AI目次
若手教員が抱える授業の恐怖と悩み
90分授業「詰め込めない」の真実とは
学生の集中を掴む授業構成術の公開
対話とクイズで活性化する授業設計
何を伝え、何を削るか?教育の本質
AI文字起こし(β版)
ナカハラジオ:中原淳の「ひとづくり・組織づくり研究所」
プレミアム放送配信中!
  1. 00:34
    1.

    イントロダクション

  2. 09:24
    2.

    中原流! 大学の90分授業のつくりかた!:詰め込めるようでいて、詰め込めない!

  3. 12:46
    3.

    コメント感謝コーナー 10/11

  4. 00:25
    4.

    エンディング

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立田 順一
10月12日
大学の90分の授業を、
・バッファ10分
・オープニングとクロージングに10分ずつ
・残りの60分を3つに分ける
という考え方が印象的でした。

このようにユニットに分けて時間を配分していくことは、大学の授業だけでなく、研修やワークショップ、講演などにも応用できそうです。

また、授業の時間は大学よりも短いですが、小中学校や高校の授業について考えていくうえでも参考になりますね。
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ナカハラジオ:中原淳の「ひとづくり・組織づくり研究所」

中原淳(立教大学経営学部教授)

人材開発・組織開発(ひとづくり・組織づくり)の研究者である中原淳が、書籍などの文章には表現できないことを語ります。番組は、テープレコーダーの「A面」「B面」のように2種類のコンテンツがあります。
「A面」は経営、人事、人材開発、組織開発、チーム開発、リーダーシップ開発などなどの話題です。「B面」は日常のエピソード、趣味の美術館めぐり、中原と縁(ゆかり)のある方々との対談などです。どうぞお楽しみください!

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