TOPライフスタイルくらし死なない防災!そなえるらじお#1133 トカラ列島の群発地震の減少に見る、地震対策の基本を改めて!17:57 2025年7月28日 2,897再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次群発地震の減少で何が分かるのか地震被害は人災、対策の重要性とは地震対策の基本、自助の重要性を再確認VR体験で得られる貴重な死の経験とはUSJ体験談から学ぶ防災意識の大切さAI文字起こし(β版) # タイトルコール おはようございます。 備え防災アドバイザー、高荷友矢がお送りする、 死なない防災、備えるラジオ。 7月28日、月曜日、本日も備えて参りましょう。 # 地震の揺れ被害は人災…なので無くすることができる 本日は、地震対策のお話をしたいと思います。 6月21日から継続しております、鹿児島県戸倉列島での群発地震、気象庁などの発表では、 収束の時期を特定することは、予測することは難しいという発表がなされておりますが、 それでも今、戸倉列島近海の地震、減ってきています。ようやく減ってきております。 昨日、7月27日、日曜日の場合は、戸倉列島で発生した震度1以上を観測する地震の回数が3回まで減りました。 ようやく3回まで減りました。まだ収まったわけではないのですが、1日に100回を超えるような地震が起こる、 そういう状況と比べますと、ようやく収束なのかと、そういった状況になりつつあります。 ただ、6月から7月にかけても、一時期地震の数が減って、このまま終わるのかな、収まるのかなと思いきや、 また増加をする場所が変わって地震が増える、そういったことも起こっておりましたので、 まだまだ安心できるわけではありませんし、突発的な強い地震がいつでも起こることに変わりはありませんが、 それでもめちゃくちゃだった状況からは、ようやく収まりつつあるのかなと、 そういったことが地震の回数から見えてきているわけでございます。 今回のこの徳原列島の群発地震は本当に異常な状況で、1ヶ月少々での地震回数が通算で2200回、2300回、 そういった回数になっておりますが、これ本当にすごい数なんですね。 毎年日本で起こる震度1以上の地震、これが平年ですと毎年2000回から2500回ぐらいということになりますが、 これ全国の数なんですね。徳原列島の場合にはこの狭い領域の中だけで、わずか1ヶ月間で全国で起こる1年分の地震の数、 これを超えるぐらいの地震が起こってしまっている。 しかも震度6弱とかですね、そういう大きな地震も混ざっておりますので、もう本当にこれは私自身も怖くてですね、 このまま島が沈んじゃうんじゃないかとか、何か超巨大噴火の前触れなんじゃないかとか、 あと絶対そうではないんですが、どこかで巨大な地震が起こってしまうんじゃないかとか、 そういうことを考えたくなるくらいに、まあ嫌な状況が続いていたわけなんですね。 それがようやく収まるかどうかはまだ分かりませんが、数が減ってきているというのは、 まあ安心はできないんですけれども、とりあえず何かこう日本が沈んじゃうような恐怖感、 そういうものからはやや解消されてきているのかなと、そういう安堵は私自身も今感じているところなんです。 もともと私自身が人一倍怖がりですので、どこかで大きい地震が起こる、 軍閥地震が起こる、噴火が起こる、こういうのドキドキしちゃうんですね。 ああ、何かこれが関係ないけど自分のところに連鎖するんじゃないかなとか、 そういうことを思ってしまう立ちですので、本当に今の状況、ちょっとでも良い方向に向かっているのは良いことだなというふうに感じているんです。 ということなのですが、やっぱり地震というのは、いつどこで起こるか分からないんですね。 この戸からの軍閥地震に関しても、本当にこのまま収まるのか、 それともこれが第一章で、この後破局的な第二章に繋がっていくのか、 あるいはこの後関係あるなしはともかく大きな地震、大きな噴火が続くのか、そういったことを本当に分かりません。 