TOPライフスタイルくらしたけちゃん@オモロい大阪人が街の魅力,人生の魅力を発掘するch#1704 笹川怜司さん×たけちゃんのほろ酔いトークライブ㉗2024-3月59:40 2024年3月30日 17再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次2024年3月16日、ほろ酔いトークライブ映画『ひとしずく』上映イベントの舞台裏海外観光客との心温まる交流視聴者参加型トークライブの魅力人見知り克服へのヒントとは?AI文字起こし(β版) # 2024-3-16 こんにちは、たけちゃんです。 始まりました、たけちゃんの大阪平放チャンネル。 たけちゃんとつながりのある方の ヒューマンドキュメンタリーと 大阪観光プロガイドとして案内しているライブや 街のスポット情報をお話しするチャンネルです。 パーソナリティは奥村武介です。 毎日19時半から配信して約4年余り。 4年余りじゃないな、約4年。 今日もどんなネタが飛び出すかお楽しみください。 今日はいつものたけちゃんと 鹿児島のパーソナリティ笹川玲司さんとの ほろよいトークライブの模様を アーカイブにしたものをお送りいたします。 どうぞお楽しみください。 # 映画「ひとしずく」の話も タケちゃんの大阪平和チャンネル # 笹川怜司さん×たけちゃんのほろ酔いトークライブ㉗2024-3 はい、皆様こんばんは。お待たせいたしました。 2024年の3月16日、3月16日ですね。 笹川さんとたけちゃんのほろよいトークライブ、会を重ねましてなんと27回。 すごいですよね。なってまいりました。 ということで笹川さんと、これからですね、たけちゃんで、いろいろとお話をしていきたいと思います。 1時間はVoicyのほうでね、生放送、そしてYouTubeのほうと同時にお送りいたします。 そして、21時からは、22時までの1時間はYouTubeのほうでお楽しみいただこうと思っておりますので、よろしくお願いします。 Voicyのほうはね、コメント機能もあります。YouTubeのほうにもありますので、ぜひ皆様いろいろとね、コメントなりお声掛けをいただけると嬉しいなと思っております。 笹川さんこんばんは。 こんばんは。よろしくお願いいたします。 はい、いつも元気なというか、いつもの声に戻っております笹川さんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい、皆様も早速ね、たくさんの、もう初めから聞いていただいてありがとうございます。 今日はなんと大阪は4月上旬並みという桜が咲く季節ぐらいの暖かさだったんですけれども、鹿児島はどうでしたでしょうか。 日中はやっぱり暑かったです。 はい。 なんかね、夕方になるとちょっとこう風が冷たくなってきて、あ、これ寒くなるんだなーって雰囲気がだいぶ伝わってきました。 朝と夜の気温の差は激しいし、昼間はなんかもうね、あんまり上着着てると暑いし、かといって夜はまだ僕湯たんぽ入れて寝てますからね。 僕も足元には電気のやつ入れてますよ。 電気アンカ、電気アンカとか電気毛布とかね、ああいう系はやっぱりね、足元冷えるとね、なかなか寝れないですもんね。 ね。そうなんですよ。やっぱり足元大事。 足元大事。自分の足元も大事だし、いろんな足元がありますから、それもちょうど聞きたいと思いますが。 つばさんこんばんは。今夜もよろしくお願いします。楽しみます。 かぞみんねさんこんばんは。お邪魔します。いつもありがとうございます。よろしくお願いいたします。 ありがとうございます。 ということでね、いつも忘れがちになってしまいましてね、ビールがだんだん冷めてるよって言われるときがたまにありまして、調子に乗って喋りだすとね、乾杯をおろそかにしてしまいましてね。 これよりトークライバルに乾杯しやんとっていうのがあったりするんですけども。 それでは準備をね、ぼちぼちしていただこうかなと思います。 佐々木さん今日は何のお飲み物を準備いただいてますでしょうか。 今日はね、サントリーナマビール、トリプルナマがお安かったのでこちらを。 トリプルナマですよね。これね、僕、前も言ったかもしれないんですけども、もともとスーパードライ派だったんですけども、そのサントリーナマを飲み出してから、これでもええやんって思うようになりましてね。 なんかね、ともとも今回安かったんですよ。 いいですね。安くてうまいのは一番いい感じですよね。 最高ですよね。 そう言いつつ、竹ちゃんはまだちょっとね、スーパードライが残ってるんですよね。 ワールドカップのバージョンの分がまだ残ってるんで、そろそろ飲まないと腐ってくるんだからっていうぐらいなんですけども。 ということで皆様お飲み物をね、ご準備いただこうと思います。 はい、佐々木さんちょっとわちゃわちゃしておりますが大丈夫でしょうか。 大丈夫ですよ。 はい、じゃあ皆様もご準備を早速ですけどもしていただければと思います。 ビールでなくても飲み物でも何でも結構ですので、お手元にある飲み物がよかったら乾杯してください。よろしくお願いします。 じゃあ佐々木さんお願いいたします。 はい、では。 皆さん、今月もありがとうございます。ゆっくりとお話をして楽しみましょう。 それでは、乾杯! 乾杯! あ、おいしい。 はい、かぞみぬさん乾杯ありがとうございます。 翼さん、ラジオ編集ながら乾杯します。ありがとうございます。 ねこるれさん、こんばんは。お茶で乾杯。 いいでしょうね。お茶もね、実はね、この時間ってなんとなくね、いいですよね。ご飯の後で落ち着いたりするのか。 もう食べはったんかな。ここ分かりやすいけどね。勝手に食べてますけども。 はい、この本当にね、一杯目がなんともね、嬉しいんですよね。 笹川さんと特にね、お会いしてこうやってこう、ね、うらうらって一緒ですけども、しゃべりながら乾杯できるのがね、もう何より嬉しいという、そんな感じです。 はい、もう少しだけいただきます。お待ちください。 おいしいもんね、これね。 だんだんね、それこそ温かくなってくるとビールがさらにうまくなるんですけどね。 もうね、キンキンに冷えたのがなんともいいんですもんね。 