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AI目次
「語根創成」とは何か?
稀な新語形成法に迫る
英語史を紐解く新語
GoogleやKodakの命名秘話
創造性の本質とは?
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 03:22
    1.

    昨日の配信回「#1348. 好きな英語の接尾辞を教えてください!」のコメントが賑わってきています🔥 皆さんもご回答をお寄せください😇

  2. 10:00
    2.

    明日の朝カルでは「語形成」を扱いますが,その中でももっとも稀な「語根創成」についてお話しします✨

    チャプター添付画像
  3. 02:52
    3.

    明日の朝カル「英語史からみる現代の新語」のほうも,どうぞよろしくお願いします😎

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コメント

avator
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lively_old_fart
2025年2月7日
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
2025年2月7日
google は、そうなんですか!? lively_old_fart さん、いろいろと専門的なことをご存知で、いつもお教えいただきまして、ありがとうございます。ぜひプレミアムの「こちら側」に来ていただければっ!!
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いいのさくた
2025年2月10日
googolが google に変わったことで、動詞っぽい使われ方をしやすくなったと思います
日本語でもググると言えるようになったし親しみやすくなったのはかなりのプラスでは?
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Lilimi
2025年2月7日
日本人の名前は好きな音の響きの文字を並べているパターンがあるので、ゼロベースで作られたものも多いのではないかと思いました。
音素配列好きとしては、新しく生み出された語根も音素配列の規則を守っているというのは興味深いです。
日本では人名や商標でこの規則を破ったものは受理されるのか、という疑問が浮かびました。例えば「ん」から始まる、「イッヌ」など。人名はわかりませんが、商標ならもしかしてたくさん事例があるかも、と思いました。
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umisio
2025年2月8日
イッヌ、懐かしや~~~ꉂ🤣𐤔
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受け身の受動態
2025年2月7日
コダックは、どんな言語でも同じ発音になるようにKodakという綴りにしたそうです。19世紀終わりごろのことですので創業者イーストマンの考える「どんな言語」はヨーロッパの言語だけだったのではないでしょうか。
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umisio
2025年2月7日
ターゲット別、helque knock委員会開催はどうでしょうか?対小河さん、対khelfなど。
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白石悟
2025年2月7日
音楽で言う所の十二音音楽みたいな話だなと思って聴きました。

そもそもこのroot creationという語は、会社の命名以外にはどういう文脈で出てくるのでしょうか、現代においてroot creationが求められるってどういう場面でしょうか?
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この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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