TOPライフスタイルくらし死なない防災!そなえるらじお#1022 小学生の防災教育、お茶を濁すかガチンコでいくか?16:30 2025年2月4日 3,621再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次小学校での防災講話、その内容とは?子どもにも理解できる防災教育の秘訣自然災害と向き合うための具体的な方法地震対策、まさかの核心に迫る備蓄のプロテイン、本当に必要?AI文字起こし(β版) # タイトルコール おはようございます。 備え防災アドバイザー、たかにともやがお送りする、「死なない防災 備えるラジオ」 2月4日火曜日、本日も備えて参りましょう。 # 防災講話をしました 本日のテーマは、子どもの防災教育に関するお話でございますが、その前に大雪に関するお知らせ。 本日2月4日から明日5日にかけまして、北日本から西日本にかけまして、大雪、また北日本や北陸では暴風雪や高波に警戒が必要と呼びかけられております。 今回は国土交通省気象庁などからも不要不急の外出の自粛、最大限の注意を呼びかけるお知らせが発表されておりますが、この後数日にわたりまして、日本付近強い冬型の気圧排出が続きまして、 上空にも断続的に強い寒気が流れ込んで、大雪、大荒れ、暴風雪、こういったものが続く恐れがございます。 該当する地域の皆様、くれぐれもご注意をいただき、またお出かけ前には必ず天気予報等のご確認などいただきたいなと思います。 ということで、今日のテーマは改めまして、子どもの防災教育ということなのですが、実は昨日ですね、2月3日月曜日、私の子どもの通う小学校、さらに言うと私の母校である小学校で防災講話をさせていただきました。 小学生向けにですね、防災のお話をする機会というのはそんなにたくさんありませんので、非常にありがたい機会だったなというところだったのですが、もともとは体育館でですね、全校の児童たちにお話をする予定だったのですが、 昨今の寒さ、それからインフルエンザ等の流行、そういったところを鑑みまして、今回は6年生に対しては教室で対面でお話をする。そして、5年生以下の子どもたちにはオンライン配信で教室でお話を聞いていただく、そういったやり方でお話をしました。 今、便利ですね。学校の教室、どこでも大きいモニターがあって、オンライン配信とかで学校内に全部お話を届けることができちゃう。昔はこんなのありませんでしたけれども、最近は随分ハイテクになっているなと。 ただ、学校の校舎そのものはですね、私が通っていた30年前と全く同じですので、ちょっといびつな感じではあるんですが、頑張って最新のIT用設備を導入しているという感じでございました。さて、今回の講話ではですね、40分間、授業1コマで小学生のための防災講座というような、そんなお話をしてまいったんですけれども、子どもに対する防災の教育、学校でもいろいろカリキュラムがありますね。 社会、理科、社会、あるいは全般的な教育の時間、そういうものを使って防災についてのいろいろな学習をすることがありますけれども、いろいろと子どもにも防災の話をすることが重要です。 その中に最初にまず知らなければいけない話というのが、やはり自然現象に関する知識を持つことが大前提なんですね。防災を考えるときには、そもそも敵が何なのか、何が脅威となるのか、リスクが何なのか、これがわからなければ防災、考えることができません。 日本は災害大国でございます。これは誰もが知っていることですが、誰もが知っているということは、誰もが学校で学んできたということなんですね。 地震、火山の噴火、台風、大雨、感染症、火災などなど、私たちの身の回りでいつの日か必ず起こるであろう様々な自然現象、あるいは大規模な事故や人災、こういったものをまず知らなければ防災について考えることができませんので、 まずは、いわゆる理科社会ですね。こういった授業で、自然現象や周りで起こる事故、人災、こうしたものをきちんと知っていく必要があるかと思います。