TOPライフスタイルくらしたけちゃん@オモロい大阪人が街の魅力,人生の魅力を発掘するch#2682 AmazonKindleで自分の本をだしてみたい〜1から10までサポート 長友さん30:39 9月5日 8再生 問題を報告する 再生する シェアする お問い合わせはこちらhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeJTH--q_umdCzkjTbmBqBktTV8QoLxAog5DwmkyuerOFJ4XQ/viewformもっと読むAI目次Kindle出版の常識を変えるプロデュース術書きたい本 vs 読まれる本のギャップ解消法ビジネスに効くKindle書籍の戦略的活用海外読者へ響く電子書籍の作り方とは?低リスクで始める出版ビジネスの全貌AI文字起こし(β版) # AmazonKindleで自分の本をだしてみたい〜1から10までサポート たけちゃんの大阪平和チャンネル # 千葉県船橋市~長友さん はい、今日はゲストに来ていただいております。千葉県在住の永友治さんです。こんにちは。 こんにちは。よろしくお願いします。永友です。 よろしくお願いいたします。 なんかいろんなことをされてまして、僕何から聞いたらいいのかわからないぐらいいっぱいされてて、なんとなくいろんなつながりもありそうで面白い方なんですけども、 今日はちょっとまずね、お仕事の話も含めてですけども伺いたいなと思っております。 永友さんの自己紹介をまずお願いいたします。 はい、僕はですね、永友治と申しまして、現在千葉県の福田橋市というところに住んでいます。 個人事業主でですね、Amazon、Kindleの電子書籍出版のプロデュース事業をやっております。 AI活用してですね、ブランディングを後押ししたり、フロントエンド代わりに書籍を使うとかですね、そういった方の後押しですね。 電子もそうなんですけども、紙の方でも出版ができるという形ですね。そういったものをメインでやっております。 はい、よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 なんか昔って本というとね、ものすごくハードルが高いし、今までの人生経験を積んだ人がようやく書いて、 それこそ質疑じゃないですけど、皆さんに読んでもらってっていうようなすごいイメージがあったんですけど、 今はね、どちらかというと誰でもあれでしょうけど、難しいかもわかりませんけど、割と手軽になったのかなとは思うんですけど、 さらにあれですよね、Kindleって一度聞いたことがあるんですけど、すごく手軽というか簡単という言い方も変ですね。 書けて出版までできるんですよね。 そうですね、今までの出版と言いますか、出版社にお願いする場合のハードルっていうのが、やっぱりまず企画が通るっていうのがハードルあるんですけども、 やっぱり金額もそれなりにかかりますし、各書店さんの方に並べてもらうっていうこともありますんでね、やっぱりハードルは高くなってしまうんですよね。 一方でAmazonの場合は、基本的にはAmazonのアカウントさえ持っていれば出版ができるという意味ではかなりハードルは低いかなと思いますね。 自分の時々に応じた気持ちみたいなのとか、もちろん学術的なものもいろいろあるんでしょうけれども、 割とジャンルもいろんな種類を出していらっしゃる方、知り合いでもKindleで出したよという方も最近よく聞くようになりましたけど、 割とあれですか、そんなに失礼だけど、知り合いの人が簡単に出しているくらいなので、そんなに簡単なのかなと思っちゃうんですけど、 実際のところはどうなんですか? そうですね、確かにハードルが低くなっているんですけども、それだけ出版される方が増えているというのもありまして、 出版したからバンバン売れるかというと、なかなかそういうわけにもいかないわけなんですね。 なので、Kindleの読者さんがどういったものを読みたいのかというのをマーケティングしてですね、 それで私の方はプロデュース、どういうテーマで、どういう内容で出したら読まれるのかという、 そういった観点から出版の方をお手伝いするという形なんですね。 なので確かに手軽で簡単には出せるんですけども、そういった問題もありますよね。 主に個人の方が出されるのが多いのか、お仕事関係というか、個人事業主さんとかは出しやすいかも分かりませんけど、 企業の中の何々のお仕事をされている方とか、それとも例えば商店のお店の方だったりとか、 もっと言えば個人で趣味でやっておられる方とか、いろいろジャンルがあるんだろうけど、 どういう方が割と多かったりとか、中友さんのところにご相談があったりとかするんですか。 