TOPライフスタイルくらし死なない防災!そなえるらじお#538 マスク着用解除の是非と3年間にわたるコロナ対策振り返り…①16:58 2023年2月14日 3,973再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次マスク着用解除と花粉症のジレンマサージカルマスクの真の役割とは?パンデミック対策評価の基準数字が語るコロナ対策の変遷旧耐震住宅の耐震診断と対策AI文字起こし(β版) # タイトルコール おはようございます。 備え防災アドバイザー 高荷友也がお送りする 死なない防災 備えるラジオ 2月14日火曜日 本日も備えてまいりましょう。 # スギ花粉シーズンの突入とマスク着用の解除 本日のテーマはマスク着用に関するお話でございます。 昨日2月13日月曜日、東京都内で杉花粉の飛散が始まっていたという報道がなされておりました。 例年は2月15日頃から杉花粉のシーズンが始まるということですが、今年は5日ほど早い2月10日頃からスタートをしたということでございます。 さらに今年は九州から東北にかけてのほとんどの地域において、昨年前シーズンよりも花粉の量が増え、 とりわけ太平洋側の地域では作体比で倍以上、非常に多いという死刑宣告に等しい予報がなされている状況でございます。 ということで皆様いかがでしょうか。杉花粉の発生源である杉林のほとんどは人口林でございます。 毎年同じ時期に数千万人が健康被害を受ける花粉症というこの病気は現代の公害です。災害の一種です。 本来は国を挙げて対策をしなければならないことだと思っています。もう経済的な損失ですよね、これは。 海外からの輸入木材が高騰している昨今ということですので、ぜひ杉の人口林の伐採と活用、そして花粉を出さない無花粉杉というのがちょっとずつ生まれてきてるんですね。 こういうものへの代替をやってほしい。今すぐに全部は無理です。今から50年間ですね。半世紀をかけて杉花粉を出さない杉への植え替えをやっていかなければいけない。 次世代の日本人から杉による花粉症を是非撲滅してほしいと。もう自分の世代は諦めました。子供や孫の世代で花粉症をなくしてほしいと本当に思います。 これはあれですね。住宅における耐震化と全く同じでございますので、50年100年をかけた事業として是非進めていただきたいなと思いますが、とはいえいきなりは無理です。 今年しばらくはですね、洗濯物の室内干し、空気清浄機を全開で回す、そしてマスクを着用して泣きながら生活をするということを思っております。 ということで、しばらくマスクを外せなくなるシーズンに突入していくわけでございますが、一方で政府はちょうど1ヶ月後、 2023年3月13日から新型コロナ対策としてのマスク着用について、屋内屋外問わず個人の判断に委ねると、そういう方針を決定しました。 ただ例外事項がありまして、基本は屋内屋外問わず個人の判断に委ねるということになるんですが、 医療機関を受診する際や、通勤ラッシュ時など混雑した電車バスに乗るときにはマスク着用を推奨するという、なんとも中途半端な内容になるんですね。 もともと病院、医療機関に行くときはマスクしますよね。自分がしんどいわけですから、ですのでそこはあえて言う必要はないと思いますし、 電車バスの中ではつけると、これは一体どういう科学的な根拠に基づいているのかというところを、ぜひ聞いていきたいところではありますが、 ちなみに学校教育の現場に対しましても、新学期となる4月1日からマスク着用を求めないということを基本とするという方針が発表されております。 ということで、この件に関しまして、ソナエロラジオコメント欄でどう思いますか、どうしますかと、そんなご質問をいただいておりましたので、本日はこのお話でございます。 # パンデミック対策の評価は「感染者数」「致死率」の数字とあわせて 2023年3月13日からの事実上のマスク着用解除、これは2020年3月11日に WHOが新型コロナウイルス感染症に関するパンデミック宣言を行ってから ほぼ3年目となります。