TOPライフスタイルくらし死なない防災!そなえるらじお#1302 建築基準法で命を守れても生活は守られない!耐震等級3が必要23:18 4月15日 4,282再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次建築基準法が守る「命」と守れない「生活」熊本地震に学ぶ新耐震基準の盲点とは「耐震等級3」が守る「生活」と無傷の家最強の家「耐震等級3」選定の重要ポイント賃貸住宅での災害対策と外部避難の選択肢AI文字起こし(β版) # タイトルコール おはようございます。 「そなえ防災アドバイザー、たかにともやがお送りする 死なない防災、そなえるラジオ」 4月15日、水曜日、本日も備えて参りましょう。 # 法律は「命」を守る最低基準 本日は前回に引き続きまして、熊本地震にまつわるお話をしてまいりたいと思います。 熊本地震では震度7の非常に強い揺れが2回連続発生するということが起こりましたので、 非常に多くの建物が倒壊、潰れてしまう、そうした建物被害が相次ぎました。 日本は世界有数の地震大国です。 家を作る時に適当に家を作ってしまうと、マインクラフトのようにブロックを積み上げてただお家を作るということをしてしまいますと、 大きな地震が起こるたびにバタバタ家が潰れて被害がものすごく大きくなってしまいます。 そのため日本国内で住宅をはじめとする各種の建築物を建てる際には、 必ず自治体、自分が住んでいる、家を建てる市町村に建築確認申請というものを行って、 法律に違反した建物になっていないかどうかの認定を受ける必要があります。 この時、地震に対する頑丈さについてもチェックを受けるのですが、 この頑丈さは建築基準法という法律に定められている耐震基準というものに基づいてチェックされます。 この耐震基準をクリアしている建物は、設計の偽装ですとか手抜き工事、 そういったものが行われない限りは大地震の直撃にも耐えられる作りになっているのです。 ちなみに地震だけではなく、暴風、あるいは大雪に対する過重、頑丈さというものも、 地震と同じく建築基準法で基準が定められております。 暴風に対しては建物及び窓ガラスや雨どいなどの設備について、 大雪に関する積雪もやはり建築基準法で一定の頑丈さが定められていますので、 地震だけじゃないよというところがポイントになります。 いえいえ、一番重要なのは地震対策ということになるのですが、 この建築基準法、制定されましたのは1950年、戦後間もない時代のことでございました。 この建築基準法は永遠不変なものではありません。 繰り返し繰り返し、大きな地震が起こるたびに改正され続けています。 そのため、今自分が住んでいる建物、自宅がいつの基準で建てられているのかというものによって、 どのぐらいの大地震の揺れ、あるいは暴風大雪に耐えられるのかというのが実は変わってくるのです。 まず一番重要な日付、大地震の揺れに対する頑丈さ、これが大幅に向上したのが1981年6月1日の改正でございます。 この81年6月1日よりも古い基準で認可を取った建物に関しては、いわゆる旧耐震基準、 そして新しい基準の建物は新耐震基準と呼ばれています。 もう今から45年前の基準なんですが、それでもまだ新耐震基準と呼ばれているんですね。 この旧耐震の建物は震度6強以上の強い揺れの直撃を受けると倒壊する恐れがありますので、 建て替え、耐震リフォーム、そういった対応が地震対策としては非常に重要になります。 もう一つ、木造住宅にお住まいの場合には、2000年6月1日の建築基準法の改正でも、 耐震性あるいは暴風や大雪に対する基準が大きく改正されましたので、最低限は81年6月1日以降に認可を受けたお家。 木造のこだてに関しては、できれば2000年6月1日以降に認可を受けた建物、こういったものに住むのがお勧めということになるんです。 さて、熊本地震の際にも非常に多くの建物が地震の揺れによって被害を受けました。 この時、特に揺れの激しかった震度7を観測した熊本県の益城町、熊本空港の近くの町ということになりますが、 益城町の中心部では、地震の後、後日、建物の全件調査が行われました。 