気象現象、大気の現象に関しては、予知レベルで予報とかが出せるようになってきておりますが、 地上現象、地面の下の災害ですね、自然現象ですね、地震、噴火、これに関しては全く予測することができませんので、 いつ自分の足元で何か大きなものが起こるのか、これは予知、予言することができないので、本当に常に備える、それ以外にやれることがないんですね。 ただ地震というのは、自然現象として考えれば、ある意味ただ揺れているだけなんです。 ですので例えば、広い公園の真ん中にいるときに大地震に襲われるとか、どこかのグラウンドにいるときに大きい地震に襲われるとか、 あるいは展示会で各シェルターの体験をしているときに大地震が起こるとか、揺れても別に問題のない場所で大地震に見舞われれば、 びっくりはするんですけど、自分に対する被害というのは基本的には起こらないんですね。 屋外で、周りに何にもないところで大きな地震が起こって、うわー地震だ、びっくりしてるぞ、しゃがんで身の安全を確保してっていうことはやるわけなんですが、 別に何かが倒れてきたり落っこちてきたり、ガラスが割れて飛散するとか、そういうことがなければ、別に地震の揺れという自然現象そのもので人が死ぬことは基本的にはないんです。 びっくりして尻餅つくとか、高齢者の場合にはそれが命を落とす原因につながることもあるんですが、基本的に揺れてるだけで人は死なないんですね。 問題なのは揺れた場所にどういう建物が建っているのか、その建物の中にどういう家具が置かれていて、どういう地震対策、室内対策が行われているのか、 これで人が命を落とすかどうかを決めることになるんです。ですので地震の揺れに関する被害はある意味では人災なんですね。 人がそこに建物を作らなければ、物を置かなければ地震の揺れで人が死ぬことはありません。人災なんです。でも人災ということは人の力で災害をなくすことができるんです。 揺れても潰れない家、耐震等級3の家に住む、そして室内の家具を、場所を工夫するとか、倒れるものを置かないとか、置くにしても固定するとか、そういったことをきちんと行えば地震の揺れに関する被害はゼロにすることができます。 でもそういう対策をしていないと、球体震基準のお家に住まわれているとか、ベッドに直撃するところに家具が、炭素が置いてあるとか、こういう状況になりますと揺れた瞬間に死ぬんですね。 地震発生と同時に自衛隊が10万人規模で出動することができても、地震の揺れで即死した人はもう助けることできませんので、これもよく言ってますが、 地震の揺れの被害に対する備えは自助が9割と、自分が何をしているかでも生きるかどうかが決まってしまいます。でもやれば助かる。これが地震対策の特徴だと思います。 いつ起こるかはわからない。でも対策をすれば命を守ることはできますし、逆に対策をしないと即死する。 そしたらどれだけ迅速に控除が展開しても助からないということになりますので、やっぱり地震対策。いつどこで起こるかドキドキすることにあまり意味はありません。 それを考えても無駄なんですね。ですので、いつでも地震が来ていいように、少なくとも即死しない準備だけは万全にして、 あとはリラックスして構えるというわけじゃないですが、あまり怖がりすぎないようにすることが大事だなということになります。 もちろん、これはあくまで揺れに対する被害ですので、地震の二次災害ですね。大規模な地震火災、あるいは土砂災害、もしくは津波、 こういったものに関しては逃げないとダメですので、人災というよりは走って逃げて命を守る、そういう準備が必要です。 でも家を飛び出して逃げるにしても、家の中めちゃくちゃになったり、あるいは家潰れて閉じ込められたら避難できません。 家から脱出できずに火災や津波に飲み込まれて死ぬ、これは最悪な死に方になりますので、 地震の揺れで即死しないためにも、あるいは二次災害で逃げられない状況にならないためにも、 やっぱりいつでもどこでも地震が来ることを前提に潰れない家、室内の安全対策、これを徹底するしかもうやれることがないんですね。 どういう防災グッズを買ったらいいでしょうか。どういう対策をしたら災害に対して役立つんでしょうか。 