#797. 唐澤一友さんに Beowulf のことを何でも質問してみました with 和田忍さん and 小河舜さん
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▼今回のご出演者の HP へのリンクです🔗
- 唐澤一友先生(立教大学):https://univdb.rikkyo.ac.jp/view?l=ja&u=100001896
- 和田忍先生(駿河台大学):https://faculty.surugadai.ac.jp/sudhp/KgApp?resId=S000226
- 小河舜さん(フェリス女学院大学ほか):https://sites.google.com/view/shunogawa
▼「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む」シリーズ(有料)を展開しています📻
英語史の古典的名著 Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. のオンライン講座です。毎回1セクションンずつゆっくりと進んでいき、内容について縦横無尽にコメントしていきます。シリーズについて自由にご意見、ご感想、ご質問をください。皆さんで議論しながら読んでいきましょう。1回200円です。
https://voicy.jp/channel/1950/570931
▼最近の人気配信回📻
「#775. なぜハヴトゥではなくハフトゥと読むのですか? --- khelf メンバーと学ぶコトバの「音」入門【第3弾】」
https://voicy.jp/channel/1950/566858
khelf 会長の青木輝さん、副会長のKさん、そしてメンバーの藤原郁弥さんと寺澤志帆さんによる、音声学入門講座の第3弾です。今回は have to の発音についての素朴な疑問に迫ります。
▼最近の人気プレミアム配信回📻
「【英語史の輪 #14】名前で英語史・言語学 --- あなたは何に名前をつけますか?」
https://voicy.jp/channel/1950/570897
人名・地名はもちろん、私たちはあらゆるものに名前をつけます。名前に焦点を当てた英語史・言語学の探究、「名前プロジェクト」を始めようと思っています。皆さん、名前について一緒に考えていきませんか?
▼最近の人気有料配信回📻
「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む (1)」
https://voicy.jp/channel/1950/570931
Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. この一押しの英語史概説書は12章264節からなる英語史の通史です。これを最初から1節ずつ読んでいき、Voicy heldio にて私が自由自在にコメントしていくという有料配信(1回200円)の試みを始めています。
▼プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」 (helwa) とは?📻
「英語史の輪」にこめる想い
1. レギュラー放送は、これまで通り、最大限に良質な内容を毎朝お届けしていきます。プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」のための課金の余裕がない方々(例えば中高生や英語史を真剣に学びたい苦学生など)は、無料のレギュラー放送のみを聴き続けていただければと思います。レギュラー放送では、皆さんに最良の放送をお届けし続けます。
2. プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」で得た収益の一部は、レギュラー放送の質を保ち、毎日円滑にお届けするための原資とします。
3. また、収益の一部は、Voicy 以外でのhel活をさらに拡大・発展させるための原資とします。
4. ときに khelf(慶應英語史フォーラム)やプレミアムリスナーにも協力していただき、hel活の新機軸を打ち出していきたいと思っています。企画本部としての「英語史の輪」です。
5. ぜひとも「英語史の輪」のプレミアムリスナーになっていただきたい方
・ hel活を応援したい方(資金援助、広報支援、盛り上げ係りなど。研究者、学生、一般の社会人など職種や専門は問いません。)
・ 毎日もっともっと英語史に触れたい方、レギュラー放送では足りない方
・ 私(堀田隆一)の話をもっと聴いてみたい方
・ レギュラー放送のような一般向けの話題にとどまらず、もっと専門的な英語史の話題も聴いてみたいという方
・ レギュラー放送で言えない/配信できないような「低い」話題(対談のアフタートークや飲み会での雑談など)も聴きたいという方
・ パーソナリティおよびリスナーさんどうしで、もっと交流したい方
以上、よろしくお願いいたします😄
- 唐澤一友先生(立教大学):https://univdb.rikkyo.ac.jp/view?l=ja&u=100001896
- 和田忍先生(駿河台大学):https://faculty.surugadai.ac.jp/sudhp/KgApp?resId=S000226
- 小河舜さん(フェリス女学院大学ほか):https://sites.google.com/view/shunogawa
▼「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む」シリーズ(有料)を展開しています📻
英語史の古典的名著 Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. のオンライン講座です。毎回1セクションンずつゆっくりと進んでいき、内容について縦横無尽にコメントしていきます。シリーズについて自由にご意見、ご感想、ご質問をください。皆さんで議論しながら読んでいきましょう。1回200円です。
https://voicy.jp/channel/1950/570931
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「#775. なぜハヴトゥではなくハフトゥと読むのですか? --- khelf メンバーと学ぶコトバの「音」入門【第3弾】」
https://voicy.jp/channel/1950/566858
khelf 会長の青木輝さん、副会長のKさん、そしてメンバーの藤原郁弥さんと寺澤志帆さんによる、音声学入門講座の第3弾です。今回は have to の発音についての素朴な疑問に迫ります。
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「【英語史の輪 #14】名前で英語史・言語学 --- あなたは何に名前をつけますか?」
https://voicy.jp/channel/1950/570897
人名・地名はもちろん、私たちはあらゆるものに名前をつけます。名前に焦点を当てた英語史・言語学の探究、「名前プロジェクト」を始めようと思っています。皆さん、名前について一緒に考えていきませんか?
