TOPライフスタイル子育てどたばた共働き夫婦の耳から1個だけラジオ習い事を変えるとき、子どもにどう伝える?親の事情を入れず「目的」から選ぶ話とプランBを描く力23:49 一昨日 65再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次習い事変更の葛藤、親が持つべき軸子どもの「目的」を明確にする資料親の都合を排し子の目的問う対話夢が叶わぬ時、親が描くプランB才能開花と持続的努力の可能性AI文字起こし(β版) # 習い事を変えるとき、子どもにどう伝える?親の事情を入れず「目的」から選ぶ話とプランBを描く力 こんにちは、はるみ夫婦です。この番組は子育てしながら2人で会社を経営している私たちが、育児の隙間に耳から豆知識をお届けするラジオです。 はい、よろしくお願いします。 今日はですね、ちょっと我が家の体操教室を変更した話を中心に、すっごいやっぱり子育てにおいて、ここって大事なんじゃないかって思う軸の話。 子育てで、ここは外せないよ、でもみんな結構考えてないがちだよねっていう、そこの部分の話をしたいと思います。 ちょっと大きくなってきた子のイメージです。 そうですね、赤ちゃんの入養時期とかはまだ先の話かもしれないけど、でも子育てにおいてこの視点は絶対に外せない。 それを持ってるか持ってないか、親が描いてるか描いてないかとか、その方向に考えてるから全然子供の将来変わってくるんじゃないかっていう大事なことを改めて気づいたので、その話をしたいと思います。 でちょっとね、冒頭、今日の一品。 今日は何ですか? 今日は私のおすすめのハンドクリームを紹介したいと思います。 ハンドクリームよくもらうのよ、女子は。とにかくギフトの定番といったハンドクリームで、よくあげたりもらったりとかするんですけれども、 ヨウジアっていう、ヨウジアってひらがなで、ヨウジア。 のばしぼ。 のばしぼ、ヨウジアっていう。 多分ね、女性結構見たことあるんじゃないかな。おかめ納豆みたいな、おかめちゃんみたいなアイコン。 ま、舞妓さんなのかな。京都のパッケージで。 パッケージで、なんかね、舞妓さんみたいな顔なんだけれども、そのブランドのいくつかハンドクリームがあるんですが、その中の花ほのかっていう、ひらがなで花ほのかっていうシリーズがあるんですよ。 これ私持ってるんですけど、誰がくれたかっていうと、あなたのお母さんがくれました。 ギボです。 作用でございますか。 ギボがくれたんだけれども、つけてびっくり。これクロエじゃんと思って。 クロエの香水の匂い、皆さんわかりますかね。 若い頃会社にいたら、ワンフロアに2,3人はこの香水の人いるなみたいなぐらい、めちゃめちゃ定番。それとミス・ディオールとか、ど定番のクロエの、これはクロエの匂いっていう匂いがあるんだけど、なんとですね、それと同じ匂いです。 同社費だけど、でも一応この話をする前に、これ私の勘違いだったら嫌だなと思って、一応調べました。幼児屋の花ほのかとクロエで検索をしました。いっぱい書いてありました。同じ匂いがするって。 なので、私以外にも持っている人がいるっていう、その花ほのかのハンドクリーム、なんと1本900円です。クロエの香りなんですよ。もっと大変なことなんだけれども、同じような匂いがするのに、900円のハンドクリームで、完全にクロエの匂い。もちろん長続きはしないんだけど、ハンドクリームだから。 分かる人には分かる。おお!みたいな。あれだ!っていう感じの匂いがするっていうので、ご紹介させていただきました。ちなみに、お亀、キャラクターはヨジコっていうらしいです。ヨジコちゃんで、ちょっと関係ないけど、この幼児屋ってところが10割そばの専門店をやってるらしいです。 そういうこと知らなかった。油取り紙屋さんよ。それは男子も使ったことがある可能性が。ヨジアの油取り紙っていうのが元々はね。そうなんですね。なんだけど、ヨジコグッズもめちゃくちゃ出てるけど。なるほど。その花ほのかっていうハンドクリームがめっちゃおすすめです。大阪にもありますよ。 ということで、ぜひおすすめでございます。ということでね、本題に移りたいと思います。 ちょっとね、我が家で起きた話の主役というか、前提を話させていただくと、うちの娘、小学校3年生です。その子が体操が好きで、もともとなんとなく5歳ぐらいで、友達がやってるから行きたいみたいな感じで。機械体操の方です。 新体操じゃなくてね。