長かったですね。ようやく社会的にコロナが終わるという日が近づいてきておりますけれども このマスク着用の解除に伴う私の個人的な見解としましては 良いことだと思っています。現状私自身は人のいない屋内と、それから人がいてもよほどの密集地でなければ屋外については もうマスクを外して生活をしています。意味がないからですね。一方3月13日以降ですが おそらく杉花粉のピークを、しかも例年の倍以上の花粉が飛んでいる時期ということもありまして そして私は花粉症であるということを考えますと、屋外ではマスクをして屋内ではマスクを外すと ちょっと今と逆のですね対応になるんじゃないかなと思っております。そもそも今私たちが着用している 不織布のサージカルマスクですね。その辺の薬局、スーパー、コンビニで売られているマスクでございますが このサージカルマスクの着用、科学的な意義といたしましてはコロナパンデミックの最初期から変わっていません 自分自身の感染防止効果はあんまりない。他人と社会に対する感染拡大防止効果のために着用するというような定義で 私たちはマスクをつけてきました。自分自身の感染防止対策を図りたいのであれば N95の規格、あるいはDS2と呼ばれる規格など、高規格のマスクをですね 正しい手順で着脱しつつ、ゴーグルや防護服などを併用しなければ100%の効果を得ることはできません 例えば私の場合、2020年の4月ですねコロナの最初期、初回の緊急事態宣言が出される前後に 東京などへ行かなければならない時、本当に新幹線お客さん1人しか乗っていない 都内、人、誰も歩いてない、そういう時期がございましたが、その時はですねN95マスクとゴーグルを着用して 街の中も歩くということをやっていました。ただ人がいない場所とか屋外などでは基本的に当時からマスクはつけていませんでした やっぱり意味がないということですね。効果がある場所ならマスクをつける またはつけた方が良い場所であればマスクはつける でも意味ない場所ではマスク外すということはもうずっとやっております その意味でN95、DS2などのですね 高規格マスクを自分自身の感染防止対策として今後も着用し続けたい ゴーグルマスク着用して電車に乗りたい、それは自由で良いと思いますが 感染拡大を防止するという意味でのサージカルマスク着用は これ全員でやるか全員でやめるかどっちかじゃないと意味がないんですね ちょっと一部の人だけがマスクをするという形では意味ありません それで毎年インフルエンザが流行するということになってしまいますので 政府から一斉にですねマスクをみんなで外そうと そういうアナウンスが出るのは良いことだと思っています でなぜ良いことだと思っているのかといえばそれは私個人的な見解としても コロナは終わっているからなんですね 今回のコロナあるいは新型インフルエンザのようないわゆる感染症パンデミックというものは なんとなく怖い なんとなく対策をする、これではダメですね 基本的には数字に基づいて行動をする計画を立てるということが必要になります 例えば感染症が爆発的に流行を始めるという場合に感染者がものすごく多い そしてかかったら死ぬ人 つまり致死率も高いということであればこれは人類の危機です 人類の敵ということで災害認定をした対応が必要になります これは2020年の初期でございますね コロナ初期において世界中でロックダウンがなされた 日本でも緊急事態宣言がなされたこれは正しいことだったと思います それはどんどんと感染者が広がり 致死率もどんどんと高くなるとそういう状況が年末頃まで続いていましたので そういう状況において厳重な対策をとるというのは 必要な対策だったと思っています 一方で感染者は増えるが致死率が低くなれば 季節性の流行病要は普通のインフルエンザの扱いになるということですね 大勢の方が感染しても誰も死なない誰も後遺症重症を受けない そういうことであれば別に怖くないと 風邪やインフルエンザの延長ということでもちろん 