TOPライフスタイル子育てどたばた共働き夫婦の耳から1個だけラジオ在宅ワークで悪かったこと7選18:59 3月31日 203再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次在宅で迫る運動不足と食欲の罠フリーランス特有の収入不安定性会話や刺激不足がもたらす影響自由な時間が招く夜型生活の弊害集中を妨げる家庭内の要因とはAI文字起こし(β版) # 1-4つめ おはようございます。ねんねままです。この番組は子どもを産んで在宅で起業した私の裏側を同じように在宅、お家で頑張りたいなと考えているママ向けにお話ししている番組です。 さて、先週、前回のテーマは在宅ワークで良かったこと10選ということでお話しさせていただいたんですけれども、 じゃあ反対側も話さなきゃねということで、今回は在宅ワークで悪かったことについて考えてみたんですけれども7選ぐらいかなというところでお話ししていきたいと思います。 前回も一緒にお話しした夫も招いてお話ししていきます。お願いします。 はい、よろしくお願いします。 じゃあもう早速どんどん悪かったことを出していければなと思うんですけど、私的に一番はド定番ですけど、太る。これに尽きるというか、通勤ってやっぱりめっちゃ歩くのよね。なんやかんや。 そうだね。 駅まで行って、電車に乗って、階段登って乗り返してとか、結構まあ車通勤の人もいるかもしれないけど。 車内でも歩いて。 車内でも歩いて。 そうそう、歩くの。ラウンジに行くって言ったら歩いてみたいなので、それがやっぱり、とにかく運動しない。家の中しか歩かないから、1日50歩ぐらいしか歩いてないかもしれないぐらい、全然歩かないから、自分で運動しようとか思わないと、もう本当太るし、 あとね、ついつい食べちゃう。やっぱり家にいたりとかすると、キッチンにアクセスが可能なので、ついつい食べちゃいますね。だから買い置きしないっていうことがコツなんだろうなと思うけど、家だからさ、子供のお菓子とかもあるし、ついついアイスもあるし、手が伸びちゃうみたいなのが、第1のデメリットがよくありがちな話だけど、かなというところです。 そうですね。 はい。で、みんなが気になる部分で言うと2つ目が、人によっては収入が不安定になるのかなっていう。 まあそうだよね。 会社員と比べると安定感みたいなのがないっていうのがデメリット。普通在宅で、個人事業主とかフリーランスとして仕事するとか、企業するもそうだけど。っていうところで言うと、会社員ほどの安定感はないかなと思うけど、 そうですね。 まあとはいっても、そこも走り出しというか、最初の駆け出しの時は不安定なこともあるだろうけど、でもどういう働き方かにもよるけど、私とかだともう辞めた時点で、 業務委託を月額で10何万とかの業務委託とかもらってたから、そこはもう安定収入としてあるし、やり方次第かなみたいなのはあるかなとは思うけど、でも会社員と比べると不安定だし、 私とかもともと人脈も形成してきていたし、スキルも、経歴的な問題もあるし、自分で資格とか勉強したりとかしたのもあって、っていうのがあって依頼をいただいたので、そういったところで、今現時点でそれがない人は身につけなきゃいけないっていうところがあるかな、安定させていくためには。 そうですね、そこはね。 でも正直全然上振れで安定してるけどね、っていうところではあるけれども。 本当に人によるし、これ在宅っていうのはあれですよね、会社員のフルリモートではなくて。 会社員のフルリモートだと会社から給料もらうから。 自分で起業してとかやる場合ね。 そうですね、はい。 3つ目は話し相手がいない? そう、多分家族は出かけているといないという、昼間はね、っていう前提で、一人で在宅ワークをするっていう場合だと少ないんじゃないかなって、口数がね。 Zoomの相手はいるかもしれないですけど、やっぱり一人でやってるとね、喋らない? Zoomと対面で打ち合わせするときの大きな違いがあると思ってて、対面のときは雑談っていうのが入る。 最近どう?みたいな話から対面のときって入るけど、Zoomのときってオンラインであんま無駄話しちゃいけない空気があるというか、さあ始めましょうかって感じがあるから、 そういう意味で雑談とかないのかなって思うけど、個人的にも、ごめんなさいね、これは私が思うっていうよりは、そういうのがあるんじゃないかっていうふうに絞り出した感じで、 私は正直夫とまず一緒に仕事をしているので、私本当に一日中喋ってるので、家にいるけど、一日中喋ってるんですよ。 