TOPライフスタイル美容・ファッション自分専属のヘアメイクになる自分の魅力の見つけ方23:09 8月28日 879再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次コンプレックスが隠すあなたの魅力とは?標準装備を否定するメイクの落とし穴盲目的なコンプレックスへの対処法自分自身を客観視する『観察力』の育て方全体像が引き出すあなたの無限の魅力AI文字起こし(β版) # 自分の魅力の見つけ方 おはようございます。バケコです。 今日は、自分の魅力の見つけ方という話をしていきたいと思います。 皆さん、自分の魅力、気づいてますか? 今日は、外見的な自分の魅力を一度お話ししてみようかなと思います。 外見的なことです。 内面的なことで、自分の魅力はこういうところですよ、というのをお話しできる方ってすごく多いと思うんですけど、 外見的なことで話しできる人って、ここが私の魅力ですって堂々と言える人ってどのくらいいるかなっていうと、 結構な割合でいないような気がするんですよ。 かのように私もはっきり言えるかというと、ちょっと怪しいなっていう感じなんですよ。 私がヘアメイクをしていて、特にこのYouTube始めてからいろんな方にね、いろんな女性にお会いしてきたわけですけれども、 その中で感じたのは、自分が、ご自身がコンプレックスだと思っていることが、思っている思い方っていうかね、 コンプレックスをどう扱っているかっていうことによって、魅力を潰している方もいれば、 自分の魅力に気づいていないなっていう方が多いなっていうふうに感じています。 そんな話を今日はちょっとしていきたいかなと思います。 # タイトルコール 自分専属のヘアメイクになる、37年女優さんたちのヘアメイクをしてきたプロが、大人のキレイを作るコツをお届けするラジオです。 少しずつ自分で自分を整える力を身につける、そして大好きな自分を大切な存在として扱えるようになる。 年齢を重ねる中で気づいたキレイマインドや、それを身につけるコツ、大人メイクのコツ、人生をもっと楽しむためのヒントをお届けいたします。 # コンプレックスはそこそこに感じるがいいね 今日は自分の魅力の見つけ方なんですけど、これが簡単に言うと、ご自身が抱えているコンプレックス、それの扱い方によって魅力を隠してしまったり、見えなくなってしまったり、 そんな風になっている人をすごく多く見てきたなぁと思ってその話をしたいんですけど、具体例でちょっと皆さんにお伝えしていきたいと思うんですけど、 これは私のコミュニティのメンバーさん、バケカツの部室メンバーさんの具体例なんですけど、眉が太いのが嫌だったりとか、ちょっときつく見えるのが嫌っていう方が結構いらっしゃるんですよね。 眉が太くて濃いのがすごくコンプレックスになっている方が、どうにか強そうな感じを改善するために、どうにかちょっと平行眉っていうか、つり上がっているのを少し平行に、アーチになっているのを平行眉に少しでもすれば、ちょっと優しげになるんじゃないかと思って、 やればやるほどもっと太くなって悪目立ちしてしまうとか、あとですね、優しげになりたいがゆえに、やっぱりなぜか平行眉っていうかちょっと流行ったじゃないですか、だからなんですけど、 どうしてもそれにしようとして、すごくきつく見えるのが嫌だから、少し何なら下がり眉にしたくてやってたら、ものすごく長い眉になってたりね。 そういう人が結構な割合でいて、やっぱりyoutubeモデルとかに来てくださって、全然描かないで眉マスカラだけで仕上げたらいいんじゃないっていうと、「はっ!こっちの方がいい!」ってなったりするわけですよ。 でも、ちょっとすごい下がり眉にしようとしてすごく長くなってた人なんかもね、もうナチュラルに自分の眉を活かして、こことここだけ足したらいいんじゃないって言ったら、「へー!」って、今まで苦労してきたことは何だったんだろうってね。 だから結局、それって何かっていうと、そのコンプレックスに対して、これがダメ。これが私がきつくなる原因だったり、私がイケてない原因がこれなんだ。 この私の特徴がダメなんだっていうダメ認定を最初からしちゃってて、その人の持って生まれたデフォルト?持って生まれた標準装備を完全否定して書き換えようとしてるわけですよね。 