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英語の語源が身につくラジオ (heldio)
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    Voicy のデイリートークテーマ「話が上手な人の共通点」に参加します✨

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    「話し方は歩き方である」という概念メタファー (ex. be/get lost) に引っかけて⚡ よろしければ「【有料 #1】伝えたいことのある話し手が習得すべき極意4点」という配信回もどうぞ🔗

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    週初めの雑談としてお聴きいただきました📻 「#598. メタファーとは何か? 卒業生の藤平さんとの対談」もお聴き下さい🔗

コメント

avator
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Grace
2023年11月7日
「道歩き」と考えると、大切な点が見えて来ました。
例えば舗装された道は歩きやすいため、思いつきではなくしっかりと下準備をしておくこと。
また、基本的にワープはできないので、途中が抜けたり飛躍したりしないよう順を追って進むこと。

歩調は相手と相談しながらですね。
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Lilimi
2023年11月6日
以前YouTubeでも先生は口数が少ない方と仰っていたのを覚えています(「おしゃべりなコミュ障」というテロップが付いていた気がしますw)。毎日heldioを聴いている身としては、未だに信じられません。

話すという行為の上手い下手については直接的なフィードバックが得にくい上に、人によっては人前で話す機会もあまりなかったりで、ブラッシュアップするのが難しい技術の一つかと思います。

そういえば「脱線」もメタファーですねぇ。
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シューちゃん
2023年11月12日
この回のテロップ、思わずクスッと笑ってしまったので私も印象的で覚えてました!!YouTubeの井上先生のタイトル付けやテロップって軽妙かつ絶妙なセンスが光っていらして、井上先生に名前プロジェクトのゲストにいらして頂けたらな〜と妄想しています☺️
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mozhi gengo
2023年11月6日
公の場での話し上手とは「上手な登山ガイド」ですね。到達すべき目的地を知っていて、決められた時間内でできることを見分け、変化する天候を熟知して対策をし、初心者でもついて行けるが上級者も飽きさせないようニーズに応じてルートを変えたり、途中の景色や動植物に魅力的な説明を加えながら、参加者が滑落しないよう支えながら登る。色んな人と登るので同じ景色でも違った視点に気づき、ガイド自身も同じ山でも新しい発見や共に登る楽しみがありまた登りたくなる。そんな楽しんでいるガイドと登るのが楽しくてまた参加したくなる。
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mozhi gengo
2023年11月6日
話の論題と聴衆への愛にあふれた堀田先生は魅力的なガイドだと思います。
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かえ
2023年11月6日
話し上手が目的地と地図を持っているならば、聞き上手は、話し手の選んだ道順で目的地まで着いていくのが得意なのかもしれませんね。
近道を知っているとつい「この道に行こう」「こっちの方が早いよ」と口を出したくなりますが、それをぐっとこらえて一緒に歩ける人になりたいです。
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堀田隆一公式アカウント
2023年11月6日
聞き上手とは,これはうまく返されました~😆イッポントラレタ
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Lilimi
2023年11月6日
かえさん
聞くのは話す以上に難しいなと日々感じます。どちらかというと、もっと聞き上手になりたいと思う場面が多いです。
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かえ
2023年11月6日
Lilimiさん
とても共感です…!話すのは、話せば上達しても、聞くのはただ聞いているだけでは上手くならない気がしますね。
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じゅん
2023年11月7日
かえさん、Lilimiさん、
ほんとうに聞くのは話すより上手くなるのが難しいと感じます。途中で口を挟まずに最後までついていける人になりたいです。
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nabby_t
2023年11月6日
あまり喋らなかった子が、学校の先生やvoicyをやって喋る職業についている→「慣れ」という話で回収したなぁと、堀田先生の話の上手さに朝からニヤっとしましたw
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いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

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▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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