TOPビジネス経営・マネジメントINUYAMA MAKERS犬山城下町に移住して何をするの?【FM84.2生放送アーカイブ】31:04 2024年6月27日 372再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次犬山城下町移住計画の全貌空き家再生と木造の魅力モルク大会開催への挑戦地域活性化の秘策とは?コミンカ活用と未来展望AI文字起こし(β版) # 空き家問題解決のために“木で作れそうなもの”を考えよう! はい、今からあと3分くらいかな。 3分くらいで本番始まりますが、 今日、犬山城下町移住プロジェクトの話をどこまで話そうかなみたいな。 なんかね、話すとなんか熱がワーって入っちゃって、生々しい話まで言ってしまいそうで怖いんですよ。 あと市役所に対しての不満とかも言ってしまいそうで、そこだけはね、今はグッと我慢しないといけないから。 生放送ってそういうのが怖いんですよね。 オープニングで、木を再利用した、何かこういうのがあるんだよって話をして、 前半、今の犬山城下町で、今こんな進捗状況だよっていう。 その後に木を使った、何か皆さんからの意見を聞くという、そういう流れにしようかな。 本当にね、いろいろこういうことをしたいんだとか、こんなことをしてますとかっていうのを、 ワーワー言ってると、どんどんプロジェクトが進んでしまうんですよね。ありがたいことに。 だから、来年か再来年後ぐらいから始めようかなって思ってたことが、どんどん前倒しになって、 今4つか1つぐらい、4つかが同時並行で進んでしまっていて、もうね、体バガーッとしそうなんですよね。 なんですけど、ただ、結局なんやかんやできるなって。 やる前は、そんなプロジェクト4つも5つも同時並行はもう無理だって思うんですけど、 やってみると、なんやかんやそういう風に時間を作るんだなっていうので、意外なのができるんだなっていう。 だから、あともう1、2個ぐらいはプロジェクト詰められそうな感じがするんですが、 ただ、詰めすぎると今度ね、1個1個のクオリティが下がってしまうとかね、おろそかになってしまうっていう懸念もあるので、 今ぐらいのこの数、4つ。 とにかく弓山城下町に拠点を移すっていう、これをしないと始まらない。 同時に空き家の一区、木造仕組みの一区でしょ。 これね、D19さんからの意見も取り入れて、確かになるほどなっていう風に思ったから、これは踏み切れたんですよ。 あとは、農業でしょ。 で、小材を使った事業。 木材廃材、そういったものを再利用できる術とか、力があるとめちゃくちゃ強いなって思うので、これをどんどん突き詰めていきたいですね。 なので、木を再利用した何か、ものづくり、どんなものが作れるだろうかっていう。 そこを今日はちょっと色々とお聞きしたいです。皆様に。 United North FM 皆さんこんにちは。United North エイティフォー2。 毎月第一、第三、水曜日放送のコミンカをクリエイティブしております。 番組ナニゲーターの森大地です。 この番組では、コミンカメインでリフォームをしている私、森大地が、 まあ、とにかくコミンカっていいよねとか、空き家ってどうやってやったらどんどん無くしていけるだろうか。 空き家問題ってどうやってやったら解決していけるだろうか。 みたいなことをワーワー言っているという30分番組です。 どうぞ最後までお付き合いくださいませ。 はい。えー、なんか梅雨入ったんですかね。梅雨入ったという僕は認識なんですけど、 なんやかんや晴れ多い気がしますね。 ね。だからあの、僕リフォーム屋なんで、 その天候によってね、いろいろと工事を延期しようかとか、 明日雨だからちょっとずらそうかとかっていうのを作戦立てるんですけど、 今ね、めちゃくちゃ狂ってる。 本当に。 そう、オープニングでね、話したいことはこれじゃなくって、 皆さんあの、MORKって知ってますか。 このラジオでなんか僕MORKの話したかな。 MORKはね、これがねめちゃくちゃ面白いんですよ。 