嬉しいですね。特にね、3月特にもう本当にね、これからちょっとお話ししようと思うんですけど、 季節の変わり目でね、さっきの話じゃないですけど、体調を崩してったりとか、 本当に花粉は飛んでるし、花粉が終わったらPM25だったり、雨のジトジトしたのが来たりとか、 なんとなく落ち着かない中でね、本当に体調の管理も大変かなっていうのはそんな感じなんですけど。 そうですよね。なかなか体に変化が起きるとそっちに意識持っていかれるから、 何もないときよりは集中しにくくなりますもんね。何にせよ。 集中力がね、やっぱりね、途切れがちというかね、なんとなく気持ちがそっちに行っちゃったりすることもあるのでね。 なかなか皆さんも大変ではないと思うんですけども。 おっと、プリタのお水、ゴクゴクです。 おー。あ、コクゴクです。コクコクだ。ごめんなさい。 点やら丸やらがね、ごめんなさいね。 YouTubeで見て貼る方は僕、眼鏡を上に上げてるのがわかるかもしれないからバレてしまいますけどもね。 YouTubeはね、しりがかゆりさん、ねこるりさんとコメントをいただいております。 ありがとうございます。 言ってる間に本当にもうね、お目も終わってしまいまして、もう来週ぐらいからさくらのたよりが来るというね、 そんな季節になりましたんで、なんだか1年ももうすぐ来そうな気がするんですけども。 そんな中でですけども、笹川さんちょっとね、 僕はツイッターでしか拝見してなくて、その活動をいろいろ見させていただいてるんですけど、 この1ヶ月の時点で、はじめの方から言うと、 ひとしずくっていう映画ですか。 それでご登壇されたっていうことが書いてあったんですけども、 その話ってちょっとしていただくことできますか。 大丈夫ですよ。 僕はオーディションを受けて、ひとしずくの映画に役者として参加させていただいたんですけども、 なかなか映画が公開されてから鹿児島市内とかでも撮影に行けなかったんですよ。 撮影じゃない、上映に行けなかったんです。 順番にあるんですか。鹿児島の県内をまわっている感じですか、映画を上映しながら。 市内はあったんですけど、そのあとは大隅とかですね。 どうしてもすぐ駆けつけられる場所って、僕がすぐ行ける場所を見に行ける場所っていうのが市内以外だとなくて、 タイミング的にはすごく見に行きたかったんですけど、行けなかったので、 ちょっとこういう様子を浮かべてたんですね。 そしたら、同じ映画の中で役をされている別の方がいらっしゃって、 9日だったかな。 何日か忘れたけど、この日に東HKで上映があるのでどうですかっていう情報をいただいたので、 じゃあここ見に行きますと。ここで見に行かないとなかなか他もう行けないんだろうって思ってたので。 僕自身はとにかく作品を見に行きたかったので、見てそのまま帰ろうと思ったんですよ。 登壇とかどうされます?とか言ってたから、登壇ね。 でももう会場に着くから、とにかく今着きましたって言ってお会いして。 僕は全然そんなの考えてなくて、見てご挨拶だけして帰ろうかなと思ってて。 他の方もいらっしゃっているので、よかったらご挨拶されて行きませんかっていうことで話をいただいて。 名前呼ばれたら僕が。他に人が多かったらそちら優先でしてもらえればなと思ってたので。 普通の私服で行ってたからですね。 監督の山下監督にその方がお話をしてくださって。 監督が来てから、こういった感想とかどうですかってことだったので、 じゃあその時にお願いしますっていう話をして。 実際に終わった後に山下の名前を呼び出していただいたので、 登壇してご挨拶をさせていただいたという長年になりますね。 そうなんだ。ある意味ぶっつけに近い感じのお声掛けだったんですね。 僕は全然他にメインで演じられてる方とか主演の方々がいらっしゃったので、 全然そういうのは考えてなかったんですよ。 ただ見に来ましたよって言うので、監督に一言お挨拶できればいいなーぐらいで考えたんですけど、 まさかまさかでね、そういった機会をいただけるとは思わなかった。 何も考えてなかったので、最後に来たときに、 作品の冒頭、序盤のほうで出ている原設会社社長役の佐藤大輔です。 本日はよろしくお願いいたしますって言って、マイク戻そうと思ったら、 もう少しお話ししましょうということで、質問と感想をお答えするという流れになりました。 でもね、いきなりお声掛けいただいて、せっかく出演してるんだから出てもらったらいいやみたいな感覚だったと思いますけども、 それでもやっぱりなかなかそういう機会ってないですもんね。 僕の印象としては、会場自体もすごく温かい印象で、結構見に来てくださっている方っていうのも多くて、 出演されてた皆様もそうですし、対応がすごく柔らかかったっていうか温かかったっていうのがあって、 ご本人たちも楽しんでいたから、見に来てくださった方とかにもすごく伝わってるんじゃないかなっていうので、 僕はすごくいい印象、温かい印象を受けました。 作品もすごく良かったですよ。僕は初めて今回見たんですけど。 なるほど。ねころりさんがね、ひとしずく見てみたい。 YouTubeとかでのちのち見れるのかなって書いてますけど、まだわからないですよね、きっと。 それは無料では厳しいんじゃないですかね、さすがにね。 メディア化してほしいと僕も思うんですよね、あそこまで。 パンフレットとかも1冊800円でオンラインで販売されてるんですよ。 確か800円だったと思うんですけど、台本も後ろの方に載ってて、 登場人物の双眼図とかも載ってて、フルカラーのカラカラっていうのを考えたら、 これ、元撮れてんのかなって思うんだよな。 すごくいいですよね。山下監督も若い方なんですけど、 お話をしたときにもそうですし、すごく柔らかい対応、柔軟な対応をしていただいて、 当日は私と翼さんと一緒に会場に行ったんですけど、 広まってほしいし、一人でも多くに見てもらいたいという。 鹿児島での作品ですから、特にね。 その話をしたときに、基本的には監督が大隅にいらっしゃるので、 そちらに行って、インタビューとかのほうがいいんですか?