TOPライフスタイル子育てMama Cafeラジオ#2246 LDの診断を受けている私立中1年の娘、全教科40点以下で、今のうちに個別で穴埋めした方が良いでしょうか?19:03 11月4日 6,373再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次LD診断の娘、勉強拒否と親の葛藤行動の前に「心」を動かす重要性信頼関係を築く雑談の秘訣とは?LDの子どもに合った学習アプローチ短所克服より「長所伸展」の育成論AI文字起こし(β版) # プレミアムリスナーさんからの質問 みっこさん 皆さんこんにちは石田勝則です。では今日のご質問です。 プレミアムリスナーさんでラジオネームミッコさんから頂いています。 石田先生こんにちは。私立中高一館に通う中一の娘について相談です。 娘は字を書く漢字の学習に難しさがありLDの、これ学習障害ですねLDの診断を受けています。 もともと勉強が得意ではない中、手厚い学校に入学し、毎週漢字や英単語の小テストがありますが、結果を見せてくれずボロボロな様子です。 一学期は一緒に英単語を勉強できていましたが、夏休み生活が乱れて以降、勉強への関与を完全に拒否するようになりました。 先日の中間テストは全教科40点以下、本人もやばいと言いつつ、自分は勉強していると主張します。 勉強の仕方が合っていないと感じ、先生の御著書も買いましたが、無理に進められず本棚へ。点数を聞いた際、つい勉強の仕方が悪いのではと余計な一言言ってしまいました。 回答用紙は見せてくれません。夫は本人が気づくまで放置すべき、嫌がるのにやらせても無駄と言いますが、私は親として手を打ちたいと焦りでいっぱいです。 また、週一回ほど学校を休むため、知識に穴があり、数学も分からない部分があって宿題を貯めています。本人が困っているのは確かで、私は今のうちに個別指導塾で穴埋みをしたいのですが、 夫は本人が行くと言わない限りお金の無駄と反対します。質問はまず親として娘にどう接するべきか、 放置か気になることは言うべきかです。また、個別指導はセオリー通り本人が言い出すまで待つべきか、今から引っ張ってでも連れて行くべきでしょうか。 もし塾へ行った方がいい場合、期末テスト目標に動くべきか、それとも期末の結果を待って登記講習などから集中的に始めるのがいいのか、 アドバイスを頂けると幸いです。セオリーは待つだと頭では分かりつつも、手遅れになる前に何とかサポートしてあげたいと葛藤しています。どうぞよろしくお願いします。 昨日のご質問とすごく構図が似てるなというふうに、読んで感じるんですけど、 ただ背景が若干違うよね。子供の背景がね。構図が似てるって何かっていうと、行動させようとしてるじゃない。 子供の塾に行って勉強するとかね。心動いてないよね。心を先に動かすんだよ。心をね。順番だからね、それが。行動させてもダメなんで、心動いてないときって。 ある意味ここに書かれているご主人が、やる気がないのに生かしてもお金の無駄っていうのは、これはその通りですよね。でもこれもう少し細くすると、 じゃあそのまま放置しておくのか?ではなく、放置するのか、それとも関わっていくのかっていう話ではなくてね。 ではなくて、結局心を動かすっていう話なんですよ。子供の心を動かすために親は何ができるんだろうかってここに意識を持っていくのね。 だから今、いつから塾を生かした方がいいかとか、個別に今からやっていった方がいいかとか、時期は時公衆からかとか、そういう話じゃないのね。 もうこれ全然関係ない、もう粗末な話なわけですよ。もう枝葉の枝葉、木の葉っぱの先っちょみの話なのね、それって。 最終的に心動いたら、もうどういう形でも行動するので、するしマスターもしていくよね。 だから心だっていうことね、この構図が全く一緒なんですよね。たまたまでしょうけどね、昨日の放送と。 合わせて昨日と今日と聞いていただくといいかなと思いますけどね。 で、あの一つね、最初に私立の中高一貫校に行ってるってことは、中学受験したってことだよね。 で、中学受験をして入ったってことだよね。ってことは、中学受験の勉強をおそらく、全くできないって言ったらね、多分合格はなかなかね、どこの学校行くかによっても変わるけど、一般的にはなかなか受け入れてもらえないでしょ。 だからある程度は勉強してきたし、そこそこはできたのではないかというのがまず一つなのね。 