TOPライフスタイル子育てどたばた共働き夫婦の耳から1個だけラジオベビー用品のお下がりは要注意!見落としがちなポイントとチェックの方法11:21 10月8日 52再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ベビー用品お下がりの潜在リスク知育パズルが育む子どもの敏感期ベビーベッドに潜む過去の重大事故リコール品を10秒で確認する方法予想外の危険物?お下がり全品チェックAI文字起こし(β版) # ベビー用品のお下がりは要注意。リコールがかかっているかを10秒で調べる習慣 こんにちは、はるみ夫婦です。この番組は子育てしながら2人で会社を経営している私たちが、育児の隙間に耳から豆知識をお届けするラジオです。 今週もよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 今日のテーマは? 今日のテーマはですね、ベビー予備のお下がりについて。 あー、お下がり。 中古品とか、うちベビーベッドこれ使わなくなったからあげるよみたいな、 そういったことについて、注意喚起というか、良いと思うんですよ。物を大事にする。 リサイクル。 それは安くするからね。 良いとは思ってるんだけど、これ気をつけなきゃいけないから、安易にやらない方がいいよっていうことの注意を含めてお話ししていきたいなと思っております。 はい、わかりました。 はい、じゃあ冒頭のコーナーで、今日の一品。 最近買って良かったものとか、ご紹介できればと思うんですけれども。 今日はですね、クモンの、メーカーさんのクモンの日本地図パズル。 日本地図パズルね。 世界地図パズルもそうですけど、あれは良かったですね、買って。子供たちが非常に熱中するので。 うちの子たちが、そもそも国とか都道府県みたいな、どっちかって国かな。国旗がすごい好きで。 これって、モンテ総理的な視点でいうと、文化の敏感期っていうのがあるんですけど。 文化の敏感期なんてあったっけ? 文化の敏感期っていうのがあって、私たちは住んでるのは日本だけど、どうやら世界には日本以外の、日本人じゃない人種がいるとか、 日本以外の住む場所があるらしいとか、そういうことに興味を持ったりとか、 日本語ではこんにちはって言うけど、他の国では違うらしいみたいなことに興味を持ったりとかっていうことをする時期があって。 まさに今、下の子が4歳で、結構その時期に差し掛かってるのかなっていう感じがするようなタイミングで。 また上の子も同じくらい、4,5歳くらいの時に、突然世界地図買って欲しいとか言ってきたことがあったりとかして、 まさに文化の敏感期の時期だったんだろうなっていう風に思うきっかけがあってのことなんですけど。 その時に世界地図パズルと日本地図パズルと両方買いたいって言われて、買ったんですよね。 そうですね。 それが今、下の子が大ハマりして。 そう、もうなんか出してやってる。言ったらあれですよね、タブレットとかテレビを見る時間も実際結構あるんですけど、 その時間とかは本当にテレビ消して、自分でやってて、一個一個確認してきたりするんですけど。 見て!みたいなね、言ってくるから。 え?何?全部組み立てられちゃったの?うそー!みたいに言うと、すっごい満足げ、得意げに全部できたんだとか。 文字の敏感期も重なってるから、そこもいいよね。 読みたいんだよね、この北海道みたいなのとか。 もうこの辺のくだりでひらがなとカタカナなんか読めるようになったから。 そうそう、恐竜も会えるようになってね。 なので、なんか是非ね、ちょっと。 クモン式のパズルがいいっていうか、それもアイテムとしてオススメだし、 今自分の子がここに敏感になってるみたいな、やたら文字読んでるなとか、やたらこういうのにこだわり見せてるなーっていうのがあったら、 それに合ったおもちゃを渡してあげるっていうのはすごい。 これはお下がりでもいいですよね。 これはお下がりでもね、OKです。 なので、うちも上の子のやつを下の子にお下がりしてるっていう状態なんですが。 ブックオフとかに探しに行ってもいいかもしれない。 いいと思います。 ただ、それはさ、今現時点でも、今日時点でもAmazonとかで普通に売ってるじゃん。楽天とかでクモンのパズルとか。 そういうものはいいんですよ。 今日時点で販売されているものに関しては何の心配もないかなと思うんですが、何をお下がりしてはいけないかというと。 本題の話ですね。 本題の話に入っていくと、お下がりで気をつけなきゃいけないのは、リコールが出てたりとか、回収かかってたりとかするものがあるっていうことが気をつけなくちゃいけなくて。 もうちょっと細かく言うと、もしかしたら今発売されているようなものでもバージョン変えて売られてたりすることもあるから、一応調べたほうがいいかなっていうのはあるんだけど。 パズルぐらいだったら別に感じだけど。 例えば、最初に言ったベビーベッドとかは、何年か前に消費者庁が思いっきり注意喚起したことがあって。 それがベビーベッドの下に物入れみたいなのがついてる。おむつとかおしり拭きとか入れておけるような物入れみたいなのがついてるベビーベッドで、木でできてて柵をガチャンってやるようなタイプのものが。 結構病院とか公共施設とかで見たりするけど。 なんだけど、その中でもタイプがあって、このタイプのものは赤ちゃんがそこに落ちちゃって首がしまっちゃうっていう事故が起きてますっていう注意喚起がされたことがあるのね。 でも今、その当時はみんな知ってたの。2,3年前くらいに産んだ人は。ニュースでもやってたし知ってたと思うけど。 今ね、そこから数年経って、その話を知ってるかって言われると知らない人も増えてきてるんじゃないかなって思う。 普通にお店で買う分にはそういうものは売られてないので問題ないんだけど。 一方で、お下がりであげますってなった時に、上の子が5年前に使ってたベビーベッドですと。 くれる人がね。その時はまだ消費者庁のやつとかが問題になってませんでした。 