あのね、ボーリングとか、あとカーリング、 あとビリヤードみたいな要素をギュって集めた、合体させた、 なんかこう、島田で今噂になっているスポーツなんですけど、 3メートルくらい離れたところに木の棒をワーって立てて、 それをまた木の棒でワンって投げてパーンって。 ビリヤードとかああいうボーリングみたいな感じで、 ピンをバン倒すんですよ。 それで得点を競い合うゲームみたいな。 対抗戦なんですけど、相手と自分で。 先に50点ぴったり取った方が勝ちっていう、 そういうすごくシンプルなルールのゲームなんですけど、 これがねすごく奥深くて、 50点ぴったりじゃないといけないっていうのがポイントで、 50点を超えてしまうとね、25点に振り出しに戻っちゃうとか。 3本倒すと3点入るけども、1本だけ倒すと、 そのピンに書いてある得点が入る。 10点やったら10点入るとか。 だからね、これたくさん倒せばいいってもんじゃないし、 相手のピンを倒すのを邪魔する、妨害するっていう頭脳戦も 必要になってくるっていうので、 勝つ力もいらないから老若男女みんな楽しめるっていうスポーツで、 すごいねこれ島田で噂になってるんですよ。 これのわーわー僕すごいわーって言ってるんですけど、 僕やったことないんですよね。 やったことないんですけど、 聞いただけですごい楽しそうだなっていう。 これをね、今度僕の運営している旅館がある、 ちょっと遠いですけど、三重県戸場市の方で、 夏祭りと合わせてこのモルク大会をしようっていうのを企画しまして、 今度大会を主催したくせにやったことないっていうね。 やってみようみたいな。 でもね、これ話したらね、地域のおじいちゃんおばあちゃんがね、 やりたいみたいな感じですごい盛り上がって、 ゲートボールより楽しそうみたいな。 っていうのですごく可能性を感じております。 なぜこのモルクの話をしたかっていうと、 今日お話ししたいテーマにもつながるからなんですよ。 これね、モルクの棒とかボールが全部木で作られてるんですよ。 っていうので、今僕が絶賛試行錯誤中の、 空き家とか古いお家の灰材を再利用して何かできないかなっていうことを、 今日は色々喋りたかったんですけど、 それの候補の一つがモルクのこの棒たちなんですよ。 っていうので、今日は皆さんからの、 何か木を使って作れるものをテーマにメッセージをお待ちしております。 こんなんで木を再利用すると、こんなん作れたら面白いんじゃないかとかね、 そんなメッセージをお待ちしております。 メッセージは僕のXですね。 ひらがなで森第一。 で、公民化っていうふうに検索をすると、 引っかかってくるかなと思います。 もしくはユナイテッドノースの公式ホームページからコメントをお待ちしております。 それではこのあたりで一曲お届けします。 長崎剛さんで、 俺らの家までです。 どうぞ。 ご視聴ありがとうございました。 ご視聴ありがとうございました。 どうやら僕、曲のタイトルを間違えたみたいです。 長崎剛さんから怒られちゃう。 俺らの家までじゃなくて、 オイラの家までだったそうです。 訂正しないと。 訂正をしなければいけません。 大変申し訳ございません。 今流れた曲は、 長崎剛さんで、 オイラの家まででした。 俺らの家までと言ってしまい、 大変申し訳ございませんでした。 はい。 読めないですよね、でも。 当て字ですよね。 オイラの家まででした。 はい。 当て字ですよね。 オイラの家まで。 大変失礼しました。 この番組では、 お家に関わる曲をリクエストお待ちしておりますので、 この曲すごい家にまつわるよとか、 家に帰りたくなるんだよね、この曲聴くと、 みたいなものがあれば、 コメント、DMお待ちしておりますので、 どんどんおっしゃってください。 はい。 次のコーナーはですね、 コミンカクリエイティブ日報です。 コミンカ好きの僕がですね、 今どんな活動をしているのかってことを、 このコーナーではペラペラ喋っていきたいと思います。 