それからあと、LDって書いてあるけど、字を書く漢字の学習に難しさがあるっていうところ、ここだけの話なのか、それとも全体的にそういう傾向を持っているのか、ここの背景がどうなのかっていうところなんだよね。 勉強得意ではない中って、得意じゃないっていうか、多分覚えるとかそういうのが厳しいのかもしれないですね、場合によってはね。 だから子供の特徴っていうのがどうなのか、単なる怠けの話でもないよね、おそらくね。 やっても無理って言ったら、その子なりのやり方をね、通常のやり方ではなくて、その子なりのやり方をサポートしていく必要があるんですよね。 ただ、親としてもその勉強のやり方が今違うんじゃないかっていうところに今行き着いているよね。でも子供は拒絶する、見せないし拒絶をしていくということだよね。 結局ね、じゃあなんで拒絶をしていくのかっていう話なんだよね。まずここに書かれているのは、夏休み生活乱れて以降、勉強への関与を完全に拒否するようになりましたって書いてあるじゃない。 結局信頼関係の問題だと思う。これはもう昨日の放送とこれも全く同じパターンなんですけど、多分ね、親子の信頼関係がないわけじゃないんだけどさ、あんまり深くないんじゃないかな。 結局それはじゃあ何?って言ったら、おそらく背景としてあるのは雑談。雑談はもう大丈夫ですよね。 雑談って私が言った時に、雑談ってどんなものかって今まで結構説明してるんで多分聞いてらっしゃると思うんで、多分大丈夫だと思うんだけど、雑談っていうのは勉強とか宿題とか、場合によっては子供によっては片付け系とか、そういう嫌がるような話題を雑談のテーマにはしないってやつね。 で、もうどうでもいい話、しなくてもいいテーマ、それを雑談と呼んでるんですけどね。そういうのをやって盛り上がるわけよ、簡単に言うと話ね。盛り上がらなくてもいいけど、いろんな話をしながら、その頻度が高ければ高いほど信頼関係はできるのね。 このステップをやると必ず子供側から勉強の話が出てくる。必ず出てくる。ただしネガティブな話が出てくるのね。でもその時に親がアドバイスをしちゃったり、それから評価をしちゃったり。 今多分勉強の仕方悪いんじゃないのって、これ余計な一言って書かれてらっしゃるけど、求めてないじゃない、向こうは。私のこれうまく勉強してんだけど点数伸びないっていう何かなって聞かれたら、それもしかしたらやり方が違うかもねって。これ会話になってるよね。 でも子供聞いてないじゃん。聞いてないのにそれ言うってことはもうこれでアウトになっちゃうんだよね。そうするとまた信頼関係が雑談をね、ずっとやってきているにもいって、それをもしやっちゃうとまた一旦第一段階の雑談レベルにもう一回戻って、雑談ってずっとやるんだけどね。第一、第二、第三、第五回もずっとやるんだけど、また雑談で高めていく信頼関係を厚くしていくっていう段階をもう一回経なきゃいけないわけですよ。また振り出しに戻っていく感じなのね。 だからアドバイスと評価は求められてないのにしちゃダメだよっていう、ここは鉄則中の鉄則なんですよね。これをクリアするとようやく次の段階で希望的な話が子供から出てくる。どうしたらいいかなっていう。それが出てくるんですよ。直接の言葉じゃなくてもそういう雰囲気で言ってくるのね。 その時にこっちが提案してくるのに、じゃあちょっと一緒に見てみるみたいな。これが原因だと思うよってまだ言わないでさ、ちょっと一緒に見てみようかって。その中で話していくと信頼関係もできてるから子供は受け入れるのね。そこでようやく勉強法の話とかがそこで出てくる。話っていうのは結構後なんですよね。もうこの第一、第二、第三のこのステップなんで、もう全部このステップになってるんで例外がもうないって言っても意外このステップになってます。 だからそこの段階をしっかりと頭の中に入れといていただくといいかなっていうことね。だから日頃ね、子供ととにかく雑談やりまくるんですよ、もう。ずっとそればっかり。勉強とかもう話しないの。しないの。で、向こうから言ってきたらね、もちろん聞くけどさ、そういうのはね。で、そういう風にしてやっていただくとこの子は伸びていくかなと思うね。 ただ、LDっていうのはやっぱりちょっと引っかかってるので、私の中で。そのね、あの、やれる、どこまでやれるのか、通常のやり方以外のやり方を、まあそれはね、どういうやり方がいいかっていうの、またいろんなやり方があるんでね。例えば視覚優位であれば図にして入れていくとかね。で、こういったタイプの子っておそらくアート系にね、能力が開いてるはずなんですよ。今までの私の経験で言うとね。 