TOPハウツー・学習旅行・地域ニッポンのいいもの発信!サタデーローカルマルシェ栃木県篇〜鹿沼市の日光珈琲22:49 10月31日 782再生 問題を報告する 再生する シェアする ゲストは、栃木県鹿沼市の日光珈琲・風間教司さん▼日光珈琲 オンラインショップhttps://nikkocoffee.thebase.in/もっと読むAI目次日光珈琲 風間氏と辿る鹿沼の魅力お客様に導かれ自家焙煎へ進化する道黒カレーにクラフトコーラ?日光珈琲の多彩な挑戦地域素材と創造性が生む新たな味覚鹿沼を盛り上げるクラフトビールとシューマイAI文字起こし(β版) # 栃木県の紹介と、日光珈琲・風間教司さんによる地元・鹿沼の紹介 おはようございます。木下ひとしです。 日本の良いもの発信、SATAでローカルマルシェ、本日はどこかといえば栃木県にフォーカスしたいと思います。 SATAでローカルマルシェ You are listening to Voicy 地域から日本を元気にということで、毎週一つの都道府県からそこでいろんなものを作っている、またサービスを提供されているご本人に来ていただいて、地元のことを作っているものを聞いていくという番組でございます。 北関東の中でも栃木を今回フォーカスということで、栃木県の人口は今186万人ほどいまして、イチゴの収穫量は1968年から57年間連続で日本一ということで、 官票に至っては全国の生産量のほぼ全て99%が栃木ということで、みなさん官票巻きを食べたら基本栃木の官票を食っているということでご理解いただければと思います。 あと観光で言えば日光、東証宮もあって、東京から特急でも行けますし、関東圏の方は大体小学生の頃の修学旅行だとか、移動教室みたいなので大体日光に行ったり、私も来ましたがそういう方が多いと思うんですけども、そんな中ですね、神奈川市、そして日光市で日光コーヒーを経営されていらっしゃいます、 風間さんに今日は来ていただきました、風間教授さんよろしくお願いします。 風間さんよろしくお願いします、おはようございます。 すみません前振り長くなった。 一応栃木の紹介ということで。 ありがとうございます、官票はね。 栃木の人が結構官票巻きをね、わさび入れて、あれがね、 うまいですね。 お酒のつまみで結構ね。 ちょっと多めのわさびで。 甘くてピリッとくる感じがお酒の宛になっている。 それは栃木の人の定番というところで。 定番ですね。 カヌマって、今回あえてカヌマ市ということで言いたいんですけど、栃木の中でもカヌマってどんなところ? カヌマはですね、宇都宮の西隣り、すごく近隣なんですけども、いわゆる宇都宮のベッドタウンとか最近も言われているところなんですけども、 意外と日光礼平市街道という街道が通っています。 宇都宮とか小山とかは日光街道って、江戸から日光を結ぶ街道なんですけど、日光礼平市街道って実は中仙道につながって、そのまま京都から、京都から日光をつなぐ。 高尚宮の大祭で、徳川家康の明日にあてて、江戸時代に帝の使者が毎年行って、それのために宮古から。 そこに整備された礼平市街道沿いの宿場街ということで、意外とですね、僕個人的には日光街道の街ってやっぱり江戸文化なんですけど、 礼平市街道の街ってどっちかというと、関西の都の文化とか、関西からの文化が強い街が多いんじゃないかなと。 神山市とか栃木市とか佐野市とか。 なので、隣り合ってる宇都宮市と比べてもちょっと独特な違いがあるのかなというふうに思ってますね。 お祭りとかも大分ちょうど人的だったよね。 いわゆる出汁のお祭りがあって、それも東正宮造営のときに全国から呼び集められた職人さんがそのまま神山に着いて、 そういった彫刻を彫り師になったっていう人たちが作ったといわれる、いわゆる彫り物がついた出汁が現在、 文化財もあるし、それからそのあとどんどん根付いていって、どんどん新しい平成になってもやっと作られたものが27台かな? 