TOPビジネス経営・マネジメントINUYAMA MAKERS空き家を活用してサツマイモをつくりたい【FMラジオアーカイブ】28:57 2024年6月6日 347再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次空き家再生とサツマイモ栽培の挑戦70周年記念イベントとバスケの熱気廃材活用と次世代への技術継承サツマイモを使った料理アイデア募集空き家問題解決への新たな一歩AI文字起こし(β版) # 空き家を活用してサツマイモをつくりたい 本番前なんですけど、サツマイモのメニュー何かないですか? サツマイモのメニュー何かないですか? こんなサツマイモのメニューいいよねーみたいな。 今日、放送中に後半、空き家の農地を活用したサツマイモの話をしたいんですけど。 サツマイモ。 あと本番まで、あと2分か。あと1分半か。 30秒前。 30秒前?まじっすか? 久しぶりに一人で喋るんでちょっと緊張しちゃう。 最初は、暑いよねーって話をして。 その後、この前のマルチェの話でしょ? で、ワーワー話した後に、空き家の話をして。 で、サツマイモの話をするっていう。 よし、完璧な流れだ。 J-O-Z-Z-6-A-B-F-M-I-C-Z-A-F-M United North FM J-O-Z-Z-6-A-B-F-M ボイスで聞いてる皆さん、ちょっとサツマイモなんかないっすか? 皆さんこんにちは、United North 842。 毎月第1、第3水曜日放送のコミンカをクリエイティブしております。 番組ナビゲーターの森大地です。 この番組は、コミンカ好きの僕が、ただただ、コミンカっていいよねーとか、 あとは、空き家問題ってこういうところが問題だよねー、 なんとかするにはどうしたらええやろうか、みたいな。 そんなことをペラペラ喋っていく30分番組です。 どうぞ最後までお付き合いくださいませ。 今日、暑いんですよね、本当に。 30度ですって。 このラジオを放送している犬山市、犬山市近辺、名古屋市近辺が最高気温30度ですって。 これ真夏日って言うんですけど、 これでちょっとアウトプットさせてもらっていいですか? 最近、夏日は最高気温何度以上が夏日なのか、猛暑日は何度以上かって勉強していて、 35度以上、最高気温が35度以上だと猛暑日。 これなんとなくわかるじゃないですか。 40度以上ってご存知ですか? これ、つい数年前、1年、2年ぐらい前、3、4年ぐらい前かに決まったらしいんですよ。 急遽決まったらしいんですけど、猛暑日って言うんですって。 ここまでもなんとなく聞いたことあると思うんですけど、 逆に冬日とか真冬日の条件って、 この辺の地域の方たちは意外に知らないんじゃないかなっていう。 つい僕、この間知ったのでアウトプットさせてください。 知った知識をすぐひけ散らかしたいっていう。 これね、冬日が最低気温が0度だと、 この日は冬日だね、なんですって。 真冬日が最高気温が0度以下だと、 これはもう真冬日だね、っていうらしいです。 どうですか?ちょっとへーってなったら嬉しいなと思います。 いつもやったら30分ね、公民館の話だったりとかをペラペラするんですが、 今日は2週間ほど前にこの犬山市で行われた犬山市制70周年記念イベントで、 5月の18、19日にこの番組にもお越しいただいた バスケS1という犬山を拠点にしているプロバスケチームのS1さんも出場した試合、 公式戦が犬山市制70周年記念イベントでわーってあったんですよ。 そこに僕もなぜか式優式で出場させてもらい、 そして抱き合わせで開催したこのマルシェにも出展させてもらったっていう。 今日は前半そんなようなお話をしていき、 そして後半、さつまいもの話をしたいなと思います。 なぜさつまいもってこれがね、いろいろと絡んで、 僕のやりたいこと、夢にも繋がってくるんで、 これね、どうぞ最後まで聞いてやっていただけると嬉しいです。 そして番組後半でこのさつまいもに関する皆さんからのメッセージで、 さつまいもの使ったメニューでこんなメニューおいしいよとかっていうのをぜひ教えてください。 メッセージは僕のXもしくは番組の公式ホームページにてDMなどなどお待ちしております。 それではこのあたりで一曲お届けします。 