TOPライフスタイルくらし死なない防災!そなえるらじお#962 防災アドバイザー中国・深圳へ行く3日目…中国の防災事情のお話19:57 2024年11月7日 1,875再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次深圳防災事情3日目レポートJackery本社訪問と意見交換中国式おもてなしと防災意識意外な中国の防災事情とは?美味しい中国グルメとマッサージ体験AI文字起こし(β版) # 本日のお仕事について 皆さん、こんばんは。 備え防災アドバイザーの高荷でございます。 さて、先ほどですね、 防災アドバイザー中国新選へ行く3日目生放送という形で お話をさせていただいたんですが、 今日はちょっとですね、電波の状況が悪くて 放送の内容がかなりぶつ切れになってしまいました。 番組の最後もですね、 放送が強制終了してしまうという形で終わってしまいましたので、 改めて再録音しております。 あの音が途切れない形で再度録音をしておりますので、 ちょっと生放送の中身の臨場感とは違った形になるんですが、 改めてこのお話ですね、聞いていただければなと思います。 ということで、私今回ですね、中国の新選に来ております。 今日で3日目ということで、 いろいろなお話、いろいろな体験をまたしてきましたので、 その内容をちょっとご紹介していきたいなと思います。 本日もですね、ジャクリ、ポータブル電源ソーラーパネルの ジャクリさんの本社に伺いまして、 いろいろな意見交換とかですね、情報交換お話などをしてまいりました。 昨日は工場見学、研究所見学ということで、 いろいろと見させていただくということが多かったんですけれども、 今日は逆にですね、私の方から日本の防災の状況、 日本で求められているポータブル電源について、 そういったものをいろいろお話をさせていただいて、 今、ジャクリはですね、世界の中でもアメリカや日本、 実は中国の本土よりもですね、アメリカ、日本の市場の方が ポータブル電源は大きいということで、 非常にこうした海外展開に力を入れているんですね。 今回は日本の中で、ジャクリがポータブル電源を販売している ジャクリジャパン、日本法人が日本国内では ジャクリのものを売っておりまして、そのジャクリジャパンとですね、 一緒にいろいろな日本向けのサービスを展開している日本事業部、 その皆様、あるいは研究所、開発工場、そういったところに お勤めになっている皆様に対してのお話ということで、 防災の話をし、ポータブル電源に関するいろいろな希望、 要望、期待、そういうものをですね、お伝えすると、 そんな時間を過ごしてまいりました。 今日はですね、お話をいろいろしていったんですけれども、 お茶がすごく多かったんですね。 やっぱりいろいろな中国の文化で、そういったお茶をですね、 ホストの方が入れながらお茶をたてて、 それをゲストに振る舞いながらお話をしていくということが多いので、 例えば会議室、会議室というよりはそういった役員の方の個室とかですね、 応接室には必ずお茶セットがあるんですね。 室内でテーブルでお茶を沸かせるIHのポットと、 お茶を、茶碗を温めたりお茶を捨てたりするようなシンクですね。 こういうものが一体化しているテーブルがもうお部屋の中に置いてあって、 それでお茶をたてながらですね、飲んでいくと、 まるで日本の戦国時代のお茶、茶の湯の文化を再現しているような、 見ているような、見たことありませんが、そういったことをですね、 していただきながらお茶を飲みながらお話をするという機会がたくさんありました。 そこで立場の違う皆さんですね、事業を統括している方、工場の責任者の方、 研究所の責任者の方、社長さんもいらっしゃいましたが、 そういう皆さんに防災の話や要望をお伝えして、 ぜひ日本モデルですね、こういうポータブル電源が出ると、 日本のポタ電大好きな皆さんは必ず気に入ってくださるので、どうでしょうかと、 というか私が欲しいので作ってくださいと、そんな形でみっちりとお話をすると、 これが今日のメインのお仕事ということでございました。 