という話をしたときにも、 鹿児島にも出てきたり移動してるときがあるので、 大隅であればそのときとかもぜひお話いただいてて。 本当にそういった部分においても、 柔らかい方だってすごくありがたかったです。 僕は監督に、撮影の当日にちょっとしくじってしまったことがあったので、 前からはその話になってしまっても、逆に申し訳ないんですけども、 そういったのもあったので、なるべく他の方を立てて、 僕は前に出ないようにしていたかったというのが実際の必要ですね。 まあまあ、でも今となっては、それも一つの作品の思い出になるので、 逆に言うと、笹川さん自身の気持ちの中にも印象として残るでしょうし、 監督の人も別にそれどうこうって思っておられないと思いますので、 逆にそれはそれでよかったのかもしれないですけどね。 そうですね。登壇のときに、そこは監督が先に説明してくださってて、 もともと僕も鹿児島在住の何かの人物の役割の予定だったんですけど、 そこが変更になって、東京の方の、鹿児島でない場所の会社の人の役になったので、 要するに標準語を喋んなきゃいけなくなったっていうのがあって。 ところが、僕はもう49年、ずっと鹿児島に4年間、確かに監督がいましたけど、 ずっと鹿児島に住んでいる、染み付いてるわけじゃないですか、鹿児島が。 意識して、いろんな標準語を話されているYouTubeだろうがニュースだろうが見たところで、 このにじみ出る鹿児島感が一切消えないわけですから。 イントネーションが違う。さらに僕はさらに違うイントネーションもあるから、 これのところでさらに現場で苦労して、他のスタッフさんもこうだよね、こうだよねって教えてもらって、 それを言おうと思うと今度はそこに意識が集中してしまって、 覚えてるセリフすら出てこなくなるんですよ。 そこの部分はこれでこうやって、いろいろとやって、本当はワンカットの視点だったんですけど、 本当は政府的にはこれだけなのになんでこれだけちゃんとできなかったんだろうって、 すごい僕の中でも反省というかショックというか、 ショックというよりは申し訳ないなっていう方がすごく多くて。 大阪弁じゃなくてよかったですよね。まだ標準語やからちゃんと喋りましたよね。 それだったら大阪の方使ってくださいよ。 鹿児島のどちらかというと言葉って標準語にどっちかって近い感覚で、 イントネーションもそんなに大きく変わらない感じなんですけど、 大阪弁に変えようと思うとそれこそもう天地がひっくり返るぐらい大騒ぎになるんで、 よかったんじゃないですか、標準語の方でまだ。 どうなんでしょうね、でもね。実際ちょっと僕も。 鹿児島の作品の中では県外の方が聞いてわからない言葉もちょこちょこあったんですよね。 皆さんが普段使っている鹿児島弁のイントネーション、 本当に普段使っている言葉に置き換えて話されたので、 この部分が作品としても本当に自然で僕はすごい好感を持ちました。 自然がやっぱり何よりですよね。絶対いいと思いますよ。 感傷とかいろいろあって、ひとつまとめてしまうと、 どうしても使ったね言葉っていうのも多分出てくると思うんですよね。 いろんなドラマあるじゃないですか、大河ドラマですよ、何にしても。 地方とかをいろんな方にスポットさせてっていうのがあるんですけど、 そこの土地の方が絶対思うはずなんですよね。 普段この言い方してない、普段この言葉を使わないっていうのはあると思うんですよ。 あまらずね。 でもそれがなかったっていうのが、僕の中ではすごくやっぱり、 感情的にも作品にすごく入りやすかったですし、 素直に感動できる温かい作品だなっていうのをすごく感じました。 つばささんからですね。 スペック的に映画上映やメディア化を希望します。 アンフレットも本当のものが良くて、本当にものが良くて貴重でした。 ささがさんも載ってますよって。 ぜひぜひ。 これはちょっとあれですよね。ささがさんも載ってますよっていうのがいいですよね。 載ってます、載ってます。 でもいいあれですね。思い出にもなりますし経験にもなりましたよね。 少しの時間とはいえね、捨てておられた時間は。 ありがたいなと思いました、本当に。 なかなかそういう機会ってないですからね。 それこそエキストラでもなかなかできない人が多いのに、 そんな中でセリフがあってっていうことになるとすごいですよね。 それは本当に思いますね。 そうなんですね。経験がそんなにない中でね、 ちゃんと役者としてその部分に寄与してくださったっていうのは本当にありがたくて。 僕もいろいろ、少ない経験の中、こうじゃないかな、ああじゃないかなってやってたんですけど、 結果、そのやり方だとこう向かう弱点なんだなっていうのがすごく分かった。 本当に現場で分かった経験だったのでありがたかったなと。 言葉の話で思い出しましたけど、ちょっと僕の話をさせていただいていいでしょうか。 今日ですね、実は大阪の新世界の通天閣のあるところでガイドツアーがありまして、 ツアーを行ったんですけれども、その行く途中で、 実は海外の方が本当に大阪もたくさんたくさん来られてまして、 多分ヨーロッパ系の方が最近多いんですよね。 ヨーロッパ系、アメリカ系の方が背の高いし、ごっついし、 見た目もゴワンって感じで圧倒されそうな若い方も多いですし、 ご夫婦の方でも結構来られてるんですけど、 ご存知のように長期で来られてるみたいで、ものすごいガラガラっていうんですかね、 荷物を入ったやつ。あれがものすごいでっかいのをね、 ものすごく2つぐらい引いてゴロゴロゴロゴロ歩いておられるんですよね。 地下鉄とか電車に結構乗られて、それから次にどこに行くんかなと思って、 スマホを見られたり、上の方の看板を見て次どこに行くんだろうってよく見られてるんですけども、 結構迷われてる方が多いんですよね。どこに行くか僕はわからないけれども、 なんかこう見て、キョロキョロしたりスマホを見たりしてどこに行くのかなっていうのを、 明らかに迷ってはるような様子の方が本当に最近たくさん多くて、 僕はできるだけ、全員は無理ですけども、 飲みかけすると声をかけるようにしてるんですよ、あえて。 英語ももちろんフランス語も何にもできないんですけど、 とりあえず困ってそれだと思うと、 それこそ鹿児島弁じゃなくて標準語じゃなくて大阪弁で、 どないしたん?