山下久美子さんで、 雨の日は家にいてです。どうぞ。 雨の日は家にいてです。どうぞ。 雨の日は家にいてです。どうぞ。 雨の日は家にいてです。どうぞ。 雨の日は家にいてです。どうぞ。 雨の日は家にいてです。どうぞ。 城の香りを感じ、木のぬくもりに触れる。 築百年の古いわれたさつまい。 とば、魚館、なおみ。 ご予約はウェブで。 さつまいものコメントありがとうございます。 さつまいもは肥料少なめで栽培できますよ。 初心者向けなのかな。 はい、いい曲でしたね。 家にまつわる曲を毎度この番組では一曲流しておりますので、 何かこの曲家にまつわるから流してよっていうね、 リクエストがありましたらお待ちしております。 今日は前半はね、 2週間前、5月の18、19日に行われた 犬山市政70周年というね、 記念イベントが各所でこの犬山市内で行われたんですけど、 そこでゲストにも来ていただいた 稲葉さんですとか、 あとは八地さん、そして佐藤さんっていうね、 この方々がメインとなってイベントを主催したと。 バスケの試合、これね僕初めて見たんですけど、 めちゃくちゃエキサイトしてましたね。 3x3っていう3人制のバスケなんですけど、 普通は5人制ですけど、 人数が少なくてかつコートが狭くなっている分、 めちゃくちゃ激しいんですよね。 これがね、めちゃ面白くて、ほいでかっこよかったね。 前回このゲストに来てくださった佐藤さんっていうね、 代表、キャプテンでもあり代表でもあるんですけど、 その方ね、すごいね、しゃべるとホワッとしていて、 ほいでまたね、さわやかイケメンなのよ。 なんかホワーッとしてるんだけども、 試合になるとね、こう、 男気、なんかオスが出るのよね。 グワッみたいな感じで、かっこよかったですね。 やっぱファンがつくな、これはって思いました。 でね、前回のこのラジオ番組でもチラッと話をしたんですけど、 なぜかひょんなことって、 そのね、バスケの公式戦の一番最初の至急式があったんですけど、 そのね、至急式で、なぜかね、僕が至急式を投げるっていう、 そんな対役を任されまして、 ただこれ僕だけじゃなくて、 スポンサーだったりとか、 あとはそのイベントが行われた成田さんの住職さんだったりとかっていう、 合計で僕含めて3人で至急式やったんですよ。 で、最初が成田さんの住職の方。 で、2人目が将来有望屋と言われている、 バスケの天才少年みたいな感じの子。 で、3人目、鳥に僕やったんですよ。 なんで?って思ったんですけど、 まあまあ仕方ないですよ。 で、わーってね、始まって。 でもね、成田さんの住職さんがズルで、 住職の格好でコートに出るわけですよ。 そんなもうみんな大盛り上がれじゃない。 僕なんて普通のTシャツよ。 成田さんの住職さんで、MCもいて、 成田さんの住職だーい!みんなうわーって。 至急式、3本フリースローね。 フリースロー3本打って、 1本入るかなどうかなみたいな感じ。 3本とも入らなくても残念でした。 1本入ったらうわーなんですよ。 でね、最初に住職さんが2発はーって外して、 おーっとやはりダメなのかーってなって、 ラストにバッて入れたんですよ。 そんなめちゃくちゃ盛り上がるじゃない。 周りもうわー!成田さん!成田さん! みたいな感じでめちゃくちゃ盛り上がって。 もうやめてほしかったですね。 その後、同棲中年っていう。 で、2人の天才バスケ少年も、 周りバスケファンばっかだから、 結構有名なのかな。 何々くーんみたいな。 それからわーって投げて、 その後は3本入らなかったんですけど、 将来有望だからみんなもう大喝采。 うわー何々くーんみたいな。 で、最後の鳥ね。 もうMCもあれですよ。 さあ最後は森企画の森さんだー! 誰も何も言わない。 もう僕早く帰りたかったですもんね。 本当に。 で、3本僕ね、わーって投げて、 これでまた僕2本目で入れちゃったんですよ。 1発目で決めるでもなく、 3発目ラストで決めるでもなく、 2本目で入れるっていう、 一番中途半端なことをしたんですよ。 えー本当に。 本当にあの時僕もう帰ろうかなと思って。 でもあれだけのね、 綺麗なね、すごい綺麗なコート。 で、プロもわーって見て、 いろんなバスケファンも見ている中で、 フリースローをさせてもらえるっていう、 すごく貴重やったので、 とても良かったなと思っております。 