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AI目次
頑張りすぎが招く悲惨な現実とは?
成功への鍵は「完璧を目指さない」思考法
戦国武将に学ぶ「負け戦」の重要性
疲労困憊時に実践すべき具体的な行動
真の力を引き出す「頑張らない選択」
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阿部泰尚のなぜか負けない最弱の戦略 探偵の大作戦
阿部泰尚
  1. 09:22
    1.

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avator
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阿部泰尚のなぜか負けない最弱の戦略 探偵の大作戦

阿部泰尚

国内唯一の「いじめ探偵」
「世界一受けたい授業」講師
あさイチ、NHKスペシャルなどに出演。

「理不尽な組織と戦わなければならなくなった人」
例えば
◯学校や教育委員会と対立している保護者
◯会社から不当な扱いを受けている従業員
◯行政と戦わなければならなくなった人
◯ハラスメント被害者
◯いじめ被害者や保護者

頑張っても相手が圧倒的に強いという場合、逃げるも一手ですが、戦わなければならないこともあります。そうした方には、私のメソッドと経験が必ず役立つはずです。

「真面目な人」

実は弱者という方は、能力が不足しているわけではありません。ルールを守りすぎるのです。

◯嘘をつかない
◯相手も誠実だと思う
◯感情的にならないように我慢する
◯正論を言えば伝わると思う

ところが実際の戦いにおいては

1.証拠 2.記録 3.世論 4.手続 5.基準

が重要になるものです。

「人生で初めて戦う人」
世の中には
→ 喧嘩慣れした人
→交渉慣れした人

がいます。
しかし、ほとんど人はそうではありません。それでもトラブルは無関係に起きてしまいます。
人生で初めて
・学校
・会社
・行政
・病院
などの組織と対立してしまいます。
圧倒的に知識不足、経験不足。。。

この最弱の戦略はそうした方に向けて、最弱であっても十分に戦うことができるための知識や経験、事例などをトークする番組です。



私は通算2万件以上(〜2025年、現在更新中)いじめ相談を受け被害者支援を通じ、常に弱者に寄り添ってきた探偵です。常に、被害者がどう戦うかを組み立て、支援し、共に戦ってきました。
さらに、年間平均1500件を超えるよろず相談に対応し、本業探偵では、赤ちゃん取り違え事件などの超難解事件に対応し、事件解決に導いてきたことから、問題解決について必要な戦略戦術を実践し成功させています。

(ちなみに子どものいじめ対応は全て無償)
ときどき、事件解説や事件の裏側をこっそりトーク。
料理の話をしますが、それは家業が築地場外、豊洲市場の魚屋さん(仲卸)なので、ご容赦を。(調理師免許所持)
いじめに困っている方、不安な方や保護者、予防教育をしようと考えている教職員やその関係者、調査が必要な問題にあたっている方などにぜひとも聴いてもらいたい。

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