TOPビジネス経営・マネジメントINUYAMA MAKERS今進めている空き家プロジェクト4つくらいある(再現性無い)12:32 2024年6月24日 668再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次超多忙な森田一氏、抱える5つのプロジェクト犬山城下町移住計画、5000万円の挑戦空き家移築、eスポーツカフェ誕生なるか?鳥羽市の空き家再生、新たな活用法とは?農業参入、桜とさつまいもで地方創生?AI文字起こし(β版) # チャプター 1 どうも森田一です。コミンカをクリエイティブしております 最近なかなか放送ができていないんですけど これなぜかっていうとめちゃくちゃシンプルで 死ぬほど忙しいっていう 昨日何食べたか、今日の朝何食べたかっていうのも覚えてないぐらいバッチャバチャなんですよね 本当になんかもうびっしょびしょ 本当に まあただ非常にありがたいことなのですが、私バタバタしているというのはなんかこう切羽詰まったりだとか追い込まれているバタバタではなくて もう攻めに攻めすぎて 自らめっちゃ忙しくさせてるっていう一番いい形ですよね なのでおかげさまでもうずっとねお休みなんてとってないんですけど まあまああのなんか心身ともに 体はねやっぱね咳が出たりとかちょいちょい体壊したりとかするんですけど 精神的にはもうめちゃくちゃ元気でとにかくお風呂入っている時も寝てる時 寝る前とかねとか運転中のねもうずっとそのプロジェクトたちのことを考えてるんですよね 本当にあの車の中で音楽とかかけずに今日ずっと考えてました っていうぐらいまあめちゃくちゃやっぱりワクワクしている 自分からつかみに行っていることでバタバタしているんですけど あのねそうあの今進めているプロジェクトが今で4つか5つぐらいあるんですよ でその一個一個進めるんじゃなくても全部をちょっとずつちょっとずつ 将棋のあの不みたいな感じでコマみたいな感じで一歩ずつ一歩ずつ進めているっていうので まあそのプロジェクトの中でも優先順位がね高いものと低いものっていうのがあるので まあ進み具合っていうのは違うのだが今日はねちょっとね そのまま内容全部ね言ってると思う 時間もん 7時間ぐらいかかるんでさらっとまあ僕のねこの頭の中の整理だったりとかあとはまあこれを ね聞いてくださっている皆さん最近なんか 森森森くん放送頻度低いなぁっていう風にねご心配してくださる方もいると思うので ちょっと共有っていう形ご報告って形で プロジェクトを進めている奴らをちょっと紹介したいなと思います # チャプター 2 どこから話せばいいか分からないくらい、僕はプロセスを発信するのが得意のはずだったんですけど、 プロジェクト5つぐらい同時に進めてると、もうプロセス発信する間もないんですよ。 このプロジェクトがそれぞれ別のプロジェクトじゃなくて、どれも全部繋がってるが故に、 情報量が膨大すぎてまとめられないんですよね、プロセスを。 っていうので、ほったらかしというか、ちょっとサボってたら取り返しがつかないぐらい進んじゃってて、 まあいいよ、とりあえずちょっと言うと、まず優先順位が高い順からいきますね。 まず一番優先順位が高いプロジェクトが、この放送VoicyでもSNSでもワーワー言っている、 犬山城下町に拠点を移すというプロジェクトですね。 今もね、僕名古屋市に住んでるんですけど、 国宝犬山城下町に、今ね、地区130年の屋敷みたいな小民家があるんですよ、でっかい。 もう、何、壺100壺、70壺ぐらいかな、床面積。でっかいんですよ、めちゃくちゃ。 っていうのが2000万円で今売りに出ていると。 それをめっちゃ気に入って、庭もね、すごい庭園みたいな感じですごいいい感じで、 そこを僕の事務所兼自宅兼旅館、これがまた犬が泊まれる旅館、宿泊施設にするっていう。 