って聞くんです。 ホエア、どこ行くんですか?とか聞いたりするんですけども、 結局一言で出る言葉って、どないしたん?っていうのをついて言ってしまうというか、 やっぱり気になるんですよね。 そうすると僕の方はわからないけれども、 何かを聞いてくれてるなっていうのを多分察してくれて、 今日のアメリカの方は大きいロッカー、ゴロゴロを刺すんですよ。 コンコンコンって。 これって言うから、ちょっとしてコインロッカーのことかなと。 はいはいはいはい。 で思って、階段を降りた横のところにロッカーボックスありますって言ったら、 納得してくれたので、それで一ついいことをしたなと。 なるほどね。 自分の中でね、それで一つで良かったって思ってね、すごい嬉しいんですよね。 でもいいんですよ。 一日というか、行くごとに一つが、 とりあえず一組ぐらいはとりあえず役に立ったらいいかなと思って、 でもしょっちゅうしょっちゅうだと本当に何人も何人も声かけないといけなくなるんで、 それもしんどいんで、声かけて、 一応大体何でこもってあるかっていうのがだいたいわかってきました最近。 あーすごい。 それこそロッカーの、だいたいロッカーが多いですね、コインロッカーがね。 どこにあるのっていうのが、物を入れてどっかに行きたいっていうのはね。 ほとんど。 そっかそっか。 それがわかったので、荷物を向こうで指差されると大体わかるようになってきたんですけど、 それでも言葉、言葉じゃないですけど、さっきの話じゃないですけど、 気持ちでなんとかなれば通じるもんやなっていうのを、 それが結構言いたかったお話だったんですけど。 そうですね。でもやっぱり、ゲームの世界とかもそうなんですけど、 言葉ってやっぱり通じないんですよね。 で、この時、この言葉を相手にお伝えしたい、伝えたいって思った時に、 相手の言葉知ってたらよかったなーってお互い思ってると、 単語とかでも、あと雰囲気だけでもなんか伝わる時ってあるんですよね。 はいはいはい。 ほとんどは伝わらないんですよね、やっぱり。 伝えたいっていう気持ちと、ちゃんと理解したいって思う気持ちが双方にあると、 なんだかんだで伝わるっていう部分っていうのはある気がします。 僕も学生時代、英語全然喋れないんですけど、 道を聞かれた時に、どこにどう行けばいいのかって聞かれた時に、 単語とかを並べて、手振りでいろいろと言ったら、 なんとなく理解はしてもらえて。 ただ蓋を開けたら、その方はどっかの学校で英語が何かを教えてる僕の方で、 めっちゃ試された感もありましたけど、やられましたけど。 いやだって、いきなり会って、その人が日本語喋れるとかそんな話よりも、 とりあえず何で困ってんねやろっていうのが一番気になるし、 それで何かの形でお手伝いできたら、もういいやっていう感覚だったので、 さっき笹川さんおっしゃってましたけど、 そういうあれですね、身振り手振りとか、 気持ちが伝わると、なんだかの形でね、 というところがすごく、 ここのところ最近、よくわかるようになってきましたね。 そうですね。 コミュニケーションって、自分が話すことで伝えることとかって、 とりがちなところがありますし、会話っていうのはわかってるんですけど、 でも会話イコール話すことってどうしても印象が強いじゃないですか。 これは僕何度もお伝えしてることではあるんですけれども、 本当のコミュニケーションって、相手の話を最後まで、 最後まで生きるってことが本当のコミュニケーションだっていうのが、 そういうことなのかなとやっぱり繋がりますよね。 そうなんです。 それで今日、映画のお話しされてて、 登壇のときになんとなくイメージが湧いてて、 こういう形でお話しされてるのかなって、 僕の中で笹川さんの喋っておられるイメージで考えてみたんですけどもね。 こんな感じでは話してましたよ。 ただ写真が、僕の隣にいた方が、 劇中に出てるワンちゃんがいて、 ひょこっと鞄から顔を出してくれたんですよ。 ちょうどパンフレットにもそのワンちゃん載ってるんだけど、 写真撮るときって大体会場、舞台の上から会場を見て、 右側だったら右側の方はまず最初そっちの目線見て、 中央だったら中央、左だったら左目線で順番に撮っていくので、 ワンちゃんいたので、僕右手でこうやって首の動きをして、 よしよし、僕の手を舐めたりとかしてたんで、 こっちの方向見て、こっちの方向見て、せっかくだからカメラ目線でやって、 左手でタイトルのあれを持ってってなってて、 右手で下にしてるのがちょっと腰をかがめて、 ポーズが自分だけちょっと違ったので、 なんか変なふうに目立ってんの嫌なんだけど、ごめんなさいねって思いながら写真がね。 いやいや、ああいうときはその一瞬だけですからね。 恥ずかしいも何もないし、それが形として残るんで、 中途半端な形よりもパカッとこうね、 面白かったり可愛かったりその雰囲気が出てる方が絶対いいですからね。 いいですもんね。 目立たんと同じ感じで普通にスタンディングでできればよかったんだけど、 せっかくワンちゃんがね、可愛かったから、すっごい大人しくてすっごい可愛かったんですよ。 なので、いやだったら写真写ってほしいなっていうのがやっぱり思いがあったんで。 ただまぁね、美容によっちゃ僕だけなんか目立っちゃってる感じがするから、 いやーもうちょっとマッスル立てればよかったけど、 ここは気づかなかったなぁと思いながらですね。 それちょっと恥ずかしかったですけど、まぁまぁでもね、いいかなと。 いやいや、もう大丈夫です、大丈夫です。 それぐらいしないとなかなかね、だと思いますけどね。 別にそれでクソ生意気やとか思ったりはしないと思いますから大丈夫ですよ。 そうですね。悪意のある人は何やっても何でも言うからね。 そう考えればね。 ホリーノ派ホリーノになりますからね。 そうですよ。ゴミ一つ取ってもね、文句言う人は文句言いますから、 それはもういいんです、別にね。 そんな人まで相手にしてたら偉いことになりますから。 確かにね。それはありますよね。 結局100%がOKってこともなければ、100%がNGっていうことってのは無いですからね。 