そういった一連の会議やですね、個別の打ち合わせ等が終わった後は、 アフタヌーンティーの時間ということで夕方からになるんですけれども、 これまた現場の別の責任者の方とか現場でお仕事をされている皆さんと、 お茶とかですね、お菓子とか軽食を食べながら、 いろいろお話をするということをですね、よくされている、 週1ぐらいでされているということなんですが、 そこに参加をさせていただいて、いろいろ食べました。 スタバみたいなところで買ってきたジュースですね。 私中国に来たら絶対果物を食べてスイカ食べたかったんですが、 スイカジュースがあったんですね。 このスイカジュースをチョイスして飲ませていただいたんですが、 美味しかったです。すごくスイカ甘くてジューシーで、 生絞りスイカ、でも生臭くない甘いスイカ、そんなジュースを飲みながら、 中国のドミノピザ、中国もドミノピザがありました。 肉と芋とパインがのっている美味しいピザと、 あとたくさんの果物ですね。本当に新鮮。 関東省はすごく果物とか野菜が新鮮な地域で、 果物がいっぱいスーパーとかにも売られているんですが、 それを食べました。ミニトマトぐらいの大きさのブルーベリーとかですね、 すごい巨大なミカンの、ボンタンって言ってたかな、巨大なミカン。 でも甘いんですね。酸っぱくなくって。 あと巨大なパイナップルとかですね。 こういうものをいただきながら、防災のお話をすると。 このアフタヌンティーでは、特に中国の防災の事情とかですね、 私の方からは防災アドバイザーって何なのかと、 そんな職業存在しないわけなんですね、中国には。 なので防災アドバイザーが一体何をしているのかと、 富士山っていうのはこんな素敵な山だねと、 そういうお話を私からはさせていただいて、 逆に私からは中国の防災の事情、家庭の防災の状況とかをいろいろ聞いてですね、 例えば日本では防災、家を買うときには、 ハザードマップと耐震基準をチェックするのが当たり前ですよね。 これをやらずに家は絶対選べないぞっていう感じなんですが、 そういうのって中国にあるんですかっていうことを聞きましたら、 ない。誰も聞いたことがない。使ったことがない。 ということを皆さん口を揃えておっしゃるんですね。 ハザードマップは基本的に個人が見られるものは存在しないということで、 洪水など、例えば中国ニュースを見ているとたまに大洪水が起こっていたりしますが、 あれ基本的には稀で、やっぱり洪水とかっていうのもそんなに起こったことはないそうなんですね。 遭遇したこともないという方が多くて、 そもそもハザードマップを見て沈む場所、崩れる場所を避けるという考え方自体がないということを言ってました。 耐震基準、耐震ってあるんですかと。 日本だと震耐震、急耐震、それから耐震等級というのがあって、 みんなそれで家を選びますよっていうことをお話をしたんですが、 そんなものは聞いたことがないし、誰も気にしていないと。 そもそも中国は地震が起こらない。 そういうことで基本的に中国の家選びというのは、 ハザードマップも耐震基準も誰も気にしないんだと。 そういうことを言っていたのがすごいなと思いました。 これは中国が遅れてるっていう話じゃないんですね。逆なんですね。災害が少ないんですよ。 中国は地震は多いんです。 国全体の統計で見ると中国は世界一地震が多いんですが、 その地震の大部分は西側なんですね。 ひまらやチベット方面です。 ひまらやチベット方面は世界最大規模のプレートのぶつかっている場所があって、 そのプレートのぶつかり合いで生まれたのがひまらや山脈、エベレスという山々なので、 西側はものすごく地震が多いんですね。 2008年にも四川で大震災が起こりまして、とんでもない規模の被害が起こりましたが、 基本的に地震が起こるのは西側です。 人口が多い沿岸部、海岸の方はほとんど地震が起こらない。 