TOPライフスタイル子育てどたばた共働き夫婦の耳から1個だけラジオ転職?副業?思い切って独立?それぞれのメリデメを解説23:26 2025年10月21日 388再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次転職か副業か独立か?最適な選択肢企業が求める人材と転職市場の現実副業禁止の壁を乗り越えるには?社内評価を高めるスキルの見つけ方専業主婦からの独立を成功させる秘訣AI文字起こし(β版) # 転職のメリットデメリット おはようございます。ねんねままです。この番組は子どもを産んで在宅ワークで起業した私の裏側を同じように在宅で頑張りたいなと考えているママ向けにお話ししている番組です。 さて今日のテーマはですね、転職がいいのか、それとも副業からちょこちょこ始めていくのがいいのか、いや思い切って前を急げ独立するのがいいのかっていうそれぞれのメリットデメリットについてお話をしていきたいと思います。 最近いつも夫とお話をしているので夫も招いて一緒に話していきたいと思います。よろしくお願いします。 一人で話すより二人で話す方が何か会話ができて私も引き出しが広がる感じがするので二人でお話ししております。 そうですね。前回は一人だったね。時間なくて。 そう話しました。さてじゃあ今日はね二人で話していきたいと思うんですけれども、転職がいいのか副業がいいのか思い切って独立するのがいいのかというところで これ答えこれですっていうのはないよね。それはもう人によりますから。 人によるっていう感じで。ただどういう人にどういうのがいいのかどういうメリットデメリットがあるのかっていうパターンをお話ししてあげたいなと我々なりの見解を話したいと思います。 まずよく私のところに相談が来るパターン、一番多いパターンで言うと 正社員なり何か業務委託とかでも契約社員とかでも結構普通に週5フルタイムで働く仕事を持っています。 で今そういう職業に就いていて内緒は育休中でなんだけれども小学校を見据えたりとか今の生活っていうのを考えた時にもうちょっと子供との時間を増やしたい 保育園にもっと早くを迎えに行ってあげたいとか、なんなら週1日ぐらいは平日も遊べる日を作りたいとか そういうことを考えた時にじゃあそれって今の職場じゃ無理だよねっていう壁に当たっている方のご相談が多いです。 そうした時にじゃあ私って転職するべきなんでしょうか、そのうちフリーでねやっていきたいという気持ちもあるんだけれどもどうしていったらいいでしょうか?こんなご相談がすごい多いんだよね。 そういう一番多いパターンの人に関しては私は大きくは転職するか副業からコツコツ始めるかの二択かなと思っています。 思い切って独立っていうのはあんまり選択肢ないかなと思っていて、既に職があってそれなりに収入があってただ働き方を変えたいっていう場合多くの方がおっしゃるのは収入はそんなに落としたくないんですって言う ことをおっしゃるのでっていう考えで言うとやっぱり仕事を丸ごと失うというかなくしちゃうっていうことは避けた方がいいんじゃないかなって思います。 そうですね。やっぱり我々も伝えるのは一旦土台を作った上で転換していくっていうこと。あるいはもう転職活動を始めちゃってその職場に転職した先に上手くできるようにしていくような感じですよね。 条件を満たせるような例えば週4日勤務でいいような職場に転職するとか3時に時短できるような職場に転職するとかそういう形があるんだけれども一方でここのデメリットっていうのがあって やっぱり会社側から企業側からすると3時に帰る人をわざわざ新規採用するメリットってあんまり会社側にとってはないんだよね。 そうですね。皆さんほとんど中途採用という形、転職ということは即戦力を取るっていうのが企業側としては不分立としてあるんですよね。 となると即戦力っていうのはもちろん戦力的なスキル的なもの、経験的なものを求められるんですが、それがあったとしても従事する時間が少ないとかそれなりのポストで採用されることが多いので 責任が伴うってことですね。 