標準装備なんで、そこってもうもともとあるものじゃないですか。それを完全に否定してるもんだから、まあまあ壊れますよ。パソコンで言ったら壊れますよ。それもう本当に、「なんだ!このパソコンはダメ!」って言ってるようなものじゃないですか。 だったら別のパソコンにして、みたいな感じになるじゃないですか。なんかそういうような感じなんですね。で、今日ちょっと扱っていきたいのは、つまりは自分の標準装備のコンプレックス。だから肯定的な付けの悩み。 タルミグマだったり、シワ、シミとかね、そういうことではなくて、例えば、ひとえまぶたが嫌だとか、太い眉が嫌だとか、ダンゴッパナが嫌だとか、そういう話ね。だからその人にとっては標準装備なわけですよ。 あとね、うちの娘なんですけど、やっぱりダンゴッパナですごいコンプレックスがあるわけですよ。で、鼻なんか整形したりとか、鼻つまんで寝てみたりね、息が浅くなるだろうって思うんですけど、やったりとか。 私ももちろん親なんで、私のダンゴッパナが彼女にDNAとして受け継がれてるわけなんですけど、やっぱりメイクを覚えたての頃に彼女はすごく鼻がコンプレックスで、すごくノーズシャドウを入れてたんですよ、しっかりね。 若い方で上手にやるじゃないですか。それと同じようにやってたんですよね。そしたら自分の顔ってやっぱりモデルの顔とまたちょっと違ったり、鼻もダンゴッパナっていってもいろいろあるじゃないですか。そもそも娘って私と同じで、顔がちょっと長めのオモナガなんですよね。オモナガって言ったら聞こえがいいけど、長いんですよ。 なのでノーズシャドウを立てれば立てるほど顔は長く見えちゃうし、しかも彼女がノーズシャドウを立てれば立てるほどダンゴッパナだから、鼻の先の方が鼻筋はスーッと細くなるけど、先っぽのダンゴが余計目立つ状態になってたんですよ。 私は基本的には娘のやりたいようにやらせて、自分が試行錯誤しながら自分のメイクを育てていくっていうのを見守りたいタイプなんで、基本的には言わないようにはしてたんですけど、これはコンプレックスが強すぎるがあまり客観的にこれ見れてないなって思ったんですよ。 あまりにも鹿?馬?みたいな感じになっちゃってて、これはちょっと言ってあげた方がいいのかもしれないし、気づいてないんだなって思ったんですよ。 要は自分が何か変なことになっていることにコンプレックスが強すぎるがあまり気づけてない状態なんですよ。 さっき言った眉の人も同じですよ。コンプレックスが強いからが故、自分がやっていることに執着しすぎて、どうにかしようという抗う気持ちが強すぎて客観的に見れてない状態ですよね。 なので私はちょっとうるさいとは思いながら、私がヘアメイクの仕事をしててよかったなと思うんですけど、私は論理的にここをこういう風に入れるとここが余計に目立つから、違うように入れた方がいいとかこういう風に入れてみたらどうかなっていうのを提案したんですよ。 要は今ダメな理由をきちんと、こう見えるからダメっていうのをちゃんとなぜならそうだからっていうのをきちんと示す形で説明したんですよね。客観的にわかるように、俯瞰して見えるようにということですか。 そしたらなんかね、はっ!っていう顔してましたよやっぱり。あ!っていう顔。でもその時はね、やっぱり指摘されたことがちょっと恥ずかしいというか悔しいというかね。わかった。もういいよ、ほっといてみたいな感じの冷たい対応ではありましたけど、まあまあまあそれからね、いろいろ改善して、今上手ですよ、すごく上手に。 あのノーズシャドウもね、いい形で入れられるようになったなと思います。やっぱりね、気づけなくなっちゃうんですよね。で、その段ごっぱな自体が悪いわけではない。で、今は薄部はなんて言ってるかっていうと、この鼻は丸いけどね、これ言えるようになって、あー良かったなーって本当に思ったんですけど、鼻が丸いけど、このちょっと丸くて完璧に見えるようになっちゃうんですよ。 完璧じゃないのが可愛いって言ってるんですよ、自分で。結構ね、目とかは大きくて、目には自分は自信があるんですよね。なので、そこはちゃんと自分で魅力として認めてられてるので、で、鼻だけがすごくコンプレックスだったんだけど、だからこの鼻で良かったって、鼻もなんかシュッとしすぎてたら、なんか親しみのない顔になってたかもしれないみたいな。 