そうですそうです。 それはすごく思います。 必ずだって、どんなあれでも100%ってないです。 僕がガイドをしててもね、必ず絶対に100%これ完璧だって言うときは絶対ないですからね。 なんかひとつやっぱり反省点が出てきて、それをまたっていうような感じで繰り返しですもんね。 それはもうしょうがないっちゃしょうがないですもんね。 逆にそうじゃないと進歩しませんからね。そこで固まってしまってるとね。 すごいわかる気がします、そこは。 YouTubeににゃんさんがいらっしゃってます。 絶対遅くなりましたけども、こんばんはよろしくお願いいたします。 こんばんはよろしくお願いします。 毎月毎月本当にありがたいですよね、これね。ずっと頑張ってて。 初めの頃なんて2時間かなりオーバーしてましたからね。 3時間近くやってた時もありましたからね。 そうですよね、なんだかんだでね。 ようやく落ち着きましたけど、それでもまだ2時間喋るんかいっていうくらい喋ってますからね。 月に1回だからですね、話題もある程度は溜まりますね。 そこらまの話題が山のように溜まるんですよね。 そこそこね、いろいろと溜まりますよね。 行動してるから、なんだかんだ毎日生活してるから、何かしらの話題っていうのが溜まっていくんですよね。 それはそれを皆さんに聞いていただくっていうのが一つのね、いいことだと思いますから。 ありがたい。皆さんがいつも楽しみにしてますってことで。 そう言ってもらえるのが一番嬉しいですよね。 ありがとうございます。 それに期待できてるような身の悪い話をしてないような気もするんですけど、いいのかなと思いながらも、 皆さんついてきてくれてあるんで大丈夫だよなっていう、すごい愛な考えで進めてますけど。 まあ、のんびりとゆっくりと酒飲みながら話してる内容ですからね。 うだうだとね。 その割にちゃんと喋ってません?喋ってると僕は思ってるんですけどね。 割とちょっと、場合によってアカデミックな話もしてますしね。 そうですね。そういう流れがあればね、してますけどね。 本当にね、今僕が動くときってのは結構、なんだっけ。 翼さんと動いてることが多くて、僕自身がコメントするのが難しいなーなんてことがあるときには、 翼さんが僕の代わりにお話ししてくださったりとか、結構サポートしてもらってるから本当にありがたい。助かってますよ。 僕ができない営業、営業じゃないんだけど、対人関係の中での営業的な部分とか、そういった部分はすごくフォローしてもらって。 僕はそっち系っていうのは、そっち系はどうもステータスがないらしくて。 へー。 そこが人見知りからスタートしてますからね。 僕の周りでね、こうやっていろいろ話されたり喋ったり、それこそお付き合いされてる方って、 みんな言うんですよ。僕は人見知りだから、人見知りだからってね。 みなさん言われるんですね。 で、僕から言わせたら、どのくちが言うとんねんって言いたくなるぐらい。 いやでも、おそらく竹ちゃんが、僕も含めてなんだけど、 なんだかんだ言ってすごく受け入れてくれるから、 だから僕らもお話をしやすいですよね。 話ができるステージ作ってくれてるんですよ、竹ちゃんが。 へー、そうかな。そうですか。 だって一番最初に行って声をかけて、 なんかやってるけど声までかけるのはなって思ってるところに竹ちゃんから声をかけてくれると。 はいはいはい。 そもそも僕と竹ちゃんの出会いだってそうじゃないですか。 そうですね。 だから、それを考えるとやっぱりそうなのかなって。 やっぱりまず僕らと話をしてくれて、話を聞いてくれて、 で、その話ができるステージを作ってくれているって言われて、 引き出してくれてるって僕は思ってますけどね。 じゃないと僕もこんだけ、ほとんど素で、いいことも悪いことも素の僕で話してできないと思うし。 あー。なるほどね。 動画とかで残ってる中で、いいことも悪いことも綺麗なことも口汚いことも僕は言ってるわけですよ。 でもそれを言わせてくれる。で、またそれをみなさんも聞いてくれるっていうのはなくてないと思いますよ。 そうなのかな。なんか全然その意識はまるでないんですけどね。 何しか僕がお話ししたいなって思ってるだけの単純な気持ちで、 笹原さんとかにお声掛けしていろんな話を聞かせてもらえればいいなっていうところから本当にスタートしているので、 それがやっぱりうまくおっしゃってましたけれども、台に乗っかってくれるって失礼な言い方かもわかりませんけど、 反応していただくことでこれだけ広がってるわけですから、 それがやっぱりその反応してくださることが僕は人見知りではないんじゃないかなっていう感覚はするんですけどね。 えっとね、何て言えば伝わるのかな。ちょっとあの、 適切か適格なのかは別としてなんですけど、 どんなにいいことを言ってこう話していいよって言われても、 なんかこいつとは表面上なんだろうなって人っているんですよ。 みんなそれなりに作ってる部分っていうのは、それは程度の違いこそあると思うんです。もちろん。 だけど、この人とだったらお話ししても大丈夫だなっていうその安心感がね、 やっぱりそのちゃんと感情が伝わってくれる。 どんなに綺麗なこと言っててもいいこと言っても、いやこの人はなんか違うなって、 最初で思ってしまう人っていうのもやっぱりいますし、大丈夫かなって思う人もいれば、 なんか付き合いが長くなってくると、言うて、 え、何なんこの人って、いいこと言ってるけど若干行動伴ってなくない?とか、 っていう人もやっぱり出てくる時って出てきますし、その逆もありますよ。 何も言わないけど、実はすっごい考えてくれてる人だなってわかる時もあるし。 だからやっぱりそれはその方の普段の言動なのかなって。 どんな方に対しても竹内さんって基本的にはすごく丁寧でお話しされてる。 ずっとダメだとか相手があまりにもひどかったらどっか行ったらせんべきってされるはずなんですけど、 そうでなければ、なぜかんだで相手の方をリスペクトしてお話しされるじゃないですか。 それはもう防衛士で、いろんな方にものすごい人数の方とのお話、 そして人とのつながりがあるっていうところを考えても、もちろんそうなんでしょうけど。 