TOPビジネスキャリアテックリードFM -AI時代の人生攻略#2214 AI経営、日米の温度差06:08 13時間前 1,581再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AI経営で顕著な日米の温度差仕入れから採用までAI任せの米国経営中小企業にも波及するAI活用の実態リスク警戒か?置いてかれる恐怖か?1年で日米の差は縮まる?個人がすべきことAI文字起こし(β版) # タイトルコール 大量のTechLead FM。この放送は、ビズリーチやメルカリ、スマニューといったユニコーン企業を渡り歩くプロダクトマネージャーが、AI時代の働き方について考察する、声の日記です。 # サンフランシスコ・ベイエリアでは、仕入れや採用、業務処理までAIに任せる経営が広がりつつあります。リスクを警戒する日本との温度差とついて話しました。 どうも 大郎です 皆さん 今日もテックにやってますか さて 今日は先日ですね 話を聞く機会があって 今 アメリカがどういう感じなのか 特にAI周りでですね 経営者たちがどういうノリで今 AI対応に取り組んでいるのかっていう話を 簡単に聞く機会があったんで それについて つらつらと話していこうと思うんですけど 結論から言うと 日米 かなり温度差があるみたいですね ここで言う日米は アメリカの中でも 特に西海岸 サンフランシスコ 米エリアの方に 限定した話だと思ってください それ以外のところは またちょっと温度感違うのかもしれないですけど 本当にその危機感というか どのくらいのテンションで AI活用に取り組んでいるかっていうのが もう天と地方の差があるっていうのが 今の実態みたいですね やっぱり新しいAIが出てきたりとか 新しいモデルになりました あるいはAIを使った新しい機能 プロダクトが この会社からリリースされましたみたいなのが どんどんどんどん出てくるんですよね 毎月のように新しい展開になってきて 驚かされるばかりで 僕もなるべく早めにキャッチアップはしたり 自分の実務で使うようにしたりは しているつもりなんですけども それでも追いつかないなと思うぐらい 本当に変化のスピードが早いなって思ってます これ テック業界だけに限った話ではないんですよね その影響範囲って だって 例えば店舗でも 基本的には AIに任せて店舗の運営をしているところってあるらしいんですよ もう出てきてるらしくて つまり お店の運営をしていくにあたり 何をどういうふうに仕入れていくのかっていう 仕入れの部分の決断 店舗にはでも無人ってわけにはいかないので それはAmazonが以前店舗をやって それ自体はうまくいかなかったんですけど その店舗は実際に人を雇って スタッフを配置するわけですよ スタッフを採用するための求人を出すとかっていうのも AIがやるんですよね 実際に雇った店員に指示を出すのもAIなんですね この話がどこまで本当に純度100パーセント 完全にAIで動いてるかっていうのは分かんないですけど でも人間もちょいちょいサポートに入ったり 一部は人間がもちろん その要は店舗の責任者である オーナーの人がやったりやるとしても 君の運営ってあるじゃないですか 仕入れと 実際にスタッフの人が動いて売り上げを立てていくわけですね お金の管理して日々何がなくなった どれがどのくらいまだ残っているかっていうのを把握して それを補充するための発注もかけなきゃいけないみたいな そういうのをAIがやってるわけですよ どうやってやるかっていうと ブラウザーをちゃんと持っているというか バーチャルマシン VMですね それで自分でブラウザー開いて 発注のための管理画面とかに入って 実際に発注するわけですよみたいな そういうことをやっている店舗も 一部出てきていると言われてますし あとは資料の人ですね 例えばJHCとかそういった人でも 実際には何が起きているのかというと ものすごい少ない人数で すごいたくさんのクライアントを受け持つっていうのが これまでだったら無理だったんですけど 絶対的な時間っていうのが足りない だって作業を全部人がやってたら それは足りなくなりますよね でもそういった書類を作るための作業というのを AIが並列でどんどんやってくれるってなったら これは例えば一人でクライアントの担当してたとしても クライアントをものすごく 今までとはくらいもんなんないぐらい たくさん持つことができるようになるから そういう資料の人たちの これまでの経営の仕方というのも がらりと変わりつつある 今までなく起きていることというのは 経営の仕方そのものがテック業界だとかっていう 一部のテクノロジー業界の枠を超えて 普通の中小企業といわれているようなところにも 波及していっている だから結構 今 前のめりで むしろ多少のリスクがあっても やってみるとか 何でかというと 置いてかれてしまう恐怖感のほうが 勝っているらしいです アメリカ 西海岸におけるAIを使った経営のやり方の 刷新みたいなところは それでいくと 日本はやっぱり今回もそうですけど まったりした感じですよね やっぱり導入していくにあたっても リスクがあるから それをちゃんと 評価できない限りは使わないとか 社員に使わせないみたいなことが やっぱり日本では多いので 僕はでも 今起きているアメリカの流れというのは どのくらいかな 別にもう2年も 隔たりないと思いますけどね 1年以内だと思いますね そのくらいの 隔たりを持って 日本もそうなる と思うので 今から僕はとにかく フルスロットルで自分の適応を 進めていきたいなというふうに 思っておりますというお話でした 今日も聞いていただきありがとうございました では また もっと見るテックリードFM -AI時代の人生攻略プレミアム放送配信中!00:131.タイトルコール05:552.サンフランシスコ・ベイエリアでは、仕入れや採用、業務処理までAIに任せる経営が広がりつつあります。リスクを警戒する日本との温度差とついて話しました。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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