▼最近の人気有料配信回📻
「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む (1)」
https://voicy.jp/channel/1950/570931
Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. この一押しの英語史概説書は12章264節からなる英語史の通史です。これを最初から1節ずつ読んでいき、Voicy heldio にて私が自由自在にコメントしていくという有料配信(1回200円)の試みを始めています。
▼プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」 (helwa) とは?📻
「英語史の輪」にこめる想い
1. レギュラー放送は、これまで通り、最大限に良質な内容を毎朝お届けしていきます。プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」のための課金の余裕がない方々(例えば中高生や英語史を真剣に学びたい苦学生など)は、無料のレギュラー放送のみを聴き続けていただければと思います。レギュラー放送では、皆さんに最良の放送をお届けし続けます。
2. プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」で得た収益の一部は、レギュラー放送の質を保ち、毎日円滑にお届けするための原資とします。
3. また、収益の一部は、Voicy 以外でのhel活をさらに拡大・発展させるための原資とします。
4. ときに khelf(慶應英語史フォーラム)やプレミアムリスナーにも協力していただき、hel活の新機軸を打ち出していきたいと思っています。企画本部としての「英語史の輪」です。
5. ぜひとも「英語史の輪」のプレミアムリスナーになっていただきたい方
・ hel活を応援したい方(資金援助、広報支援、盛り上げ係りなど。研究者、学生、一般の社会人など職種や専門は問いません。)
・ 毎日もっともっと英語史に触れたい方、レギュラー放送では足りない方
・ 私(堀田隆一)の話をもっと聴いてみたい方
・ レギュラー放送のような一般向けの話題にとどまらず、もっと専門的な英語史の話題も聴いてみたいという方
・ レギュラー放送で言えない/配信できないような「低い」話題(対談のアフタートークや飲み会での雑談など)も聴きたいという方
・ パーソナリティおよびリスナーさんどうしで、もっと交流したい方
以上、よろしくお願いいたします😄
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
- 02:571.
『ベオウルフ』について飲みながらトコトン質問しました📪
- 10:002.
乾杯🍺 堀田からの質問,『ベオウルフ』はいかにして現代に伝わっているの?
- 09:553.
小河舜さんからの質問,『ベオウルフ』は詩・韻文ということですが,言葉遣いの特徴は?
- 09:584.
和田先生からの質問,『ベオウルフ』はいつできたのですか?
- 10:005.
エンディングのつもりが,十分に荒れました😅
- 03:406.
本当のエンディングです✨ 唐澤さん,和田さん,小河さん,ありがとうございました👏
コメント

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また登場してくださいっo(^▽^)o
amazonで忍足欣四郎訳と書かれていた『ベーオウルフ』が、届いたらなんと厨川文夫訳でした!
いきなり1行目から迫力がすごくて驚きました。この訳書自体に文学的価値を感じます。ただ、難しくて進めない。なんとかしてこれを最後まで読みたいです。平家物語を勉強すればよいのでしょうか。次回、唐澤先生が登場されるときは、ぜひ教えて頂きたいです。
年代と層のお話は、とても示唆的でした。
2023年に当てはめてみても、そこで見られる言葉は決して一様ではなく、ごちゃ混ぜなんだろうなと...