僕の方は個人で、個人でと言いましても個人事業主の方とか、スモールビジネスでやられている方が多いかなと思いますね。 じゃあジャンルは結構バラバラというか、本当に。 そうですね、ジャンルはバラバラかなと思います。 何が適しているとかって、あまり本なのでどうなんだろう、ないのかな、分からないですけどね。 何が適しているかというよりも、やっぱりその読者さんが何を求めているのか。 そっち側から見ないといけないんだ。 そうなんですね。 自分が書きたい本とか、自分の出したい本というよりも、事業されている方であれば事業されている方と読者さんのニーズをうまく拾って、 そこから企画して出版するという形ですよね。 読んだ人がある意味どれだけ自分にお役に立つかみたいなところって確かに大事ですよね。 そうですね、なかなか自助伝的な社長さんになって成功されてという本ももちろん出される方もいらっしゃるんですけども、 何を目的に出すかというところも大事かなとは思うんですよね。 そこがやっぱりしっかりしてないと、何の本やねんみたいな感じでもなるでしょう。 その部分は別にKindleだからどうのこうのというよりも、本そのものの問題にはどちらかというとなっちゃいますけどね。 そうですね。 ハードルが下がったというのも含めてですけど、やっぱり出したいというニーズは結構増えたんですかね、Kindleがあることによって。 そうですね、ニーズもありますし、そもそも出版数がかなり増えているというところから活用される方は多いですよね。 Kindleの場合は特に、電子書籍といってもですね、例えば楽天なんかでも出せたりするんですけど、 Amazonで僕がやっているというのは、もちろんAmazon Kindle読まれる方が多いというのもそうなんですけども、 リンクをですね、直リンク貼れるというのが大きいんですよね。 楽天だと直でリンクが貼れないので、QRコードを読み込んでもらうとか、自分で手打ちしてもらわないといけないんですけど、 Kindleの場合はそのリンクをタップしてもらえれば、例えばホームページに飛んでもらうとか、LINEの登録画面に移動してもらえるので、 そういった点でも使いやすいのかなと思いますね、特にそういった授業をされている方は。 なるほど、そうですよね、昔だって本とかってね、それこそ長い長いホームページのアドレスとかを見ながら打って、そこにどうしても読んでほしいみたいなのもあったりしましたけど、 電子書籍はそれが強いですよね。 そうですね。 実際でも、例えばですけど、僕はまだ今のところ特にごちゃごちゃしているので、何を書いたらいいか分からないような感じなんですけど、 例えばですけど、今までのお話の中でこういうのを書きたいなとかっていうご相談とかって、やっぱりそこから結局中友さんなんかはまとめていかれる感じなんですよ。 どういう方が読みたいとか、そういうところが逆の方向からになるんですよね、きっと。 例えば竹ちゃんの場合ですと、いろんな観光ガイドされているじゃないですか、 そうするとインバウンドで日本に来た外国人の方がどこに行けばいいんだろうという疑問があるとするじゃないですか、 そういった方向けに観光ガイドを出版しておくっていうのも一つあるんですよね。 必ずしもハウトゥー的なものだけじゃなくて、そういったものでも全然問題ないですね。 しかも国内だけじゃないので、英語に翻訳して海外の方向けにも出しておけるんですよ。 なるほど。 そういった使い方もありますよね。 竹ちゃんのガイドブックを読んで、竹ちゃんに観光ガイドしてもらいたいみたいな、そういう問い合わせにも使える。 僕なんかはてっきり英語がダメな人間なので、海外の人にどうやったら読んでもらえるんだろうみたいなところが結構あったんですけど、 それはもうあれなんだ、やってくれるって変な言い方ですけど、翻訳できちゃうんだ。 翻訳できます。翻訳そのものはまずAIでもできますし、もしAIだと不安だっていうことであれば、英語を翻訳できる方がいるので、そういった方に依頼をかけて作ることはできますね。 僕も過去に自分の個人の趣味的な本なんですけども、作ったことがありまして、やっぱり英語版で、それはもうAIの自動翻訳でやらせて、翻訳して出版したんですけども、そういった本も時々読まれてますね。 ということはAmazonに乗っかるっていうことは、海外の人ももちろんそれを見るので、何かそれに引っかかるというか当てはまるものがあったらすぐに、電子書籍だから販売もできるっていうことですよね。 