日本でいうところの震度3くらいの地震でもパニック状態になるような、 そういうレベルでの地震が起こらない。水害も起こらない。 土地が平らなんですね。傾斜がないので、緩やかなので大洪水というのがあまり起こらないそうで、 そういう災害が起こらないからこそ、ハザードマップもなければ耐震基準も誰も気にしない。 素晴らしい、うらやましい国だなと。そんなことを感じました。 これがアフタヌンティンで、いろいろ情報公開をさせていただいた中でのいいなと思った話です。 そんな国ですので、防災グッズってどういうのがあるんですか?というのを聞きましても、 防災グッズなんて誰も持ってないし、お店にも売ってない。 たぶんネットショップとかを探さないと、そういうものは買えないということをおっしゃってたんですね。 防災グッズがいらない。発送としてそういうものを置くということはしないということなんですが、 唯一、火災対策はちゃんとしていて、ビルの中にもたくさん消火器、消火栓、 あとは避難用の火災用のマスクとか、そういうものはいっぱい置いてありますし、 会社や地域でも火災の防火訓練はやるそうなんですね。 なので災害といえば基本的には火災だけで、いわゆる自然災害が存在しないというのが中国という国だということです。 そのため食べ物も、日本ですとスーパー、ドラッグストア、コンビニなどでも、 気軽に備蓄食が買えたり、あとはもう普通のレベルでですね、 賞味期限が長い食べ物っていうのがすごく買えたりするんですが、ないっていうことなんですね。 少なくとも新鮮、甲州の周りの関東省では、そういう缶詰とかレトルトとか瓶詰めの食べ物はほとんど流通していなくて、あんまり買わないと。 そもそも食べ物、野菜、果物がものすごく新鮮なものがたくさん出回っているので、 新鮮な野菜が料理に出てこないとみんな怒るから、缶詰は誰も食べないと。 そういうことを言っていて、羨ましいなっていうことを感じたんですが。 なので、お店に行ってもあまりそういうのないんですね。 実際、昨日、地元のスーパーにも行ったんですが、缶詰、瓶詰、レトルトほとんど売ってなかったです。 唯一お魚の缶詰が1種類ぐらいあるだけで、調味料としての瓶詰めはあるんですが、中華調味料ですね。 いわゆる日本で売られている備蓄できるようなものがほとんどなくて、これは防災文化の違いだなということを感じました。 # 中国の一般防災事情 ということで、ここまでがJackery本社2日目のお仕事のお話ということだったんですが、さてここからはですね、再び中国のグルメ情報と、それから今日のアクティビティのお話を少ししておきたいなと思うんですけれども、まずお昼ご飯なんですが、実は今日ですね、ある方と中国でお会いしてご飯を一緒に、お昼ご飯を食べました。 過去にもYouTubeソナエルTVやVoicyソナエルラジオでも紹介をしたことのあるメーカーブランドがあります。 防災ブランドで、ケンビ生活、兼ねる、備える生活、ケンビ生活というブランドがありまして、今までご紹介した製品は、 停電対応デスクライト、普段はデスクライトとして使い、停電すると自動点灯する非常に高性能なライト、それから、壁掛け式の、充電式壁掛け扇風機ですね、これは今年の新製品ですが、充電池が使える、 乾電池も使える、停電しても扇風機が使える、人がいないと止まるような人感センサーも付いている、熱中症アラートも付いているという高性能な扇風機、このようなフェーズフリー商品ですね、 普段も使える、災害時にも使える、これを作っているメーカーさんがケンビ生活なんですが、このケンビ生活の代表の方は中国に在住されているんですね、 新鮮の隣の甲州に在住されているということで、しかもタカニストと言いますか、ボイシーのリスナーです、プレミアム側にも登録をしていただいていて、たまにコメントなどもですね、投稿していただいているんですが、 そんなことですので、プレミアムで今度新鮮に行きますというお話を聞いてくださって、新鮮に来られるなら近所ですので、ぜひお会いしましょうと、 わざわざ今日甲州から新鮮まで来てくださいまして、甲州、関東ですね、関東料理を食べられるお店をご紹介いただいて、そこで2人でお昼ご飯を食べました。 