こともなんとなく彼女の口からね、そういったような内容をちょこっと聞けた時に、私は良かったなと思ったんですけど、だからあんまりにもコンプレックスが強すぎちゃうと、やっぱ盲目になるんですよね。恋は盲目っていうのと一緒かもしれないわねーっていうね、そんな感じもしますけど。 だからそばかすとかもそうですよね。そばかすっての人って本来はすごく肌が綺麗な人が割とそばかすになりやすいんだけど、それを隠そうとして隠しすぎて厚塗りになりすぎて、せっかくの透明感が失われてる人。これは本当にもったいないなと思うんですよね。だから本当に自分の良さを隠すことになりがちなのがこのコンプレックスってやつですよね。 # その2 生まれ持った、その人にとっての標準装備である、デフォルトである造形に関するコンプレックスって、実は落とし穴が多いというか、気をつけた方がいいなと。 このコンプレックスというのは本当に気をつけた方がいいなと思っていて、もちろん今手軽に整形とかもできる時代になったので、 若い方なんかはサクッとやっちゃう子も多いですけど、それは私は否定しないし、それで気分が上がるならそれでもいいと思うんですよ。 ただし、造形に関する自分の持って生まれたものに対するコンプレックスって、結局強くなった時にね、うちの娘だったり、部室のメンバーさんとかの例だったりすると、結局どういう風に自分を扱ってそうなってるかっていうところをやっぱり見た方がいいと思うんですよ。 これがあるから綺麗になれないとか、これのためにこんな私は私じゃないだったりとか、完全に否定するようなものがそこにあるならば、もしかしたら要注意です。 これは本当に魅力をもう見えなくしてしまうから、このデフォルトっていうのは自分で持って生まれたものっていうのは標準装備なんで、まずは私はこうなんだって認めて認識する、確認する、観察することがすごく重要だと思うんですよ。 まずはそのジャッジを入れないで、私はこういうものを持ってます以上、それだけそれを確認する。これが一番大事なんですよね。 なぜかというと、私は持って生まれたものを否定してどうにかしたいという人が多くの場合は、やっぱり整形とかって考える方も少なくはないと思うんですよ。 そういう場合って結局、今の自分を否定して誰かになろうとする意識っていうのはどこかにあると思うんですよね。 だいたい、誰かになろうっていう意識が強すぎるとちょっとうまくいかないかなと思うんですよね。 誰かに完全になろうとする、いましてよね、バービー人形になりたいって言って整形を重ねた方、確かいらっしゃいますよね。 顔もだけど体もいらっしゃいましたよね。 それが良いも悪いも言わないけれども、やっぱりコンプレックスっていうのは追いかけっこになるかもしれないなっていうのが私が懸念するところ。 おそらくこのバケッコっていうところに来てくれてる、この話を聞いてくれてる人、もしくはYouTubeを見てくださってる人、バケカツの部室に入ってくれてるメンバーさんっていうのは、 基本的には自然美っていうものを目指してる方がほとんどだと思います。 なぜならば私がそういう人間だから、やっぱり共鳴するものだと思うので、その価値観にね。 だとしたならばそういう自分がもしかしたらいたかもしれないっていう警告を無視しない方がいいかなとは思うんですよね。 なのでコンプレックスが強くなった先っていうのはその魅力を消して魅力を見えなくしている場合がある。これが一番の問題なのよ。本当に問題。 そうよ。だから最初のね、やっぱり自分は結構眉が太くてコンプレックスで優しい感じにできないって悩んでた方もね、今はこのかっこいい感じの私がすごく好きになったっていう方もやっぱりいらっしゃったんですよね。 だって私はその人の眉本当にかっこいいくて素敵なんだもん。ブルックシールズみたいな感じ。とってもいいのよ。私にはないものだから羨ましいなとさえ思う。だけど私にはないっていうことはわかってるわけよ。私はね。 よくいませんか。巷でお友達とかでもいらっしゃると思うの。あなたのそこいいとこなのになんで隠すのっていう方が多分一人ぐらいはいらっしゃると思う。そういう人を見たときにもったいないなって思う人いませんか。そういうことですよ。 