#824. 『近代英語における文法的・構文的変化』 --- 川端朋広先生との対談 (1)
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▼今回のご出演者の HP へのリンクです🔗
- 川端朋広先生(愛知大学):https://edu.aichi-u.ac.jp/tsearch/AUT_detail.aspx?pid=11319
▼8月14日に『英語史新聞』第6号がウェブ発行されています。
khelf(慶應英語史フォーラム)による『英語史新聞』第6号がウェブ公開されています。こちらよりアクセスしてください
|https://keio.box.com/s/uekhqy8iv1rrfqqdilmrub9e978vxseh
第6号公開については、khelf 公式ツイッターアカウント @khelf_keio を通じても案内しています。
https://twitter.com/khelf_keio/status/1690880800810758144
リツイートなどを通じて「英語史をお茶の間に」の英語史活動(hel活)にご協力いただけますと幸いです。
▼X(旧Twitter)上で「heldio コミュニティ」が開設しています📻
Voicy 「英語の語源が身につくラジオ (heldio)」のリスナーさんどうしの交流と情報発信の場です。heldio やそこで配信された話題を「待ち合わせ場所」として、英語史やその他の話題について自由にコメント・質問・議論していただければ。heldio が広く知られ「英語史をお茶の間に」届けることができればよいなと。今のところ承認制ですが、お気軽に申請してください。
https://twitter.com/i/communities/1679727671385915392
▼「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む」シリーズ(有料)を展開しています📻
英語史の古典的名著 Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. のオンライン講座です。毎回1セクションンずつゆっくりと進んでいき、内容について縦横無尽にコメントしていきます。シリーズについて自由にご意見、ご感想、ご質問をください。皆さんで議論しながら読んでいきましょう。1回200円です。
https://voicy.jp/channel/1950/570931
▼最近の人気配信回📻
「#775. なぜハヴトゥではなくハフトゥと読むのですか? --- khelf メンバーと学ぶコトバの「音」入門【第3弾】」
https://voicy.jp/channel/1950/566858
khelf 会長の青木輝さん、副会長のKさん、そしてメンバーの藤原郁弥さんと寺澤志帆さんによる、音声学入門講座の第3弾です。今回は have to の発音についての素朴な疑問に迫ります。
▼最近の人気プレミアム配信回📻
「【英語史の輪 #14】名前で英語史・言語学 --- あなたは何に名前をつけますか?」
https://voicy.jp/channel/1950/570897
人名・地名はもちろん、私たちはあらゆるものに名前をつけます。名前に焦点を当てた英語史・言語学の探究、「名前プロジェクト」を始めようと思っています。皆さん、名前について一緒に考えていきませんか?
▼最近の人気有料配信回📻
「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む (1)」
https://voicy.jp/channel/1950/570931
Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. この一押しの英語史概説書は12章264節からなる英語史の通史です。これを最初から1節ずつ読んでいき、Voicy heldio にて私が自由自在にコメントしていくという有料配信(1回200円)の試みを始めています。
▼プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」 (helwa) とは?📻
「英語史の輪」にこめる想い
1. レギュラー放送は、これまで通り、最大限に良質な内容を毎朝お届けしていきます。プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」のための課金の余裕がない方々(例えば中高生や英語史を真剣に学びたい苦学生など)は、無料のレギュラー放送のみを聴き続けていただければと思います。レギュラー放送では、皆さんに最良の放送をお届けし続けます。
2. プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」で得た収益の一部は、レギュラー放送の質を保ち、毎日円滑にお届けするための原資とします。
3. また、収益の一部は、Voicy 以外でのhel活をさらに拡大・発展させるための原資とします。
4. ときに khelf(慶應英語史フォーラム)やプレミアムリスナーにも協力していただき、hel活の新機軸を打ち出していきたいと思っています。企画本部としての「英語史の輪」です。
5. ぜひとも「英語史の輪」のプレミアムリスナーになっていただきたい方
・ hel活を応援したい方(資金援助、広報支援、盛り上げ係りなど。研究者、学生、一般の社会人など職種や専門は問いません。)
・ 毎日もっともっと英語史に触れたい方、レギュラー放送では足りない方
・ 私(堀田隆一)の話をもっと聴いてみたい方
・ レギュラー放送のような一般向けの話題にとどまらず、もっと専門的な英語史の話題も聴いてみたいという方
・ レギュラー放送で言えない/配信できないような「低い」話題(対談のアフタートークや飲み会での雑談など)も聴きたいという方
・ パーソナリティおよびリスナーさんどうしで、もっと交流したい方
以上、よろしくお願いいたします😄
- 川端朋広先生(愛知大学):https://edu.aichi-u.ac.jp/tsearch/AUT_detail.aspx?pid=11319
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英語史の古典的名著 Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. のオンライン講座です。毎回1セクションンずつゆっくりと進んでいき、内容について縦横無尽にコメントしていきます。シリーズについて自由にご意見、ご感想、ご質問をください。皆さんで議論しながら読んでいきましょう。1回200円です。
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
- 02:541.
川端朋広先生(愛知大学)との対談で近著『近代英語における文法的・構文的変化』をご紹介📙
- 09:592.
句動詞,仮定法のお話から伺いました✨
- 10:003.
仮定法の続き,そして動詞補文のお話へ✨
- 10:004.
進行形,受動態という大きな話題へ✨
- 06:005.
最後に,動詞派生前置詞のお話✨ 後日配信予定の第2弾もどうぞお楽しみに!
- 05:286.
明晩19:00からの生放送と9月のプレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」 (helwa) のお知らせ☄
コメント

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If I were 〜 は音が好きなので、なくなっていっちゃったら寂しいです。
20世紀の英語についての本は余り読んだことがないので、この本を購入したら全章じっくり読んで勉強したいと思います。第2弾も楽しみです〜😊
今後も幅広いお話をお伺いできることを楽しみにしています!
いつもありがとうございます😊
20世紀、大変そうです。高校の英文法で、「ただし、こんなマイナーな使い方あり(テストで✖️つけ難いパターン)」の様子が見えて、よかったです。
ウラ?話し。仮定法現在の中の、should do か、仮定法現在の do か、のところ、「←左の should は、省略できる」と言っちゃう教員がいます。だって、某社のちよー有名な本に、「(should )do 」と書いてある