これまた関東料理がですね、素晴らしく美味しくて、バリエーションがいろいろあったんですけれども、例えば日本でも食べているものとしては、シュウマイとかですね、天津とかそういったものは、 甲州料理としてあるということで食べたんですが、エビシュウマイとかですね、豚肉のシュウマイとか天津とかを食べたんですが、美味しいんですが、何が美味しいかというと、具材をけちらないんですね。 最近ちょっと日本って色々とコンビニのお弁当が小さくなってたりとか、ご飯を買ったらパッケージと違うものが入ってて悲しいみたいなことが起こるんですが、 中国は食に関しては本当に表なしというか、食べに来た人たちを絶対満足させるっていう気持ちが溢れていまして、例えばエビシュウマイ頼むと巨大なエビが乗ってて、中にも巨大なエビがゴロゴロしていて、本当に外れがないんですね。 本当に食材をけちらずに大きい食材をバンバン使って、本当に美味しいものを食べさせるぞっていう気持ちで飲食店等々もやっていたりとかしていてですね、食べ物が何でも美味しいんですが、そういうシュウマイ天津というところも美味しかったですし、 あと初めて食べたのはピータン。ピータンは卵ですかね。ちょっと癖のある卵のお粥。ピータンのお粥ですとか、あとはなんだか謎のエビとパリパリしたものをくるっとプルプルした皮で巻いた春巻みたいなものとかですね、全然伝わらないんですが、これもまた美味しくて、アーモンドというかピーナッツの油のようなものにつけて食べるんですが、 コクと香りとエビとパリパリが口の中でマッチして、歯ごたえはザクザク、エビの香りと油の香りが素晴らしく広がる美味しい料理とかですね、そういうものを食べたりですとか、あと初めて食べたのはニワトリの足。ニワトリの足を丸ごと煮て衣をつけて甘辛く仕上げたもの。これはまたお酒に合いそうな形の美味しいニワトリの足の先っぽですね。 本当に3本の指がどーんって乗ってて、美味しい感じの足でしたり、あと初めて食べたのがハトですね。 タカリさん、ハト食べれますかっていうことを聞いて、ハトか、ハトぜひ食べたいですということで出していただいたんですが、ハト1匹を丸ごと揚げたものですね。パリパリの皮、ニワトリよりはちょっと一回り小さいんですが、ちゃんと手羽先と胸があって、あと顔も丸ごと油で揚げているので、ハトがこっちを見てるんですよ。 お皿に乗って、ハト丸ごと1匹で顔がこっちを向いているんですが、これがまたパリパリした皮が香ばしく美味しく、そして肉がまたジューシーで、ニワトリより味がぎゅっと濃縮している感じなんですね。味が濃くて、私はハトすごい美味しいなと思って食べさせていただいたんですが、そんな初めて食べるような色々な関東料理ですね。 そしてまたお茶が出てきたんですが、美味しいお茶もいただきながら、お花で香りをつけて、自然素材で甘みをつけた、お砂糖入ってないのにものすごく甘くて香りの良いお茶ですね。こういうものを無限に飲みながら、防災の情報交換、新製品に関する色々なお話をするという大変楽しい時間をですね、過ごさせていただいたということでございます。 この顕微生活の新しい製品はまたこの冬場に新製品が出るということで、今日見ましたが本当に面白い素晴らしいアイテムが出ますので、また紹介します。ぜひ皆さんご期待ください。というのがお昼ごはんランチでございました。 そしてですね、今日後は夜ですね。お仕事が全部終わった後に、中国といえばマッサージがすごく多いんですね。マッサージ店。これは街の中にたくさんマッサージ屋さんが並んでいて、地元の方がもうフラッと入ってマッサージを受けるみたいな、そういう文化が成り立っているようなんですけれども、 今日行ったのはですね、人の良さそうなお父さんと人の良さそうなお母さんが二人で経営をしている路面店ですね。