そもそもこの番組を始めたきっかけが、 僕今名古屋の方に住んでいるんですけど、 このラジオ局がある犬山城下町に拠点を移すという、 今そんなことを企画しているんですよね。 拠点、プロセスっていうのをここでわーわー喋るっていうのも、 一つ目的にしているっていう。 そんなんで始めたのが去年の11月くらいからなんですけど、 この6月の末の現時点で、 まだね、この拠点を移すというプロジェクトが、 まだ今じっくりじっくりは進んでいるものの、 まだいついつ移住します、拠点を移しますっていうところにまでは至ってないっていう。 なんでかっていうと、ただただ名古屋からこっちに引っ越しをするっていうだけではなくて、 拠点を移すので、事務所だったりとか自分の自宅と、 あとはここで事業を僕するんですよね。 っていうので、引っ越し料金だけとかじゃなくて、 物件、建物を取得する費用だったりとか、 あとはその事業費用っていうのを結構なお金を借りなくちゃいけないと。 これが本当にね、住宅ローンで組めればいいんですけど、 住宅ローンでは組めないんですよね。やっぱり事業が絡んでくるんで。 やると、やっぱり事業性はちゃんとどうなのか、モデル性はあるのか、将来性はあるのかとかね、 今の資金力はとか、そういったものをもろもろ見られて、 で、貸す貸さないの判断になるんですよね。これ生々しいお話。 で、僕はですね、まだ1年、この会社を立ち上げて1年半のペーペーが故に、 実績がね、まだないんですよ。少ないんですよね。 っていうので、今、生々しい数字で言うと5000万なんですけどね。 もう、こいつに5000万貸したらすぐ帰ってくるでしょうという判断にはちょっとね、 ギリギリまだなってないっていうので、 で、じゃあどうしようかってなった時に、 今、いろいろと、犬山市にも、僕はここに来てこういう事業をしようとしていますっていう、 なのでよろしくね、みたいな感じの企画提案みたいなことをさせてもらってるんですよね。 で、それって犬山市が、ああ、それいいねっていう風に、 こう、なんかお墨付きというか、いいよねっていう風になると銀行さんも、 あ、犬山市がいいって言ってるんだったら貸しますわ、みたいな。 まあ、こんなにシンプルな話ではないんですけど、ざっくり言うとそんな感じ。 なので、今、何で動いてるかっていうと、 犬山市にいろいろと、こんなことをしようとしてるんですよっていう、 プレゼンをしているっていうのがずっと続いてるんですよ。 もうね、本当に大変だよね。大変。 というので、だからここでね、このラジオって、 僕がこの犬山城下町に拠点を移して何をするかっていうのを、 自分の頭の整備も含めて、いまいちここでペラペラ言おうかなと思ってるんですけど、 あのね、本当にね、ざっくり一言で言うと、 地域の事業、地域のみんなの施設にするっていう。 分かりにくいね。だから一言で言い表せられないのにね。 とにかく今僕が拠点を移そうとしている場所が、 この犬山城下町にあるすごい地区百何十年っていう古民家。 古民家っていうかもう屋敷みたいなところなんですよね。 そこに自宅と、あとは事務所と、あとは宿泊施設を併合しようとしてるんですよ。 この宿泊施設がただの宿泊施設でもなくて、犬が泊まれる、犬と一緒に泊まれる宿泊施設にするっていう。 これね、調べると僕分かったんですけど、ここ犬山城下町、犬山市って犬なんですよね。 日本で唯一犬がつくシティなんですよ。 マスコットキャラクターもワンマル君っていう犬なんですけど、 ワンちゃんと泊まれる場所がないんですよね、実は。 結構な観光地なんですけど、いろいろと旅館だったり宿泊施設があるんですけど、 大体的にペットと泊まれませっていう宿泊施設がないんですよね。 っていうところで、マスコットキャラクターのワンマル君、犬山は泊まれないんですよ。 っていうところで、そういう施設を作りたいなっていうのと、 あとはワンちゃん用の甲冑とかね。甲冑もまた文化があるんですよね。 犬用の甲冑を作って、甲冑をレンタルして、 人と犬で一緒に甲冑を着て歩けるとかね。 あとはね、映像事業部も持ってるんですよ。映像も作れるんですよね。 