鉄棒とか飛び箱、マットみたいな体操をやり始めたんだけれども、なんかどうやらすごくハマって、やっぱなんかちょっと自分ができるという感覚があったんだろうね。得意だな、みたいな感覚があったっぽくて。どんどんクラスも上がるから楽しくなって、得意になって自分でも体操が大好き大好きっていうようになりました。 ところが、それがその辺のというか地域の体操教室なので、上がないというか、上がるところまで上がってしまったんですよ。クラスが。その先っていうことで言うと、体操協会とか体操競技会みたいなところに連結しているような体操教室に行かないと、競技会とかに出て演技をしたり、もっと技を綺麗にするとか、オリンピックとかね、そういうところを目指すのであれば、 その団地外兵工房とか、そういう町場、飛び箱じゃなくて町場とか設備があるところじゃないといけなくて。 そうですね、競技とかアスリートっていうところにつながらないところだったので、それを探してた。 そう、探して、実は何回かこのラジオでも話をしてるんですけど、片道1時間ぐらいかかるところに車だったり、電車とかで送迎して通っていたんです。1時間どころじゃない、1時間以上かかるところに今送迎しているんですけれども、これを実は辞めることにしました。 というのが新しいお乳のお話で、それを体操を辞めるっていうことではなく、別のところに行くことにしましたっていうのが最近決めたことです。なぜかっていうと、その別のところはですね、めちゃめちゃ東日本ジュニア選手権大会みたいなのがあるんですけど、 競技会でむっちゃ高成績を出している、近年のメキメキ高成績を出している体操のところで、そっちの方が若干近いっていうのもぶっちゃけあったし、というのではあるんだけれども、何よりも見学に行った時にすごく基礎固めをやるところだったんです。 親としては、うちの娘に必要なのは、いろいろできるんだけど、あまり美しくできないからっていうことで言うと、今言っているところよりも、そっちの方が親としては地固めが必要だなって感じました。 子供としては地道な基礎訓練みたいな感じだから、私はもっと大噂できるのにみたいなので、楽しくなかったって言って体験で帰ってきました。なので私はあそこにはそんなに行こうと思わないというテンションで帰ってきたところから、どうしてその決断になったのかっていうところに、パパのAI活用だったり将来を見据える力だったりとかっていうところの話が出てくるので、何が起きたかお話ください。 まあそうですね。ママと行ってて、猶予が1日しかなかったんですよ。それ人気だから、すぐ入らなきゃいけなかった。入るか入らないかを1日だけ決めなきゃいけなかったので、ちょっと慌てまして、そもそもママからいろいろレポートをもらってたので、何のために今やってるの。今の教室っていうところをちゃんと理解させたいというか、理解してもらいたかった。 なぜ、別に親としてはやりたいならやらせてあげたいんだけども、なぜこの競技とかアスリートの方に自分で行きたい。大会に出て、ちゃんと点数を取って賞をもらったりとか、そういうところまで行きたいんだっていうふうに娘と納得して、今のところに行ってるんですよ。世田谷のところ。 1時間ぐらいかかるところにね。 行ってるんで、それがあるよね。それは、それのためにやっているものに対して、必要だからやるのに地味だから楽しくないから行かないっていうのは少し違うのかなっていう話を資料を交えてしたっていうことですね。 これは嘘で、うちの娘の場合は特性として、わーって説明するよりは目で見せた方がいいっていうのが事前に分かってた。特性としてね。 ちょっとね、そういう耳からが得意なことを、目からが得意なことを。 文字はもう全然読んで理解できるので、そのやつを夜な夜なちょっと作ってみたんですよね。AIで。 資料を作って、そもそも君はどこを目指していて、今の体操教室の特徴と条件。日曜日が潰れるんですよとかね。今の、今行こうとしているところは、今平日行けると。 距離も近くて。 距離も近くて、もう一個通っているとこよりも時間が早いとかっていうのがあります。練習内容とか合宿の条件とかバーって並べてあげて、そもそも君に足りないところはここなんじゃないのっていう話。 いろいろ技はできるけれども、肘が伸びてなかったり膝が伸びてないと点数もらえなくて、実際ね体験の時にもできてんのにって言って点数低かったというのがあったりしたんで。そういう現実があります。 