そこが大きいのかなって僕は思います。 だって年齢で言ったら僕よりもずっと上じゃないですか。 ずっと上って。 だって人回り近く違うんですよ。 人回り以上です。 僕だって今49で、竹内さんが今60? 64ですよ。 10は違うんですよ。 10は違うでしょ。 僕に合わせてっていうか、同じ高さ目線でお話ししてくださってて、 決して選ぶこともないし、ある意味今まで経験された中での会話にしたって、 僕なんかにも多いし、その業界的なこととかもあるにもかかわらず、 アドバイスをポッとしてくれる。聞かれたらパッとアドバイスするけど。 だからといって、僕なんかが知らないこと違ったことに対して、 ここはこうした方がええんちゃうの?っていう部分も、 すごくこうかな?みたいな感じで、 学ばさせてもらえるトークって部分があると思うんですよ。 すごく引きながらも、ちゃんと抑えるところを抑えるっていうのがあると思うんですね。 そういうときの言葉っていうのは自然と響きますよね。 ありがとうございます。 そんなに言っていただけると、逆にびっくりしてしまいます。 どんなにいいことを言ってても、どんなに綺麗なことを言ってても、 行動が伴わないとか、やっぱり人を軽んじてる方ってのは、 目つきにしても表情にしても、本当に言動に全てに現れるんですよ。 その場しのぎってのも分かるしね。 だから、それはダメだなぁってすごく思うし、 慣れとは違うよね。ステップだと思うんでね。 じゃなきゃ僕だってこんな透け方言えないでしょ、だって。 まあまあ、確かにね。そうですよね。 さけちゃんに対してもそうだし、チームが多いねって考えたら、 そういうふうに言わせてもらう中で、 こういうふうに言いますねとか、でもこういう考えでこうしますねとか、 伝えたりとか伝え忘れてても多分そうなんだろうなってのも、 見てもらえてる部分もあるし、 そこってのは信頼関係で、お互いがお互いのために、 ちゃんとリスペクトしてるからこそ、 ケンケンガクガクになることもなく、 怒鳴ることとか喧嘩になることもなく、 ああそうだったんだねってできるわけでしょ。 だからこそ素直にありがとうございますって言葉も出てくるし、 自分が失敗した時には、指摘された時には、 ごめんなさいって言えるし、 それを伝える場所だっていろんな場所で伝えられてる。 みんなの前で言われようが、 一人の時に言われようが、 ああそうだったんだって思えば素直に、 ごめんなさい、ありがとうございますって言える関係性じゃないですか。 ここに対して裏裏言うことってないでしょ。 僕すごくそう思うんですよ。 なるほど。 ねこるりさんが、 目つきでわかりますよね。 前にも、もめた児童子はとにかく目つきが悪かった。 目つきはね。 目つきは出ます。 自分より、たまにいらっしゃるんですよね。 自分より優れてる方はすごくリスペクトする。 自分ほどない人はそんな風に思わないって方がいるんだけど、 そもそもそれが人を上と下に見てる。 道具に見てるなっていう。 養分じゃないんだからってすごく思うんですよ。 僕の中ですごくあるのが、 どんなに嫌いな人だろうが、どんなに合わない人だろうが、 それは僕と政治的に合わない。 僕と何かもめて合わないってのはあると思うんですよ。 これは人間関係。 でも大事なのは、 僕にできないことをその人ができるんだったら、 そいつのことが好きだろうが嫌いだろうが、 憎んでようが愛してようが、 できないことができる。 そこの部分はリスペクトすべきだと僕は思うんですよ。 だから成長っていうのはそこに生まれるんじゃないの? 嫌いだから、どんなにすごいことをしてても、 そいつのことが嫌いだから、それも認めない。 じゃあおかしな話だと僕は思うんですよ。 その分野ではもしかしたら僕よりも全然できてないかもしれない。 その人よりも劣ってるかもしれない。 でもだからといって尊敬するしないの概念には僕はならないと思うんですよ。 それはただのプライド。 無駄なプライドの高さ。 自己承認欲求もそうだし、 自意識過剰が過ぎるんじゃないかなって思うんですよね。 そういったところで武さんとかすごく柔らかいし、 包み込むイメージが強いのがそこなのかなって気がします。 だって絶対自分にないものって皆さん持ってあるわけやし、 その良さみたいなんて絶対僕にはないものを、 佐賀さんでも持ってあるわけだから、 そこがやっぱりいろいろなところで、 吸収ほどではないにしても話を伺ったりして、 勉強になることっていっぱいあるんで、 常に何となくそういうことは思ってる。 自然と思っちゃうんですよね。 自分はまだまだこれからもっともっと勉強しなあかんぐらいのところはあるので、 全然その分野に関しては知らんとかって本当に多いですからね。 あ、YouTubeで野辺野さんが、 こんばんは、お久しぶりですって作ったわけですが、 遊びに来ましたってコメントいただいてます。 すごいですね。本当に少しずつ少しずつ、 皆さん聞いていただいているリスナーさんが増えてきました。 お、久しぶりに来たらタケちゃんの背景がとても賑やかになってる。 ありがとうございます。 どっかこれあれですよ、バーサル背景で。 なんせ僕賑やかな人なので、賑やかなものが大好きなので。 いやータケちゃん普段は大人しいからな。 だってずっとこの調子で喋ってたらおかしいでしょ。 お会いしてるときってなんだかんだ飲んだりとか飲んだり食ったり移動してるときって、 普通に喋るときは喋るし、喋らないときは喋らないので、 別にそんな感じですよね。 24時間喋ってたら流石に疲れますから。 確かにね。少々ずつずっと話し合わせて喋ってましたけどね。 この方は疲れないのかなってくらいお話しされますもんね。 確かに喋ってましたね。 お話は基本好きなんだろうなってのは、僕とも有定同級生だからある意味ね。 それが分かってるんだけど、人付き合いもいいってのもあるっちゃあるけど、 あんだけ同じペースでお話しできるなって。 なんなら説明上手いしね。 まあまあね。うんうん。 地元民なのかなって思うくらい詳しいしね。ほんと詳しいしね。 そうでしょうね。何か案内してくれてますよね。横でね。 