#886. ゼミ合宿収録シリーズ (9) --- なぜ堀田ゼミを選んだの?
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Voicy 「英語の語源が身につくラジオ (heldio)」のリスナーさんどうしの交流と情報発信の場です.heldio やそこで配信された話題を「待ち合わせ場所」として,英語史やその他の話題について自由にコメント・質問・議論していただければ.heldio が広く知られ「英語史をお茶の間に」届けることができればよいなと.今のところ承認制ですが,お気軽に申請してください.
https://twitter.com/i/communities/1679727671385915392
▼「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む」シリーズ(有料)を展開しています📻
英語史の古典的名著 Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. のオンライン講座です.毎回1セクションンずつゆっくりと進んでいき,内容について縦横無尽にコメントしていきます.シリーズについて自由にご意見,ご感想,ご質問をください.皆さんで議論しながら読んでいきましょう.1回200円です.
https://voicy.jp/channel/1950/570931
▼10月30日に『英語史新聞』第7号がウェブ発行されています.
khelf(慶應英語史フォーラム)による『英語史新聞』第7号がウェブ公開されています.こちらよりアクセスしてください
https://keio.box.com/s/ah2xnchu5qckogc4oh9fguj73hxfob16
第7号公開については,khelf 公式ツイッターアカウント @khelf_keio を通じても案内しています.
リツイートなどを通じて「英語史をお茶の間に」の英語史活動(hel活)にご協力いただけますと幸いです.
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「#711. なぜ be going to は未来を意味するの? --- khelf 広報の渡邉さんとの対談」
https://voicy.jp/channel/1950/526359
なぜこの表現が未来を意味するようになったのでしょうか? 「文法化」の事例として易しく解説します.
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「【英語史の輪 #18】「英語は(私にとって)○○です」企画の発進」
https://voicy.jp/channel/1950/579430
人名・地名はもちろん,私たちはあらゆるものに名前をつけます.名前に焦点を当てた英語史・言語学の探究,「名前プロジェクト」を始めようと思っています.皆さん,名前について一緒に考えていきませんか?
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「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む (1)」
https://voicy.jp/channel/1950/570931
Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. この一押しの英語史概説書は12章264節からなる英語史の通史です.これを最初から1節ずつ読んでいき,Voicy heldio にて私が自由自在にコメントしていくという有料配信(1回200円)の試みを始めています.
▼プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」 (helwa) とは?📻
「英語史の輪」にこめる想い
1. レギュラー放送は,これまで通り,最大限に良質な内容を毎朝お届けしていきます.プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」のための課金の余裕がない方々(例えば中高生や英語史を真剣に学びたい苦学生など)は,無料のレギュラー放送のみを聴き続けていただければと思います.レギュラー放送では,皆さんに最良の放送をお届けし続けます.
2. プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」で得た収益の一部は,レギュラー放送の質を保ち,毎日円滑にお届けするための原資とします.
3. また,収益の一部は,Voicy 以外でのhel活をさらに拡大・発展させるための原資とします.
4. ときに khelf(慶應英語史フォーラム)やプレミアムリスナーにも協力していただき,hel活の新機軸を打ち出していきたいと思っています.企画本部としての「英語史の輪」です.
5. ぜひとも「英語史の輪」のプレミアムリスナーになっていただきたい方
・ hel活を応援したい方(資金援助,広報支援,盛り上げ係りなど.研究者,学生,一般の社会人など職種や専門は問いません.)
・ 毎日もっともっと英語史に触れたい方,レギュラー放送では足りない方
・ 私(堀田隆一)の話をもっと聴いてみたい方
・ レギュラー放送のような一般向けの話題にとどまらず,もっと専門的な英語史の話題も聴いてみたいという方
・ レギュラー放送で言えない/配信できないような「低い」話題(対談のアフタートークや飲み会での雑談など)も聴きたいという方
・ パーソナリティおよびリスナーさんどうしで,もっと交流したい方
以上,よろしくお願いいたします😄
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
- 03:471.
ゼミ合宿収録シリーズのオーラスとなります🎉
- 10:002.
田頭君,西浦くん,小田くんの英語史「どはまり」トーク👏
- 08:243.
ゼミ合宿収録シリーズのお付き合い,ありがとうございます! 未熟なゼミ (khelf) ですが,一歩一歩いろいろと改善していきます😇
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
様々な分野に興味を持った学生さんが堀田ゼミに所属されていることに驚きました!みなさん、英語に対して異なる視点から興味を持ってこのゼミに集まってきたのだなーと思いました。
先生監督下での収録・放送ですのて笑、ゼミ生の方には安心して今後も自由闊達な議論を聞かせていただければ幸いです!
四年生の方は卒論ラストスパート頑張ってください🤗
学生さん達にとっていい刺激であったり、モチベーションアップに繋がって、結果生徒さんの中から優秀な研究者になって行く方がいればその研究が多くの人の知識欲を満たしてくれる筈です。
win-win-winの関係ですね^^
あえて言います!拙いところもあったと思いますが次回は今回以上のコンテンツを楽しみにしています!
回により多少の揺れはあるものの、あらゆるパラメタが中間の良い感じのところに設定されていて、絶妙なバランスを醸し出しているのだと思いました。
立場: 公↔私
聴者: 不特定多数↔内輪
内容: 学術的/普遍的↔一般的/個人的
時間: 講義一コマ↔エレベータピッチ
いつも heldio にお世話になっているリスナとしても、少しでもお返しできるように、khelf の皆さんにエールを送っていきたいと思います。
本当に幅広い内容だったので関心が広がりましたし、これから大学やゼミに入る方々にとっては、ゼミナールでどのように研究・議論するのか少し掴めたのではないかと思います。
次回は共通テーマを設定し、グループごとにさまざまな切り口から迫ります!としても面白いかもしれませんね。
これからも応援しています✨