それは私が知りたいよっていうことはよく言うんですが、とりあえず地震対策に関しては潰れないお家に住んで、 室内の家具、家電、きちんと固定をする、こういったことをやっていただければ、地震で死ぬことはなくなりますので、 皆さん備えていきましょうと。常に備える。地震対策に関しては常に備える。本当にこれしかやれることがありませんが、 備えれば助かりますので、命を守る準備を改めて行っていただきたいなと思います。 ということで今回はですね、この都から列島近海での地震活動、ようやく収束するかなどうかなという状況からの100万回ぐらいお話をしておりますが、 改めて地震対策の基本の基本、このお話をさせていただきました。ということで本日の放送はここまででございます。 # コメント返しコーナー ここからはコメント返しのコーナーでございます。 今回はですね、3回連続でお届けをしましたスペシャル回、その最終回となります1132回目 防災支援で巡る初めてのユニバーサルスタジオジャパン 市の経験熱中症消化器ということでお話をさせていただきましたが 皆さん3日間のですね、万博レポート、USJレポート、毎日たくさんコメントをくださいましてありがとうございました。 今日の放送からですね、元に戻していったわけでございますが、最終回こちらコメント返しさせていただきたいなと思います。 ということでまずお名前のご紹介です。 コメントをくださいました。 チャトラ猫さん、ヨンナーさん、灰色の白クマさん、チェリーさん、ライクンさん、あっちゃんさん、ムーコさん、空色の種さん、青もみじさん、いろはさん、猫吉さん、桜ママさん、黄色い鳥さん、MKさん、サナトスさん、キヨさん、カヨーンさん、はるなさん、あこさん、しんさん、綿棒後輩さん、マグロダピオさん、あーさん、もっちりさん、サムさん、初めましてですね。 書き込みありがとうございます。初投稿ありがとうございます。 そして右耳さん、オリーブハマチさん、猫崎さん、皆様コメントありがとうございました。 ということでまず初コメをいただいておりますので、こちらサムさんからいただいたコメントのご紹介です。ありがとうございます。 初めまして。いつも楽しく聞いております。ありがとうございます。 私は絶叫マシーンどころか、飛行機も怖くて避けるタイプなので、今回のタカニ先生のような考え方は目に鱗でした。 飛行機恐怖症のせいで旅先を決めるにも支障があるため、タカニ先生のように信頼して役に楽しめたらなと思います。 ということでサムさん、コメントありがとうございます。 飛行機が苦手な方って結構いらっしゃいますよね。私は飛行機大好きなので、遠方の出張が入るともうウキウキしながら窓側の席を予約するんですけれども、 飛行機苦手な方は確かにいらっしゃるなと思います。あの鉄の塊が空を飛ぶ理屈がわからない。 あと落ちたらもうどうにもならないので絶対嫌。気持ちとしてはすごくわかるんですね。 私どちらかというと飛行機の方が怖いです。絶叫マシーンよりも。 絶叫マシーンが事故を起こして死ぬっていうのはほぼ確率は0%だと思うんですが、飛行機事故は稀に大事故が起こって死ぬんですよね。 どっちの方が死者が多いのかなってわかんないんですけど、日本の遊園地でしたら絶叫マシーンの方が飛行機より安全なんじゃないかなとかは思ってしまいますね。 飛行機は、とはいえ飛行機は毎回死の恐怖を味わうためじゃなくて純粋に楽しい旅をするために乗るんですが、 やっぱり絶叫マシーンはですね、この約束された安全性、それで経験できる、本当に死んじゃうかもしれないっていう恐怖、これを楽しめるかどうかっていうのはすごいですね、いいことだと思うんですね。 ジップラインとかバンジージャンプとかスカイダイビングとか、私そういうのもやってみたいんですが、まだやったことないんですが、 飛ぶ系はやってみたいんですね。バンジージャンプもすごくやってみたくて、機会があればぜひ挑戦したいなと思ってるんですが、やっぱりこういうですね、死んじゃう経験ってなかなかできなくって、 最近ですと防災館、全国にある防災館でVR災害体験とかってできるところが増えてるんですね。