だから多分、図だったりとか音だったりとか、そういういわゆる芸術系ね、アート系のところに能力が開いてる可能性がすごく高いので、そういうのを使いながら入れていくとかっていう方法もあるんですよね。まあいろんなね、方法ある。ただね、それはね、ちょっと後の話ね、これは。後の話で、まず第一段階、第二段階ってこのステップをきちっと踏んでおくっていうことね。これがね、一番最短距離で子供が変わっていく方法になっていくのね。 なので今、塾はどうのこうのとか、そういう話ではないね。今入れたら多分、子供は勉強をますます嫌いになる可能性があるよね。受け入れたら別だけどね、子供が。うん、行ってみてもいいって言ってね。行ってちょっと何とかしたいって子供が言うんだったら、行かしてもいいけど、そうでないんだったら、今の段階ではないという感じですね。ということで、ぜひ参考にしてみてください。 # コメント返し 2240 では本日のコメント開始です。えーと今回は2,240回目ですね。私は考える力がないと感じており、私のようなものでも学びを少しずつ積み上げるコツはあるでしょうかということでレレーナさんから頂いたご質問でした。 コメント頂いた方の紹介です。あいこさん、まさみさん、カフェさん、TKさん、TK0123さんかな、ほっぺさん、お茶さん、なおさんからご質問頂いたレレーナさん、あと名前見せてって書いてあるお一人、それからロミさん、こいちさん、めぐみさん、みゅうさんありがとうございます。 えーとでは、名前見せての方から行こうかな。コメント拝見していて内政という言葉があり、そうだ私のストレングスファインダーの上位資質にあったことを思い出しました。 自分のことを知りたくて市中水明官邸士の資格を取ったり、幼い頃から占いが好きでストレングスファインダーも調べました。 1.収集心。2.学習力。3.調和性。4.内政。5.共感性。私も配信者なのに緊張してうまく話せないことが多いのですが、伝えなくても一生懸命に話そうとする姿に伝わるものもあるのではないかと思います。 まあそうね、まさにその通りかなと思いますよね、確かに。だから話は上手だからいいとかいう話じゃなくて、話がうまく伝えられなくても何か一生懸命話してるっていうのはすごく共感性を生むからね。 それからロミさん、私もレレンさんと似ていて、今回の先生のアドバイスがとても学びにつながりました。 ご自分のことがよく分析されていて、そして質問する行動力と勇気が素晴らしいなぁと感じ思わずコメントしました。 私は先生さんという本に出会い、自分はHSPだと気づきました。世間話等の質問にも正直に答えすぎてしまう私は、とっさに起点を聞かせて、おしゃべりできる いわたり上手な母や姉が羨ましかった時期があります。自分の深く考える特質を大切にしながら、深く考える必要のない会話は受け流す訓練を続けていきたいです。 まあこれもね、たぶん年とともにできると思うんだよね。だんだんとね、なんかだんだんとできるような感じはしますけどね、やっぱり子供の頃が一番感度が高いんでね。 だんだんと多分、まあ衰えるわけではないけど、薄まっていくっていうね感じはしますけどね。そこに訓練入れるとすごく加速するかもしれませんね。 それからめぐみさん。私もレレーンさんの悩みをとてもよくわかります。状況把握も早く、容量よく対応できる人ってすごいなぁ。 私にはできないなと思うことがよくあります。自分の意見をまとめるのにも時間がかかる上にそれをうまく伝えられず、もやもやしたりします。 いろいろとスピード重視の世の中、ちょっとしんどいなと感じることもあります。最近ではグループラインのやりとりが苦手です。 子供のスポーツクラブの保護社会ですね。即答できる人が羨ましく思っていました。でも先生の話を聞いてそういう見方もあるのかと少し自信が持てました。 特性を生かす。だから自分がそういうタイプだったらそれを生かしていけばいいだけだから、ないものは生かしきれないしね。 ないものって結構羨ましいんだよね。ある人を見てね。なりたいなぁと思うんだけど、それはタイプ違うよっていうことですもんね。 でもね、なかなかね、そこの心境に至るのにちょっと時間はかかりますけど、でもそういう方向がいいのかなって思ったりしますけどね。 えーっと、それから、お茶さんいきましょうか。 忙しい子育て中は目の前のことを瞬時に考え判断し選択するの繰り返しが多いからではないでしょうか。 子育てが少し落ち着き、考える時間ができた頃、私も同じように思考力が乏しく言語化できない自分に落ち込みました。 