そうです。 どこで読まれるかって結構興味があったりしますね、そういう海外の人だとね。 そうですね。エリア的に日本のエリアとかアメリカのエリア、Amazonそのものは違うんですけども、そういうのを選択してアメリカAmazonに登録しておくみたいなこともできるんですよ。 ということは変な言い方ですけど、さっきはどういう風に書いたら読んでもらえるかみたいなところはありましたけど、海外版になると、それこそどこの国の人に来てもらいたいかみたいなところってある意味エリアを、例えばアメリカの方に来てもらいたいっていうことだったら、その方の方向に売ればいいというか販売をすればいいってことですね。 そうですね。そういった販売の方法もあるということです。海外向けの書籍出版もできる。 はいはいはいはい。じゃあちょっと具体的に聞きたいなと思うんですけど、例えば僕がさっきの話じゃないですけども、一回観光の話を出したいと、しかもアメリカのお客さん向けに出したいということになると、相談を例えば永田さんにするじゃないですか。 そうするとどういうところからお話いただいて、どういう順序で作っていかないといけないとかって、細かいことは結構あると思うんですけど、大体の流れみたいなのを教えていただけますか。 そうですね。まずどういった内容で出版するのかっていうのは、ある程度インタビューさせていただいて、そこの中の内容と海外の方が求められているものの、ある程度マーケティング調査してですね、そこから組み立てていく感じですね。 ショーの構成とかもその時に作ってですね。インタビューの内容がそのまま使えれば、それを書籍として作り上げていきますし、もし足りない場合はその辺りも補足してですね、作っていくと。 多分観光関係だったら写真であるとか、ルート図とかそういったものも取り入れていったり、あと海外の方だと、ただ単に説明して終わりじゃなくて、ちょっとクイズ形式に何かも付け替えておいたりですね。 あとは、ガイドとは直接関係なくても、日本に滞在する時に必要なものであるとか、そういった豆知識なんかも入れておくといいのかなと思うんですね。そういったところを統合して、タイトルであるとか、表紙であるとか、そういったものも全部私の方で提案と制作とやって、出版まで持っていくと。 出版そのものは、私の方のアカウントじゃなくて、例えば竹ちゃんだったら竹ちゃんのAmazonのアカウントから出版ができるので、そこまで全部サポートする形ですね。 当然その公式LINEとかそういったものも全部こちらので一旦お預かりして、そういった登録ページなんかも作ってですね、全部組み込んでいくという形で。 結局でも一番初めのあれですね、ヒアリングじゃないけど、こっちが何を書きたいのと、それこそさっきのね、どういうのがニーズにありそうとか求めてるかっていうのがミスマッチになっちゃうと、いくらこっちが書きたいか書きたいって言っても、やっぱり難しいんですよねきっと。 そうですね、それはあります。やっぱりニーズがあるところに出版するというのが基本になってきますね。出版したいという方のお話聞いていると、自分はこういう本を出したいというのがまず最初にある。 そこからちゃんとニーズを把握するところを知るのできていない方がやっぱり多いんですよね。自分で本を書いて出版したんだけど、なかなか売れなかったみたいな話はよく聞きます。 当然それは内容とか相手方の反応とかもあるかもわかりませんけど、そんなにいきなり出してどのくらい売れるのかって全然見当もつかない。全く売れないのかもしれないし、しばらくは何ヶ月も売れないのかもわかんないし、だいたいなんとなく裸みたいなのってどういう感じなんですか? そうですね。やっぱりテーマにもよるんですね。その時期その時期で、トレンドになっているようなテーマだと、初日から5冊10冊読まれることもありますし、ライバルがなかなか強いところだと、最初はなかなか売れていかないという部分はあります。 なるほど。僕らは戦略的なものはわからないので、その辺は逆にご相談をさせていただいてみたいなところがあるでしょうしね。 そうですね。もちろん。そういった時はSNSを使ったり、もちろんお友達に紹介してもらったりとか、そういったところも当然含まれてはきますけれども。 なんとなく僕は手軽に作れて、それこそ、昔ってなんかこう、家の倉庫に段ボール箱に本が山ほど残ってるみたいなね、なんかそんなこと聞いたことがあるので、電子書籍だし紙媒体にしても注文があればすぐ作っていただけるみたいな、そんな話も聞いたことがあるので、そうするとほぼほぼ在庫はなくてもいいのかなと思うのは、 そこはすごくなんかいいなとは思ったんですけどね。 