そうなった時に度々席を空けられる可能性があるとかもしかしたら次の妊娠があるんじゃないか。 これは企業側から見た時の話ですから、そういうことはやっぱり考えるわけですよ。 そうした時にママさんたちの転職市場っていうのはちょっと厳しかったりするのは現実としてありますね。 全体論として企業さんによって、実際最近私ご紹介しておつなぎしてキャリアアドバイザーさんに転職決まった事例だとかなり融通してもらって、いいようにあなたが欲しいみたいな感じであなたのそこの部分は受け入れるよみたいな感じで 契約書とかも変えてくれたりとかする企業さんもいるので、いいところに巡り合えればうまく自分のいい条件で転職できるっていうことも全然あると思います。 だから全くないっていうことではないんだけど、ただ多くの場合フラットに考えたら企業側からしたらわざわざ最初から3時に帰りたいですっていう人を取るメリットっていうのはあんまりないから だったらこれから育て甲斐のある若手を取ろうかなみたいな気持ちになっちゃうっていうのが企業側の気持ちでは一般的ではあるから そうですね、言われるのは第2新卒まで。だから新卒が大体23歳とか22歳ぐらいで、第2新卒が第26、27ぐらいまでっていう感じで言われていますし、あとは市場としてアリなのは業種としてはエンジニア系、ITのエンジニア系とかは別にママとかじゃなくても低手数多なので そこはいいかもしれないし、あとは全職で外資系にいましたとか結構いいところにいた場合っていうのは中小企業とかだったらベンチャーとかだったらそこは欲しいって言われる可能性はあります。ただ一つそこは転職ができるんですけど、一つは待遇が下がる可能性はある。 転職は多分みんななんとか選ばなければ転職することは条件だけ見てっていうことはできると思うんだけど、やっぱりその時に今言ったようにお給料が下がっちゃうっていうことが大いに考えられるので、それを見た時に私はすごい無理に転職する必要はないかなって思っています。 なので転職したいなっていう気持ちがあるのであればエージェントとかキャリアアドバイザーとかうちでもご紹介しているので相談して案件を見ていいのがあったら転職するっていうのは、それを都度都度アドバイザーさんにちょっと今いいのありますかみたいなのは何ヶ月に1回か自分から連絡を取りながらやっていくっていうのも大事な行動だと思います。 とした上でやっぱりそのドンピシャさっき私がそのご紹介成功したような、その方本当に良いところに入ったんですけど、そういうところにご縁が少なくはあるので、ということを考えた時に私は転職ではなくてっていう方向で言うと今の職場に残りながらちょっとずつ自分で生きていけるスキルを身につけるっていうか、 前回も言ったけど私やめちゃうよみたいな、私こんだけいろいろ勉強しててできるんだからやめちゃうからねみたいな感じを自分の中で持てるようなそういう心のメンタルの健康の保ち方みたいなのもあると思っていて、だからその副業を見据えてというか、副業が禁止かもしれないから禁止だったら稼ぐことはできないんだけど、 副業を見据えて自分でコツコツスキルをつけたりとか、スキルをつけるだけじゃなくてそれをちゃんとアウトプットする。別に誰かの誕生日アルバムでもいいし、転職する人の送別動画とか何でもいいんだけどつけたスキルをちゃんとアウトプットしていろんなところで活かしてちゃんと使っておく。車も免許取っただけじゃ運転できなくなっちゃうから使っておいてどんどん磨いていくっていうことが 私はやっておくといいことかな。なんで転職することのメリットデメリットっていうことで言うと、メリットはいいところに当たればすごいいい転職ができるけど幸せにいけるけど、デメリットとしては件数が少ないし条件が下がりやすいっていうところがあるかなと思うので、 第一選択、転職だけというよりは副業の線とかも持っておいた方がいいのかなっていうふうには考えています。 # 副業のメリットデメリット じゃあ一方で副業をしていくっていうことのメリットデメリットっていうことで言うと シンプルに副業禁止の会社が多いっていうこれが一番あるかなって そうですね思ったより効くとあるなっていう。