良いと聞いたことは試してみましたが、その中でもお勧めは日記を書くことです。 その日あったこと、感じたこと、気づいたこと、とにかく何でもかんでも書いていきます。下手でも誰も見ないし大丈夫。 三日坊主でもまた始めれば大丈夫。自分のことだから書きやすいし、日ごろ蓋をした気持ちに気づくきっかけにもなりおすすめです。 日記の功用っていうのはもう昔から言われてますよね。日記ね。で、ただね、向いてる人と向いてない人いるような気がするんだよね。日記ってね。 紙に書くことによってすごく落ち着くとかね、思考の整理ができるとかいうね、すごいメリットがあるんですよね。 だから日記って本当に効果あるんだけど、ただ逆にそういう、なんかあんまりそういうのは好きではないっていうかね、向いてないっていうタイプの人も中にいらっしゃるかもしれないね。 だからまず試してみるのがいいかもしれませんね。こういうのはね。こういう方法もありますよということでね。 では、ご質問いただいたレレーナさんですね。 質問したレレーナです。石田先生から、今の自分の在り方でいい、周りに合わせなくていいと言ったとき、涙が出ました。 先生からのお返事が本当に励みになりました。ありがとうございます。おそらく職場の環境も今のような思考になった原因の一つなのかもしれません。 仕事ではどうしても上司から短所の克服を求められるため、学校と一緒だね、なんかね、自分には能力がないのではないか、ダメな人間なのではないかと思い苦しくなることがありました。 多分この上司はね、人の育て方知らない人だね。やっちゃいけないじゃん、短所是正からって。長所をさらに伸ばして、短所是正は後なんでね、順番はね。 石田先生は短所や苦手なことではなく長所を伸ばすことをおっしゃっていますよね。 私も子育てや職場での人材育成について、短所を克服させようとするのではなく、人一人の長所を伸ばすという視点を大切にしながら関わっていきたいと心から思いました。 コメントいただいたリスナーの皆さんにも感謝申し上げます。すべて拝読させていただき、胸が熱くなりました。ありがとうございます。 よかったですね、質問してね。質問しなかったら同じ思いをずっと抱えたまま生きていくわけでしょう。 早いとこすっきりしちゃった方がいいよ。いろんな思い込みっていうのがあるからね、自分自身の。 でもね、世の中やっぱりね、今まで私の経験の中だけど、人の育て方知らないよなぁと思って。本当に多いよね、人の育て方知らない人。 なんでだろうね。学校の問題ともちょっと思えないんだけどね。学校だけ、まあ困るのかな。 学校って長所を伸ばす場というよりも、短所を直させる場っていう印象が強いでしょ。 先生の中にはそうしてない先生もいらっしゃるんだけどね。長所を伸ばしていくと結果として短所まで是正されていくということを知っている先生たちもね、いらっしゃるんだけど、少ないような気がするんだよね。 職業的にね、やっぱり直すっていう作業が多いでしょ。テストもそうじゃない。 丸は別にいいとして、バッテンをどうやってマスターさせていくのかっていうところが、学校教育の狙いの一つでもあるから。 だけどそれってね、そういうのも必要ではあるんだけど一部。 でもね、人材育成っていうね、人を育てるための原則、最大原則が、もうさっき言ったことなんですよね。 プロはみんな知ってるんだけどさ、これ。知ってるんだけど、なんか広がらないですよね。 だから上司、部下の関係になったら部下を育てるっていう立場にもなるでしょ。 だけど知らないっていうね、どうやって育てるかわからない。だから自分がされたように育てるか、もしくは自分の感覚だよね。感覚。 だからもう細かいところを指摘して、欠点、是正ばっかりしたいタイプの人は多分そうやってやるんだろうね、部下に対して。 あと音校でさ、いいところを見て、そこを伸ばしていくっていうことをもうタイプ的にね、生まれつきのタイプ的にそういうふうな人が上司に就いたら、その部下はすごく伸びますよね。 あとは人の育て方に関する本なんてもういっぱいあるんですよね。 だからそういうので学んでいる人たちは、部下の育成とかね、どうやってやったらいいのかなって悩んでいる人たちはおそらく学んでいるからできるっていうケースもあると思うんですけど、 なかなか学ばないんじゃないのかなぁ。なんかそんな気はしますよね。 なのでね、もう分かった人からやっていくっていうことしかできないかなと思うんでね。