はいはい。そうですね。既存の出版社さんだとやっぱり最初にもう何本も何千本とか、もう出版、印刷が含まれているんですよね。 なんで売れないと引き取らなきゃいけないという、そういった問題があるんですけども、電子書籍の場合は紙書籍に変換して出版したとしても、売れたときに一冊ずつ印刷して発送してくれるので、自分で在庫を持つ必要はないんですね。 ただその代わり、どうしても印刷コスト的には、何千本って一度にするのと一冊ずつするのとではコスト的には違ってくるので、どうしても紙の書籍は価格が高くなりがちですね。 ああ、なるほどね。電子書籍に慣れている人は別に全然それでもいいと思うんですけど、昔のように残したりとかじっくり読んでみたいという人はまだ結構一定数いるんでしょうし、僕もまだなかなかそこまで電子書籍にまで抜け切れていない人なので、どうなのかなと思ったりするんですけど、 割合的にはどうなんですか?読まれる方の割合っても電子書籍の方が、特にそういうKindleとかだと電子書籍の方が多いかもしれませんけど。 そうですね、やっぱり電子の方が読まれる割合としては多いんですけれども、ただガイドブックとかですね、ノウハウ的な本だと、一旦電子で読んでみて、よければ紙の方も購入して手元で読みながら操作するとか、覚えたいという方もいらっしゃるみたいで。 平行性はやっぱり売れてはいきますね。 そうか。今ここで相談しちゃいけないんですけど、大阪の裏ネタみたいなのをいっぱいね、書いてみたいなとは思ったりするんですけど。 いいですね。 長島さん的には需要はあるのかな?僕は何千部とか売れるような感じではないんで、届く人に届いたらいいかなぐらいの感じなので、Kindleはいいのかもしれないなと思ったりしたんですけど、今めっちゃ素人考えですけど、実際どんな感じですか? 裏ネタ、裏話ネタっていうのは結構需要はあると思いますね。あと都市伝説系とかね。あそこの場所は有名なんだけどみんなが知らないような。比較的需要があります。 そういうのは得意は得意なんですけどね。ただ海外の方が今だんだん方向も変わってきてるみたいで、日常的なものをみなさん求めておられるとかね、あえて有名なところには行かなくなったみたいなことも多いので、そういう時がチャンスかもしれないなとか思ったりしてるんですけど。 そうですね。電子書籍の場合は出版したらずっと出版されたままになっていくので、例えば今の時期は売れなくても、例えば冬になると売れるとか、1年後に売れるとかそういったこともあるんですよね。 別に置いておくというか、乗っけておくときのリスクみたいなのもあったりするんですか?例えば月いくら払わないといけないとか。 全くないです。 ないんですか? 全くないです。 へー。 その代わり売れなければ売れないで終わりっていう感じですね。 そうですね。 あ、そうなんだ。 はい。リスク全然ないですよね。 かといってね、でもなんでもかんでも出されても当然ないでしょうけど。 そうですね。あと電子書籍のいいところっていうのは、例えば半年後にちょっと読み返したら、こういうネタが古くなったから新しいし、そういった時にバージョンアップがしやすいんですよね。 そうなんですか。 紙の書籍、今までの出版社さんとかだと、そういう古いネタとか新しいネタっていうのは簡単に擦り直しすることができないじゃないですか。 でも電子の場合はそこだけ差し替えてまたアップロードすればできるので。 例えば乗り物の代金が値上がりしたとかっていうようなものはそういう感じで対応できるんですね。 そうですね。 しかもご自身のアカウントで出版しているので、自分のやりたいタイミングでできるんですよ。 ああ、なるほど。紙になるとそれこそ次の改訂というか、次に増刷するまで待たないといけないとか、増刷するそもそも需要がない場合は多いでしょうしね、きっとね。 そうですね。 そういう意味では楽っていうか、そうなんだ。 かなり使い勝手はいいですよね。確かに僕も結構紙の書籍の方が読むには読みやすかったりするので、紙の方好きなんですよ。 なんですけど、電子っていうのはそういう試し読みができるとか、こういったことができやすいし気軽に出せるということもあるので、うまく付き合っていけばいいんじゃないのかなという感覚ですよね。 なるほどね。もちろん小説系もそうだし、ハウトゥーボンなんかでもタイトルだけ見て買っちゃって中は自分とは思っていなかったものだとかって結構あったりしますもんね。