あとは地域のみんなが利用できる、ふれあいセンター的な感じの活用もしてもらうっていう目的で、 今、建物を取得しようとしていると。 これがね、今一番最重要プロジェクト。 とにかく、この僕というね、森企画という僕の会社の拠点はここにありますよ。犬山城下町にあるんですよ。 で、こんな小民家が事務所なんですよっていう、自分自身のブランディングのためにも、 地に足をつけるためにも、まず拠点を構えたいんですよね。 いくらね、わーわーいいことをやっていたとしても、今僕名古屋市のアパートに住んでるもんだから、 もう説得力ないのよ。 なんかね、RCのごつい、ちっちゃいですけどね、アパートに住んでるんで、全然説得力ないの。 何よりも早く拠点を移したいんですけど、今これがね、いろいろ難儀なのが、 トータルで5000万ぐらいかかるんですよね。リフォーム費用とかも含めると。 この5000万がなかなか融資が引けない。まだ独立して2名も立ってない、ペーペー会社なので。 で、また犬と泊まれるホテルなんて、さあ、それだ、儲かるの?っていうところが銀行が気になるところじゃないですか。 だから実績もないペーペー会社に、ちょっとそのチャレンジングな事業にお金はちょっとなーっていうふうに渋られてると。 で、それを出すために今、犬山市にこの企画をプレゼンし、提携して、で、補助金を出してもらうっていうので、今、いろいろと進めているっていう。 それは結構生々しい役所内部の話にもなったりするので、それはね、プレミアムで結構話してるんですけど。 まあこれがね、去年ぐらいから動き始めて、もはや10ヶ月ぐらいですか。もうすぐ1年経つのかな。 これがね、もうだいぶ進んできたと。もう今、あと2歩ぐらいでチェックメイトできるかなと思いますが、もちろん油断は禁物ですね。 はい、っていうところで進めていると。これが一番ですね。で、ただこれは自分のプロジェクトであり、 次にね、今重要というか、依頼された案件でかつ僕の実験、僕がずっと実験したかったプロジェクトを依頼されたやつで実験するというプロジェクトが今同時に進んでるんですよね。 それがまたね、SNSでもちょこちょこ言ってるんですけど、弓山城下町のど真ん中にあるビルで、今ね、eスポーツカフェをね、依頼してくれたクライアントさんが作ろうとしていると。 そのビルの中に木造の空き家の骨組みを移築するっていう、そういうプロジェクトをそこでさせてもらうことになりまして。 はい。だから、空き家移築プロジェクトっていうんですかね。僕の考えとして、僕のやりたいこととして、日本全国の空き家をなくしたいっていうのがあるんですよね。 で、その中で空き家を建物として活用するだけじゃなくって、空き家を、そもそもなぜ空き家になるかって言ったら、建物は立派だがある場所が悪いっていう、そんな理由で放置されているっていうのがいっぱいあるんですよね。 じゃあ、その空き家を場所を移しちゃえばいいじゃん。そしたらなんかまた違う世界が広がるんじゃないっていう、そういう思いがあって、それの実験ですね。 で、今進めてるんですけど、これがどの空き家を、どこからその空き家を忌々山城下町のビルの中に移築しようかっていうところで、今次のステップを踏み始めるとしてるんだよね。 でね、ここでね、最近気付いたのが、忌々山市の姉妹都市。これね、どこの町でも姉妹都市っていう風で、仲がいい町はこことこことここですよっていう風にね、なんか提携しているみたいな町があるんですけど。 忌々山市はね、どうやらね、岐阜県鏡原市とか、僕の生まれ故郷ですね、とか、あと兵庫県の丹麻笹山市とかね、そこが姉妹都市らしいんですよ。 あと海外にもあるんですけど、これストーリー性を作るんだったら、姉妹都市にある、例えば丹麻笹山市にある、ずっと放置されていた古いお家、これをばらして移築して、姉妹都市である忌々山市内。 