もっと読む
AI目次
comment clause と認識動詞の新たな関係性
類義語の競合と、その意外な結末とは?
英語類義語の使い分け、その奥深さ
I hope と I expect の使い分けに迫る
英語表現力向上への第一歩
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 01:30
    1.

    前回 「#964. comment clause とは何か? --- 秋元実治先生との対談」に続き,秋元先生との対談です🎤

    チャプター添付画像
  2. 09:56
    2.

    類義語間の競合,棲み分け,収束⚡

  3. 09:01
    3.

    英語の類義語の使い分けは思ったよりも難しいですが,習得すると達成感あり!?

  4. 02:02
    4.

    エンディングです✨ 秋元先生との前回の対談はこちらです🔗

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
Grace
2024年1月27日
競合関係にあると、まるで自分の持ち場を獲得するように差異化が進んで行くのですね。
新規参入が多いのは、それだけその内容を表したいという欲求があるからでしょうか。

対話相手や話す/書く内容によりどのcomment clauseが好まれるのか、どの程度用いられるのか、これらの差が見られるのであればその違いをどのように学ぶのか…
追いかけたい点がたくさんです。
返信
avatar
kuroto
2024年1月27日
コメントクローズにおける表現の選択が自身の事象への認識、表現への認識、伝達対象の表現への認識の予測と3重構造になっているというのが実に哲学的で沼で良かったです
返信
avatar
mozhi gengo
2024年1月27日
動詞単体での意味の違いだけでなく、節になったとき、thatを取るとき、どの文脈で語られるか、で微妙にニュアンスが違ってくる...この単語はこういう意味だからここで切り分けるというふうに簡単にはいかない...。膨大な量の資料にあたって来られたからこと出てくる治験なのですね。お忙しい時期にも一日も欠かさず内容の濃いものを提供くださりありがとうございます。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

新着の放送

特商法に基づく表示