そういうVRの災害体験で、例えば津波に飲まれるとか、家で家具が押しつぶされるとか、 そういう技術体験できるようになってきてるんですが、これも結構貴重な死ぬ経験なんです。やっぱりこうすると死ぬんだみたいなことを経験するっていうのはすごく貴重なことだと思いますので、 皆さん別に絶叫マシンに乗りましょうとかそういう話ではないんですが、死ぬ経験、死ぬ体験、それがもし行えることがあるならば、そして自分が許容できるならば、一回やってみるっていうのは、私は結構いいんじゃないかなと思っています。 ということで、サムさん、コメント初コメありがとうございました。ちなみに私も飛行機は大好きなので、とりあえず乗るんですが、それ以上に電車の旅も好きなので、あえて鹿児島まで新幹線で行くとか、北海道まで新幹線に行くとか、それもやります。 どっちも好きです。あと船も好きなので、あえてフェディの旅とかはいつかやりたいなとか思ってるんですが、飛行機なしでも楽しめる旅行いっぱいあると思いますので、ぜひぜひいろんなところ行ってみてください。ということで、コメントありがとうございました。 もう一つコメントをご紹介したいなと思います。こちらはメンボー後輩さんからいただいたコメント。同じ場所に来たんですね。防災目線での3日間万博&USJレポート楽しく拝聴しました。私は7月22日にUSJに行きました。 会場時間の1時間ほど前にはオープンするという情報でしたので、ハザードマップとパーク内の救護場所を確認しながら入場を待っていたのですが、複数人での受け入れに時間がかかっていて、乗り物が動き始めると焦る人も続出。左右後ろからものすごい勢いで押しつぶされそうになり、身の危険を感じました。 そしてフライングダイナソーに乗られたんですね。クルーの方たちも熱くて大変な中、優しく話しかけてくれたのが嬉しかったです。ということでメンボー後輩さん、いつもコメントありがとうございます。 オープン時間が早まるというのは聞いていたのですが、オープンから行くと多分足がもたないだろうなと思って、私は8時半ぐらいですかね、入園ゲートに行ったんですけれども、やっぱり荷物検査とかチケットの確認とかに時間がかかりますので、やっぱり入園には時間がかかりますね。 ただクルーの方々は本当に皆さん、いろいろと優しくしてくださいまして、あと頭にですね、今回ミニオンつけていたんですが、頭にぬいぐるみつけてたり、かわいい帽子かぶってたりするとやっぱり突っ込む義務があるんですかね。結構話しかけられました。かわいいミニオンありがとうございますって言って結構話しかけられました。 皆さん、USJもディズニーもそうだと思いますが、スタッフの方からチヤホヤされたい場合には目立つ大きいキャラクターとか頭の飾りつけましょう。結構話しかけてくれます。子供よりも私の帽子の方に話しかけていただいて、なんかあざとい感じになってしまってすいませんというところでしたね。 あとフライングダイナソーですね。すごいジェットコースターね。これ楽しかったんですけれども、やっぱりジェットコースターは、なんて言うんでしょうか。カタンカタンって上がってきますよね。あの瞬間には後悔してるんですよ。いつも。あー乗るんじゃなかったなと。この後絶対落ちるな嫌だなって思いながら、一定で落ち始めた瞬間もう嫌なんですよ。心臓止まりそうなんですよ。 ただやっぱりこの経験はこうすべきだっていう方が勝ってしまって、両手を万歳して、もうジェットコースターを信頼してとりあえずぐるんぐるん振り回される。そういうのは積極的にやりたいと思いますし、乗った後はやっぱりスッキリするんですね。あー怖かったでも楽しかったっていう風になるので、絶叫好きなんでしょうね私は。 富士急ハイランドも近くにある遊園地ですが、富士急ハイランドも絶叫マシーン有名ですが、やっぱり大体乗りました。富士山とかドドンパとか乗りましたが、やっぱり乗ると楽しいんですね。 この経験をしたんだから、きっと地震でも助かるに違いないみたいな、そういうわけではないんですが、やっぱりそういう経験大事だなと思っております。