相談したいんだけどとか転職相談したいんだけどとか そういう一つテーマみたいなのを持って誘い出すっていうのもポイントかなというふうに思います 何の話してるのっていう感じだけど 人数の中で自分の得意領域で戦うという話ですね ワンオンワンに持っていく 自分の安心できるような場所に連れていく そして自分の得意のテーマを話すっていうことですね だから最近私が実践したのだと アニメとか漫画が好きな男の子がシェアハウスにいるんですけど みんなの前でそれをやっちゃうと みんなが置いてけぼりになっちゃうんじゃないですか あまりに日常アニメの話をしすぎてとか これをみんな向けに落とし込むとペライアニメの話になっちゃうから じゃなくてちゃんともっとマニアックなアニメの話をしたいって言って 誘ってワンオンワンして アニメとか漫画の話をして仲良くなるみたいな そういうコミュニケーションを取ったりしました なので大人数っていう括りで捉えるっていうよりは 子として捉えて 子と向き合えるような環境を作っていくっていうのが 私は一番の生存戦略だなというふうに思いますね # エンディング まーじね、これはいろんなところでも言ってるんですけど まじで大人数で話すってプレゼンだと思ってて なんか誰の耳たらいいのか分かんないし 誰に対して話したらいいのか分からないので 私は一人一人に向き合うコミュニケーションが一番好きだなと思う次第でございます。 ま、すでに5人ぐらいとあったんですけど 私はひたすらワンワンワンがやりたい 私今ワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワンワン もっと見る #コミュニケーション #コミュ障 #陰キャ ポンコツラジオ〜ゆるふわ生存戦略〜いしかわゆき09:531.シェアハウスでメンタル終了→復活するまで00:472.エンディングコメント感想・質問・応援メッセージを書こう あい2024年3月12日わたしも人に恐ろしく興味がないところがあるから共感します笑笑たしかに得意領域に持ってくの大事。きき役になるのはエネルギー吸い取られて死にます笑ゆきさんシェアハウスなんですかー!わたしもしたいんです!!!一対一わかります!つまるところ、1人でいいんだけど。笑て感じですよね笑、わたしは朝も起きれないし、ゆきさんに共感しすぎてやばいです。あぁお会いしたい限り、、、。本を読んで浸りますね!あとYouTubeもみますね!1返信 いしかわゆき(ゆぴ)2024年3月13日もう最初で最後のシェアハウスだと思って生きてます(笑)YouTubeもありがとうございます🥺共感たくさん嬉しいです! あい2024年3月12日ものすごくわかります、、、!集団になればなるほど心臓に悪いだけですよね。孤独、むしろ存在皆無、となります笑笑1返信
フリーランスになる前に絶対やっておいたほうがいいこと 15分・7月8日・ 153再生AI目次フリーランス向きな人の特性とは?苦手も強みに変える働き方の秘訣副業で実践!お試しフリーランスの勧め一人社長に必要なスキルセットと心構え成功を呼ぶ「つながり」構築術
売れる本って、結局「表紙」なのでは?説 17分・7月1日・ 97再生AI目次文学フリマで痛感した表紙の重要性書籍選びと仕入れに潜む「見た目」の力オンライン時代に加速するパッケージの功罪売れるための「テンプレ化」が招く複雑な感情「中身」を届けるためのパッケージ戦略
フリーライター、1ヶ月間の行動を全部集計してみた 16分・6月24日・ 106再生AI目次フリーライターゆぴの1ヶ月行動全集計驚異の仕事量!フリーランスの多忙な日々体調ケアと8人の友人との交流術8時間睡眠で実現する多動な日常の謎フリーランス生活を支える時間の使い方
クソADHDライターがやっている、集中できる環境づくり 10分・6月15日・ 109再生AI目次集中できないADHDの特性とはフリーランス流 集中空間の作り方デジタルノイズを断つPC整理術集中阻害要因『通知』断捨離日中の誘惑を断つ究極の集中術
ガチで1日4時間しか働いてない、フリーランスの仕事術 19分・6月14日・ 156再生AI目次フリーランス7年目の1日4時間労働術ミーティングと作業で集中日を分ける秘訣AIを味方につけた執筆速度アップ戦略移動や隙間時間も仕事に変える独自ハック「働きたくない」を叶えるオンオフ切り替え術
書籍執筆と記事執筆は何が違う?ライターが考えている4つのこと 20分・6月14日・ 77再生AI目次未経験ジャンルで書籍を執筆する思考法実用書における論理の一貫性の重要性記事執筆とは違う書籍特有の4つの壁長編執筆で論理展開が迷子になる理由読者を惹きつける8万字を書ききる工夫
村田沙耶香の『世界99』について語る。この世界観が好きなんや… 20分・5月13日・ 92再生AI目次村田沙耶香作品への深い共感『世界99』が誘う奇妙な日常倫理観を揺さぶる作品の魅力「普通」という概念への問いかけ読後も続く作品世界への没入
Q.会社員からフリーランスになるタイミングがわかりません! 18分・5月6日・ 109再生AI目次会社員時代の過酷な副業実態最も理想的な「副業会社員」フリーランス決断の「限界値」時間がない人のための優先順位2,3年悩むキャリアの突破口
文フリ直前!初めてのZINE制作の裏話 14分・4月29日・ 96再生AI目次ZINE制作への挑戦:文フリ参加の動機共同ZINE制作の舞台裏:進行と課題印刷入稿の壁:Web出身者が直面する試練個人ZINE制作、崖っぷちの現状と原稿文フリ出展へ:ZINEが拓く新たな可能性
ガチで働きたくないとき、モチベをどう上げるか? 14分・4月23日・ 157再生AI目次「働きたくない」ユキの心の状態と本音「働く」を支える3つの承認欲求と自己実現「自分プロジェクト」で心のバランスを保つ秘訣究極の集中力!「まとめてやる」でタスク一掃術やる気ゼロでも動ける!タスクを増やさない仕組み
たしかに得意領域に持ってくの大事。きき役になるのはエネルギー吸い取られて死にます笑
ゆきさんシェアハウスなんですかー!わたしもしたいんです!!!
一対一わかります!
つまるところ、1人でいいんだけど。笑て感じですよね笑、
わたしは朝も起きれないし、ゆきさんに共感しすぎてやばいです。あぁお会いしたい限り、、、。本を読んで浸りますね!あとYouTubeもみますね!