今回の小学校の講和では、こうした改めての自然現象に関するお話はそれほどしなかったんですけれども、 もう一つ重要なことは、自然現象、それが発生したらどんな困りごとが起こるのか、これがポイントなんですね。例えば学校、校庭のグラウンドの真ん中にいるときに大地震が起こっても、そんなに問題にはなりません。地面は確かにグラグラと揺れる、でもそれだけなんですね。 問題なのは、教室の中にいて、建物が損傷する、家具などが倒れる、ガラスが割れる、構造物に囲まれているところで大地震に見舞われますと、命に関わる可能性があるということで、その自然現象が発生したときにどういう困りごとが起こるのか、これを続いてイメージすることが重要です。 そのため、今回の講和でも6年生の子どもたちは目の前にいましたので、いろいろ質問をしながら進めていったんですね。大きな地震が起こると、どういう困りごとが起こるでしょうか。台風や大雨が降ると、どういう困りごとが起こるでしょうか。 こういう形で、その自然現象、自然現象そのものはなくすことはできません。地震は来ます。台風、大雨も来ます。それが来たときにどういう困りごとが起こるのか、これをイメージできることが重要ではないかと思っています。 また、これらの自然現象が発生したときに、今何かをすることで命を守ることができるなら、発災後の行動で生死が決まる現象については、今何をするべきなのかというのを知っていく必要があります。これは基本的には避難の準備ですね。 例えば、大規模な噴火からの噴火避難であったり、台風、大雨などからの水害避難であったり、あるいは建物の火災に関する避難、こういった行動をすれば助かるということに関しては、とにかく何をすべきなのか、そういうことを知っておく必要があります。 そのため、今回も水害等をテーマにした場合には、ハザードマップです。学校の周りのハザードマップを実際に使いまして、どういう危険があるのか。そして、この危険があるところに住んでいる場合は、どんな情報が出たら逃げるべきなのか。 要はこれは警戒レベル3、高齢者逃避。警戒レベル4、避難指示。警戒レベル5、緊急安全確保。こういった情報が町の市長から発表されたら、素早く逃げる。逃げれば一人も死なない。そういったところをお話をさせていただいたというところでございます。 そして、地震対策。これがなかなか子どもの教育現場では難しい話なんですね。基本的に大地震は、事前対策の内容がほぼそのまま静止を決めてしまいます。先日のソナエルラジオの放送で、子どもにお猿のポーズや団子虫のポーズを教えても、それで身を守れるのはあくまで建物が無事で家具も倒れてこなかった場合だけだと。 周りから落下物とかですね、そういうものから身の安全を守るためには、お猿のポーズ、団子虫のポーズをとって小さくなる。これは重要なんですが、建物が潰れると猿も団子虫も死ぬんです。そんなお話を先日しました。 今日実は子どもたちにも、昨日ですね、同じような話はしました。今回はポーズの話は子どもにはしていません。この講話の一番最初にですね、防災で一番大事なことは何だと思いますかっていうのをまずみんなに、子どもたちに聞いたんですね。 いろいろ意見を出してくれて、食べ物の備蓄が必要だとかですね、家具を抑える準備が必要だとか、いろんなコメントが出たんですが、その中で命を守ることが大事だと思います。そういう意見も出たんですが、まさにこれが正解なんですね。 防災で一番大事なことは命を守るための準備である。この意識が必要で、そして大地震の場合には、大地震で建物倒壊が起こると人は即死します。そういう話をまず冒頭でしてるんですね。あんまり子どもに生きるとか死ぬとか、そういう概念の話はしないことも多いと思いますが、 防災に関しては対策しないと人は死ぬ。これをやはり理解する必要がありますので、小学生にも容赦せずに話をするということでですね、建物が潰れれば人は死ぬ。家具が倒れてきても人は死ぬ。そういった話、あとは家が地震で入れたときにどう家具が倒れるか。 実験映像とか、そういうのを見てもらってですね、家が潰れたら即死だね。