彫刻屋さんにものすごいデコトラみたいな。 それを各町内がお互いに負けず劣らず自慢をしてどんどん作って、それを見せ合うというかね。 それで大林を太鼓の共演して、おーってやるっていうのが10月にあるお祭りで、ユネスコの文化遺産の出汁祭りのひとつになっている。 そんな神山に風間さんは生まれられて、1999年に、 京茶庵というカフェを元々のご実家のあったところの建物の一部を改修させてお店を始めたんですね。 これがね、今日も実は神山にお邪魔していて、これは全国で注目される、自分で直しながら店を作りつつ、エリアを巻き込んでいろんな物件を次々と連鎖的にやっていくというところの第一号店は99年。 神山風間さんも24歳。 24歳。若かったですね、あの頃は。 そこからっていうので。 でも時節柄はあれですよね。1999年って景気もなかなかどんどん悪くなってくるタイミングですよね。 そうですね。普通に大学卒業して就職したんですけど、なんとなく就職氷河系統でもあったので、 なんとなく自分がやりたかった。やりたいっていうのも正直あんまりなかったんですけど、ちょっと違うなと思って、 会社入ったけど早期に辞めてしまって、プラプラプラプラしながら、たまたま飲食業バーテンダーのアルバイトをやってて、 人といろいろと話して、僕が知り得ない先輩方であるとか色んな職業の方々の話を聞いてるうちに、なかなか面白いなっていうのと、 逆にそういう人たちを仲介するとか、お客様お客様同士をつなげるっていう役割とかすごく楽しいなと思って、 それが自分の仕事になったらなと思って始めた。 だったら、別にカクテルコンテストとかの技術はないけど、なんとなくコーヒー入れてお酒も出してカフェだったらできるんじゃないかなみたいな。 まあそれも資金もそんなにあるわけじゃないけど、自宅の一角からちょっと飾り付けてやったらいいんじゃないかなと思って始まっちゃったのが、今に至るみたいな感じで。 少しずつそこからお店も最初の境地ができて。 ぜひカルマに来ていただくと、ここからスタートしたのかと驚くような路地裏にあって、 この路地裏自体が今全部いろいろと巻き込まれていって、面白いお店が並んでる。 雑貨屋さんとかパン屋さんとかね。 焼き菓子屋さんもね、こうやって並んで、どんどん出てきたということで。 これ1店舗めてできるまでに何年くらいかかったんでしたっけ? 今の形になるまでは7年くらい。オープンしてから7年くらいで少しずつ。 その住宅の一部からだんだん和室をまた改修して、ちょっと足んなくなったらデッキのところを増築していく作業の構築で、7年くらいかけて今の形になったかなって。 これ毎回お聞きしてるんですけど、カヌマに来たらここだけは行ってほしいとか、これは食べろみたいな、なんかありますか? そうですね。うち飲食屋やってるんでね、ごまのものはあれですけど、やっぱりカヌマは、そうですね、ここだけは行け。 フルミニ神社っていう神社がカヌマの町からもうちょっと20キロくらい先なんですけど、同じ神社なんですけど、古くからの神社があって、 もともとその神社自体も歴史は古いんですが、天狗様の神社なんですね。 それと同時にその周辺に、日光を改ざんした聖堂聖人、奈良時代の日光さんを改ざんする前に、カヌマの山で修行して、その山をずっと伝っていって南大山に登ったっていう、 守玄道の歴史があるようなところなんで、 宗教とか詳しい方も詳しくない方も、その自然のすごく奥深さとか、そういうのに触れられる場所なのかなというふうに。 たまに行きますね。自分がなんかちょっとリセットしたいなとか車で行って、そこ行ってボーンとして、いや車出てこないよなとか思いながらも、 季節でよって全然出てこないんで、そういったところに行ってくる。 行く途中も大鷲川という渓流があってね、すごくドライブするときも美しいんですよ。 そうなんですね。気分を入れ替えていくときにはやっぱりいい場所なんですね。 