#790. 『近代英語における文法的・構文的変化』 --- 田辺春美先生との対談
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- 田辺春美先生(成蹊大学):https://cv01.ufinity.jp/seikei/index.php?action=pages_view_main&active_action=cvclient_view_main_init&cvid=harumitanabe18052&display_type=cv&block_id=151#_151
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先日「ゆる言語学ラジオ」に出演させていただき、evidence の語源を深掘りしましたが、1時間かかってもこの1単語の解説を終えることができませんでした。ということで、この配信回は後日談となります。
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人名・地名はもちろん、私たちはあらゆるものに名前をつけます。名前に焦点を当てた英語史・言語学の探究、「名前プロジェクト」を始めようと思っています。皆さん、名前について一緒に考えていきませんか?
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Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. この一押しの英語史概説書は12章264節からなる英語史の通史です。これを最初から1節ずつ読んでいき、Voicy heldio にて私が自由自在にコメントしていくという有料配信(1回200円)の試みを始めています。
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1. レギュラー放送は、これまで通り、最大限に良質な内容を毎朝お届けしていきます。プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」のための課金の余裕がない方々(例えば中高生や英語史を真剣に学びたい苦学生など)は、無料のレギュラー放送のみを聴き続けていただければと思います。レギュラー放送では、皆さんに最良の放送をお届けし続けます。
2. プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」で得た収益の一部は、レギュラー放送の質を保ち、毎日円滑にお届けするための原資とします。
3. また、収益の一部は、Voicy 以外でのhel活をさらに拡大・発展させるための原資とします。
4. ときに khelf(慶應英語史フォーラム)やプレミアムリスナーにも協力していただき、hel活の新機軸を打ち出していきたいと思っています。企画本部としての「英語史の輪」です。
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・ 毎日もっともっと英語史に触れたい方、レギュラー放送では足りない方
・ 私(堀田隆一)の話をもっと聴いてみたい方
・ レギュラー放送のような一般向けの話題にとどまらず、もっと専門的な英語史の話題も聴いてみたいという方
・ レギュラー放送で言えない/配信できないような「低い」話題(対談のアフタートークや飲み会での雑談など)も聴きたいという方
・ パーソナリティおよびリスナーさんどうしで、もっと交流したい方
以上、よろしくお願いいたします😄
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1. レギュラー放送は、これまで通り、最大限に良質な内容を毎朝お届けしていきます。プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」のための課金の余裕がない方々(例えば中高生や英語史を真剣に学びたい苦学生など)は、無料のレギュラー放送のみを聴き続けていただければと思います。レギュラー放送では、皆さんに最良の放送をお届けし続けます。
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
- 02:301.
秋元実治(編)『近代英語における文法的・構文的変化』(開拓社,2023年)のご紹介の第3弾です📙
- 10:002.
秋元先生,福元先生に引き続き田辺先生(成蹊大学)が17世紀の英文法の変化についてご解説くださいます✨
- 06:573.
17世紀も忘れないでね~という結論でした😅
- 01:464.
田辺先生,対談ありがとうございました! これからも研究者の先生方とたくさん対談していきたいで~す🎤
コメント

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#320. 田辺春美先生との対談 かつても英語史のラジオ番組があった!?https://voicy.jp/channel/1950/309374
膨大なコーパス検索も
うふふと軽やかにお話する田辺先生素敵でした꒰◍ᐡ人ᐡ◍꒱
貴重なお話をありがとうございました!またぜひ対談なさってくださいますと嬉しいです!
のエピソードもぜひお聴きしたいですね~😸
バックパッカー時代·続編ですとかも!
田辺先生との対談の和気あいあいとした雰囲気とても伝わってきました!
対談回を遡って同じゲストの方の回をアーカイブで聴けるのも、voicyさんの有難いところです!お宝回がすでに沢山ありますね^^
そして対談を通して深まった堀田先生の考察が新たな著書になるところまでセットということで٩(๑˃◡˂๑)!
↑の、違ってます。すみません。こっちが正解。
見方や注目する点にもよるのでしょうが、変化は短期間に始まり終わるのでなく、かなり長い間をかけて(一連の)変化をしていることがよくわかりました。
世紀区切りになっていると、前後の時期の文脈というのをより意識しやすそうですね。
英語史は役に立つか?─英語教育における英語史の貢献─田辺 春美
↑の田辺先生の論説を見つけました。
http://repository.seikei.ac.jp/dspace/bitstream/10928/942/1/eibun-21_95-113.pdf194