その子がワーって散策してる様子を映像を撮って、 どんどんネットで広めてもらうってことをすると、 全国にいっぱい城下町ってありますけど、 ちょっとまた一羽で違う雰囲気の文化を作れるんじゃなかろうかという。 これが一本軸としてあるんですけど、 ここで得た利益をどう地域に還元するかっていう、ここがポイントなんですよね。 これね、正直事業で利益を出すっていうのは、もちろん簡単ではないんですけど、 まあまあみんな思いつくことなんですよ。みんなもうそれぞれやってますし。 ここでどう還元するかっていうのが、このセンスが問われるところなんじゃないかなって思っていて。 僕考えてるのは、この犬山市内で事業を展開したいっていうクリエイターさんとか、 事業者さんに体験会をできる場所として無償提供したいなと。 もちろんその事業者さん、クリエイターさんだけじゃなくてもいいし、 道公会とかね、カルタ大会もね、街の地域のおじいちゃんおばあちゃんたちとかね、 子どもとか集めてやるとかでもいいですし、 そういう公共施設みたいな感じのふれあいセンターみたいな感じを民間の施設でやるっていう。 先月、何回か犬山市内のイベントでマルシェをやらさせてもらったりとか、 参加させてもらったりしたんですけど、その時に思ったのが、 本当にね、犬山市で実はこういうものを作ってるんですっていうクリエイターさんが、 まあ多いこと多いこと。 すごいなと思ったのは、竹で内輪を作ってる方とかいらっしゃって、 その方ね、犬山内輪っていう、そういう文化を作ろうとしてたんですよ。 内輪って、なんかなんちゃら内輪とか、瀬戸焼きとかね、 ああいう感じでなんちゃら内輪とかっていう、 そういう伝統工芸、いろんなところにあるらしいんですけど、 犬山内輪っていうのは伝統工芸ではないらしいんですよ。 だけども、今から犬山内輪っていうものを伝統工芸として作っていきたいなっていって、 マルシェとかでいろいろそういう内輪作りの体験会をやったりとか、 その方はまた自分の工房を作って、そこでまたいろんな人たちを呼んで、 竹でいろんなものを作る体験会をしたりとかってことをやられてるっていう。 あと他にもいろいろ雑貨だったりとか、いろんな体験会を出されてる方がいて、 本当に聞くと、やっぱり場所がないんですって。 そういう体験会をできる場所が、もちろん公共施設とかを借りればいいんですけど、 マルシェとか、そういういろんなところで体験会を開催できる場所があるとすごくいいと。 それを体験会をできる場所を、自分の施設、自分の小民家でどんどん提供することによって、 そこできっかけができて、軌道に乗せることができ、 どんどん犬山市内でその事業を展開できるようになっていくっていうきっかけがそこで作れたら、 めちゃくちゃいい還元使い方なんじゃないかなって思うんですよね。 無償で提供するってことは、当然利益もちゃんとね、維持のための利益も出さなくちゃいけない。 それを宿泊施設で利益を得て、それをこっちの貸し出しで還元しようじゃないかっていう。 そうするといろんなクリエイターさんたちのコミュニティがそこの施設でできると。 で、だったらイベント、またマルシェ、その体験会だけがいっぱいできるマルシェみたいなことをこの犬山市内で開催すると。 このラジオにもゲストに呼ばさせてもらったS13、3X3のバッケットチーム、プロバッケチームも呼んで、 バーってバスケの試合も見れるし、いろんな伝統工芸とか体験もできるっていうマルシェを開きたいなっていう。 そういう事業者さんたちをこのラジオにゲストに呼んで、次はこういうことしようよってことを言って、 どんどんここの地域が盛り上がっていくような作戦会議がここから生まれたらいいよねっていう。 熱い熱い本当に。これをさあやりたいんですよっていう話をね。 まあいいや。犬山市役所にちょっと行ってきますね。 これやるよって。ちょっと今度行ってきます。 っていうので、後話して犬山市側が何て言うかっていうのでまた僕のこのプロジェクトの進み具合が変わってくるという。 