だからもしかしたら強すぎるコンプレックスっていうのは自分の魅力をすごく消してしまう可能性がある。ものすごい可能性ある。ということを認識して持って生まれた自分の一見コンプレックスだと思うことが本当にコンプレックスなのかっていうのを一度見直した方がいいんですよね。 でも別にコンプレックスを魅力に変えようよっていう話ではないんですよ。コンプレックスはコンプレックスのままでいいんですよね。そこに執着しなければ私は十分だと思うんですよ。 うちの娘はダンゴッパナであることをコンプレックスではあるけれども、こういう花がかわいい。だけどやっぱり少しスッと多少ね、花咲きがかわいく見えるようにやってるんでしょ。シェーディングしてるんでしょ。きちんと正しい形で自分を認識して必要なことを必要なだけやるっていう風にできるのがこれがメイクアップのご賞味。 正しく観察して必要なことを必要なだけやればいい。これが本当のメイクアップですよ。コンプレックスの足掻いてるか足掻いてないか、冷静に自分を自分として観察できてるかっていうのがすごく重要なところになりますよね。 だから私がyoutubeでも観察だよ、観察だよ、コミュニティの中でも観察だよ、観察だよって言ってるのは、少しでもそのコンプレックスっていうのを客観的に捉える練習なんですよね。これは練習が必要です。 その都度やりすぎてないかっていうのを確認したりとか、自分は自分をコンプレックスであったとしても正しく見えてるか嫌だと思ってないか、自分の顔としてちゃんと認識できてるかみたいな感じね。 そういうところを確認しながら観察してメイクをしていくと、すごくいい感じになるよ。バケカツの部室のメンバーでも眉毛が昔から周りに指摘されてたんだって。20代の頃から眉毛が変だって。 相当変な眉毛描いてたんだと思うよ、きっとね。それだけ周りに言われるって。普通さ、人のメイクのことって言いにくいじゃん。私だって言えないよ。だけどそれを言われるってどういうことよって、私はちょっとそれを読んでね、思ったんだけど。 だからこそ彼女はすごい一生懸命研究してやり方を工夫して工夫して、今眉毛が上手になってるわけですよ。ただすごい時間がかかってる風だから、一回ちょっと私に見せてみって思ってますけど、やってるところを見てみたいなとは思ってますけど、もっと簡単にできるんじゃないかなとは思ってますけど、でもそうやって工夫できるってことはちゃんと観察ができてるってことですよ。 工夫できて、ちゃんと認識、何て言ったらいいのかな、俯瞰して見えてることっていうのが本当に大事なポイントになるかなと思います。隠すとかそれだけじゃない。それが活かすメイクの第一歩だと思いますよね。 まずは自分の気持ちをコンプレックスに向かう気持ちを一回確認してみてください。あなたの専属のヘアメイクはあなたしかいないわけですよ。なので専属のヘアメイクの目線で観察する力を育てるといいかなという風に思います。 # ってこと あとはねあれよねやっぱり全体 もう顔全体だったりとか もうこの体全体体その物質自分という物質全体を見てトータルで見て の魅力っていうのを外見的にはねそこを見ていくとこのちっちゃいその眉だったり 鼻だったり目とかねそういうものはもしかしたら大したことじゃない 可能性があるんですよ だから娘なんかはこの全体で見た時に鼻はこの丸い鼻で良かったかもしれない愛嬌があって 自分が好きって言えるようになったっていうのはこの魅力に変換したわけではない けれどもその全体のバランスとしてああこれで良かったっていうところ落ち着いた っていうのがあの彼女の得たものだと思うんですよね なんで こうまあ そうね誰かに憧れるっていうのはいいと思うよ私もそのブルックシールズみたいな マイルドが憧れるも私だってコンプレックスが全然ないわけじゃない だけど全体を見た時にその観察する目 があれば変なところにはいかないと思うんですよね自分を全否定するような あの魅力を全部打ち消してしまうような執着だったりとかそういうものをまあ1個ずつ チェックしながら自分をの魅力を消さないようにするっていうのがまずはね 大事なことかなと思います魅力って結局勝手に溢れ出すから そういう変なねコンプレックスへの執着がなければ もう溢れ出すものよ って私は思ってる そうした時にねメイクも楽しくなるしファッションも楽しくなるし