点数取らないと上には行けないんだよ。そのために必要なものはこれです。我々はもう一個体操教室行ったんですけど、もともと通ってたところの、もっと近いところの店舗に行ってるんですよ。2つ行ってる。 もともと今も2つ行ってる。だから行った時今度3つ行くことになるんだよね。 そっちは全種類、全競技やらせてくれる。1回で。結構楽しくやらせてもらうところだから、楽しくやる日はそこでやればいいんじゃない?っていうのと、ちゃんとトレーニングとしてやるところはそっち。 やめなくていいからって、最初から言ってたところはやめなくてよくて、1時間かけていくところは入れ替わりでやめましょうっていう話にして、もう一個新しくめちゃくちゃ強いところに入ろうみたいな感じで、結局親が誘導するのは良くないなっていうのを2人で話して。 なので本人が決めるのが必要なんだけれども、でも決めるためにじゃあ手放しで、いいの?あなたが決めて。あなたのことだからって言って、何も材料を用意しないで、あなたが先に思って話しなさいってしても、やっぱりできる年齢じゃないなっていうのを。 これをやるとね、後からだからってなっちゃうんですよ。こっちもね。だから、そう。で、資料を作るときに意識したのは、親の市場を絶対入れないこと。だから親が近いからいい。ではなくて、あなたが近い方が通いやすいんじゃない?であったり。これからね、どんどんちょっと塾とかも行く可能性があったんで、そこで電車とかのところを考えたときにもその方がいいし。 塾で土日試験とかであったり、お友達と遊ぶとか旅行行くとかって言ったときに、日曜日ずっと潰れてるだけです。それは本人に関わることだね。お金が、結社がぶっちゃけ新しいところの方が安い。それは書かない。それは書かない。親の事情だから。 創芸の我々の負担とかも書かない。ママとパパが楽だからってのは書かなくて、あなたはどうなの?みたいな。 っていうのの整理を目的。まずあなたは何をしに、このもう一つの体操教室に行くことにしたんでしたっけ?っていうところから、じゃあその競技会で勝ちたい。もっと上手くなりたい。点数取りたい。っていうのがあるんですよね。 その目的のために、A、B、新しいところとどちらの方がかなうでしょうか?っていうので、条件を書いていって、本人が判断できるようにしたっていう資料をパパが作ってくれて、それで結局本人も見たら、上手くなりたいから、基礎練地味だけど頑張るって言って、新しいところに行くことに決めたっていう判断をしたっていうことが最近ありまして。 結構ここの話し方だったりとか、学校選びとか、なんでもそうだと思うんですけど、親にももちろん意思はあるじゃないですか。こっちの学校に行ってほしいなとか、受験するしないとか、してほしいなとか、してほしくないなとか、お金かかるから嫌だなとか、親にとっては、親ももちろん意思はあるんだけれども、 ただ、やっぱり本人にとって、本人が自分の目的を考えたときに、そこにたどり着くためにはどうなのかっていう判断をしないと、後から後悔することになっちゃうし、後から親のせいにする。ママとパパがそう言ったから、お互いに話になってきちゃう。 だから、そこはきちんと、何のために今やってるんだっけみたいなところに、全員で立ち戻って、フラットに子供のためにっていうことで考える選択っていうのが必要だなっていうのはすごく感じました。 それを提示する前に、親も地鳴らしをしとかなきゃいけなくて、出す前に、じゃあやっぱお金っていくら前に出せるのかとか。 これは無理だったら、もうこれはごめんなさい、無理。使わなきゃいけないから。 ごめんなさいは、やんなきゃいけなくて。そこを無理してしまうと、他の家族とか、うちの場合は下の子もいるんで、そこの部分も考えなきゃいけないんで。 あらゆる条件で、ここまでは絶対親としてはできるよっていうところを踏まえた上で、あなたはどっちがいいのっていう話をする。 このムーブを、結局学校でも塾選びでもしていくんだろうなっていうふうには思いますし。 そう思いますね。結局、我々がこれを通じて思ったのは、ゴールを見据えるっていうことを常にやるっていうことが大事だなと思っていて。 じゃあこの後考えなくちゃいけないことって将来に向けてこうだよねみたいな話をしていたのが、体操を頑張りますって体操でもやっぱり目の当たりにしたんですよ。 本当にオリンピック出るような子たちがやってるのを目の当たりにしても、小学校4,5年生ぐらいかな。 