TOPビジネスキャリア明日の景色を変える「仕事サプリ」#509 「働き方」と「仕事のやり方」を分けて考える14:12 2022年4月14日 1,156再生 問題を報告する 再生する シェアする #ヘルプシーキング 明日の景色を変える「仕事サプリ」小田木朝子 | NOKIOO取締役09:491.ゼロをプラスにするヘルプシーキングhttps://schoola.jp/event/detail.php?p=470504:232.助けあうことで挑戦できるhttps://onl.bz/xrk5KeJコメント感想・質問・応援メッセージを書こう kana2022年4月15日イベント参加させていただきました。ヘルプシーキングは自分が手に入れたいものを手に入れるための手段という考え、目から鱗でした。職場のチーム目線でヘルプシーキングは必要と考えていましたが、自分のためにもつながるという観点、納得です。私は価値観に「成長」があるので、これもヘルプシーキングしながら周りを巻き込んでみんなで一緒に成長できると効果大だと思いました。小田木さんと久保さんのお話から、ヘルプシーキングに対する考えをまた少しアップデートすることができました。ありがとうございました!返信 小田木朝子2022年4月20日kanaさん、いつもありがとうございます^^!イベントもご参加いただきうれしいですー!!そうなんですよねー、ヘルプシーキングも「手段」ですよね。望むものを手に入れる手段、ツールとして活用していきたいですよね。こちらこそいつも感謝です。
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#1749 「どう思いますか?」で止まる会議。問いかける前にできること(小田木×かなる 木曜対談) 17分・9月17日・ 417再生AI目次会議が止まる「どう思いますか?」漠然とした問いかけの問題点参加者の心理から探る意見促進ファシリテーションをUXで考える問いかけ前にできる具体的な工夫
#1748 誰かと振り返ると、「自分では選ばない問い」に出会える(岡内単独放送) 13分・9月16日・ 341再生AI目次一人で書く習慣から始まった「振り返り」の変遷誰かと振り返ることで得られた新しい視点とは上司やコーチからの問いがもたらす自己変革「自分では選ばない問い」という贈り物日々のモヤモヤを共有し、問いかけ合う実践
#1747 「違う意見」はちょっと面倒。だからチームの力になる(小田木放送) 13分・9月14日・ 437再生AI目次小田木放送が紐解く『多様性の科学』チームを蝕む「似た者同士」の盲点単なる寄せ集めで終わらせない条件未発信の知恵をチーム力に変える鍵「違う意見」の面倒さに慣れる効用
#1746 “言葉になっていない声”に触れる。組織を変える「関係性」とは?(桐山×森対談) 12分・9月11日・ 252再生AI目次森圭介さんのユニークなキャリアパス働きがいを追求する組織HRの道のり制度を超えた「関係性」へのアプローチ「言葉になっていない声」と対峙するNOKIOの可能性と森さんの挑戦とは
#1745 「わかったのにできない」から考える、フィードバックの活かし方(小田木×かなる 木曜対談) 19分・9月10日・ 425再生AI目次頭では理解も実践できない「筋肉」の正体抽象的なフィードバックを実践化する鍵AIが生む時間、人は何に使うべきか組織と個人の「キャリア自律」が抱える難題自立した組織と個人の対話、理想の関係
#1744 目の前の作業で終わらせない、「この後どうなる?」の視点(大椨単独放送) 9分・9月9日・ 232再生AI目次忘れられない3年前の失敗談「できる人」の広い視野とは友人の一言がくれた転換点「この後どうなる?」の習慣化仕事の景色を変える小さな視点
#1743 不安の増幅と、思い込みの加速から抜け出す方法(小田木単独放送) 10分・9月7日・ 286再生AI目次不安増幅と「思い込み」の加速小さな不安が肥大する心の働き根拠なき確信が生まれる心理事実と解釈を分ける視点の獲得不安を止める「客観的」相談術
#1742 仕事サプリ6周年。仕事を面白くする技術を、これからも!(小田木×かなる 木曜対談) 19分・9月3日・ 428再生AI目次仕事サプリ6周年の歩みと未来「仕事を面白くする技術」の定義技術が持つ感情と人間性の側面個々の才能をチームで活かす視点仕事がバッティングセンターになる危うさ
#1741 AIパーソナリティ対談 管理職を、ひとりにしない ─コミュニティラーニングで、マネジメントを継続的に支える3つのポイント 8分・9月2日・ 359再生AI目次管理職の孤立、その過酷な現実横のつながり「コミュニティラーニング」場を機能させる3つの意図的仕掛け心理的安全性を生む外部伴走者の役割リバウンドしない!新育成モデルとは
ヘルプシーキングは自分が手に入れたいものを手に入れるための手段という考え、目から鱗でした。職場のチーム目線でヘルプシーキングは必要と考えていましたが、自分のためにもつながるという観点、納得です。私は価値観に「成長」があるので、これもヘルプシーキングしながら周りを巻き込んでみんなで一緒に成長できると効果大だと思いました。
小田木さんと久保さんのお話から、ヘルプシーキングに対する考えをまた少しアップデートすることができました。ありがとうございました!
そうなんですよねー、ヘルプシーキングも「手段」ですよね。望むものを手に入れる手段、ツールとして活用していきたいですよね。こちらこそいつも感謝です。