なんか結構開けてきたのかなって思ってたんですけど 最近は増えてきてはいるけど でもやっぱりゴリゴリベンチャーみたいなところじゃないと副業OKみたいなのは解禁されてない傾向にあるかなとは感じてます そうですね企業側から見れば自分の会社の業務に 集中して欲しいっていうのとやっぱり離職っていうのは怖いので 企業側もね採用のコストをかけて大切な社員さんを入ってもらってるので やめて欲しくないというのは本音であるので それをされちゃうとっていうことはあるんですね。これはねなかなかママさんでやるのは難しいかもしれないけど 1個ちょっと面白い例があるので話しておきたいんですが 私が昔いた会社でですね某広告代理店なんですけど でもう離職がすごかったのよ。もうめちゃくちゃ人は辞めんの。 業界的にもね。そうなんか業界内での転職みたいなのが結構ね 流動的で。とした時にすごい優秀なマーケティングプランナーというか クリエイティブもできる人がいて そしたらお父さん。お父さんなんですけど その人もね辞めちゃうよみたいな匂いがあったんですよ でなんかそろそろ俺もみたいな匂いがあった時に会社側が もう辞めてくれと引き止めたいと やっぱ実力がある人ちゃんと能力がある人だから引き止めたいってなった時に会社は何をしたかというと 彼のために部署を立ち上げたんですよ。新しく。というかなんか子会社みたいなのを立ち上げて そこの代表に増えたんですよ彼は 会社? そう。子会社みたいなのを立ち上げたのね。会社内の。まあなんか社内ベンチャーみたいな っていうことがあったりとかして要は別にそれを皆さんやりましょうって話じゃないんだけど スキルを学んで学べばできるようになるじゃない。それは会社のお金で学んだら会社のために貢献しなきゃいけないけど 自分のお金で自分の時間を使って学んだのであればそれをどう生かそうと自分の自由じゃない ということで言うと私っていろんなことができて他のところでもなんかこういうこともできるんよーっていう風になってきて そういう能力身についてくる。多分会社の中でも生きることって絶対あるはず なるほどね。今言ったところで言うと社外だけに武器になるわけじゃなくて社内にも武器になる スキルがね。いろんなことができてなんかどうやらあいついろんなネットワークも持ってそうだし 例えば私だったらインスタとyoutubeをやってて当時会社の中でそんなにインスタとyoutubeやってる人 収益を得るっていうことをしなければ副業にならないのでそういう意味で言うと やってる人っていうのは別に私以外にはいなかった。他に本書いてる人まあ今有名な漫画家になってる人 などジャンプに連載持ってるみたいなね。いるんですけれどもいろんな副業をしてた人はいたけれども私はその中で youtubeとかいわゆるインフルエンサー的な行動をしていた 実は唯一の人間でそうすると実は辞めた後に私の場合はそれのおかげで引き止められたとかっていう ことはなかったんだけれどもやっぱ会社側からするとそっち側の意見がわかる人っていうのは広告代理店 だからありがたいね。こういうふうに声かけられたらインフルエンサーってどう思うのかなみたいなのは 結構ね聞かれてたのでそういう意味では引き止められるっていうのもあったけれども 辞めるなみたいなのはあったけどもそんなこと言ってもこいつら辞めるだろうってうちの会社の人たちはわかっていたので 私はもう辞めますっていうふうに言ってたから別に辞めないでくれとかこういう条件でとか言われたことはなかったけれども でも辞めた後とかにも結構お仕事の問い合わせとかご連絡とか一緒にこういうのできませんかみたいなのとかはいろいろ声かけいただいて なんで会社側からしてもやっぱりそういう特殊能力のあるやつみたいなっていうのは結構貴重だから その辞めようかなみたいな匂わせた時にちょっとどうにかなんとかなりませんかみたいな感じで 優遇される確率はスキル持ってると上がるかなっていうのはちょっと思う