男子外兵工房で大シャイリングぐるぐる回って、もう次元が違うみたいな。オリンピック競技を見ているかのような小学生。 ケア買いをやっとやるようなレベルじゃない。 レベルではない。もうおもちゃみたいにクルクルクルクルクルクルやってて、もうああって思うわけですよね。 もちろんどこで伸びるかわかんないから、うちの子にもその可能性があるかもしれないけれども、頑張った結果、それでご飯を食べていくっていうふうにはならないかもしれない。 っていうした時に、前に話したのは夢を見る力とか、夢を見つけて夢のために頑張るっていうことに無駄はないし、全くそれはすごく大事なことだと思うんだけど。 体操選手になりたいっていう夢を見つけました。夢のためにめっちゃ頑張りました。めちゃくちゃ筋トレしました。 既存練習も地固めも頑張ってやったけど、やっぱりオリンピックはいけないとか、そこのレベルまで競技会でトップの成績を残すまではいけないってなることだって、全然そんな人5万人いるわけじゃん。 そっちの方がぶっちゃけ可能性は高いです。確率は。 した時に、じゃあその時どうするのっていうところまでも、やっぱりプランBを考える力っていうのも私は大事だと思ってて、可能性低いわけじゃん。オリンピック出たいとか、例えば宝塚のスターになりたいみたいな、宝塚に入りたいって言ったって、入れる人は激難式に入りたいとか、入れる人は一部じゃんって夢を見るのは結構だし、そのために努力するっていうのは素晴らしいことなんだけど、 ある意味でどこかのタイミングでプランBを考えるっていうことをやらないと、じゃあその時に体操選手になれなかったら体操教室を自分で作るんだ、地域の子供たちに体操を教えるんだってなったら、じゃあやっぱり経営とかマネジメントとかそういうことがわからないといけないよね、みたいなことだったり、そうすると、 例えばうちの大学だったらリーダーシップ論とかアントプレーナーシップっていう、うちの学部だとそういう授業があったんだけれども、じゃあそういうのを受けるっていう方向とかになってくるし、学部選びっていうところも多分そういう方向になってくるし、 目標から棚下ろししていくとおのずと道が見えてきたりする。 そうそう、だから今まだ小学生の時点でそんなプランBまで考えなくていいと思うけど、でもじゃあ中学生、高校生ってなってきて、どこの大学に行くのかとか、どの学部に入るのかとか、もしくはもうビジネスをスタートするのかみたいなことを考えたときに、やっぱりプランBを描く力みたいなのもすごく大事だなっていうのは。 2段階あって、目標と夢を描く力。それをまずそこに自分の熱量を持っているものを見つける力、力だったり環境。 幼少期はもうそれよね。入幼時期とか小学生ぐらいまではとにかく目標、これになりたい、これ私これやりたいっていう夢を見つけることに親はどれだけ貢献してあげられるかっていう。 そこから現実を見ながら、そこまでに行く道筋を立てる。 今後生きていくためにどういうふうに自分は動くかっていうことをプランニングするっていう力が、やっぱりその次のステージには必要になってくるなっていうのをすごく感じますね。 そこを一点張りじゃなくて、それがダメだった場合っていうのも親としてはちゃんと見据えて考えておかないといけないよっていう。 もう東大行きたいって、東大無理だった場合どうする? 人生終わりなのかって言ったらそんなことないじゃんっていう。 そうなんですよ。 っていうね、そこも大事だなっていうらしい。 親も生きざまとして何とでもなるぜっていう姿を見せるっていうことも大事だなと、なうで私たちはやっているので。 大谷選手とか本当すごかったんだなと思うんですよ。よくマンダラチャートとか有名ですけど。 メジャーリーグ。 世界一の選手になるみたいな。で、打って投げてっていうのがあって、こういうマンダラチャートって真ん中に目標を抱えて、それに必要な要素を書いていって、それがどんどん広がっていくわけ。 今度その9個を実現するためにそれぞれ1個ずつに9個ずつやるべき。 最近だから売れた手札をするとか、素振りを何本するっていうのがあるんで、だからできるっていう。ただやれって言われたら、なんでってなるんだよ。子供も。 そうだね、マンダラチャートがすごいいいよね。 もちろんね、お父さんお母さんの教えとか、あと才能ももちろんあるんですけど、あそこまで行くには。 でも別にどこかで花が開く可能性があったり、その経験っていうのは絶対に必要。 