何の調査かというと、建物がいつの基準で建てられたものだったのか、そしてどのぐらいの被害を受けたのか、という調査が行われたのですが、 まず、球体震基準の建物に関しましては、全体の半数が大破、倒壊という形で潰れてしまう、あるいはもう進めない深刻な破壊を受けました。 無傷だった球体震基準の建物は5%しかなかったということで、これはある意味では想定通りだったんですね。 球体震の建物は、大きな地震、強い地震の直撃を受けると、やはり被害が大きくなるということの裏付けになったんです。 そこで終わればよかったんですが、問題は震体震基準、熊本地震、10年前の地震ですので、35年が経過した震体震基準、これでの被害を受けたのはどのぐらいだったのか、という調査も行われました。 するとですね、全体の約2割の建物が大破、倒壊という形で大きく被害を受けてしまい、無傷だった震体震の建物は2割しか存在しませんでした。 ということで、これはちょっと問題になったんですね。あれ、震体震の建物は潰れないはずじゃなかったのかと、でも2割が大破、倒壊ってそれはちょっと困るんじゃないか、ということが起こりました。 そしてもう一つ大きな問題となりましたのが、熊本地震当時最も新しい基準だったのが2000年基準。2000年基準から16年後の地震ということだったんですが、この一番当時新しかった国の基準、2000年基準で建てられた小建て住宅も一部大破、倒壊、潰れる家が出てしまったんです。 これは大きく問題になったんですね。一番新しい耐震基準で建てた建物、潰れるというのはこれはどういうことなのかと、国の基準だけではどうにもならないんじゃないか、そういうことで問題になりました。 ただこれには大きな理由がありました。昨日の放送でも熊本地震、わずか2日間の間に震度7が2回、震度6強も2回、震度6弱が3回、普通の地震だったら本震級の揺れが2日で7回起こったという話をしたのですが、これが問題だったんです。 国の基準、震耐震基準、あるいは2000年基準、いずれも震度6強以上の揺れに耐えられる。ただし1回目の揺れには耐えられるが、2回目以降はわかりません。というのが実は国の基準なんです。 熊本地震はこの強い揺れが7回起こりました。1回目の震度7には耐えられた建物が、2回目、3回目、4回目、5回目、6回目、7回目、連続する揺れに耐えられずに潰れてしまう。そういうことが起こったんです。 今国が定めている建築基準法の耐震基準は、強い揺れ、1回目は耐えられる、でも2回目以降はわからないという作りになっています。なぜそうなっているのか。建築基準法は最低限、命を守るための基準であり、生活を守る基準にはなっていないということなんですね。 1回目の揺れをやり過ごすことができれば、屋外避難、家の中から外に出るということが行えます。そこで潰れるかどうかは、実は法律では担保していません。1回だけ揺れをやり過ごすことができれば、あとは外に逃げて命を守れるから。その後生活できるかどうかは、法律では関与しません。 というのが現在の考え方になっているんです。でもこれじゃ困るわけです。新しく家を買う。多くの方にとっては人生1回、唯一1回の買い物になります。でもその1回の買い物で家が潰れてしまったら、命は守られても二重ローン生活、無理です。生活が守ることができません。 そのため今、命に加えて生活を守るために家を頑丈にする。そのために必要なのは法律の基準だけでは対応できませんので、2000年から新しく始まった制度、耐震等級3の建物に住むということが非常に重視されるようになってきているんです。 # 「生活」を守るには「許容応用力度計算」をした「耐震等級3」が必要 大震灯級3の建物、実はこの建物は熊本地震直撃を受けておりますが、大波、東海、中波、ゼロでした。 ほぼ全ての建物が無傷、そのまま生活をすることができる。 ものすごく強い揺れに連続で襲われたのですが、大震灯級3に関しては、そのまま地震の後も住み続けられる可能性が高い、そういったお家になっています。 実際、熊本地震の際には、全ての建物がそのまま生活ができる状態になっていたということでございます。 この大震灯級3というものは、2000年6月1日から制度が始まりました、住宅性能表示制度というものの中で示される、耐震性に関する基準というものになっています。 