ガラス張りのコンビニみたいなお店の中に椅子が並んでいて、もうドア開けっぱなしでテレビついてて、外から丸見えの状態でマッサージを受けられる。だから逆に安心ですよね。安心安全なお店で。 私たちがマッサージ受けている間にも地元の方も入ってきて、みんな順番にマッサージ受けるというような、そんなお店だったんですが、全身揉みほぐしコースですね。60分ぐらいだったかなと思うんですが、最初は足湯、お気に入れたお湯と、なんか入浴剤みたいないい香りのする中国の入浴剤に足を浸しながら温めまして、まず上半身からですね。 首、肩、背中、腕、頭、この辺りを順番に揉みほぐしていただいて、すごく上半身軽くなりました。そして足もですね。なんかオイルみたいなものをですね。つま先から足からふくらはぎまでですね。ズボンだけめくって、ふくらはぎまでちょっとオイル的なものを塗って、足の裏からふくらはぎまでのツボを押す押すマッサージ。 中国4000年のツボがガンガンくので、悲鳴をあげながらでも気持ちいいんですね。うわーと言いながらですね。足もマッサージをしていただいて、すごく足取りが軽くなりました。 そんな素敵なマッサージをしていただいて、全身揉みほぐし60分ぐらいのコースでお値段が98元ですね。98元。大体日本円にすると2000円から2500円ぐらいのですね。 お値段のマッサージなんですが、安いですよね。日本で1時間全身コースやったらいくらなのかなという感じなんですが、それを2000円2500円ぐらいでやりまして。 お会計は全部QR決済ですね。こういうマッサージ屋さん、家族経営のマッサージ屋さんでもお家の中にQRコードがかざして置いてありまして、それをこちらのスマホで読み取って金額を入れて支払いをすると。 もしくはアリペイのどちらかですね。これを今日本でも使えるようになったんです。クレジットカード経由で使えるようになりまして、それでお支払いをして金額入れてお店側に通知が行って、お父さんからOKという感じで終わって、シェイシェイって言いながら出てくると。 そんな素敵なマッサージを受けさせていただきました。そして最後はですね、軽くアフタヌンティンでいっぱい果物を食べてお腹いっぱいにはなったんですが、軽く食事をしてビールいっぱいだけ飲んで帰ろうかということで、またこれも地元の皆さんが使っているような定食屋さんというか地元のご飯屋さんですね。 街中華みたいなところに入りまして、チンタオビールの瓶1本とご飯ですね、エビ、揚げたエビとあとはタコと野菜を煮たようなものですね。その2皿を食べたんですが、また美味しいんですよ。これがエビフライ、エビもですね、エビの素揚げみたいな感じでちょっと薄い衣が付いているものなんですが、なんか謎の調味料がかかっていて、中華調味料がかかっていて、 これがまたスパイシーというよりは味わい深くて美味しいエビ、タコと野菜を煮たものもオイスターソースですかね、中国のオイスターソース美味しいですが、これでまたお酒が進みそうな煮物も食べてですね、本当に何を食べても美味しいところだなと。 チンタオビールも個人的には好みなので、夜もですね、飲みまして、ただ今日はビール1杯ですね。ちゃんと今日は路列が回っていると思いますが、昨日はひどい目に遭いましたが、昨日もお酒1杯飲みましたが、幸い2日酔いにはならず、いいお酒ですね、お鯛、2日酔いにはならず、今日も元気にお仕事をできたんですけれども、そんな2日目、3日目の夜を今日は過ごしてきたというところでございます。 またポータブル電源のいろんなお話もして、日本の防災の状況もお話をして、日本市場も非常に重視しているということで、今後の製品開発など、期待をしたいなということでございます。ということで、中国新鮮3日目のお話でございました。 もっと見る #防災 #中国 #深圳 死なない防災!そなえるらじおプレミアム放送配信中!09:571.本日のお仕事について10:002.