そういうときには日明神社はすごくいいのかなと思います。 あとはやっぱりお蕎麦ですね。 あ、蕎麦。 結構蕎麦って山沿いとかどこでもあるんですけど、カヌマってやっぱり蕎麦の単地でもあります。 あ、そうなんですね。 その町の西北部のほとんど80%か90%が山林なんですが、その山外にずっとお蕎麦が、ある一定時期は真っ白い花が咲いてて、 そこの地合奈で作ったお蕎麦っていうのは、カヌマのどこのお蕎麦屋さんで食べても、だいたい美味しいです。 間違いない。 下手気な国家の有名店に行ってそれたりのいいお値段で食べるお蕎麦よりも、普段この辺のお蕎麦屋さんのお蕎麦を食べても全然。 カヌマに来て蕎麦を食べたことが過去一度もないですよ。 ちょっと明日食べてみようかな。 明日お昼でも。 ありですね。 あと私が来たときに、カズマさんのお店にも出されてますけど、天然氷のかき氷はやっぱり美味しいですよ。 日光で作ってるんですけど、日光からカヌマエリアでだいたい出させてもらってますね。 日光の山のところでずっと伝統的にやられてるわけですよね。 ということで、今はですね、最初自分のご自宅公開した後、何軒も飲食店を開業されてきている、そんなカズマさんですね、後半戦は日光コーヒー一押しのこれというところでお勧めしていただきたいと思います。 # サウンドステッカー たたくてローカルマルシェ Listen on Voicy # 日光珈琲の25周年記念「極楽ブレンド・地獄ブレンド」、御用邸通の黒カレー、クラフトコーラ「ニッコーラ」の紹介と、買い支えのご案内 はい、ということで後半戦は日光コーヒーなんでコーヒーももちもあるんですが、それのみならずいろんなものをご紹介していただきたいと思うんですが、せっかくなんで最初自家焙煎のコーヒーということで、これどのあたりから、なぜコーヒーをこうやってと。 これね、僕は昔からコーヒーにこだわりがあってどうのこうのとかっていう話ができればいいんですけど、そんなことなく、さっきも話した通り、なんとなくカフェっていうものだったら人と人の仲間ができるかなと。 最初は仕入れて普通にやってたんですけど、でもその当時に一軒目のお店なんてわかりにくくて、そういうときに新しいカフェができたと。若いやつがやってる。どんなもんかっていう。 意外とそういう喫茶ファンとかコーヒーファンの方が来てくれたときに、僕がコーヒーを入れるのを見てて、お出ししたら、お客様が、「あんちゃん、ちょっと違うだろそれ。やってみろ。」みたいな。 正直、僕もコーヒーの入れ方はお客様から教わったようなものから始まったんですけど。 でもそういったお客様と会話してる間に、「だったらこういうコーヒー屋さん知ってるか、ああいうコーヒー屋さん知ってるか?」とか言って、いろいろ地域とかちょっと離れた全国の名店を紹介していただいて、休みのときにせっかくなので勉強しに行かせていただいて。 そのときに、なんか気になるなっていうお店があったんですけど、そこにちょっと行って、そこのオーナーさんと話をして。 だったらもう、おいしいから僕は仕入れようかなと。仕入りたいですっていうお話をしてたら、そのオーナーさんが、「そこまでお店やってこだわろうとしてるんだったら、自分で焼いてみたら?」って。 売占しろって。 それが軽井沢のほうのお店だったんですけど、結局その気になって、毎週休みのために軽井沢のほうにしばらく修行に行く。 そこからは、だったら自家焙煎やろうということで、自家焙煎を始めたのはオープンして5年目ぐらいだったんだけど。 それを持って、いわゆる自家焙煎の中でも旨味に関してもスペシャリティコーヒーというものを、 各世界各国のどの地域のどの農園のどういう殺菌種かっていうものを選んで、それの味わいを引き出すっていう技術みたいなところで、 それをまたニココヒーとしてオリジナルにブレンドして提供するっていうような形で、 ちょうど焙煎を始めた後に2軒目のお店がニコにできるということで、そのときにニココヒーという店舗とコーヒーのブランディングをして。 