この住宅性能表示制度というのは、地震に対する強さだけではなくて、例えば風通しとか、最高光とか、騒音とか、いろいろな住みやすさに関わる基準を分かりやすく表示している制度ということになるのですが、 大震灯級は、国の基準、2000年基準と同じ、灯級1と、それより1.25倍頑丈な灯級2、さらに1.5倍頑丈な灯級3の3段階があります。 大震灯級3というのが、1.5倍通常のうちより頑丈になるのですが、これは今のところ制度が始まってから、まだ潰れた家は出てきていないということですので、 これから家を買う、建てる、そういう機会があるならば、ぜひ大震灯級3のお家を住んでいただきたいと思います。 大震灯級3というのは、建物の設計をするときに、大震灯級3で設計してくださいということを言ってお願いするものになります。 実は大震灯級3というのは、いくつか設計のやり方があるのです。 壁量計算、品格法による性能表示計算、そして構造計算による許容応力度計算、いくつかあるのですが、どれでも大震灯級3にはなるのですが、 実は頑丈さが結構変わってきます。そのため、この言葉だけ覚えておいてください。 大震灯級3をメーカーにお願いするときには、必ず構造計算、許容応力度計算による大震灯級3で設計してくださいという呪文を唱えていただくと、 一番頑丈な大震灯級3にすることができます。 ちなみにこの話は、今日から始める家庭の防災計画、今年の2月に新しくした書籍にも詳しく載せていますので、ぜひご覧いただきたいのですが、 ちなみに1点落とし穴があるのです。最近の住宅メーカーというのは、こうした耐震性能が求められるということが分かっていますので、 メーカー独自の耐震灯級3相当という頑丈さのお家を売っているメーカーもあります。 技術的に耐震灯級3と同じ頑丈さになっていますよというような、耐震灯級3相当の家というのがあるのですが、 この耐震灯級3相当というのは、技術的あるいは性能的には強い地震に耐えられる。 ただいろいろな理由があって、住宅性能表示制度の認定を取っていない、証明書がない場合は3相当という言い方になるのです。 これ地震に対しては確かに強い可能性は高いのですが、実は耐震灯級3のうちは地震保険が半額になったり、 住宅ローンの金利優遇が受けられたりするのですが、相当の場合には認定を取っていないので、こういうお得なメリットを受けることができないのです。 ですので、できれば3相当ではなくて、耐震灯級3を取って証明書を取得してください。 そういったお家に住んでいただくのがお勧めということになります。 ちなみに賃貸住宅の場合、賃貸のアパートとか小建てとか、こういった建物の中には耐震灯級3はほぼありません。 なんというか、ちょっとお金はかかるのです。 なので、自分の家は灯級3にするが、賃貸は3じゃなくてもいいよね、というとちょっと意地が悪いのですが、実はあまり耐震灯級3相当というのはないのです。 ただ、基本的に最近のお家というのは、地震の1回目の家には耐えられます。 先ほど言った法律の最低基準、命を守る作りにはなっていますので、賃貸住宅の場合は、耐震灯級3じゃないので最終的には潰れてしまう、あるいは大きく被害を受けてそのまま住めなくなる、そういう可能性はあります。 ただ、賃貸最大のメリットは、被害が出たら引っ越せばいいという点にあるのですね。 とりあえず揺れて、お家ちょっと怖いなという場合には屋外に避難をしていただく。 ちょっとこのまま住むのは不安だなと思いましたら、落ち着いたら引っ越しをしてしまう。 持ち家の場合には引っ越しはできません。 そのために何がなくとも、耐震灯級3で頑丈なお家に住んでいただくということが大事なんですが、 賃貸の場合は、被害が出て命さえ守れていれば引っ越せばいい、そういう考え方ができますので、 賃貸の場合は必ずしも灯級3に固執せず、最低震耐震基準、できれば2000年基準以降のお家に住んでいただいて、 一発目の地震の揺れで即死しない対策をするということを考えていただくことが重要ではないかと思います。 ということで、この2016年の熊本地震の際には、国の法律の基準だけではちょっと足りないのではないか。 強い揺れが連続して起こる場合には、灯級3を取らないとダメなんじゃないか。 