忌々山の序家町の、しかもビルの中、そのビルもまたハイビルやったんですけど、に移築して、で、eスポーツカフェという新しい空間を作るなんていう、そんな素敵なことが実現したら、これ今まで注目されてこなかったハイビルとハイ空き家が、また新しい価値を創造するっていう、これ一つのすごくいい空き家活用の事例になるんじゃないかなと思ってるんですよね。 っていうのを実現したいと。ただこんなことをわーわー言ったって、当然ね、銀行がお金貸してくれるわけでもないし、何それ、もうかるんですかっていうところで終わっちゃうので、これは僕、実費で、何百万か、自腹で実験をしようと思います。 もちろんこれはクライアントさんにお金を出してもらうことでもなく、自社で、実費で、だからいわゆる投資ですね。ってことをやろうとしてるのが、これまたプロジェクト二つ目ですね。 で三つ目が、どんだけ進めてるんだろうなこれ。三つ目がね、あともう時間ないのでパパッと言いますけども、三つ目が鳥羽市。僕の旅館ナオミがある鳥羽市ですね。三重県鳥羽市。でまたこれ、空き家。 ずっとね、旅館ナオミがある町のじいさんばあさんから、あそこの空き家も何とかしてくれーって言われてたんですよ。で、まあ、何とかいつかしますってはぐらかしてたんですけど、ここに来てね、空き家をばらして、ばらした部材一つ一つを家具とかにリメイクして活用するっていう方法を、これちょっとここいらでやってみるかっていう。 で、ついこの間、鳥羽市役所と鳥羽の商工会議所に行ってきたんですよね。そしたらね、わりとね、それいいっすねって感じで、鳥羽市めちゃくちゃノリがよくって、鳥羽市っていうか商工会議所かな。 これもね、ほんとは来年以降に進みようと思ってたんですけど、また資料ちょっと持ってきてくださいみたいな。言われて。また急いで資料作ってるっていう感じなんですよね。なんかね、わーわー言っちゃうとね、進んじゃうんですよね。嬉しいことなんですけどね。 っていうので、それはね、鳥羽市内の空き家を、もういらん空き家いっぱいあるんですよね、あそこ。それをわーって解体して、そのばらした小材を家具やら何やらいろいろリメイクするっていうね。はい、っていう感じのことを進めていたりとかね。 あとはその空き家をばーって解体したさらちで農業をするっていう。これもね、結構前からワーワー言ってたんですけど、これもね、今話が今進んでいて、この中で言うと一番話はどんか遅いんですけど、桜農家と後はさつまいもですね。 っていうので今進めていて、かつこれがね、またね、農業認定でね、いろいろね、グレードがあるんですって。認定農業者とか、あとは新規農業就農者とかっていうのがあって、この辺もね、またいろいろ活用できるっていうので進めているっていう。はい、もう全然時間足りないですけど、もうちょっとてんやわんや。 ただ、間違いなくこれ全部めちゃくちゃ急成長すると思うので、今はね、なかなか狙った方々が報告できていませんが、来年ぐらいかな、水面からばーって出てくるかなと思いますんで、また楽しみにしていただけたらなと思います。引き続きプロセスはこのボイシーで地味に放送していきます。では。 もっと見る #静脈産業 INUYAMA MAKERSもりだいち02:371.チャプター 109:552.チャプター 2コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ぴかーる2024年6月25日個人的には、空き家の移築プロジェクトがすごく惹かれます!お金がかかるのもさることながら、移築となると材料を運んだり、基礎を作りながら、一から組み直すイメージでしょうか。なんか、想像するだけでもメッチャ大変そうで、ワクワクします。1返信
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お金がかかるのもさることながら、移築となると材料を運んだり、基礎を作りながら、一から組み直すイメージでしょうか。
なんか、想像するだけでもメッチャ大変そうで、ワクワクします。