菅坂さんの横で案内してくれてます。 野々野さんが人前でよく喋る人ほど普段喋らなかったりってあるみたいですね。 なるほど。 これね、僕がそういうところがあるんですよ。 今もマイク近くてすごい拾ってるからなんですけど、 普段喋る時って聞こえないって言われます。 えーーー!? そうなんだ。 菅坂さんもこれは多分知ってますよ。 ボソボソ喋ることが多いし。 なんなら喋んない時もあるぐらいだから。 喋んない時はありますけど、 マイクの前にいるときと自然とそうなっちゃってる感じなんですか? そうですね。マイクがあるとそこに声は飛ばさないと思うから、 声の大きさ変わらなくても意識はここにあるんですよね。 はいはいはい。 電話とかもそうじゃん。昔の黒電話ってここにじわぎがあったから、 なんかここに対して声を飛ばすっていうイメージが。 マイクも同じなんですけど。 僕も今自分の部屋で話してるので、声はそんなに大きくないですよね。 笑い声ぐらいですよ。 なので思いっきりマイクのレベルを引き上げて、 普通に喋ってる声を拾ってるって感じですよ。 ほぼほぼマックスに引き上げてますもんだって。 じゃあ割とオンとオフがきっちり分かれてるっちゃ分かれてるんでしょうね。 楽しいときにはそれなりに喋りますけど、 声張ることはなくなったですね。 ネタやるときは張りますけどね。 普通に会話しててもなんか、 すんげちなんでバカみたいなことをやりあったりとかするときには声張ったりとかして、 若干恥ずかしいなと思うんだからやりますけど。 だけどそれ以外だとこんな感じですよ。 なるほど。じゃあ僕はあれだ。 基本的にやっぱり喋ることが好きなのかもしれないですね。 延々、嫁さんにもうるさいあんたも喋りすぎやって言われること結構ありますから。 結構あるんですか。 あります。ご飯の時とかも、 食べてるときは喋りませんけど、前後とか、 本当に喋らないときは喋らないんですけど、 大概喋ってるときが多いので、 延々なんか支度してたりとかそういうときって、 喋ってますけどね。 そうなんだ。 普通にお話できるから、僕自身はそんなに疲れるってことはないですね。 うだうだ喋ってるっていうよりも、 一つのことについて喋ってたりっていうことが多いんですけど、 言われてみればそうかもしれないですね。 僕は喋りますね。 それこそ僕が動くときってのは、さっきもお話ししましたけど、 翼さんと一緒に動くときってのは多いって話しましたけど、 例えば買い物にしても調べ物にしても、 人が多いところに行くことになるとするじゃないですか。 僕はこう、 ふーっていなくなりますよね。 へー。 それは何? うわー知らない人いっぱいいるわー。 ちょっとこれは疲れるから、 行かんとこーとか。 で、人が買い物とかにも増えてきたら、 うわー人増えてきたなー。ちょっと人に言おうから帰ろうぜー。 おー。 だるーとか言って帰ろうぜー。 人が多いときはね、確かにね、 ねんどくさいというかうわーって思いますけどね、確かに。 ちょいちょいそれ僕あります。 目的がないと、そこまで行ったというのは少ないかもしれない。 それは男は得てしてそうみたいですけどね。 目的もなくっていうよりも、 あるものを求めて行ったりとか、 予定があって探しに行くとか、 そういうのは結構多いみたいですけど。 ノンメリット、生きる場所があるんだったら付き合うんですけど、 他の人とかにも付き合うんですけど、 全くの無目的だとちょっと厳しいかなって気がします。 完全な無目的だと。 だったら静かなところの方がいいなーとは思います。 人がいるところを見てちょっと元気をもらうとか、 気分転換するって目的があったとしても、 そこを見る、自分がいる場所は、 そのど真ん中ではないんだよね。 その話でちょっと思い出したんですけど、 例えばカフェとか喫茶店とかに行くじゃないですか。 それで割と本当に静かな、 ジャズとかピアノとかが流れている静かな喫茶店と、 サバだったりとか、 割と賑やかな比較的人が多くて、 っていうようなカフェと、 サバさんはどちらがお好きなタイプですか? 静かな方です。 静かな方。 特に会話もなく静かに音楽が流れていて、 例えば本読んでたりとか、 そういう空間がお好きって感じですか? 話するにしてもお互い顔を近づけて、 普通に大人しく会話できるところの方が好きです。 人がいるところって、 これは僕の都合によるものもあるんですけど、 いろんな音が耳に入ってくると、 会話が聞き取りにくいんですよ。 音は分かるんだけど、 何を言ってるかっていうのがちょっと判別が難しい。 耳してて。 それもあるので静かな方が好きっていうのは、 それもたぶん理由があるかなと。 なるほどね。 そんなにうるさいところだと、 なかなか気持ちを集中できないし、 一生懸命聞かないといけないっていうのに、 神経集中しちゃうってこともありますもんね。 聞くことに集中しちゃって、 会話に集中できないっていうのが出てくると、 ちょっとなーって思う。 僕自身それ思うので。 だから僕飲み会とかにもあまり行かない。 飲み会ってうるさいじゃないですか、周りが。 周りうるさいですよね。 何言ってるか分かんないから。 何言ったの?っていうのもまた聞かないといけないし、 聞くのも集中しないといけないしってなると、 結構落ち着いて、 食べた気がしないっていうか、 お腹はいっぱいなんだけど、 物足りないっていうか、 なーっていうのがあって、 あんまり行かないというのはありますね。 話すのは好きなので、 そういうできるところはいつも全然いいんですけどね。 なんかちょっと今ね、 イヤホンが取れちゃったみたいで。 はい、帰ってきました。 大丈夫ですか?戻りましたか? 戻りました、戻りました。 音聞かせちゃいました。 あるのかな? だから、ぼっちがいいとかじゃなくて、 ちゃんとお話できる、聞き取れる場所だったらいいですよね。 聴力はすっごいいいんですけど、 耳が良すぎて、 音が全部声のトーンと同じように入ってくるから、 聞き取れないんですよ。 ドラマとか映画見てて、後ろにBGM流れてて、 役を演じてる方が遅く喋ったりとか早く喋ったりすると、 喋ってるのはわかるんですよ。 