でも次もやってって言われたら、 うーん、うーん、うーん、 考えさせてですね。 で、僕もそこのイベント、 5月19日のイベントに行ったんですけど、 支給式をしに行ったわけではなくて、 メインは僕の事業、 僕がやりたいことって、 マルチで出展させてもらったんですよね。 それが何かっていうと、 この番組でもちょこちょこお話をしている、 テラ小屋ですね。 このね、僕リフォーム、 この建築、建設業界にいるんですけど、 本当にね、職人さん不足っていうのが、 めちゃくちゃこれ問題で、 40代の職人さんでも若いんですよ。 これ職種にもよるんですけど、 特に大工さんなんて、 30代なんてもう激レア。 20代なんて幻。 30代後半40代ぐらいで、 若手というか一番こう、 いいよねみたいな。 で、50、60になるとベテランっていう感じなんですけど、 ほとんどが60代とか、 中には70代でもまだまだ現役っていう大工さんもいらっしゃるんですよね。 で、これすごくね、 ベテランで知識もあって技術もあるので、 すごく頼もしいんですけど、 やっぱりこれ10年後、20年後、 どうなっちゃうのっていう問題が、 これ職人不足。 この業界の問題と言われているんですけど、 これをね、やっぱり大人になってから、 職人さんになろうよって言っても、 なかなか現実問題難しいところがあるじゃない。 っていうので、 子供のうちからね、 何かこうものづくりをして楽しい、 ものづくり楽しいなとか。 あとは、 作って自分で使ってみるとかね。 あとはその自分で作ったものを誰かに使ってもらうっていうこの喜びを、 もし子供のうちから経験できる場があったら、 将来職人さんになりたいっていう子も 植えるんじゃないかなっていう、 そんなちょっとこうふわっとした感じで、 僕はあの寺小屋をね、 ちょっとこう色々試行錯誤しながら、 最近やっているんですよね。 で、 そのイベントって、 その空き家をリフォームする際に出る木の廃材がね、 やっぱりリフォームとか工事現場っていっぱいゴミが出るんですよ。 すごくね、年季の入った、 いい感じのね、味がある木も、 当然使い道がなかったら捨てるんですけど、 それね、もったいないなと思って、 それを再加工して、 その廃材の木材を使って、 輪ゴム鉄砲を作るっていう、 そういう体験ブースで、 僕この前出展させてもらったんですよ。 これがね、またね、僕のXですとか、 各SNSでも上げてるんですけど、 割り箸鉄砲って多分皆さん作ったことがね、 一度や二度あると思うんですけど、 ああいうちょっとこうひょろっとした感じではなくて、 割とね、かっこいい感じのね、 木のゴツッとした感じのフォルムの、 そういう鉄砲ができたんですよね。 これを子どもたちの体験ブースですから、 なるべく危険がないようにっていうので、 ノコギリは一切使わない。 あらかじめ僕のほうで、 大工さんにパーツをわーって作ってもらって、 それを現地でパカパカパカって組み込むだけで、 マゴム鉄砲ができあがるっていう。 木を合わせて穴に竹の櫛を釘代わりに差し込むと、 ガチッてこうなってとかっていう。 なので、組み込むだけなんだけども、 結構ね、作り込み甲斐があるっていう。 でも10分ぐらいで全部終わるっていう。 これはね、我ながらすごくいい体験ブースになったんじゃないかなと。 これやったらね、本当にみんなすごい楽しんでくれて、 めちゃくちゃ嬉しかった。 子供たちもやっぱり鉄砲が好きっていう子が、 やっぱりわーってくるんですよね。 うわー楽しいって言って作ってる。 その姿を見た、 そんなに別に物作りとかは好きじゃないけど、 なんか楽しそうだなっていう女の子とか男の子も わーって来てくれて作るんですよね。 これまたね、僕発見したのが、 やっぱり作って遊ぶっていう家庭の中で、 それぞれ子供が楽しいって思うポイントって違うんですよね。 違ったんですよ。 これ考えてみれば当たり前のことなんですけど、 作るのがすごく楽しいっていう子もいれば、 作ってる最中は難しいなーみたいな感じで、 ちょっと集中力切れちゃったりっていう子もいたんですけど、 完成したら一気にわーって笑顔になる子とか。 あとはそれが完成して、 実際に自分で作った輪ゴム鉄砲で射撃をするんですよね。 