家具が倒れてきたらもう寝てたら助からないねと、そういうことを認識してもらった上で、そしてですね、これは教科書でもやらない内容なんですが、あえて新耐震基準、旧耐震基準のお話、そして一番重要な準備は耐震等級3の家に住むことですよと、小学生に教えてきました。 リピートアフターミーという感じですね。家は耐震等級3という感じでですね、これは今子供たちにはどうにもならない話です。自宅の頑丈さ、耐震化、リフォーム、まして耐震等級3の家を買って住む、そういうのは子供にはどうにもなりません。 ただ、自分が大人になった時にですね、やっぱりそういう知識って重要になるんですね。小学生、6年生はもう12歳です。あと6年後には成人するんですね。そうすると、成人直後に家を買うことはないと思いますが、将来お家を買うとなった時に、そういえば昔、耐震等級3にしろって言ってたなと、その一言が記憶に残っているかどうか、これはすごく大事なことだと思うんですね。 ですので、地震対策はいろいろとですね、目の前でやれることもありますが、やっぱり根本、建物を潰さない準備、これを子供の頃からちゃんと知っていかないといけないということで、今回小学生向けですが、割とガチンコなお話をしてまいりました。 子供の防災教育、大事ですね。すごくいい機会だったなと思います。ということで、子供の防災のお話を終わります。 # コメント返しコーナー ここからはコメント返しのコーナーでございます。 今回は1021回目、節分にはいった大豆、食料備蓄には生大豆でもやしの準備をということで、 今回はみんな大好き、もやし部のお話でございました。 コメントたくさんくださいまして、ありがとうございます。 まずお名前のご紹介です。 コメントをくださいました。 わてさん、たなかきみこさん、ちゃとらねこさん、なぞのねこじゅうきゅうさん、あっちゃんさん、ねんぼうこうはいさん、かおりもちさん、どらぽんさん、はちさん。 はちさん、アイコンがつきましたね。はちですね、かわいいですね。 それからチェリーさん、もちさん、あーさん、にこぬぬさん、はいいろのしろくまさん、ねこねこやのすけさん、わんこのしもべさん、 mkさん、しずさん、もっちりさん、きおさん、うたうきなこさん、しんさん、いわこさん、うまやどのさん、はるなさん、ぴっぴさん、おこさん、よんなあさん、あきれさんたさん、さくらもちさん、ねこざきさん、へんたいしんしさん。 みなさま、コメントをくださいまして誠にありがとうございます。 まずこちらのコメントをご紹介。 そなえるラジオ、もやし部、部長、わてさんですね。いつもありがとうございます。 大豆愛好家、もやし友の会メンバーが歓喜する放送ありがとうございます。すいません、なかなかもやし友の会に入会できず心苦しく思っております。 昨年から注文していた1キロの大豆が思いのほか良いお豆でしたので、追加で3キロ注文しちゃうほどお豆大好きなわてでございます。すごいですね。 皮むきの入り大豆は無論、煮豆も大好物。冷凍むき枝豆は年中ストックしてあり、カレーやシチュー、スープに茶碗蒸し、お好み焼きにも入れちゃいます。 暖かくなったら今年こそ大豆でもやしにょきにょきさせたいですね。またご報告します。ということで、わてさん、コメントありがとうございます。 大豆めちゃくちゃありますね。いいですね。タンパク質の塊を備蓄しているような感じになりますし、いろいろお料理もアレンジすることができますので、やっぱり大豆の備蓄っていろいろやっていきたいなと思っております。 ということで、わてさんからコメントをいただきました。ありがとうございます。 もう一つコメントをご紹介。変態紳士さんからのコメントでございます。高荷さん、皆さんこんにちは。こんにちは。いつもコメントありがとうございます。 大豆最高ですね。納豆、枝豆、豆腐、入り豆、全て好きです。少し気になったのですが、タンパク質といえばプロテイン。プロテインは備蓄品としてどうなんでしょうか。 タンパク質とビタミン関連も入っていますが、ということでコメントありがとうございます。