なるほどね内部に対してのそのスキルの生かし方今の話を聞いていて少し思ったのは 例えば内部のエクセルをうまくするためにVVAとかマクロとか習いますっていうんだとちょっと違うのかなと思ってて 要は社内に活かすようにの目的で取るスキルとそうじゃなくて自分が外で戦えるようにつけるスキルっていうのだと 外での方を見据えて取った方が逆に社内に対していけるのかなって そうそうそうだってそんなさなんかエクセルとかめっちゃプロってるやつとか多分自分以外にいるじゃん そう社内にもいるし社内で何だろう価値を発揮するスキルって何だろうかっていうのも見据えて取った方がいいなっていう だから別にねこういう社内向けに戦うためにスキルをつけようっていうことではあくまでこれは主戦じゃないんだけどサブなんだけど でも外に出るためにつけたスキルが私だって外に出るためにやってたわけだ別社内でどうやろうと思ってyoutubeとかやってたわけじゃないですか そうだから youtuberってちょっと馬鹿にされてた だからなんでなんか外に出るためにやったことなんだけどそれは当然そうよ なんだけど結果的に社内に対してそれが貴重な人材というポジションに効いてくるっていうことは全然あるので そういう意味では何だろうな学ぶことっていうのは絶対に何ら無駄にならないし だから副業をダメなんだったらちょっと無料でお手伝いとかなんか違う形 私はよく言ってるのは例えば隣に家の隣にカレー屋さんがありますと そのカレー屋さんのチラシ製作とかをお手伝いしたとします そしたら私お給料として受け取れないんでカレーバラ入れお願いしますっていうので晩御飯のカレーをもらうみたいな感じ 現物払い そうそうそうイメージとしては手伝ってでも収入を得られないのでっていう感じ じゃあカレーいただけるのありがとうございますこれで晩御飯代は送るじゃないですか 実際のところは収入になるでしょそれでもっていう でポートフォリオを作っていくみたいな動きが大事 今ポートフォリオって言いましたけどその実績っていうのはお金をもらわなくても絶対に溜まっていくし あとは信頼も溜まるんですよね 例えばカレー屋さんでやってたらそのカレー屋さんの知り合いとか近くのお店から うちもやってよっていう話が出てくるかもしれないし じゃあそれを金額で換算して革残余をした時にいくらぐらいだろうとか この感じで営業していけばいけるなとかいう算段がついて じゃあちょっと辞めるっていう方向も見えてくるところがあるんですよね もう1ステップ2ステップいってほしいけどねカレー屋さんだけじゃなくて いろいろこの辺でやっていけばこのぐらい稼げるだろうなぁみたいなのが見えてきたら 例えばそこで初めて辞めるないしは私は辞めたけど かなり算段が見えてたので だけど辞めるないしは業務委託例えば週何時間とかっていう契約の業務委託の仕事を半分受け負いつつ 一方で残りの時間で自分でやるみたいな 業務委託も集合フルじゃなくてもあって私も業務委託最初受けてたんです それたまたまご縁の紹介があって依頼があったので辞めるならやってくれみたいな話があって受けてたんだけれども 例えばなんか例えばすごいラッキーな場合は今の会社から じゃあちょっとだけ月10万みたいな感じで家でいいからここの部分だけ仕事手伝ってくれみたいな感じで仕事がもらえるとかっていうこともあるわけじゃない そうですねこれは業種によってね 難易度違うかなと思ってよく我々にいただくのが看護師さんとか薬剤師さんとか保健師さんとかそういう国家資格系ですね 保育士さんとかも含めてそうなるといわゆるバイトとかもしやすいですよね その人たちは資格を取って資格を持ってじゃあそこで固定給というか割の良いバイトですよね 完全にコンビニとかスーパーとかよりは 全然 でこのスキルも衰えないじゃないですか現場経験も衰えないででも片足は副業の方に突っ込んでいって拡大を図るっていうこのバランスっていうのが結構最強だと思っている すごくいいと思います いけるんだったらもうそっち行っちゃうしやっぱ戻るんだったら戻れるっていう環境であるのはすごくいい