なんならこう人生も楽しくなるし何かやって何かやってみたいなっていう気力にも なるだろうし まあ 楽しいじゃないですか っていうような感じで ぜひですねあなたの魅力は何ですかぜひえっともう私の魅力はここでっていうのが何か一つでも ある人はこう ぜひコメント欄に書いてみてください何もないですっていうのはあのないでもいいですよ それを書いてくださってもいいですでもないわけないの絶対あるこれは間違い たった1個でもいい あの肌が綺麗ってよく言われるだったりとかあとまつ毛が長いですとか ね肌肌は丈夫ですとかねそうなんでもいい その あなたが思う自分の魅力っていうのをぜひコメント欄で書いてみてください ではでは 今日も良い一日をお過ごしくださいばいばいい もっと見る自分専属のヘアメイクになるヘアメイク職人_化け子01:331.自分の魅力の見つけ方00:292.タイトルコール09:323.コンプレックスはそこそこに感じるがいいね08:394.その202:585.ってことコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ぺんぺん太9月1日化け子さんのお嬢さんの気持ち、すごーく理解ります。大昔、20代の頃に、オネエの方のお店に連れていかれたときに「追分ちゃん」とニックネームをつけられました。ヘラヘラ笑っていたけど、めちゃくちゃ傷ついて、整形したいと思っていました。でも、五体満足に生んでもらったのに…と断念。いまだに、自分の顔のパーツはすべて嫌いです。唯一、自慢できるところはパーツではなく、頬のしたから首にかけての肌のキメが整っていることかな。最近「観察」の意味が分かって気付いた点です!1返信 Moyuru【萠】9月1日目が下がって落ちてしまったので、自眉を半分剃って平行下がり眉を長〜く描いていました。化け子さんにご教授頂いてからはセオリーを守って自眉に沿って足りない部分を足してます。毎日何となく眉の高さが違うので難しいですね。チャームポイントは皆無ですが、肌がバリ強いのと下まつ毛だけが好きな点です。1返信 増田房江8月29日😄💕1返信 のん8月28日今日もありがとうございました😊今日のお話しもすごく感動しました。今日 YouTubeで化け子さんのヒストリー拝見しました。ご両親への気持ち、子どもさんとの関係やある時期の日日の葛藤など 大変共感しました😭 毎日 こんなに響く理由がわかったような気がしています。一つ一つあたたかいなあと思いました。ありがとうございます😊4返信 shiochan8月28日30代前半の頃自分の顔が嫌いすぎて整形しようとカウンセリングまで行ったんですけど、やらなくてよかったと思っています😂もし整形していたら“もっともっと”に歯止めが効かずやりすぎてかえっておかしなことになっていたかもしれないし🤣5返信 もっと見る
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大昔、20代の頃に、オネエの方のお店に連れていかれたときに「追分ちゃん」とニックネームをつけられました。ヘラヘラ笑っていたけど、めちゃくちゃ傷ついて、整形したいと思っていました。
でも、五体満足に生んでもらったのに…と断念。
いまだに、自分の顔のパーツはすべて嫌いです。
唯一、自慢できるところはパーツではなく、頬のしたから首にかけての肌のキメが整っていることかな。
最近「観察」の意味が分かって気付いた点です!
化け子さんにご教授頂いてからはセオリーを守って自眉に沿って足りない部分を足してます。毎日何となく眉の高さが違うので難しいですね。
チャームポイントは皆無ですが、肌がバリ強いのと下まつ毛だけが好きな点です。
今日のお話しもすごく感動しました。今日 YouTubeで化け子さんのヒストリー拝見しました。ご両親への気持ち、子どもさんとの関係やある時期の日日の葛藤など 大変共感しました😭 毎日 こんなに響く理由がわかったような気がしています。一つ一つあたたかいなあと思いました。ありがとうございます😊
自分の顔が嫌いすぎて
整形しようと
カウンセリングまで
行ったんですけど、
やらなくてよかったと思っています😂
もし整形していたら
“もっともっと”に歯止めが効かず
やりすぎて
かえっておかしなことに
なっていたかもしれないし🤣