今そんな状況ですが、また進捗あれば多分7月中旬下旬ぐらいにまた進捗共有できるかなと思いますので、 また報告したいと思います。熱くなってしまいました。 はい、という感じで今日のコミンカクリエイティブ日報でした。 熱くなりそう。 はい、ちょっと熱くなりすぎて時間がちょっと押してしまいまして、本当はこの今日の番組の後半では冒頭でもお話をしたんですが、 木で作れる何かをリスナーの皆さんからご意見頂戴するというコーナーをしていたんですよね。 あと7、8分ぐらいあるので。 これね、木を使ってリフォームとか空き家を解体する時に出てくる木の廃材を再利用して何か家具を作ったりですとか、 何か建物としてじゃなくて、解体した後もどう使うかみたいな、いわゆるリサイクルですね。 これを今僕試行錯誤しながらやっているんですけど、 やっぱりね、多種多様なジャンルの方々から意見を聞くのがいいんじゃないかなと思ってね、 今日は意見を募っておる次第でございますけども、 はい、そんなんでXでいろいろご意見頂戴しております。 えーとですね、まずは先に、 じゃあオールドベースさん。 はい、オールドベースさんからご意見頂きました。 えー、廃材で弊社のペットの亀の隠れ家を作ってあげたいです。 臆病なので。これが本当の亀ハウス。 最後若干滑ってましたけど。 まあでもそうですね、隠れ家とか、今ねパッと思ったのは、 僕あのワンちゃん飼う予定なので、木の廃材を使って犬小屋とかね、 なんかいいですよね。やっぱ木って人間の家もそうですし、 もちろんペットの家作りでも木ってめちゃくちゃ活用できると思うんですよね。 でも亀の隠れ家なんだね。亀。亀って、 陸で、あ、陸でいけるか。 水の中に木とか使う? 亀ってどこに、どこで寝るんだろう。 陸の上?水の上? でもねこれ、ちょっとプチ情報なんですけど、 木って水にずっとつけてると腐らないんですよね。実は。 酸素がないと木って、酸素があるとこう、 3つの条件が揃うと木って腐っていくんですけど、 その1つである酸素だったかな、を絶つと木ってやっぱ腐らないんですよ。 なんでたまにほら、すごい風情ある人、 どこ行くと、木の柱が池の中に入り込んでて、 これ腐らへんのかなって心配になったりすることはありませんか。 あれは腐らないんですよ。そういう特性上。 というので、水の中に亀の木の家を作るっていうのがありかもしれないですね。 はい、ありがとうございます。 で、続いては、あ、清水さんありがとうございます。 カスタネットを作ってほしいって言うと、 やっぱり音楽にね、携わるものを作りたいっていう。 でも、僕あんまりその音楽系のこと、楽器系のことって詳しくはないんですけど、 思い返せば、楽器って木で作られてるんですよね。 それこそだって木琴なんてね、木だし、 あとは、たぶんリコーダー。 僕らがちっちゃい頃は、リコーダーのプラスチックのやつだったと思うんですけど、 なんかね、木のリコーダーもあるのかな。ありますわね、木とか。 ギターとかね、アコースティックギターとかも木らしい。 あれも木なのかな。 オーケストラじゃなくて、バイオリンだバイオリン。 ピアノもそうですよね、そうやって考えると。 もちろん木以外の素材で作られているものもありますけど、 昔からある楽器って木で作られていることが多い気がしますね。 ちょっとその楽器の種類はあんまり知らないんですけど。 ただ、木琴もそうですけど、質量とか形が変わるだけで音が変わるじゃないですか。 その辺のシビアさっていう、ミリ単位の形の違いで音が違うとかっていうのはね、 灰材でどこまで、木の灰材でどこまで再現できるかっていうのはね、 これまた難しいところだと思うんですけど、 全くやっぱり僕は楽器っていうのは頭に無かったんで、 やっぱりいいですね。 いろんな多種多様なジャンルの方から意見を聞くっていうのは、 何か知見が広がりますね。 ありがとうございます、セイジさん。 で、続いては、これはね、 木材の再活用の話ではないですが、 サイケンフさんがコメントくださいました。 すごいな、このラジオ局もコミンカ改装して作ってる? っていうコメントをいただきました。 