たとえばニコの風景を、この風景を見るんだったらこういった味わいだよねみたいなものを作っていって。 だから山の名前とかをつけたりしてるんですか。 そうです。南海さんとか日本さんとかニコの名前をつけたりとか。 そういったイメージとか、そういうところから味わいをつくっていくっていうことをやらせてます。 それがコーヒーのブランディングですね。 25周年のブレンドみたいなのも出されてるんですか。 そうですね。 出された? 出された。名前もなんか極楽ブレンドと地獄ブレンド。 これなんで極楽と地獄なの? いやとね、なんやかんや25年やって振り返ったときに、そんなに続く自信があってやったわけでもないし。 手作りのお店を作っていって。 でもおかげさまで、カヌマとかニッコとかに店舗を持たせていただいた。 その中で、いいことも悪いこともある。 極楽もあったり、地獄のような思いもあった。 ちょっとやっぱりニッコという例山というか、日本に近いところになってるので、ちょっとそういう悟りというか部分も含めて。 極楽ブレンドはニッコのアミダ様が南大さんのところからずっとコーヒーを淹れてるようなデザインにして、すごく気持ちのいいような。 地獄は、いいこともあったけど悪いこともあったけど、本当に苦い思いもしたんで、がっつり苦いブレンドを作ろうと。 そんな感じの発想でやらせていただいた。 2つあるっていうことですね。 だから本当に街の文脈の中では、カヌマとかニッコとか、このエリア自体で飲食とかもよく紹介されてる中で、 でも今は歴史的な未来であったりとか、環境で見れるこの山とか、そういうインスピレーションでやってってる。 あとあれですよね、ご予定どおりのところではカレーも。 黒カレー。 黒カレーをやってるとおりの黒カレーですね。 ニッコのご予定どおりって、それこそご予定って言ったら天皇家。 ご予定どおりってその反対側が東証郷なんですね。 東証郷と天皇家を結ぶ通りにお店を持たせていただいたと。 やっぱりその中での品格というか、そういうものを出すのに黒いカレーがいいよね。 なんとなく黒いカレーを銀の器に入れて、それを皿に出すようになって。 でもそれもただ単に黒いわけじゃなくて、実はカヌマってアサの産地でもあるんですよ。 あ、アサ。 日本の今90何%自体の生産。アサってなかなかね、その生産してるのはカヌマで。 アサを使ったアサ摘みっていうのがあります。 アサの摘みなんですね。 アサの摘みが食用に使えるということで、実はアサ摘みが黒いカレーの中で。 アサって結構そういう儀式とか祭典とかもそうですし、そういった部分も日光という聖地にも。 そこでそれを使って深い味わいにしてるっていう。 これも一押しでもあるわけですね。 そうですね。一応お店で食べていただくのが一番なんですけども、レトルトパックみたいな感じで商品として出させてもらっている。 こうやっていろんなお店を一個一個手作りで作っていって、それたびにメニューも開発をしていくという感じですね。 そうですね。各店舗でカレーがあるんですけど、それぞれ全部別のカレーとか。 この空間だったらこのカレーがいいなとか。 そういうのは楽しいですね。街を知って、その中からインスピレーションを受けて作っていく。 自分なりには楽しいし、それをお客様に喜んでもらえれば。 そんな中、この番組は今ご紹介してたようなものもオンラインショップでニック・オコイズが買えると思うんですけど、 じゃあ初めてニック・オコイズさんを知りましたと言って、もちろんコーヒーとかカレーとかあるんですけど、変化球を含めてちょっとおすすめの一品というのをご紹介してください。 そうですね。ニッコーラっていうのどうですかね? コーラ。 いわゆるクラフトコーラっていう、一応ご当地を狙った部分で。ニッコーのコーラだからニッコーラ。 