そういった認識が広く広まったのも、この熊本地震の後のお話ということになりました。 ということで、もし皆さんがこれからお家を買う建てる自分や周りの人がという場合には、 ぜひ、耐震灯級3のお家に住んでいただくということを強くお勧めいたします。 ちなみにこれは、こだての話です。マンションの場合も耐震灯級3というのはあります。 あるんですが、もともとマンションというのは非常に頑丈な造りということになっておりますので、 耐震灯級3のマンションってほとんど存在しないんですね。 これは別に手抜きをしているとかそういうことではなくて、マンションの場合は耐震灯級1、 つまり法律の最低基準でも建物がそのまま健全化で残る可能性が高いためということになっているんです。 ただ、被害が出ないわけではありませんので、できればマンションの場合には、 例えば、面震、静震というような揺れを軽減するそういった技術、装置などを搭載している建物を選んでいただくというのも、 一つの手段になるのではないかと思います。 ということで、今回は改めて熊本地震で注目されるようになりました、建物の頑丈さに関するお話でございました。 # コメント返しコーナー ここからはコメント返しのコーナーでございます。 今回は1301回目、熊本地震から10年、常識を変えた震災と得られる教訓ということで、 まずは1回目の本心の後のお話をさせていただきました。 ところで熊本、以前ですね、防災の講演会で伺ったことがあるんですけれども、 熊本ってかっこいいんですね、街並みが。 というかその街の真ん中に大きい城がバーンとあって、路面電車が走っている街って私大好きなんですけれども、 同じような造りの街というのが、例えば鹿児島であったりですとか、 あとは愛媛の松山とかですね、それから広島もそうですが、 こうした路面電車プラス城、山、こういう街ってかっこいいんですね。 なんというか歴史を感じます。 そんな熊本城もですね、数年前に伺ったときにはまだまだ生けがけの工事やってました。 最終的に全部工事が終わるのにはまだまだ10年、20年時間がかかるということで、 本当にですね、長い道のりになるんだなということを感じました。 そしてバサシは美味しかったです。 ということでまた熊本行きたいですね。 ということでですね、皆様コメントをたくさん下さいましてありがとうございました。 さて、お名前のご紹介をさせていただきます。 コメントを下さいました。 チャトラ猫さん、ヨンナーさん、チェリーさん、こんにちはわさん、前髪猫さん、怪盗青いやつさん、 もちさん、しんさん、mkさん、ジャズマンさん、ゆんゆんさん、ドキドキさん、あっちゃんさん、 ダッサイビヨリさん、まことさん、あずきちさん、灰色の白クマさん、エイニーさん、 さくま同好会さん、あきれサンタさん、わてさん、たなかきみこさん、オリーブハマチさん、 ヨッシーさん、ケリアさん、ランゴムシ丸メロさん、マナミンさん、チャリ子さん、わちゃちゃ星人さん、 アイコンがシンプルな感じになりましたね。 それから黄色い鳥さん、キヨさん、マグロだピオさん、あーさん、はるなさん、 いつも皆様たくさんのコメントを下さいましてありがとうございます。 ちなみに今日のお話はやや小難しい話題になっているんですが、 なんか聞いたよ、ためになったよっていう場合には、蟹3匹でも大丈夫でございますので、 ぜひアイコンでコメントお待ちしております。 さて、コメントをいくつかご紹介させていただきます。 まずこちら、さくらママさんからいただいたコメントです。 こんばんは、こんばんは。 熊本地震から10年なのに、地元の新聞の一面は、米軍がホルムズ封鎖だったのはとても残念でなりません。 紙面の中の方に、災害関連史で4歳の娘さんを亡くされた方の言葉と、 その後の活動についての記事があり、読ませていただきました。 被災地に心を寄せて、冥福をお祈りし、復興を願う世の中でありたいと心から思います。 ということで、地元市、これはちょっとなんか切ないですね。 過去の災害よりも、現在進行形の困りごとの方が優先度が高いというのは、わからなくもないですけれども、 ホルムズ海峡封鎖は人災ですので、こんなタイミングでっていう気持ちになるのはよくわかります。 