はじめにザーッと読めば何となくわかりますよね、確かに。 そうなんですよね。 なるほど、そうなんだ。これはでも面白いかな。そうなると、あとごめんなさい、最後になりますけど、資金の問題ですよね。どれくらいいるのかっていうところはぶっちゃけた話聞ければいいなと思うんですけど。 ぶっちゃけた話ですか。僕の場合はですね、インタビューも含めて企画から作ってですね、公式LINEとかの動線も、あとはどういった形でマーケティングを広めていくかっていうご相談も含めて、今のところ50万でやってるんですね。 ただ、例えば、じゃあ本文は自分で書きますとか、マーケティングのところはいらないですとかって言われたら、それを金額の調整させてもらって、という形ですね、ご提案させてもらって。 そもそもわからない素人がお願いしてみたいなところ、はい書いて、はい出してって言うわけには当然いかないでしょうし、段取りもあるでしょうし、書いて言うたってさっきの話じゃないですけど、全然的の外れたところだったらね、そもそも意味もない話でしょうし、そのあたりとか、最終的にLINEとかになっちゃうと、そりゃ一人とか何人かでやるにしても大変は大変ですもんね。 そうですね。既存の出版社さんとかだと、何百万という金額がかかることを考えたら、まずは電子の方で出してみて、という方向性というのはありなのかなと思いますけどね。 一回出してみて、そこで手応えを感じるようだったら、それこそどうしても分厚い想定の本にしたいとかね、そういうのがあれば別でしょうけどね。 そうですね。 それはそうでしょうね。だって手間はどう考えたって何倍以上かかりますもんね。 はい、ありがとうございます。ということで、実際に例えばですけども、中友さんにお願いしたいとか言う方がいらっしゃると思います。 そこまでいかないにしてもちょっと相談してみたいなとか、今なんか思いついてこういうことがあって、なんとなく書いてもいいかなとかね、そういうちょっとぼんやりした感じでご相談させていただいてもいいのかもわかりませんけど、 問い合わせ先みたいなのを後でリンクをいただきますので、そこから問い合わせをさせていただくという形でよろしいでしょうか。 はい、わかりました。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いいたします。ちょっと一瞬僕も心が揺らぎそうになりますけどね。 相談は無料ですので。 いやもう相談したらやっぱりやることを前提に相談するわけだからね。もちろんそれはそうだし、作る限りはやっぱりちゃんと皆さんに刺さるものを作りたいし、それによって海外の、竹さんの本読んで大阪来たよって言われたらめっちゃ嬉しいですもんね。 そういうのはやっぱり夢としてはありますけどね、なかなか。 ぜひぜひ。 はい、ありがとうございます。ということで今日は金属出版のプロデューサーということで、そのあたりのことを詳しくお伺いさせていただきました、千葉県在住の永友さんでございました。どうもありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 # 書きたい内容×読みたい内容(お問い合わせは放送概要欄からどうぞ) 大阪の街 賑やかな声 たこ焼きの香り 夜風が添え 橋の下でギターが鳴る どこか懐かしい心が踊る Hello!Channel 変えないで この街のリズムに乗って Hello!大阪のステージで 夢と笑顔踊らせて カンボリ川 ネオンの海 笑い声が響く 心の波 串かつ片手に 時間忘れ 時は止まる 星空の下で Hello!Channel 変えないで この街のリズムに乗って Hello!大阪のステージで 夢と笑顔踊らせて 迷子になっても 心配ないさ 尋常の道が 導くから ビリケンさんに 願いを込めて 笑いと涙で 未来を描け Hello!Channel 変えないで この街のリズムに乗って Hello!大阪のステージで 夢と笑顔踊らせて もっと見るたけちゃん@オモロい大阪人が街の魅力,人生の魅力を発掘するch奥村武資(たけちゃん)@大阪00:101.AmazonKindleで自分の本をだしてみたい〜1から10までサポート27:382.千葉県船橋市~長友さん02:513.書きたい内容×読みたい内容(お問い合わせは放送概要欄からどうぞ)コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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