持病のある方とかですねそういう病気にかかるとまずいとリスクを持っている方は個々人 の対策は必要なんですがそれを人類全員でやると経済活動は行えなくなります ハイリスクを持たれている方はある程度防衛が必要だとこれは別に今回のコロナ に限った話ではなくずーっと同じだったんですね 社会全体の行動としては感染者が爆発的に増えても人が死ななければ それは特に問題のない状態にしなければいけないということになります ちなみに感染者はそんなにいないでもかかると死ぬとこれは恐ろしい風土病でございます ね過去で言うとサーズとかマーズとかあとはエボラとかですねこういったものに 関しては恐ろしい風土病 これが全世界に広がるとパンデミックという風になって災害になるということになりますので結局の ところこの感染症パンデミックの評価というものは 感染者の数 そして致死率かかると死ぬのかとこの2つの数字で判断を下していくことになります そういう意味でこの頃なというのは初期の対応は正しかったんですが 2021年5月から1回目のワクチン接種が始まりました そしてその2ヶ月後ですね東京オリンピックが開幕しました この時実は致死率は思い切り下がっていまして0.5%以下になってたんです この状況東京オリンピックを開幕した時に緊急事態宣言が出ておりましたがこれは 良くなかったと思います 数字を見るとコロナは収束していたんですからオリンピックとともに経済活動全力で回すという 判断をしても良かったのではないかなと そしてもう一つのポイントは2022年のお正月明けですね 感染者がまた急激に増えた急激に増えたんですが一方で致死率は激減しました いわゆるオミクロン株というものが出てきた頃ですがこの感染者は増えたが誰も 死ななくなってきたとそういう状況で 最後のですねまん延防止措置 これの解除が2022年の3月末に行われたんですがこの状況でもやはり コロナ対策解除しても良かったんじゃないかなと思っています 感染者はその後断続的に増えたり減ったりを繰り返しておりましたが 致死率はピクリとも上がらなくなったんですね 多くの方は感染するが多くの方は死なないと これはつまり毎年流行っている風邪とか冬のインフルエンザと同じでございます もちろんリスクのある方がそれぞれ医療機関込みで対策を講じることは必須では あるんですけれどもそれを全日本人がやるということはもう解除しても良かったの ではないかそれは数字が表しているからということでございます 現在どうなっているのかというと今もですね 爆発的な感染者の増加がピークを迎えて今人数としては減っています 致死率も高くなっていません 0.5%以下というところで季節性のインフルエンザと同等ぐらいの数字で落ち着いている ということでようやく マスクの解除がなされるそしてそれは数字を見ると正しい 判断だと思いますのでそれを受け入れて次のですね新しい生活に向かっていくことが 必要なのではないかと思っております ということでこのマスク着用に関するお話でございました # コメント返し・エンドコール ここからはコメント返しのコーナーでございます。 今回は537回目の放送。 大地震の直後に救助が開始されても死者は減らない。 まずは耐震化。 こちら皆さん、多くのコメントを下さいまして誠にありがとうございます。 コメントを下さいました、 わてさん、茶とら猫さん、のりぞうさん、お茶さん、もちさん、さなとすさん、うまやどのさん、 まぐろだぴよさん、みっかさん、ゆずいろさん、皆様コメントありがとうございます。 初コメご質問をいただいております。 ゆずいろさんから、YouTubeで勉強させていただいています。 こちらではコメントを始めましてです。 我が家は耐震基準より前の古い田舎の家で、 簡単に言えば土壁、畳、板の間、土間の日本家屋です。 どうにか耐震度を上げる方法はリフォームや建て替え以外にはないでしょうか。 頑張って備蓄してもこのお家では即死してしまうのではと不安です。 何かしら方法はないでしょうかということなんですけれども。 この耐震、そうですね、旧耐震ということでございますね。 