でもご無事で、ご無事で何よりでしたという言い方になるんですかね、10年前ですね。 ということで、今後ホルムズ海峡の方も気になるところではありますが、 こうした節目の年に過去の災害をちゃんと振り返っていくことは、すごく大切なことではないかなと思います。 ということで、さくらままさん、いつもコメントをくださいまして、ありがとうございました。 もう一つコメントをご紹介です。 こちら、わちゃちゃちゃ、ちょっと待ってくださいね。 わちゃちゃちゃ星人さんからいただいたコメントです。いつもありがとうございます。 父親が熊本出身です。熊本地震の時に大阪からボランティア活動に、セダンの車で知らない間に出発してきました。 グランメッセ熊本というところに1週間ぐらいボランティア活動をして帰ってきましたが、 ずっと停電が解除されず、運転席での就寝で大変だったと、当時66歳だった父親は話していました。 ただ帰りにほんの20分ぐらい高速のインターに向かって行ったら、なんとスーパー銭湯が普通に営業していたので、 お風呂に入って焼肉定食を食べて帰ったらしいです。地域差というか、情報移動手段など本当になくなってしまうんだなと思いました。 ということで、わちゃちゃちゃ星人さん、いつもコメントありがとうございます。 お父様が熊本出身で、災害直後に実際に現地に入られたということなんですけれど、本当に頭が下がる出来事ですね。 このですね、被災地をちょっと出ると、普通の街が広がっているって結構あるんですね。 外から入る方々もそうなんですが、自分が被災者になった時にですね、なんかこう被災地で我慢しなきゃいけないみたいな、 そういう心の持ち方になってしまうというケースは結構あるんです。 でも、ちょっとでも移動して、普通に停電断水がない地域があるならば、全然被災地を出て、そういうところでホテルでも泊まってもいいと思いますし、 1ヶ月間ぐらい、マンスリー・ウィークリーのアパートで生活してもいいと思いますし、被災地で頑張らなくてもいいということは、 もっともっと広がっていく考え方にした方がいいんじゃないかなと、私自身は思っています。 なかなか中にいると、そういう情報すらわからないんですね。もう日本全部がこうなっちゃってるんじゃないかと、そういうふうに感じられることもありますので、 自分が被災した場合には、外に出られるものなら積極的に出る、被災地で我慢しなくてもいいということは知っていただく。 逆に外から、中に被災地がいると、自分は外にいるということでしたら、外から情報をどんどん被災地の中にいる方に送っていただきたいんですね。 ここまで迎えに行くよ、そしたら外出れるから、ちょっとホテルでも泊まろうよという感じで、積極的に中にいる方を外に出していく。 そういう考え方も大事なことなんじゃないかなと思います。 1週間ぶりのお風呂と焼肉定食は、さぞ美味しかったんだろうなということを感じますね。 ということで、コメントをくださいまして、ありがとうございました。 他皆様もたくさんのコメントをくださいまして、ありがとうございます。 ということで、本日の放送はここまで。 それでは次回の放送までどうぞ、ご安全に。 もっと見る #防災 #熊本地震 #建築基準法 #耐震基準 #耐震等級3 死なない防災!そなえるらじおプレミアム放送配信中!00:141.タイトルコール08:582.法律は「命」を守る最低基準07:263.「生活」を守るには「許容応用力度計算」をした「耐震等級3」が必要06:424.コメント返しコーナーコメント感想・質問・応援メッセージを書こう shu16月2日🦀🦀🦀返信 coco-nyatsu4月18日10年...もうそんなにたったのか...という感じがします。耐震基準のお話、少し難しいですが、とてもためになりました😊🦀🦀🦀1返信 ホップ4月17日🦀🦀🦀3返信 さざえぱぱ4月16日築10年の自宅。耐震等級3。大丈夫だろうと思ったら「相当」って。当時の仕様書があったはずなので確認します。4返信 サビねこ4月16日🦀🦀🦀4返信 もっと見る
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という感じがします。
耐震基準のお話、少し難しいですが、とてもためになりました😊
🦀🦀🦀