ファミリーシップのライブでねんねの質問を答えたり、インスタライブやったり、他の先生と打ち合わせしたりとか、セミナーやったりとか、一日中Zoomしてる。 その経営者とかと喋ったりとかもするし、あと同じ発信者界隈の仲間とかと、打ち合わせがあったり情報交換があったり、最近どう?Zoomしようよみたいなので話したりとかもするから、そうすると、 うちの旦那がみたいな話を2時間ぐらい永遠としてたりとか、もうファミレスにいるお母さんと一緒みたいなのをZoomでしてたりとかするので、そういう意味で私はめっちゃ喋ってるんだけど、どう?逆に。 だからあんまり喋んないよ、やっぱり。作業系が多いから、僕の場合。あと経理とか、会社の雑部とか、その辺が多いので、やっぱり妻以外とあんまり喋んないよ。 あとは自分次第だと思うんですけど、打ち合わせ。コミュニティとかもやってるので、そういう人たちと喋ったりとかはあります。でも本当に人によってはクライアントさん以外と喋んないんじゃないかなって。今ね、妻の場合はインフルエンサーで社長だから、それいっぱい喋るんですよ。 喋るのが仕事みたいなのもあるし、ライブやるしね。 ライブやるし、いろんな人と経営者と話したりとかして、じゃあ今度一緒にこういうのをうちのメンバーさんにも話してみてくださいよ、きっとみんなの役に立つと思いますみたいな話とかをいろんな人とするっていうのが仕事だから。 仕事をもらって普通に作業していくっていう場合だと少ないんじゃないかなっていうふうには思います。一般的に。 それからつながって4つ目として、人からの刺激を受けにくくなるっていうのが4つ目としてあると思っていて、会社に行くと良くも悪くもいろんな人がいて、自分と会わない人とも、これ学校もそうだけど、会わない人とも一緒にいなきゃいけないしとか、 そういう社会スキルが養われるというか、そういう部分はあるし、あと自分と違う発想の人を見ることによって、自分もそこから学んでこうしてみようかなとか思うことってあると思うんだけれども、 自分から積極的に足を動かしていかない限りは、誰かと、それこそ最近どう話そうよっていうのを言わなければそういうズームにもならないしとか、他の経営者の先輩とかにちょっとアドバイスくださいみたいなのとかも自分から言わなかったらそういう場にならないけど、 会社にいると先輩がランチ行く?みたいな感じで流れで誘ってくれたりとかして、実はこういう悩みが最近あるんですよみたいな話とかもアドバイスもらえたりとかする機会もね、まあまああると思うんだけど、そういうのが自分から、私は結構自分から行くので全然。 なので、今度ズームで30分でもいいから話しましょうよとか言って、交流会とかめっちゃ行くし、で交流会行って興味ある人いたら、今度30分くらいお話しさせてくださいとか言って、1時間とか行ったら重いじゃんみたいな、30分くらいやったら話し聞いてくれる人もいっぱいいるから、30分くらいお話しさせてくださいとか言って、結局それが1時間半喋っちゃうみたいなこともあるんだけど、盛り上がって。でもそれはお互い盛り上がってるんだったらいいじゃんって話だけどさ。 っていうのとかがあって、まあ私は結構自分から声かけるからあるけど、パパはね、その夜の社交会みたいなのも行かないし。 最近行かない。もうそろそろ行こうと思ってるよ。さすがに。 まあ引っ越しがあったからね。 経営者交流会とかフリーランスの交流会とかインフルエンサー交流会とかいろんなのがね。 やっぱり行くとね、何かしら刺激、刺激もそうだしなんか繋がりますね。 なんか繋がる。あ、じゃあなんかあなたにね、どっちかしい人、話が合うと思う人、私知ってるから紹介するよ、今度喋ってみてみたいなのとか、何かしらあるから、そういうのでみんな。 この人はこういう考え方してんだとかね。 そういうことやってる人いるんだとかね。 そういうのをね、刺激もらってきたりっていうのが、自分から出ていかないとなくなるっていうのが、それが苦手な人もいっぱいいると思うので、なかなか自分から私こういうことやってるんです、みたいな。 そういう人がいっぱいいるところに行くのが苦手って人もいると思うから。 そこも良い面でもあり、だけど自分から行かないと本当に遮断されちゃうよっていうところが悪い面でもあるかなっていうところが4つ目ですね。 じゃあちょっと残りの3つは次のチャプターでいきます。 # 5-7つめ はい、じゃあ5つ目なんだけど、私はこれすごく思うのが、時間に自由になるっていうところがフリーランスとか在宅ワークのめちゃくちゃメリットである一方で あまりにも自由だから、例えば昼に昼寝して夜にやろうとかっていうのもできちゃったりとか、夜の時間も 子供が寝た後の時間っていうのも、要はすべてが家事、育児、仕事みたいなのが全部同じタイムラインで行われてるから、夜に寄ったりしがちっていうのが あるかなって思います。 まあそうですね、夜に寄っちゃうよね。子育てしてるからっていうのがあると思うんだけど、子供が大きくなってちょっと夜圧迫される ところがあるので、その後やらなきゃいけないっていうところかな、どうしても。 その辺は仕方ないかなと思うんですけど、まあそうなりがちですよね。会社いると強制的にこれ何時以上発売しちゃダメっていう リモートでもパソコンつけて、なんでつけてんだって、多分管理されると思うんで、そこはないかなと思うんですよね。 夜はしっかり寝ると。朝しっかり行く。 その辺も自由だけどね、別に寝て、朝活、私も最近朝活してるし、朝活することもあるし、夜更かししがちだしみたいな、そういうところいろいろ 自由な分、ちょっとそういうふうになりがちだなっていうところがデメリットかなっていう感じです。 そうですね、じゃあ次ね、気が散りがちって、まあちょっと これはね、お前のせいだよって思うんですけど、僕はちょっと集中力散漫なところがあるんで。 男の子だからね、男女でしちゃう。それはダメでしょ、人によるでしょみたいな感じなんですけど。 でもほら、男の子はね、動いてるものに反応しやすいから。 やっぱり家にいると宅配ピンポンきましたとか、なんか郵便受けに来たとか、で子供帰ってくるとやっぱりちょっと なんか、音とか入ってきちゃったりとか。 あの間ね、そのドアの外で友達がずっと、うちの娘がね、支度しなくて。 公園に行くって言って、外にずっとなんかコソコソ喋って、今度もう一回帰ってきて、違う準備して で、その間、友達が、うちね、駐車場からちょっと玄関まで一個建てになったんで、ちょっと距離というかね、スペースあるんですけど、そこをなんか、延々とシャトルランみたいなバーッと走ってて、タッタッタッタッってのが、窓の外からずっと聞こえるんですけど、集中しづらいと思って。 あと、妻はわかると思うんですけど、前の家だと、おじいちゃんおばあちゃん、ぼっかすとぎりの両親が近くにいたんで、ピンポーン、何やってる?って来ちゃうんですよ。 なんかね、そう、うちの親はね、在宅ワークはずっと暇してると思って。 そうそうそう。いつでも空いてるでしょ、みたいな。だから、ライブ中に電話かけてきたりするわけですよ。 そうそう、とかなんか、ちょっとお昼行かない?みたいなのとか、仕事、仕事してんのよ、みたいなのはあるね。おじいちゃんおばあちゃん、それレアケースかもしれないけど。 近所の人に会ったりとかさ、いろいろまあ、やっぱり家の周りだと仕事じゃないことが多いじゃないですか。そうだね。 ゴミの話だったり。7番目としては、じゃあ家族が仕事中に来る。いや、気が散りがちなことはね。気が散りがち。そうそう、ちょっと自分でもやっぱりテレビつけちゃったりとかね、すると。 っていうのはあるかもね。じゃあ最後ね。 今のおじいちゃんおばあちゃんの都通も、まあちょっとレアケースだとしても、なんか子供がズームに入ってきちゃうとか、よくショート動画とかでもね、子供が乱入しちゃったりとかあるけど。 止められないんだよね、なかなかね。子供が入ってきちゃうことはありますね。なので本当にダメなときはダメとか、その辺のせんびきはやっぱり子供たちに対しても必要だと思うし、うちも基本ズームママがやってるときは部屋に入っちゃダメっていうのはわかってはいるので、来ないんだけど、夜のズームとかに関してはたまにこうなんかファミリーシップの交流会みたいな感じだと、子供たち出してやっほーとかやったりするから、 なんかその辺でちょっと多分わかんなくなってきちゃったりする。出てよくないやつと。そういうので入ってきちゃったりすることはありますかね。そういうのでちょっとこう仕事邪魔されちゃうみたいなところのデメリットとしてはあるけど、まあねっていう。 私たちはやっぱり人によると思うけれども、私たちはやっぱり在宅にして満足してるというか、いろいろこう自分が増量、たぶん在宅になってから10キロぐらいあるんだけど、そこは己の努力次第みたいなところもあるし、生活習慣を変えるっていうのは自分の話なので。 