1981年6月1日よりも前に認可を受けて建てられたお家だとおそらくは思います。 まずは旧耐震のお家であったとしても、必ず全部潰れるというわけではないんですね。 設計とか壁、柱の量、配置によってはある程度頑丈ということもあります。 そして多くの自治体の場合は、こういった旧耐震の木造住宅に関しては、 無料で耐震診断などを受けさせてくれる制度があります。 これ年度ごとに変わりますので、今年まだ予算が残っていれば2022年度の募集がまだあるかもしれません。 予算が終わっていれば来年ですね、2023年にまたその募集が始まるかもしれません。 ということでまずは、今自分がお住まいの街で旧耐震基準の木造住宅に対する耐震診断ですね。 これが無料でやっていないかというのをぜひ確認をしていただいて、できれば受けていただきたいです。 それでもし問題なしということであれば、そのままお住まいいただいても大丈夫ということになりますが、 これはちょっと危ないです、そういう判断が出た場合にはやはりですね、リフォーム、建て替えが必要になってきます。 これはもう他の手段はないんですね。 耐震強化のリフォームをする、これは色々とですね、壁を追加する、金具を追加する、 あるいは製芯ができるようなですね、パネルを埋め込む、いろんな技術が今あります。 いろいろな公務店ごとにそういった耐震化リフォーム、耐震化工事というものは提案をしてくれますので、 もし耐震診断をした結果ダメそうだということであれば、お家を頑丈にするですね、検討していただきたいと思いますし、 ただお家の構造によっては、これはもう建て替え以外はしんどいですとなる可能性もございます。 その場合、できることは建て替えか引っ越ししかありません。これはもうしょうがないことでございます。 とはいえ、愛着のある、そしておそらくですね、いい感じのお家ですよね。 いや、どう考えても土壁畳み板の間、最高ですよ。 そういうお家は本当にいいと思います。 ただ、大地震ということだけを考えると、やっぱりこういった古来の、古来のと言いますか、 いわゆる在来広報による建築というのは地震に弱い、これもまた事実でございますので、 さて、ライフスタイルを優先するか、万が一に対する防災対策を優先するかというところではございますが、 ライフスタイルも防災あってのことだということでございますので、 例えば自分自身がもう75歳以上で、もういいかなというふうに思われるのであれば、 そういったノーガード戦法もありだとは思います。 私も同じような立場で、自分自身がもう75歳以上後期高齢者ということであれば、 次の地震までかなと思わなくもないです。 ただ、まだ自分の未来が、過去よりも未来が長いということであれば、 できればお家を頑丈にする対策、あるいは新しいお家への住み換えなどを検討していただきたいなということを思います。 いずれの場合も、まず起点になりますのは、今のお家の耐震診断を受けることでございますので、 そこの確認をしていただきたいなと思います。 ということで、ゆずいろさん、コメントをくださいまして誠にありがとうございます。 ということで、本日はマスク着用に関するお話でございました。 本日2月14日はバレンタインデーでございます。 皆さん、非常食にも最適のチョコレート、冬限定ですよ。 夏は溶けちゃいますので、冬限定の有効な非常食、ぜひカバンの中に1つ放り込んでおいてはいかがでしょうか。 ということで、それでは皆様、本日も引き続きどうぞご安全に。 もっと見る #防災 #COVID19 #新型コロナ #感染症パンデミック 死なない防災!そなえるらじおプレミアム放送配信中!00:131.タイトルコールhttps://sonaeru.jp/blog/archive/2023/2/14/03:422.スギ花粉シーズンの突入とマスク着用の解除08:123.パンデミック対策の評価は「感染者数」「致死率」の数字とあわせて04:524.コメント返し・エンドコールコメント感想・質問・応援メッセージを書こう みしな2023年2月15日私はこの件に関しては高荷さんと異なる意見です。