だけど、何を言ってるのかがわかんないんですよね。 日本語で喋ってる映画なのに、 日本語字幕が欲しいっていう時があります。 昔ほどは。 演出上の問題で、音を大きくしすぎたり、 後ろのBGMを大きくしすぎたりとか、 外をわちゃわちゃする音が大きすぎたりっていうのも、 あるかもわかりませんけど、 やっぱり聞く人にとっては、そこがわからないっていうのは、 どうかなという気もしますけどね。 ほら、本当にああいった感じで3人でお話しして、 車の中で会話して、 僕、車の中とかコンビニの自転所とか、 ああいうところで少人数でお話しするのは好きなんですよ。 そんな感じ。 話の一つにとっても、 いろんなパターンがあって面白いなと思いました。 城雫の登壇の話からこんな話まで、 話が転がっちゃいましたけれども、 すみませんでありがとうございます。 いやいやいや。 せっかくなんで、本当に近くで上映があったりとか、 全国でもいろいろなところもあって、 上映を今されてるみたいなので、 それもですし、鹿児島市内とかでもあったら、 ぜひ、本当に一度は見てもらいたい映画だなって思いました。 本当によくできてるし、自然だしって、 リアリティもある話だと思うので、 せっかくなんで、中身はね、見ちゃいけないけど。 はい。見ていただきたいなと思います。 というところで、後ろにパンフレットをとってきたんですね。 そうですね。 本当にこういったパンフレット、 あ、モザイクかかってある。 僕がモザイクかかってる。 そうですね。ありますんでね。 ぜひ見ていただきたいなと思います。 はい。ありがとうございます。 というところで、ほぼ前半の時間が終わりになってまいりまして。 ねえ。 ねえ。あっという間だ。 そうです。何話したっけっていうぐらい、 すいません。ありがとうございます。いろいろと。 途中で僕の話になってしまいました。 すいませんでした。ささみさん。 いや、そういうとおたけちゃんの話もみんな聞きたいんですよ。 いやいや、そんなことないと思いますよ。 いやいやいや。お互いの話しなきゃもったいないでしょ。 いやいやいや。ありがとうございます。 そんなわけでね。 もし皆さんも海外の方見かけられましたら、 ぜひ遠慮せずに声かけていただきたいなっていうのは、 僕のお願いでございます。 結構ね、あちらこちらにも海外の方来られてると思いますんで、 ぜひお願いしたいなと思います。 はい。というところで、前半の部分はこれをもちまして、 まもなく終了ということになりますので、 ボイシーでね、沖の皆さんも本当にいつもありがとうございます。 この後ももしもしよろしければ、 YouTubeの方でも引き続きお楽しみいただきたいなと思いますので、 よろしくお願いします。 月に1回のペースでね、こんな感じで、 もう言うてても27回も続きましたんで、 ここまで来ると言っている限りは続けないといけないというね。 そういうね。 年齢的に言うと僕が先にひっくり返るかもわかりませんけれども、 人間わかんないから。 口だけはね、たぶんね、さっきの話はないですけど、 延々と喋っているかもわかりませんので、 体が動かなくなっても、口だけ動いているかもわかりませんので、 その時はぜひよろしくお願いしたいと思います。 生ライブ陰陽室みたいなね。 陰陽室ね、面白いですね。 なんか点滴しながら喋ってたりなんかしたりね。 ポーズかと思いきや点滴でした。 リスナーさんびっくりしてありますよ。 どのようになってんねんっていう感じになるんですけど。 ありがとうございます。 ということで1時間前半の放送は終了させていただきたいと思います。 この後も少しだけインターバルいただきまして、 そのままYouTubeに引き続き放送したいと思っておりますので、 よろしくお願いいたします。 今日もたくさんの皆さんお聞きいただきまして、 最後までありがとうございます。 コリルイさん、カルミーニュさん、ツバザさん、ヨシさん、 モロヘイヤさん、ヒモノさん、 どうもその以外の方にもたくさんお聞きいただきましてありがとうございました。 笹川さんも第一部の方、とりあえずありがとうございました。 いつもありがとうございます。 ということでまた来月もお楽しみいただきたいと思います。 ということでもう一週の方だけ終了させていただきます。 ありがとうございました。 バイバイ。 もっとかな。 ということでもう終わりになると思いますので、 このままYouTubeの方は続けたいと思います。 また飲み物とかない方はご準備引き続きいただいて、 第2回の乾杯をするかどうするかちょっと分かりませんけど、 また進めていきたいなと思っておりますので、 よろしくお願いいたします。 乾杯大事よ。 大事ですね。 効力ありね。飲み切るからね。 そうなんですよね。本当にね。 でもこうやって皆さんと乾杯をするのがとても楽しみなので。 楽しい。 僕は本当普段飲まないからですね。 なので楽しいですね。 お酒買いに行こうと思って、 今日だったら今日もね。 夕方とか。 早くても前日ぐらいにしか買いに行かないので。 その時にお酒を見て、 次ね、タケちゃんに贈るんだったらどの女優へ。 # 話がたけちゃんの話題に‼️ はい、2024年の3月16日 タケちゃん、そして笹川レイさんとのね ホロヨイトオークライブアーカイブ いかがでしたでしょうか またね、よろしければ皆様からのコメントもお待ちしております タケちゃんの大阪平放チャンネル パーソナリティーのタケスケでした ほな、さいなら もっと見る #笹川怜司 #ほろ酔いトークライブ #鹿児島から #映画ひとしずく たけちゃん@オモロい大阪人が街の魅力,人生の魅力を発掘するch奥村武資(たけちゃん)@大阪00:451.2024-3-1600:102.映画「ひとしずく」の話も58:203.笹川怜司さん×たけちゃんのほろ酔いトークライブ㉗2024-300:264.話がたけちゃんの話題に‼️コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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