ということで、メンボウ後輩さん、楽しかったですね。USJね、万博も。また行きたいなと思いました。コメントもありがとうございました。 ということで、皆様他にもたくさんのコメントをくださいまして、ありがとうございました。3日間分のコメント、本当に楽しく読ませていただきました。皆さんありがとうございます。ということで、本日の放送はここまででございますが、また今週も暑いですね。熱中症、本当にこのまま中域感が続いていきますので、皆さん外出時にはくれぐれも暑さ採択、厳重になさっていただきたいなと思います。 ということで、本日の放送はここまで。それでは次回の放送までどうぞ、ご安全に。 もっと見る #防災 #地震対策 #トカラ列島 死なない防災!そなえるらじおプレミアム放送配信中!00:141.タイトルコール09:042.地震の揺れ被害は人災…なので無くすることができる08:403.コメント返しコーナーコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ムーコ2025年7月29日🦀🦀🦀5返信 あきれサンタ@ライジャケを持って水辺に行こう2025年7月29日トカラに早く平穏な日々が訪れ、島外避難の方々が帰れますように。6返信 よんなー@ライジャケ持った?(´∀`)2025年7月29日🙏4 右耳2025年7月28日防災展示会で核シェルター体験中に地震発生だなんて強運すぎる🤣🦀🦀🦀6返信 猫崎(ねこざき)2025年7月28日🦀🦀🦀群発地震がこのまま収束しますように(‐人‐)8返信 よんなー@ライジャケ持った?(´∀`)2025年7月29日🙏4 ねこきち🐱✨防災系LINEスタンプ販売中2025年7月28日🦀🦀🦀🐱7返信 もっと見る
#1399 断水がなければ、大雨の時にトイレは使える?逆流対策の方法は? 21分・5時間前・ 1,984再生AI目次高層階トイレも安心できない理由大雨で機能不全に陥る下水道トイレのゴボゴボ音は何のサイン?下水逆流を防ぐ水嚢の作り方便器が使えない時の簡易トイレ備蓄
#1398 堤防の切り通しを封鎖せよ!長良川9.12水害から50年の話 32分・昨日・ 3,836再生AI目次50年前の長良川大水害、知られざる輪中堤の物語80年前に埋もれた堤防が町を救った瞬間輪中の知恵と住民の決断、その光と影現代に迫る「スーパー水害」の脅威とは命を守るハザードマップ活用と意識変革
#1397 9.11米国同時多発テロから25年目における戦争への備えの話 31分・9月11日・ 5,426再生AI目次9.11テロ:世界を震撼させた記憶9.11テロが示した超大国の限界25年後、世界は新たな戦争の時代へ世界の混乱が日本経済にもたらす危機平和な時代が終わる?家庭でできる備え
#1396 災害時に不足する「野菜と栄養」をローリングストックする方法は 34分・9月10日・ 5,977再生AI目次災害時の野菜と栄養不足問題日持ち野菜・加工品・サプリの活用術青汁「ボコとデコ」のローリングストック青汁で水分と栄養を補給する秘訣突発災害時の判断と現金備蓄の教訓
#1395 大地震の様な突発災害に近づきつつある「線状降水帯」への備え 24分・9月9日・ 4,854再生AI目次名古屋を襲った記録的豪雨と被害全国に拡大する線状降水帯の警戒予測困難な水害が問う避難のあり方温暖化時代に必須の住居選択とは日中水害、職場や学校で身を守る策
#1394 最後の寝台夜行列車「サンライズ瀬戸」からの放送 14分・9月8日・ 3,403再生AI目次日本唯一の夜行列車、その魅力とは?旅を快適にする車内設備と利用法新幹線では味わえない0泊2日の価値プレミアム放送が伝える旅の臨場感いつまで乗れる?寝台夜行の未来
#1393 大雨時の外出を控えることは、控えられない人を支えることになる 23分・9月7日・ 4,482再生AI目次大雨時の外出、最も注意すべき行動計画運休は是か非か?社会の意識災害時の不便さ、備蓄で乗り切る外出必須な人々を支える道筋インフラ脆弱時、自宅待機の貢献
群発地震がこのまま収束しますように(‐人‐)