それをうちのネッコーコーヒーが作ってるんで、基本的にはコーヒーをベースにしたクラフトコーラ。 クラフトコーラって、そういった部分でいろんなスパイスを入れてるんですけども、基本的にはニッコーの山椒が入ってて。 ああ、それはちょっとスパイス。 あと栃木県産の唐辛子が入ってたりとかですね。あと栃木県産の柚子とか。そういったものをいろいろと混ぜて、「え、コーヒーがコーラなの?」みたいな。そういった部分も含めて、地元のものを含めた変化球的なものではあるんですけども。 そんなものまで作り始めてるわけですね。カザワさんすごい。 ということで、今回、栃木コーコーヒーさんも幅広いものを作って、お店が本当に素敵なので、ぜひネットで見ていただいて、ぜひ現地に行っていただくと、一個一個で数年かけて、カザワさんがDIYとか仲間を巻き込みながら作っていったお店ばっかりっていうところで。 こういう作り方が今、これから日本でもいろんな各地域で、県知事権を口頭する中、やっぱり何でも業者さんに丸投げするみたいな話ではなく、仲間と一緒になってお店作っていく。そのプロセス自体が地元の方にとってもすごい興味関心を湧いて、みんながいろんな協力をしてくれるっていうことに繋がっていってるっていうことで、非常に注目した栃木から生まれた取り組みということでもありますので、 ぜひ皆さん、このチャプターにURLリンクつけておきますので、ぜひニココーヒーのショップのほうを覗いていただいて、ニッコーラも、はじめとしたさまざまな商品、ぜひ買っていただければと思います。 カイザーさんが一応この番組のコンセプトになってますので、興味があるってことはイコール株ってことですので、ぜひ皆さんポチっていただければというふうに思います。 最後に毎回聞いてるんですが、今新たに挑戦してることを一つ教えていただいて終わりたいと思います。どうでしょうか。 そうですね。今年から実はカヌマの方でクラフトビール、醸造状を作ってます。 今日実は拝見して、しかも飲ませていただきました。大変面白かったです。 あと、今カヌマの街が推してるのがシューマイなんですよ、実は。 これね、実は。千代県の創業者の方が出身で、というのが一つアレなんですけども。 もともとカヌマは、昔からのラーメン屋さん、古くから大正時代からのラーメン屋さんって、餃子じゃなくてシューマイしかないんですよね。 あ、餃子がないんですか。 それを、あえて地元の人はソースつけて食べるっていう、そういう文化が実はあって、そういったものをもっと知ってもらいつつ、 そういったシューマイをつまみにクラフトビール、地元のいろんな特産を使ったクラフトビールを飲んでいただける場所を撮りましたので、ぜひぜひ。 あれは新カヌマ駅。 新カヌマ駅降りて徒歩3分ぐらいですかね。 そうですね。もと駅前のところの通り沿いに店もできて。名前なんでしたっけ。 鳥井堂醸造。日光山市の鳥井跡の鳥井堂という地名なんです。 あ、そう。道路の真ん中に鳥井が立ってました。 あれが日光の位置の鳥井で、ここから日光ですよと。その真ん中に鳥井堂という場所なので、鳥井堂という道路を作らせていただきました。 周りの邪気を払うというか、入り口として守っている鳥井があるわけですね。 そこから日光へ。日光コーヒーをいろいろ運用していただける。 日光に行く途中で、途中下車がいいってことですよね。 そこから鳥井堂も行って、そこから京茶庵とかを回って行くと、昔の人は歩いて行ったんですからね、そういう意味においては。 それでね、日光のおかげっていうのもありますし、そういったエリアを堪能していただけたらありがたいなと。 いやーほんとですね。ぜひこれね、日光ランも飲んでいただいて、また現地に来て、クラフトビルも飲まなきゃいけないし、コーヒーも飲まなきゃいけないし。 忙しいですよね。 