やーそうそうなんかやっぱ清水の舞台から飛び降りてわーっていうのも大事ではあるっていうかね そういうその勇気は称賛に値するんだけれども ただうまくいかなかった時にやっぱり心が折れちゃうっていうことが考えられるので すべて何もかもを捨てて身一つで行くぜってなるよりはちょっとずつ副業とかでコツコツ力をつけていってからの方がいいかなっていうのが私の見解ではあります # すでに専業主婦やフリーランスの方は…+みなさまにご案内 パターンとしてこの独立をしようと思ってしてるわけじゃなくて、例えば旦那さんの転勤について言って、 専業主婦になりましたとか、ならざるを得なかったみたいなパターンもあると思うので、私は逆にこういう、もう今すでにその土壌にいるんだったら、もうチャンスしかないと思っていて、 これは思い切って全てを投げ打って独立するじゃなくて、既にもう専業主婦ですとか、っていう内緒は独立しようと思って、もう辞めた状態にいますっていう場合は、これはもう伸びしろしかないので、伸びるしかないし、守るべき収入みたいなのが今ないわけじゃないですか。 ということは伸ばすしかないから、逆に言うとめっちゃ時間、それ幼稚園に行ってるとか、保育園に就職するっていうので通ってますとかだったら、逆にめっちゃ時間あるので、もう圧倒的に他の人よりも勝てるというか、勉強する時間あるし。 そうですね。あくまでちょっと育休は少しね、そのための時間じゃないっていうのは、ただ育休でファイトを持ってやる人も結構いますが、そういったところで家庭の事情とかね、お子さんの体調とかね、いろいろあると思うので、そういった形で正職員とか正社員で働けなくなった人たちに対しても、そうですね、そのチャンスしかないっていうのは言えますね。 そうそう、だからすでにもう今持っててそれを守りたいみたいな気持ちがあるんだったら、いきなりやめない方がいいし、今言ったみたいに順々にやっていけばいいけど、すでにいやもう登るしかないですっていう状態にいる方はむしろめっちゃ強いチャンスじゃんっていうのはすごく思いますね。 なので、ファイトがある方はいっぱい学んでスキルつけて、自分で働けるようにとかしていくと未来楽しいんじゃないかなって私はすごく思います。なのでどのパターンの人も私は別に本当に応援したいと思っているし、自分がどこに行けばいいかっていうのを迷ってしまうっていう人のためには、常に講座とか開催していて無料で、 今月の22日、すぐなんですけど、明日なんですけど、22日の昼と夜の2回、いろんな方のご相談を受けてきたアンケート結果とかを元に読み解いて、実際の成功事例とかを紐付けて、こういうパターンがありますよっていう働き方の話とかっていうのを皆さんにとってこういう働き方がいいんじゃないかっていうのを分かるような5つの選択肢をお伝えするようなセミナーをやります。 タイトルはママのキャリア5つの選択肢と気づき方というタイトルですね。そういったものをやりますので、そちらは直接ここに申し込みのフォームを貼っておきますので、ここでもう申し込みできるようにしておきます。 普段の転職のご相談とかについては、他の放送にLINEとか貼ってありますので、そちら飛んでいただいて登録していただくと、他にフリーランス質問会とか転職のご相談会とかいろいろ無料でやってますので、ぜひそういったところも利用していただければと思います。 まずは22日間に合う方は、この放送聞いて間に合う方はお待ちしてますし、いやちょっと過ぎとるわという方はLINE登録していただいて、またいろいろセミナー開催するので、ぜひ聞きに来ていただければと思います。 はい、ということで最後まで聞いてくださりありがとうございます。ぜひハートマークとかコメント残していただけるととっても嬉しいです。 僕から一つ、LINEの中でこれから勉強会みたいなものをやりたいなと思ってて、僕はAIの講義とかよくやるんですけど、こういうものをやって欲しいっていうのがあればコメントでいただけると。 無料で聞ける勉強会で、このテーマで聞きたいとかっていうのがあれば、ぜひコメントで教えてください。 