#812 六本木ヒルズ回転ドア事故から20年「動くモノ」から身を守るには
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本日のテーマは「自動回転ドア」のお話です。
ちょうど20年前の本日、2004年3月26日、東京にある六本木ヒルズ森タワーの正面入口にかつて存在した「自動回転ドア」に、6歳の男の子が挟まれて死亡する事故が発生しました。
本日で20年目となる事故について、改めてお話をしたいと思います。
ちょうど20年前の本日、2004年3月26日、東京にある六本木ヒルズ森タワーの正面入口にかつて存在した「自動回転ドア」に、6歳の男の子が挟まれて死亡する事故が発生しました。
本日で20年目となる事故について、改めてお話をしたいと思います。
死なない防災!そなえるらじお
プレミアム放送配信中!
- 00:13
- 05:232.
6歳の男の子が犠牲となった2004年の事故
- 05:113.
歩きスマホをやめ、階段を使う
- 05:584.
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コメント

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エスカレーターで停止ボタンの位置の把握とともに、誰かが押した時に備えて常にベルトにつかまっているのも大切だと思いました
コロナで敬遠されていましたが、動いていたものがいきなり止まるのは中々の衝撃になりそうですし気をつけねば
みなともさんのエスカレーターのお話にもありましたが、誰かの犠牲の上で私たちの日々の安全は作られているのですね
高速道路でカーブの「これでもかっ!」という位のド派手な矢印の表示を見るたび、ここまで一体どれだけの血が流れたのかと思うと怖くなってしまいます
例えるなら、大縄跳び。
私は入るタイミングが分からずチームの輪を乱しまくり迷惑をかけていました( ´. ̫ . )
海外(個人的にはニューヨークのビジネスマン)がスマートに通過していた印象。
ジャパニーズにはハードルが高いドアだと思います。
それはさておき、痛ましい事故(犠牲)があってから成される法整備、手間や不便さがある厳しい決まりには事情があるのだと、危ないアンテナを研ぎ澄ませ過ごす事の大事さを再認識しました。
空調の効いた施設内の空気を出来るだけ逃がさず人の出入りが出来る回転ドア、一時期大きな施設にはよく使われたのですよね。
ワテはなかなか回転ドアに足を踏み出せないどんくさいタイプですので近頃は見かけなくなった事にホッとしております(* ´ㅁ`*)💨
時折このように以前の放送を再収録して頂けると大事なお話しを思い出せて助かります( ˊᵕˋ ;)
関係ないお話しですが、今夜はお赤飯でしたヽ( ´▽`)ノダイコウブツ♪
🦀🦀🦀
今はあまり見かけなくなった回転ドアですが身の回りに危険な物はあるはず!
私は少し慣れてきたアルバイトの人達にベルトコンベアは、ゆっくり動いているけど身体を挟まれパニックになれば急には止められないから気をつけるようにと注意を促しています、ちょっとした声かけで防げる災害もあるのでは?と思います。
自動回転ドアの事故は大変痛ましかったですよね…。うちも6歳の子がいますが、なんせ田舎者なので、そんなの見つけたら嬉々として通りに行くのは目に見えてます😱
ご旅行だったということなので、同じ感じで嬉しくて通りたくなったのかなぁ…と想像。親の監督責任もあるかもですが、子の興味の凄まじさはなかなか止められないですよね💦
私も極力階段を使うようにしてますが、こどもたちはブーブー言いますので「階段のぼると体力ついて足が早くなるよ!!」と言ってます🤣