プロテインは備蓄、大変優れています。プロテインもいろんな種類がありますけれども、これやっぱり非常時のタンパク源としては極めて有効なアイテムですし、 もともとプロテインって粉のプロテインとかでしたら、袋を開封しなければかなりの期間持ちますので、これ災害用の備蓄にするのはすごくいいんですね。ただ一個問題がありまして、プロテインってやっぱり飲むと慣れてないと飲みづらかったりですとか、 あとプロテインってメーカーによって、あるいはメーカーの中でも味によって相当飲みやすさとか、味の好みとかが全然違うんですよ。例えばココア味、チョコ味とかですね、大体どのメーカーも出してるんですが、やっぱり全然味違うんですね、メーカーによって。 自分の好みのものじゃないとあんま飲みたくないっていう感じになりますので、プロテインは備蓄としては大変有効なんですが、普段から飲んでる方でしたらお気に入りのものをローリングストックですね、ちょっと多めに買うのがいいと思います。 プロテインを飲む習慣がない方は、備蓄してあっても正しく美味しく飲めるかどうか分かりませんので、プロテインを飲んでみてください。美味しいと思ったやつを備蓄してください。そうしないと無駄になる可能性が高いです。 あとプロテインは、なかなか摂取が難しいタンパク質を気軽に摂れるアイテムです。プロテイン飲んでもムキムキにはなりません。運動、相当激しい筋肉トレーニングを反復しないとムキムキにはならないんですね。 なんかプロテイン飲むと筋肉つきそうで嫌みたいに思われる方いますが、それでついたら苦労はしないわけです。安心してください。 プロテインは別に誰でも飲んでいいんです。別にアスリートじゃなくてもいいんです。特に高齢者の方はタンパク質すごく不足しがちです。肉、魚バリバリ食べるの難しくなってきた時には、自分の好きな味のプロテインを1日1杯飲む。これすごくいいことですので、プロテインを飲む習慣をつけるのはいいことだと思います。 サプリとかプロテインとかですね、こういうのすごくいいので、ぜひそういう生活もご検討いただきたいなと思います。ちなみに我が家では、私は個人的にはBレジェンドっていうメーカーのプロテインが好きでですね、それを飲んでいます。ということで変態紳士さん、コメントありがとうございます。 それから最後にですね、これは放送内容とは関係ないんですが、ヨンナーさんからコメントを、たかにさんにお願いがあります。YouTubeチャンネルですが、死なない防災のチャンネルと備えない話のチャンネル両方フォローしていますが、アイコンが同じで微妙に間違えやすいです。できれば背景の色を変えたり、たかにさんが備えない方では社員のぬいぐるみに囲まれているとか、 なんか違いがパッと見で分かるようにしてくださると助かるのですが、どうでしょうか。ということでヨンナーさん、ありがとうございます。そうなんですよ、ちょっとごめんなさい。これね、私サブチャンネルを作るときにサボりまして、顔写真同じのを使ってるんですね、アイコン。確かに分かりづらいですね。変えます。なんか変えます。ありがとうございます。これ重要なポイントだと思いますので、きちんと備えない話の方は、なんかへべれかなアイコンに変えますので、少々お待ちください。 ということでコメントありがとうございます。他皆様、今回本当にたくさんのコメントをくださいまして、ありがとうございました。ということで本日の放送はここまで。くれぐれも北日本、西日本の皆様、大雪、猛吹雪に警戒してください。災害急でございます。それでは皆様、引き続きどうぞ、ご安全に。 もっと見る #防災 #小学生の防災 死なない防災!そなえるらじおプレミアム放送配信中!00:131.タイトルコールhttps://sonaeru.jp/blog/archive/2025/2/4/10:002.防災講話をしました06:173.コメント返しコーナーコメント感想・質問・応援メッセージを書こう もこたん2025年2月5日アクアリウム用のRO浄水器 AQTUS RO500G というのを最近見つけました。