ということで言うと、すべて己の努力次第でなんとかなる部分はあって、それこそ人と話したいんだったら別にちょっとズームしようよとかね、仲間とかそういう人に言うとか、あと情報交換があったらお話しさせてくださいって誰かに言うとかさ。 うんうん。まあ良いところと悪いところにも共通してね、やっぱり自分の行動次第でいろいろできるっていうのは変わりますね。よくも悪くも。 家族が突ってくるのはルールの引き方かもしれないけど、それ以外のことに関しては自分で生活習慣を変えるとか、自分で交流会に行くとか、自分で生活の時間をコントロールするとかっていうので、なんとかできちゃうものなので、そこは自分次第かなっていう。 そうですね。家族の突もね、我々引っ越しによってなくなりましたね。 そうだね、っていうのがあるので、全体的にどうにかできることではあるっていう。逆に通勤があるとか、どうにもできないじゃん、そういうのって。 管理のもとで、決められたもとでやるっていうのは、ある意味考えなくていいから楽だったりするっていうのもあるし、やっぱり自分の意に沿わなくて制限されるから、ちょっと嫌だなって思うところがある。そこはもうトレードオフというか、いいとこ悪いとこ、それは表裏一体だよね。 在宅ワークって、自分で会社にするにしろ、開業するにしろ、個人事業主にしろ、自分で全部決めて、自分の責任でやるっていうことですね。その代わり、自分の振る舞いとかがうまくいかなければ。 直撃するからね、売り上げとかに。なので、それを楽しめるかどうかっていうところもあるかな。100%リスク取りたくないっていう人は半々とかにすることをお勧めするし、週3とか業務委託とかで、アルバイトとかで、一定の安定収入は保ちつつの、でも自分のやりたいことにシフトしていく。 私もそういう感じでやってきたけれども、そっちがうまくいくようになったら、その業務委託を減らしていくみたいな感じで、実際本当に私はそうやってやってきました。 なので、そういうシフトの仕方とかも全然いいんじゃないかなみたいな話を、やっぱり人によって違うと思うので、私は結構LINEとかの中でもご案内してますけど、個別の相談みたいなのもやってるときもあるし、グループで質問受けて相談会みたいなのやってるときもあるし、 いろんなイベントを無料で開催したりしているので、ぜひLINEのところで情報を取っていただいて、キャリア相談会とかそういう案内してるときに飛び込んできていただけたらなと思います。 一度自分の場合どうなんだろうって考えてみればいいと思いますね。 すごい大事だと思います。4月に関しては、またLINEの中でも案内するんですけど、キャンバーの講座をキャンバーの先生呼んで開催しようとしている企画があるので、ウェブデザインとか、ちょろっとっていうか3Days講座みたいな感じで、ちょっとやってみたいなっていう人にちょうどいい講座を、でもしっかり教えてくれる、フィードバックしてくれるっていうので考えています。 あとは、在宅で働きながらお帰りが言えるままになる方法っていう、お帰りって言いたいよねっていうところのお話し会みたいな無料で1時間半ぐらいかな、夜に開催する予定もありますので、ぜひそちらもLINE登録してチェックしていただければと思います。 はい、ということで、LINEはURLをここに載せています。このお話が参考になったらハートマークを押してください。そして今回ね、メリット・デメリットということでお話ししたんですけれども、他にもこういうことを言ってよとか、こういう部分をもっと掘り下げて話してほしいとかリクエストあれば、コメント、感想でもいいですか?言っていただけたら嬉しいです。ということで最後まで聞いていただいてありがとうございました。また来週火曜日朝お会いしましょう。ねんねままとねんねぱぱでした。 もっと見る #在宅ワーク #フリーランス #個人事業主 #フリーランスママ #在宅ワーママ #仕事と子育て どたばた共働き夫婦の耳から1個だけラジオねんねママ/ はるみ夫婦09:241.1-4つめ09:362.5-7つめhttps://l-career.jp/harumilineコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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