国民皆保険でフリーアクセスな日本の医療環境では、ある特定の疾患の致死率が下がっても、患者数が増えると突然医療崩壊するので(実際一部地域では崩壊して救急車が路頭に迷いました)、病床使用率や超過死亡数をベンチマークとして感染対策を調整すべきだと思います。とはいえ緩和の方向は決まってしまったので、私個人が基礎疾患持ちかつ花粉症持ちということもあり、当面は状況に応じてサージカルマスク・KF94マスク・N95マスクを使い分ける予定です。10返信 みそ汁をどうぞ2023年2月14日沖縄ではスギ、ヒノキはほんの少ししか植林されていないため、花粉症の話はほとんど聞きません。その点ではマスクを外す傾向が他県より高いかもしれません。9返信 ワテ2023年2月14日🦀ワテも死刑宣告をされた1人です🦀個人的には今からがマスクを手放せない日々だと感じております(´இωஇ`)コロナ禍の生活で身に付いた「帰宅後すぐの うがい手洗い顔洗い」は良い習慣だと感じているので ワテはマスク着用と合わせて今後も続けていこうと思っています٩(。•ω•。)وブログの方の分かりやすく纏められたグラフの添付ありがとうございます(՞ . ̫ .՞)そして、Voicy再生回数100万回突破おめでとうございまーーーす(∩´∀`)∩ワーイ♪🦀🦀🦀🦀🦀🎉🎊💐👏♥️8返信 謎の猫192023年2月14日花粉症は猫もそうなんです…‼️😿すぎは人災だと知ると泣くに泣けないですね〜‼️🐱💧マスクに関しましては、春と秋には花粉症なのでそのシーズンは絶対にマスク‼️それ以外のシーズンは、やはりマスクを外す時は車の中で一人っきりか、同居の家族のみなら外せるね‼️と感じるが、それ以外は…状況次第ってとこですね…‼️🐱💧まあ当面はまだ心配なのでマスク生活必須と感じているニャ〜‼️🐱💧12返信 鮪田飛夜(まぐろだ・ぴよ)2023年2月14日高荷先生、皆様こんにちは🦀🦀🦀花粉症つらいですよね😭私もスギ以外のアレルギーもあり、秋はブタクサ、年が明けると更にズルズル〜が悪化し、梅雨のころにやっと解放される生活です。ノドも弱いので寝る時もつけて寝ており、コロナ以前から真夏の2か月以外はマスク生活でした。個々の考えや状況がバラバラであり、自分の考えだけを押し付けることはお互いしないようにしたいものです😌10返信 もっと見る
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とはいえ緩和の方向は決まってしまったので、私個人が基礎疾患持ちかつ花粉症持ちということもあり、当面は状況に応じてサージカルマスク・KF94マスク・N95マスクを使い分ける予定です。
その点ではマスクを外す傾向が他県より高いかもしれません。
個人的には今からがマスクを手放せない日々だと感じております(´இωஇ`)
コロナ禍の生活で身に付いた「帰宅後すぐの うがい手洗い顔洗い」は良い習慣だと感じているので ワテはマスク着用と合わせて今後も続けていこうと思っています٩(。•ω•。)و
ブログの方の分かりやすく纏められたグラフの添付ありがとうございます(՞ . ̫ .՞)
そして、Voicy再生回数100万回突破おめでとうございまーーーす(∩´∀`)∩ワーイ♪
🦀🦀🦀🦀🦀🎉🎊💐👏♥️
マスクに関しましては、春と秋には花粉症なのでそのシーズンは絶対にマスク‼️それ以外のシーズンは、やはりマスクを外す時は車の中で一人っきりか、同居の家族のみなら外せるね‼️と感じるが、それ以外は…状況次第ってとこですね…‼️🐱💧まあ当面はまだ心配なのでマスク生活必須と感じているニャ〜‼️🐱💧
花粉症つらいですよね😭
私もスギ以外のアレルギーもあり、秋はブタクサ、年が明けると更にズルズル〜が悪化し、梅雨のころにやっと解放される生活です。
ノドも弱いので寝る時もつけて寝ており、コロナ以前から真夏の2か月以外はマスク生活でした。
個々の考えや状況がバラバラであり、自分の考えだけを押し付けることはお互いしないようにしたいものです😌