ということで、毎週火曜日の朝に放送しておりますので、また聞いていただけたら嬉しいです。それでは最後まで聞いていただいてありがとうございました。ねんねままとねんねぱぱでした。 もっと見る #副業 #ワーママ #ママの転職 #フリーランスママ #仕事と育児 #副業ママ どたばた共働き夫婦の耳から1個だけラジオねんねママ/ はるみ夫婦09:201.転職のメリットデメリット09:532.副業のメリットデメリット04:133.すでに専業主婦やフリーランスの方は…+みなさまにご案内https://ws.formzu.net/dist/S880476217/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
子育ては「捨てる」ことが大事✨我が家のやらないこと 20分・10月1日・ 82再生AI目次子育ての常識を覆す「捨てる」思考やらない家事リストでご機嫌な親へ完璧主義を手放す具体的なアクション「愛情不足」論の罠?子どもの自立親が「手放す」子育て四訓の真髄
こどもNISAが来年1月に開始。入れる前に考えたい「引き出せないお金」の話 17分・9月29日・ 68再生AI目次こどもNISA開始!旧ジュニアNISAとの違い非課税枠の魅力と「引き出せない」壁0-17歳 満額投資で福利効果を狙う急な出費!「引き出せない」資金のジレンマFPとAI活用、最適なライフプラン設計
AIは皿を洗ってくれない。「名前のない家事」を任せる現実的な使い方 17分・9月24日・ 75再生AI目次AIは皿洗いしない?名もなき家事の壁「考える家事」をAIでサポートする秘訣家計管理と献立計画、AIが変える日常困った時に頼れるAI活用術と具体例AIへの過度な依存がもたらす危険性とは
急いだ方がいい?ふるさと納税を9月までにすべき理由 13分・9月23日・ 68再生AI目次ふるさと納税、なぜ9月までに急ぐべき?10月からの制度変更と返礼品への影響賢い返礼品選び!冷凍品と高級食材の秘訣肉・海鮮だけじゃない!ユニークな返礼品確定申告不要?ワンストップ特例の活用法
仕事が消えていく時代に。子どもの教育も、自分のキャリアも今から考える 21分・9月15日・ 114再生AI目次AI進化が生む「仕事の民主化」AIが奪う職種と広がる影響範囲「安心な職業」が消滅する未来子どもに必須の「地頭」と探究心親も学ぶべきAI時代の教育とキャリア
育児と家事と仕事、どうやって自分の時間を捻出する? 18分・9月10日・ 126再生AI目次育児の「24時間労働」: 自分の時間ゼロ問題寝かしつけ中も有効活用できる癒しアイテム家事と育児の完璧主義を乗り越える方法とはミキティ流!夫婦で気持ちよく時間を分担する術「夜コメダ」から考える、自分時間の捻出戦略
夏休み明けの「行きたくない」。効果的だった方法と親の仕事問題 16分・9月8日・ 90再生AI目次夏休み明け、子どもが学校に行きたくない理由我が子の登校しぶり、親ができる具体的支援見過ごされがちな登校しぶりの意外な要因登校しぶりを改善する鍵は「睡眠」にあり親の働き方が子どもの心を救う、その選択
習い事問題!子どもの「やりたい」よりも重要なこととは? 20分・9月3日・ 111再生AI目次習い事選びの親心と直面する現実多すぎる習い事が招く「子どもの睡眠問題」習い事を「絞る」親子のための秘訣子どもの成長に不可欠な「3つの柱」とは?AI時代を見据えた習い事と親の働き方
辻ちゃんの夫婦喧嘩から、子育てと仕事の家庭内問題について 25分・9月1日・ 96再生AI目次辻ちゃん夫婦喧嘩と育児の現実夫婦喧嘩が子どもの脳を萎縮させる?夫婦間のわだかまり解消の重要性家事・育児分担における「稼ぎ」の罠パートナーと子どもを育む共通点
2泊3日の「山村留学」で子どもが激変?芸能人ママの体験談から考える自立の育て方 13分・8月27日・ 89再生AI目次小森純さんの子育て奮闘記と留学トカシキ島での自給自足体験の全貌親への感謝と自律を育む行動変化「親が全て」は是か非か?子育て論短期留学がもたらす成長と多様な選択肢