そこまで用意したんですけど、 それでわーって的を当てると、 うわーって。 それで景品のお菓子をもらうと、 もう満面の笑み。 作るっていうところに固執しなくても、 そこまでこだわらなくても、 作った後こういう使い道があるよとか、 作ったものを誰かに使ってもらうとかっていう、 そういうところで喜びを感じれるきっかけさえ 与えるっていうとこがマシですけど、 作ってしまえば、 これやっぱり将来職人さんになりたいとか、 職人さんじゃなくても、 何かそういうものを作るお仕事に携わりたいとか、 っていう子たちは増えるんじゃないかなって、 頭の中だけで思っていたものが、 実験で出展してみたことによって、 これは確信になりましたね。 これはいいと。 何よりもそれを見ている僕が一番喜んでいたんですけど、 本当にいいなって思いましたね。 こうやって次世代につなげていくっていうことを、 これからもしたいなと思いました。 そんな5月18、19日は、 忌々山市で70周年記念イベント。 そんな感じでした。 とても楽しかったです。 という感じで、 今日のコミュニカクリエイティブ日報でした。 さあ続いては、オープニングでもお話をしていた、 そしてXでもチラッとお話していた、 サツマイモのお話です。 これなんでサツマイモが入らないの? という話なんですけど、 長くなるからギュッてまとめますね。 空き家問題を僕、 なんとか解決したいなと思っているんですけど、 空き家問題を解決するには、 当然放置されている空き家をね、 また建物、住居として再活用したりとかね、 民泊にしたりとかっていう風に再生するっていうのは、 もちろん大事なんですけど、 どうしたって建物として活用できないもの、 これを壊すっていう選択肢も入れないと、 多分空き家問題って解決にはなかなか向かっていかないと思うんですよ。 結局建物として活用できるものだけ再生をしていくと、 やっぱりじゃあ建物としてなかなか再生するのが難しいものはどうするんだい? で、これが蓄積されていった空き家が、 今全国に何百万個とあるんですよね。 なので、住む建物、住居にこだわらないっていうところが一つ、 これは大きな鍵になるんじゃないかなっていうので、 僕思っているのが、 だから空き家を解体した廃材で再利用して、 そうやって輪ゴムデッポを作ったりとか、 あとはどんどんこれがグレードアップしていくと家具を作ったりですとか、 ベンチでもいいですよ、花瓶でもいいですよ。 今度僕、廃材を再活用して、 薄い木の板とアクリル、エポキシ樹脂を合体させた名刺とかも作ろうかなと思ってるんですけど、 そうやってとにかく木、小材とか、 そういった再活用っていうのも視野に入れていくべきかなと思ってるんですよね。 で、解体した後の土地、その土地どうすんねんと。 ここで何かしら活用ができる、人が呼べる、 集客できるっていうことであれば、 そこでまた商売を始められるから解体費用を先に先行投資できるんですけど、 じゃあそこの土地、もう人も来ないし、 誰も寄りつかないみたいな、そんな田舎のところでどうすんねんと。 そこで僕農業かなって思ったんですよね。 っていうので、わーわーこんだけ言ってますけど、 僕全然農業の知識もないんですよね。 だからこれから農業、果たしてその空き家のさらちで、 そもそも作物は育つんかとかも全くわからないんですよね。 だけども、それを何とかする、その模索をしていくと、 また新しいきっかけになるんじゃないかなと思っているので、 ここはどんどん研究していきたいなと思っているという。 で、さつまいもですよ。 さつまいもってほら、こういうとあれですけど、 作れそうじゃないですか。これめちゃくちゃきついな。 初心者にも一応作りやすいみたいな。 結構いっぱい取れるし、なおかつこれ一番の決定だになったのは、 おいしいじゃん、さつまいもって。 せっかくやったら自分も大好きなものを育てたいじゃない。 というのでさつまいも。とりあえず今はさつまいもなんですよね。 ここからいろいろと幅が広がっていくかもしれないんですけど。 さつまいもをいろいろどう展開できるかなって調べたら、 さつまいもって本当にいろいろと料理できるんですよね。 というので、みなさんにさつまいも、 どんな調理の方法があるかなというのを今日お聞きしたかったんです。 