レゼンダーさんはね、今後そういう視点があると思うので、ぜひね、やっていかれるといいかなと思います。 はい、ということで皆さんコメントありがとうございました。では本日以上となります。また次回お会いしましょう。 もっと見る #子育て #育児 #教育 #ママ #パパ #子育て相談 Mama Cafeラジオプレミアム放送配信中!10:001.プレミアムリスナーさんからの質問 みっこさん09:032.コメント返し 2240コメント感想・質問・応援メッセージを書こう みかん11月4日徳山のママカフェに初参加させていただきました。voicyも日々の楽しみですが、ママカフェでは対面で2時間みっちりライブでお話を聞くことができ、とても良い時間が過ごせました。動画で見るよりかっこよかったです!笑時間の魔法図鑑も予約しました。これからもvoicy楽しみにしています。ありがとうございました。6返信 れれーな11月4日岡山ママカフェで息子の漢字練習帳をみてもらった者です。中1の娘が中学生になって一日も休まず学校へ行けるようになったと報告もさせていただきましたが、なんとママカフェの翌日「中学校へ行くのがしんどい」という手紙を娘からもらいました。ショックよりも今まで雑談ができてたからSOSが出せたのかも、よかったと思いました。これからどうなるかはわかりませんがママカフェで軽い感じで話をすること、ケーキの話も腑に落ちました。ママカフェに参加したのも今回のことがつながる縁があったのかもとタイムリーで覚悟ができました。10返信 アールグレイ一昨日れれーなさん、岡山のママカフェではありがとうございました。娘さん、れれーなさんにありのままを受け止めてもらえたってきっと実感し安心されたように思います。うちもこの先不安もありますが、毎朝ふわっと軽く過ごそうと意識して過ごしたいと思います😊2 よいこ19時間前岡山のママカフェに大阪から参加した者です!息子さんの漢字練習帳、一生懸命書かれてて頑張りを感じました。石田先生にお会いして元気パワーチャージできますよね。心が動いて行動が変わる、親のメンタルも同じですね。私は日々修行です(笑)楽しんで修行したいと思います😆1 nao11月4日最近似たような質問が続いているなぁと思いました。段階の話、行動と心の話、再び聞いて頭に残るので参考になります。2返信
#2248 小4長女の公立中高一貫校受験に向けて、今、家庭でできることや親の心構えについてアドバイスお願いします 24分・21時間前・ 5,258再生AI目次公立中高一貫校で伸びる子の特性とは?小4から始める受験対策:家庭でできること公立中高一貫校受験:塾と模試活用術子育ての落とし穴:比較感情との向き合い方タイプ別学習サポートと読書の重要性
#2246 LDの診断を受けている私立中1年の娘、全教科40点以下で、今のうちに個別で穴埋めした方が良いでしょうか? 20分・11月4日・ 6,373再生AI目次LD診断の娘、勉強拒否と親の葛藤行動の前に「心」を動かす重要性信頼関係を築く雑談の秘訣とは?LDの子どもに合った学習アプローチ短所克服より「長所伸展」の育成論
#2245 小6娘、片付けや宿題をしないときに、怒らずに本人の自主性を育てるために、どのような声かけをしたり、関わったりすればいいでしょうか? 23分・11月3日・ 10,554再生AI目次小学生向け新刊!時間管理の魔法小6娘の課題、自主性育む親の葛藤子どもを動かす「心」へのアプローチ命令NG!必要なのはサポートの助走「考えすぎ」特性を強みに変える術
#2243 小1息子の癇癪が強い時に、要求を受け入れると癇癪を助長してしまうのではないかと心配しています 25分・11月1日・ 10,630再生AI目次小1息子の激しい癇癪、親の苦悩「大人の正論」はなぜ子供に効かないのか要求を受け入れると癇癪は助長されるか行動を促す「ただし書き公文」の実践子供の心を動かす関わりの原則とは
#2242 小6娘が中学に入ってから勉強が大変になりそうだから、今から準備したいと言っており、どのようなレベルの問題集を選べば良いでしょうか? 19分・10月31日・ 6,808再生AI目次小6娘の学習不安、親ができることマルチタスクタイプ向け準備の具体策中学数学が得意科目に変わる秘訣とは学習意欲を高める読解力向上メソッド子どもの自発性を育む親の関わり方
時間の魔法図鑑も予約しました。これからもvoicy楽しみにしています。ありがとうございました。
うちもこの先不安もありますが、毎朝ふわっと軽く過ごそうと意識して過ごしたいと思います😊