Amazonで5万くらいで、チャームとかで取り扱ってるのでまともなメーカーかと思います。ポタ電とかで電気が使える環境であれば災害時の飲み水として有用でしょうか?5返信 サナトス2025年4月10日自分もアクアリウム用のRO浄水器を検討したことが有りますが、水道並みの水圧か、AC100v電源か、両方が必要な場合が多いんですよね。RO500GはAC100vが必要なので、太陽光発電とポタ電と水源を確保できるなら有効そうです。5+5+10万円と井戸か清流か、5年保存ペットボトル水1200Lを備蓄するか、水源次第かも。 あ〜♪2025年2月4日こんばんは🦀子どものうちに学ぶのはとても大切ですね。学んだことを家庭で話すことで大人が学ぶきっかけにもなるだろうなと思いました。私は、幼い頃、両親と同じ部屋に布団を敷いて寝ていました。布団を挟んで左右には、母親の嫁入り道具だった立派な洋箪笥、鏡台が並んでおり、地震が来ていたら家族全員下敷きでした。生きててよかった…と思いつつ、そういえば今、実家の箪笥は固定されているのかな?と心配になりました。固定していなかっら、次回帰省の際に固定器具を持っていき、夫と設置してこようかなと思います。9返信 shin2025年2月4日こんばんは。小学生の時にこうしたお話を聞けるのは貴重だと思います😊14返信 猫崎(ねこざき)2025年2月4日高荷先生、こんばんは☺️Xの投稿見ました。すべての漢字にふりがながふってあって、チビッ子使用になってて、ふふっ🥰てなりました。防災の知識を、全国の小学生達に知っていてほしいですね。14返信 さくらもち2025年2月4日高荷先生こんにちは🦀高荷先生の母校、そしてお子さんが通われてる小学校。名字が珍しいので、すぐにお父さんってわかってしまいますね。誇らしくて、嬉しくて、でも「高荷君のお父さんだ〜」って友達にびっくりされたら、ちょっぴり恥ずかしかったり。そんな様子を微笑ましく想像してしまいました。小学生の防災教育本当に大切なことですね。そして、今やひっぱりだこの防災アドバイザーさんが 学校に来てくれるなんて✨すごいことです。17返信 もっと見る
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Amazonで5万くらいで、チャームとかで取り扱ってるのでまともなメーカーかと思います。
ポタ電とかで電気が使える環境であれば災害時の飲み水として有用でしょうか?
水道並みの水圧か、AC100v電源か、両方が必要な場合が多いんですよね。
RO500GはAC100vが必要なので、太陽光発電とポタ電と水源を確保できるなら有効そうです。
5+5+10万円と井戸か清流か、5年保存ペットボトル水1200Lを備蓄するか、水源次第かも。
子どものうちに学ぶのはとても大切ですね。学んだことを家庭で話すことで大人が学ぶきっかけにもなるだろうなと思いました。
私は、幼い頃、両親と同じ部屋に布団を敷いて寝ていました。
布団を挟んで左右には、母親の嫁入り道具だった立派な洋箪笥、鏡台が並んでおり、地震が来ていたら家族全員下敷きでした。
生きててよかった…と思いつつ、そういえば今、実家の箪笥は固定されているのかな?と心配になりました。
固定していなかっら、次回帰省の際に固定器具を持っていき、夫と設置してこようかなと思います。
小学生の時にこうしたお話を聞けるのは貴重だと思います😊
Xの投稿見ました。すべての漢字にふりがながふってあって、チビッ子使用になってて、ふふっ🥰てなりました。
防災の知識を、全国の小学生達に知っていてほしいですね。
高荷先生の母校、そしてお子さんが通われてる小学校。
名字が珍しいので、すぐにお父さんってわかってしまいますね。
誇らしくて、嬉しくて、でも「高荷君のお父さんだ〜」って友達にびっくりされたら、ちょっぴり恥ずかしかったり。
そんな様子を微笑ましく想像してしまいました。
小学生の防災教育
本当に大切なことですね。
そして、今やひっぱりだこの防災アドバイザーさんが 学校に来てくれるなんて✨すごいことです。