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英語の語源が身につくラジオ (heldio)
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  1. 02:44
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    📙嶋田珠巳『英語という選択 アイルランドの今』(岩波書店,2016年)は,入手可能となっています😇

    チャプター添付画像
  2. 09:38
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    嶋田珠巳先生(明海大学)との著者対談第2弾! アフタートーク的に始まります🎤 前回の第1回対談はリンク先よりどうぞ🔗

  3. 09:59
    3.

    アイルランド語の話者数は? 使用実態はどうなのでしょうか?

  4. 02:48
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    フィールドワーカーとしての嶋田先生についてお話しいただいています!

  5. 01:30
    5.

    次回第3弾がラストとなります! ぜひお楽しみに✨

コメント

avator
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lively_old_fart
2025年5月15日
リバーダンスはかつて生でプロのライブ公演をアイルランドで見たことがありますが、圧巻でした
マイケル・ジャクソンのスリラーのPVのような、一糸乱れぬ動きは並大抵の練習では到達不可能ですから
日本で見られる機会があまりないのが残念

アイルランドに滞在してたときは、道路標識などでは確かにゲール語を見かけました
ただ、テレビのニュースでは字幕付きで聞きましたが、実際に話してるのを聞くことはなかったですね

地元の方言も地域差による変種が許容されてますが、憧れはむしろ県外の人が持っている印象が強いです
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ykagata
2025年5月14日
アフタートークと銘打ちながら、『英語という選択』を増補するような聞きごたえのある内容でした。「安心」ということばも、「選択」に負けず劣らず重いですね。

ここ数日 Duolingo で “Irish“ コースをプレイしているのですが、基礎語彙からして英語と似ておらず(当たり前ですが)取っ掛かりがつかみにくいです。文法やポエムばかりではつまらないとぼやくアイルランドの子どもたちもこういう気持ちなのかしら。sí が she で sé は he、no は or の意味で an は定冠詞…
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Jack
2025年5月13日
嶋田先生のアイルランドを慈しむ気持ちがお話しぶりから伝わり大変楽しかったです。アイルランドと言うとJames Joyce, Yeats, Guinness, IRAみたいな言葉しか浮かばないのですが、昨年米国の小さな企業と取引したら代金の入金がアイルランドの銀行経由で驚いたのですが知らないうちに、経済も金融もグローバル化され豊かな国なったんですねー。無知は怖い。そんな中でのアイルランド語の復権の動き、本を読んでみたいと思います。
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camin
2025年5月13日
フランス文学研究していますが、フランスにいると腹にグッと力が入り気が抜けないんですが、アイルランドに行くと真底ほっとして、心安らぎます。
『英語という選択」というタイトルに引っ掛かりを感じてるこの本を読むのを躊躇していたのですが、放送を聞いて読み始めました。
第一章で引き込まれて、アイルランドにまたいきたくなりました。アイルランドの風景と文学のあの優しさ、悲しさ、苦さ。
今更ながらアイルランドがらみの勉強をやりたいなあと思います。シング、イェイツとパリ、みたいなテーマで勉強したい。
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camin
2025年5月13日
言語とナショナリズムというのは自明のことのように思っていたけれど、この結びつきとその変遷についても改めて歴史的に考えてみたいと思いました。
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白石悟
2025年5月13日
『英語という選択』、読みました。大変興味深かったです。
アイルランド語の影響を受けて、アイルランド英語に取り込まれたような文法がないかなーと思って読み進めてましたが、やはりありました!A thirst came on me!(喉が渇いた)
台湾の中国語(台湾華語)でも、台湾語の影響を受けた文法があって、「有」の字において、大陸の中国語にはない独特な用法があります。
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堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

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 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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