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英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 03:20
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    川端朋広先生,2回目の登場です👏

    チャプター添付画像
  2. 10:00
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    川端先生,現代英語研究にはどのようなコーパスを用いたのでしょうか?

  3. 10:00
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    各コーパスに強みと弱みがあるわけですね!

  4. 09:27
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    研究の悩みも多いですが,研究は予定調和じゃないほうがオモシロいですよね~♬

  5. 02:48
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    川端先生,貴重なお話をありがとうございました! リスナーの皆さん,ぜひご感想のコメントをお寄せ下さいね~📪 よい週末を!

コメント

avator
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Grace
2023年9月10日
古い時代の英語を読めない私にとって、20世紀以降の変化は英語史を身近に感じさせてくれます。
大きな文法上の変化は見られなくても、絶えず変化を続けているということで、今後も注目したいです。
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じゅん
2023年9月9日
川端先生、堀田先生

貴重なお話をありがとうございました!
お話を伺ってコーパス研究は想像よりものすごい労力が必要なことに驚きました。準備の作業にこんなに大変とは…(もっとパパッと用例の抽出はできると思ってました😅)
そしてそのご苦労は文字数にもページ数にも反映されず、同業者の方々だけが察することができるんですね笑
6章は心して読みたいと思います!
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Ko Ichikawa
2023年9月9日
当たり前ではありますが同じ英語の研究でも時代が変われば苦悩も変わるのが面白い(interesting)話でした!
近代英語研究は文系と言うより統計学に近い感じを受けました。
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阿拝桃青
2023年9月9日
先生の想いやご苦労が伝わってきたと思います。同時に楽しい、地に足がついた(いつもぶっ飛んでるという意味ではない)、良いお話どした。また、お聴きしたいです。ん?ウラのウラ? そっちも知りたーい
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いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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