あれやこれやとね、食べるものがいっぱいあって、夏は天然ゴリのカギゴリもありますんで、ぜひ皆さま、栃木っていうと北関東のところにあって、 宇都宮で餃子とかこういうのみんなイメージはあると思うんですけど、実はこの日光との間にも面白いものがたくさん潜んでいるということで、 都道府県単位で見ると、地域単位で見ると、実は面白いものが隠れ潜んでいるということで、ぜひ皆さま行っていただければと思います。 来週はまた、どこに行くかちょっとまだ内緒でございますが、違う県に飛びます。ということで引き続きお楽しみに。 ありがとうございます。 もっと見る #珈琲 #地域活性化 #栃木県 #鹿沼市 ニッポンのいいもの発信!サタデーローカルマルシェVoicy Original|プロデューサー 木下斉10:451.栃木県の紹介と、日光珈琲・風間教司さんによる地元・鹿沼の紹介00:072.サウンドステッカー11:583.日光珈琲の25周年記念「極楽ブレンド・地獄ブレンド」、御用邸通の黒カレー、クラフトコーラ「ニッコーラ」の紹介と、買い支えのご案内https://nikkocoffee.thebase.in/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう Hat11月1日埼玉住みですが、ちょうど宇都宮に遊びに行く計画を立てていたので、途中で饗茶庵さんに行ってきました!行きの車で家族にもvoicy聴かせました笑妻は極楽ブレンド、私は地獄ブレンドをいただきました。どちらも美味しかったですが、地獄ブレンドの苦味がたまらなく好みでした。カレーも美味しかったです。後から来るスパイスが最高です。これからオンラインショップでも買い物しようと思います。ガチャポンのピンバッチもかわいいです!返信 マキト11月1日タイにいた時は、いつも日本人がタイ北部にあるコーヒー農家から自分で買い付けにいき、自分で焙煎しているコーヒーを買っていてとても美味しいコーヒーを飲んでいたのですが、日本に帰ってきたらスーパーで買うものの、いまいちな感じでなかなか美味しいコーヒーに出会えてませんでした。ブレンド100g5個入りお試しセットを購入してみました!楽しみです。ご紹介有難うございます!返信 ひとみ10月31日コーヒー好きなので、お試しオリジナルブレンドをポチりましたー届くの楽しみです1返信 ひとみ一昨日昨日届きました(早っ💦)。そして、めちゃくちゃおいしいでーす
栃木県篇〜鹿沼市の日光珈琲 23分・10月31日・ 782再生AI目次日光珈琲 風間氏と辿る鹿沼の魅力お客様に導かれ自家焙煎へ進化する道黒カレーにクラフトコーラ?日光珈琲の多彩な挑戦地域素材と創造性が生む新たな味覚鹿沼を盛り上げるクラフトビールとシューマイ
鹿児島篇〜鹿児島県志布志市の堀口製茶「あらびき茶」 27分・10月24日・ 1,599再生AI目次鹿児島茶、躍進の秘密と戦略志布志の歴史と豊かな食文化堀口製茶、挑戦が生む未来のお茶手軽な「あらびき茶」その独自性日本茶の価値再発見、次なる一手
北海道篇〜江丹別の青いチーズ 30分・10月17日・ 1,145再生AI目次恩師の一言が導いた“世界一”のチーズ作り日本一の地エタンベツで挑むブルーチーズ唯一無二を追求したチーズの可能性とは職人の情熱を世界へ届ける挑戦の舞台エタンベツを“世界一の村”にする未来
地域を元気にするのは共感じゃない、買うことだ!!新番組サタデーローカルマルシェ始動! 6分・10月10日・ 946再生AI目次新番組「サタデーローカルマルシェ」の挑戦地域を元気にするのは共感でなく購入ヨーロッパ事例に学ぶ地域経済の秘訣良いものに隠された「ストーリー」を発掘Voicyで実現する地域と繋がる購買体験
妻は極楽ブレンド、私は地獄ブレンドをいただきました。どちらも美味しかったですが、地獄ブレンドの苦味がたまらなく好みでした。カレーも美味しかったです。後から来るスパイスが最高です。
これからオンラインショップでも買い物しようと思います。
ガチャポンのピンバッチもかわいいです!
届くの楽しみです