中国の一般防災事情コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 鮪田飛夜(まぐろだ・ぴよ)2024年11月8日昨晩の放送、途切れ途切れだったのでしっかりアーカイブが聴けて嬉しいです。しっかりお仕事と、おいしいお食事とあ〜〜〜!なマッサージ😊防災アドバイザーとしての仕事の幅が広がりますね。昔の話しで恐縮ですが・ハト…エジプトで食べた時は…鶏肉と変わらない…(鳥ですから)・スイカ…北京の道端で丸ごと1個買って、ホテルの部屋でツアーの人たちと新聞広げて割って食べました。冷えてないけどおいしかったです🍉またおいしいご飯のお話聴かせてくださいね🍤🐙🦐7返信 ワテ2024年11月12日ぴよさんも「ハト経験者」だったとは∑(๑ºдº๑)!!2 鮪田飛夜(まぐろだ・ぴよ)2024年11月12日ワテさん🦀はい、食べましたが、クリスマスに食べる骨つきのもも肉のような形状で、お頭は当然ついてませんでした😅1 あきれサンタ@国産ゴジラ新作は山崎貴監督続投!2024年11月8日アメリカは朝食で商談を、中国は午後のお茶で商談を、日本は夜の接待で商談を、でしょうか。中国は緑茶がおいしいですよね。私はシーフーロンジン(西湖龍井)を初めて上海で飲んで、しばらく中国茶にハマりました。出張も折り返し、本日もご安全に。10返信 サクラママ2024年11月8日おはようございます🦀アーカイブ放送用の再収録、お疲れ様です!通信が途切れるのも海外出張あるあるなんだろう🙄と思っていたので嬉しいです😆高荷先生、ピータン、鳩様🐔様の足など召し上がられ、私からするとなんてチャレンジャーと思って聴いておりました😅中国の防災事情も、住んでいる国でそれぞれなのだなぁと🤔美味しい御食事、マッサージ、ジャクリさんや兼備生活さんとの有意義な情報交換など、帰国後もYouTubeやVoicyで視たり聴いたりするのが楽しみです🦀🦀🦀10返信 とうやま しょうき2024年11月8日前日のVoicyを聞いて、53度の白酒をたくさん飲まされる光景を想像し二日酔いを心配していたが、会ってみると元気な高荷先生でした。また、ご家族で遊びにいらっしゃてください。12返信 shin2024年11月8日おはようございます♪深圳楽しんでいますか?10年ほど前に行ったことがありますが、今は更に近代都市になっているのでしょうね。ハザードマップも耐震基準も無いって😅まぁ、逆に日本人の防災や安全意識が高すぎるのかな?10返信 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しっかりお仕事と、おいしいお食事とあ〜〜〜!なマッサージ😊
防災アドバイザーとしての仕事の幅が広がりますね。
昔の話しで恐縮ですが
・ハト…エジプトで食べた時は…鶏肉と変わらない…(鳥ですから)
・スイカ…北京の道端で丸ごと1個買って、ホテルの部屋でツアーの人たちと新聞広げて割って食べました。冷えてないけどおいしかったです🍉
またおいしいご飯のお話聴かせてくださいね🍤🐙🦐
はい、食べましたが、クリスマスに食べる骨つきのもも肉のような形状で、お頭は当然ついてませんでした😅
中国は緑茶がおいしいですよね。私はシーフーロンジン(西湖龍井)を初めて上海で飲んで、しばらく中国茶にハマりました。出張も折り返し、本日もご安全に。
アーカイブ放送用の再収録、お疲れ様です!通信が途切れるのも海外出張あるあるなんだろう🙄と思っていたので嬉しいです😆
高荷先生、ピータン、鳩様🐔様の足など召し上がられ、私からするとなんてチャレンジャーと思って聴いておりました😅
中国の防災事情も、住んでいる国でそれぞれなのだなぁと🤔
美味しい御食事、マッサージ、ジャクリさんや兼備生活さんとの有意義な情報交換など、帰国後もYouTubeやVoicyで視たり聴いたりするのが楽しみです🦀🦀🦀
深圳楽しんでいますか?
10年ほど前に行ったことがありますが、今は更に近代都市になっているのでしょうね。
ハザードマップも耐震基準も無いって😅
まぁ、逆に日本人の防災や安全意識が高すぎるのかな?