はい、そうです。 これね、Xに今僕がペラペラ喋っているこのラジオ局のね、 内装の写真も貼ったんですけど、 これそうなんですよね。 これコミンカですよね、これ。 コミンカなんですよ。 で、どうやら日本全国でも唯一なのかな、 ここだけしかないっていうコミンカを改装したコミンカのラジオ局らしいです。 これもさあ、歴史あるこの城下町ならではですよね。 だから多分、さっきのお話に戻っちゃうんですけど、 結構ね、いろんな事業とか、何か物を作ってる人とか、 何か思いを発信したい人とかって、僕もそうなんですけど、 やっぱね、喋りたいんですよね。 で、ラジオ局、ラジオで自分が何をしたいかっていうのを わーって話す場って、実はみんな実は欲してるんじゃないかなって思うんですよね。 なので、さっきの話に戻っちゃって恐縮ですけど、 僕がね、この秘め山城下町に拠点を移した後でやりたいこととして、 その施設でね、体験会をね、どんどんいろんな人にやってもらいたいというのもあるし、 その人たちにここでラジオで思いをどんどん喋ってほしいっていう。 それセットかなっていう。 本当にね、不思議なもので、思いって、 どんどんいろんな人に言ってくと、どんどんね、響いてくるんですよね。 だからこれよく言うんですけど、 来年、再来年後ぐらいに僕やろうと思っていたことが、 これをやろうと思ってるなって言ったら、 どんどん前倒しで、もう今同時にプロジェクトが4つぐらい進んでるんですよ。 だからこのラジオでも農業の話だったりとか、 あとはこのね、空き家の廃材を使ったリサイクルみたいなこともね、 2年後ぐらいかな、そっから徐々にやっていこうかなって思ってたんですけど、 こうやってワーワー言ってたら、どんどんね、 いろんな方からお声掛けいただいて、 こういうのありますよとか、こんなの出てきましたよとか、 こういう人がいるんですけど、会わないですかとかってありがたいことにお声掛けいただいて、 もうね、ノンストップ。 本当にノンストップでどんどん進んでるっていう。 だから今、秘密山城下町に拠点を移すっていうことをメインで進めてますが、 空き家の木造軸組を位置区する、ビルの中に位置区するっていうプロジェクトだったりとか、 あとは農業をするっていう。 あとはその小財をいろいろリメイクするっていう。 この4つがね、おかげさまで同時並行で進んでいるっていう。 お金いくらあっても足りない。 でも、ここにお金を使うべきだよねっていう。 稼いで何するっていう。 だからこれをするために稼がなきゃいけないなっていう。 稼ぐためにこれをするんじゃなくて、これをするために稼ぐっていう。 これはね、僕の中で結構自分のこと好きなんですけど、 自分の中でもすごく特に好きな考え方の一つですね。 いいこと言ったっていう感じで、そろそろお時間になるので、 ご意見いただきありがとうございました。参考にいたしてもらいます。 はい。ということで、お別れの時間でございます。 本当はいつも第1、第3水曜日なんですけど、 今月の第3水曜日がずれて、第4になったと。 なので、次回の放送は来週なんですよね。 来週の7月3日の水曜日の12時からとなりますので、 また聞いてやっていってくれると嬉しいです。 この後もイライラティとノースでお楽しみください。 お会いしましょう。 バイバイ。 はい。皆さん、ありがとうございました。 また熱い思いをペラペラ一人で喋ってしまいました。 でも本当にこの思いを持って弓山市役所にまた行ってきたいと思いますので、 また新職共有したいと思います。では。 もっと見る #ラジオ #コミュニティFM #犬山市 #犬山城下町 INUYAMA MAKERSもりだいち31:041.空き家問題解決のために“木で作れそうなもの”を考えよう!コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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