普通に使ってました。その人は別に安全に使えました。たまたま事故が起きなかった。 知らずにそれをお下がりしましたっていう時に事故が起きちゃう可能性はあるわけじゃん。 これは本当に気をつけなきゃいけないと思っていて。 基本的には販売、お店とか企業を通してのものだったらある程度はいいけれども、人から人に渡すときが注意だよ。 あとフリーマーケットとかでも。 メルカリもそうだし、ジモティとかもそうだし。 上げる方もさ、その当時は言われてなかった。知らないわけじゃん。悪意はあるわけじゃなくて。 だけどその後、実はその製品で事故が起きていてリコールがかかってますとか、 消費者庁から注意喚起が出てますっていうタイプのものだったみたいなことがありえるから、 じゃあどうすればいいかっていうと、片番とかがわかるんだったら、 まず片番とかを本当に10秒で済むから、片番を入力して検索する。 リコールがかかってないかどうかっていうのを検索するっていうのが一番わかりやすいかなと思います。 必ずネットに載ってるから、そういうのってリコールかかったりとかしたものは。 なので、これをお下がりでもらうんだけど使って大丈夫かっていうのを検索するっていうのが一つ大事かなと思います。 上げる方もね、そこは見たほうがいい。 消費者庁もあるけど、結構そういうのってアメリカではリコールかかってるとかもある? 日本、そうね、あるある。 アメリカでは販売禁止になってるけど、日本で売られてるベビー用品とかは、 代表的なもので言うとモフモフのベッドガードみたいなものとか、ベッドガード、ベッドバンパーみたいな、 ベビーベッドの内側につける枕みたいなものとか、 そういうのは、アメリカではちょっと州によって違ったりするんだけど、 分厚いものは販売禁止っていう風になってたりとかして、 だけど日本だと当たり前にネジネジしたやつとか売ってるじゃない。 そういうのはあったりするから、そこはリコールというか、 安全の基準が向こうとこっちで違うみたいなところはあるけど、 私もなるべく年齢ママとして情報発信するようにはしているんですが、 事故が起きているから向こうでは禁止になっているっていうのがあるので、 全く同じ製品でなかったとしても、こういう携帯のものは危ないよねみたいなのが言われてたりするから、 そこは注意しなきゃいけないなっていうのはあります。 あとは、さっき例に出したのはベビーベッドだったんだけど、 明らかに安全に直結しそうな製品だったけれども、 リコールがかかるっていうのは意外とそういうものばっかりじゃなくて、 おもちゃとか、例えば何年か前に話題になったのは踏み台? 踏み台? 踏み台。ちょっとした組み立て式の踏み台で指が切れちゃったみたいな。 子供の。 とかがあったりとかして、こういう踏み台は危ないみたいなのが出たりとか、 そういうのもあったりとかもするし、 あとはお洋服でボタンの糸が出ちゃうっていうのでリコールがかかってたりみたいなこともあるので、 それはそんなに医療事務に関わるようなことではないから、 分かんなかったとしてもそんなにめっちゃ大変ってことじゃないかもしれないけれども、 一応リコールが出てる可能性があるから何でも、 おもちゃとかでも一応調べてみる。 お下がりでもらったもので、何か危なそうな要素があるものは、 万全を期すならすべてのものを一応これをお下がりで使っても大丈夫かっていうのを、 それこそAIに聞くでもいいしさ、 こういうのでリコールが、AIに聞き方もこれ使って大丈夫ですかって、 いいと思いますよみたいな答え返ってきちゃうかもしれないから、 リコールがかかったりしてませんか、片番これですみたいなのを入れて、 そういうプロンプトで入れてやってもらうといいんじゃないかなと思います。 そうですね、折り畳みのところで踏み台はちょっと危なかったのかな。 そうそう折り畳みのところ、ガシャンってなって指が挟まっちゃって指が切れちゃったみたいな事故があった。 折り畳める踏み台のところですね。確かにあれは危ないですね。 でもね、それ実際にパパの方の実家に行くと出てくるんだよね。 そうですね。 私いつも危ないから触らないでとか言ってはいるんだけど、 やっぱりそういうのおじいちゃんおばあちゃんの家にあるとかそういうことは全然あるので、 そうですね、家とは限らないので。 だから知っておくってことはすごい大事かなと思います。 はい。 ということで、こんな感じで注意喚起とかも含めながら子育てにハッと学びになるような、 気づきになるようなことを毎週お届けしていければなと思っております。 YouTubeもやっておりまして、ねんねままのYouTubeの方ではそういったこういう事故が起きましたとかっていうのは割と出しているので、 ぜひチャンネル登録しておいていただけると新規の事故があったりとかした場合は 必ず動画撮ってやったりとかしてますので、それもぜひ参考にしていただければなと思います。 はい、ということで今日の放送が参考になったらハートマークで教えてください。 コメントもお待ちしております。 また次回聞いていただけたら嬉しいです。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 はるみふーふでした。 もっと見る #子育て #育児 #ママ #赤ちゃん どたばた共働き夫婦の耳から1個だけラジオねんねママ/ はるみ夫婦11:211.ベビー用品のお下がりは要注意。リコールがかかっているかを10秒で調べる習慣https://l-career-workstyle-diagnosis.vercel.app/?utm_source=substack&utm_medium=newsletter&utm_campaign=20260723launchコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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