いろいろとコメント来ております。 シャララさん。 ベタですが、今年に入ってからさつまいものレモン煮にはまっています。 なんなら今も作り置きで冷蔵庫に入っています。 いいね。 喉がすごくねっとりしそう。 めちゃくちゃ喉に優しそう。 さつまいもって、さつまいもだけでもすごい主張というか味濃いじゃない。 だけどもこれ、それこそレモンとか何かと合わせてもまたこれ美味しいから、 不思議な食べ物ですよね。さつまいもって。 シャララさんありがとうございます。さつまいものレモン煮ね。いいね。 続いて、はちこさん。 焼き芋、モンブランジェラートとかどうでしょうか。 そんなんもう美味しいよ。 地面だけで美味しいもんね。 焼き芋でしょ、モンブランでしょ、ジェラート、全部美味しいじゃん。 ラーメン、餃子、チャーハンみたいな感じじゃない。 去年だったかな、まだこのさつまいもって思う前だったからね、ちょっと意識薄いんですけど、 スタバってそんなん出してませんでした? さつまいもなんちゃらなんちゃら、フラフェチーノなんちゃらみたいな。 あれ秋?秋か。さつまいもって秋か。 だからちょっと今年、だからもう本当にこれからさつまいもっていうのを意識して、 いろんな飲食店がどういうメニューを出してるのかっていうのを意識して見ていこうかなと思います。 焼き芋、モンブランジェラート。いいですね。ありがとうございます。 あとこれはメニューではないですがコメントいただきました。 小澤さん、植え付けから収穫まで体験農園で収益化できるかもしれません。 これ大事なことなのよね。 ちょっとこれまた話長くなっちゃうからまた今度にしようかな。 作った作物を加工して売るっていう、ここでキャッシュを得るっていうのはなんとなく想像つくけども、 それが出来上がるまでの間にもどう収益を生み出すかっていうのは、これすごく大事なところだと思うんですよね。 絶対にこのキャッシュを生み出すっていうのは、 空き家を活用した農地だったりとか、小材の再活用とかっていうのとは、切っても切り離せないと思うんですよね。 もちろんボランティアだけでは持続しないので、きちんと収益化も考えつつ、そしていろんな展開を考えていくっていうことを、 これからいろいろ模索しながら考えていきたいなと思います。 皆さんコメントありがとうございました。 またこれさつまいもやらなんやら、いろんなお話はこのラジオ番組内でしていきたいなと思っております。 メッセージいただきありがとうございました。 ということで、お別れのお時間です。 このさつまいもは早速、夜中とかに急に思いついたら掃除とかするタイプなんですよね。 だもんだから、さつまいもで何かしたいって思ったら、何かしたいって思って、 7月にまた夏祭りがあるんですけど、そこで、今営業許可みたいなものを保健所に取っているところなんですけど、 そこでさつまいもを、簡単なものしか作れないんですけど、スムージーみたいな感じにして提供するっていうことを7月に予定しております。 ちょっと場所が遠くて飛ばしなんですけど、そんな感じでいろいろ試験的に繰り返していって、 またこの犬山市近辺でもさつまいもを使ったメニューとかをいろいろ提供できるようにやっていきたいなと思っております。 それもこのラジオ番組内で皆さんに共有していきたいと思いますので、暖かく見守ってやってくれたら嬉しいです。 次回の放送は6月の26日です。 この後もユナイテッドノースでお楽しみください。 お相手は森大輝でした。バイバイ。 皆さんありがとうございました。 コメントたくさんいただいてありがとうございました。 またこのさつまいもの話、いろいろといろんなところで共有したいなと思いますので、また見守ってやってください。また聞いてやってください。では。 もっと見る #農業 #さつまいも #古民家 #コミュニティFM #空き家問題 #サツマイモ INUYAMA MAKERSもりだいち28:571.空き家を活用してサツマイモをつくりたいコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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