導き方が違ったら大谷翔平は大谷翔平になってないかもしれないからね。 そうですね。 そう、っていうことを考えると、やっぱりその描く力とかっていうのが。 大谷翔平選手、小学校2年生ですよ。やり始めたの。アーミエテ。 え、野球を? そう。 あ、そうなんだ。 友達に誘われていったんですよ。 誘った友達ぐっちょぶだね。 俺がーって言えるかも。俺が育てたの。育てた?違う。 俺がいなかったら大谷翔平はいないんだ、みたいな。可能性がある。 そっかー。 前の時からバスケットボールの上に乗ってたわけじゃないんで。 とかなんかパパが前言ってたのは、私がね、うちの子が体操競技で目が出なかった時どうするかみたいな話した時に長友選手の話をしていて。 そうですね。長友選手の場合は、もちろん上手かったんですね。最初から。 で、地元愛媛で明治大学に行ったんですよ。明治大学のサッカー部だから上手いんですけど、上手い人が集まる中で応援団長やってたんですよね。スタンドで。 うん。だからベンチ維持できてなかった。 確か4年生でやってた。それを。 応援団長。 そっから、 あのキャラでね。 そっから、FC東京入れて。で、もちろん最初はっていう感じですけど、自分のその良さとか、ずっとトレーニングを怠らないっていうところから、決して上手くはないけど、そのサイドバックで自分の地位を確立して、日本代表前に登り詰めて、インテルまで入ってるっていう。 確かに。 長友インテル入ってるみたいな。そのインテルじゃないみたいな。 だからどこで才能が伸びるかっていうところもわかんないから、もちろんプランBみたいなの持っておく必要はあるけれども、そのプランAの方もここまで来たらダメだっていう、自分の中で決めるのも大事だけど、それがどこでガンって伸びてくるかわからんよなっていう。 うまくいくまでやるっていうのも大事ですね。 はい、ということで。 っていうのをやってると人生の楽しさというか、というのがあるのかもしれないです。 ありがとうございます。 はい。 ということで、こんな話で最後まで聞いていただいてありがとうございます。 すごく子育ての中で私はそういう夢を描くとか、最初のうちは本当にとにかく何に向かって、何かに一生懸命になる経験をするっていうことが結局一番大事だと思っているので、そこを繰り返し繰り返し話題にしながら、いろんな視点でお話ししていければなと思っております。 はい、この話が参考になったなとか、いい話聞いたなと思っていただけたら、ハートマークで教えていただけると嬉しいです。 そして私たちとしては、いろんな習い事を送迎するにしても、やっぱり働き方が自由じゃないとなかなか、送迎に時間を割いたりとかっていうことも難しかったりもするので、そういった働き方のご相談に乗ったりとか、ママがお家で働くっていうことをするのであれば、そこでスキルがどうしても誰でもできるってことはなかなかないです。 スキルが必要になってくるので、そこのスキルをつける支援だったりとか、徹底的に教える講座をやってたりとか、そういうこともやっておりますので、ぜひこういうふうにしたいんだけれども、みたいな気軽な形でいいので、LINEの方にメッセージを送っていただければと思います。 私こんなふうになりたいんだって送っていただいたら必ず返信します。LINEはねんねママのLINEではなく、そうやったら埋もれちゃうので、はるみキャリアという公式LINEがあるんですけれども、そちらに送っていただければと思います。はい、ということで、こちらで以上になります。最後まで聞いていただきありがとうございました。 もっと見る #習い事 #起業ママ #仕事と育児の両立 #フリーランスママ #在宅ワークママ どたばた共働き夫婦の耳から1個だけラジオねんねママ/ はるみ夫婦23:491.習い事を変えるとき、子どもにどう伝える?親の事情を入れず「目的」から選ぶ話とプランBを描く力https://l-career-workstyle-diagnosis.vercel.app/?utm_source=substack&utm_medium=newsletter&utm_campaign=20260723launchコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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