もっと読む
AI目次
Mondで回答した5つの質問とは?
数量詞の謎に迫る!
単複の区別、その歴史とは?
継続を表す動詞の秘密
接続法と仮定法の使い分け
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 01:55
    1.

    先月,知識共有サービス Mond で5つの質問に回答しました!

    チャプター添付画像
  2. 10:00
    2.

    第3問は heldio で「#1243. なぜ英語には単数形と複数形の区別があるの? --- 中学生のための英語史」として配信しました✨

    チャプター添付画像
  3. 05:37
    3.

    電子書籍半額キャンペーン📙サイモン・ホロビン(著),堀田 隆一(訳) 『#スペリングの英語史』 #早川書房,2017年.

    チャプター添付画像

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
Grace
2024年11月7日
千本ノックにて、質問の前提を考えてみようというお話をされていたかと思います。どのようにして生じた疑問なのかを考えることからも、気づきや学びがありそうですね!
返信
avatar
Jack
2024年11月5日
Mondのやり取りを読んでいて、昔あった、クエスチョンボックスという本思い出しました。確か後に英語語法大辞典として纏められていたかと。確かクエスチョンの多くは英語教師から来ていたと記憶してます。
返信
avatar
川上
2024年11月10日
その事典ありましたね!調べものが捗りました。
avatar
lively_old_fart
2024年11月5日
毎日配信していただいてる感謝とお布施の意を込めてスペリングの英語史買いました
返信
avatar
ベル
2024年11月5日
数量詞遊離は、卒論と修論で扱ったので思いれのある(?)言語現象です(笑)卒論では、生成文法理論の観点から分析して、修論では、生成文法理論(Sporticheの数量詞残留分析など)の限界を指摘して、意味論や機能言語学の観点から書いた記憶があります…
返信
avatar
lively_old_fart
2024年11月5日
完了については学校文法の持つ問題点が浮き彫りになってますね
それは、形式(形)と機能(意味)を混同してること
両者には密接な関係がありますが、本来は分けて考えるべきです

完了を表す形式はhave pp
機能は過去と現在をつなげその過去が不定

ただ、定性(definiteness)が学校文法に導入されていない以上学習者にはピンとこないですかね
完了/結果/継続/経験はわかりやすい説明のため便宜上使われている用語であって、4つに区分されたどれかの意味がhave ppに内包されてるわけではないです
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

新着の放送

特商法に基づく表示