#1006 前回の南海トラフ地震直後に生じた「三河地震」から学ぶこと
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昨日1月13日は、昭和の4大地震のひとつと数えられる震災、三河地震が発生した日です。1945年(昭和20年)1月13日の未明、午前3時28分、愛知県の三河湾を震源とする深さ11キロ、マグニチュード6.8の大きな地震が発生しました。三河地震の発生です。
死なない防災!そなえるらじお
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1945年1月13日・三河地震
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大地震は連続すると心がける
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コメント

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以前告知されていた、sonaemonの防災リュック、販売されているようですね。
価格も手頃で、購入を検討しています。
私が関与しているリュックはこれから発表されますので、その辺りチェックくださませ。
ご教示ありがとうございます。
高荷印リュックの発売を首を100m伸ばしてお待ち申し上げると共に、素晴らしい商品となる事を願っております。
戦後日本の高度経済成長の一因は都市を壊滅させる大地震が運良く起きなかったからという事を高荷先生のボイシーでお聞きしてから、日本の歴史と自然災害の出来事の関係性をみるようにもなりました。
定期的に起こる大地震のリミットが迫っている今、何を出来るかよく考えなければと思います
昨日は三河地震から80年の日でしたね。
先日、三河にある博物館の特別展示招待券を頂いたので、昨日子どもと行ってきました。特別展示のテーマは「地震と災難」で宝永地震から三河地震までの資料が展示されていました。Voicyで災害の歴史を聞くようになってから三河地震があったことを知った程度の知識だったので、良い機会でした。ロビーでは防災グッズの展示やクイズラリーもあり、子どもも楽しめた様子。過去の災害から学び、後世に伝えることは大切だなぁと思いました。