TOPビジネス経営・マネジメントINUYAMA MAKERS人手不足だが不安定な体勢が不安18:08 2024年10月5日 761再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次人手不足と不安定な経営体制2期目の黒字と今後の課題人材雇用とマネジメントの悩み理想のチームと現実のギャップ視聴者からのコメントに答えるAI文字起こし(β版) # 悩み どうも森大地です。今日は現在進行形で僕が悩んでいることをここでペラペラ、ダラダラ喋りたいなと思っています。 今現在進行形で悩んでいることは題して、人手不足だが環境が不安定で雇用するのが不安だというね、そんなことを今悩んでおります。 聞いてやってくださると嬉しいです。 # 不安 はい、もうすぐ設立して2年になるんですけど、ねえ、もう早いですよ、本当に。独立してからもうすぐ2年。 2022年の12月に設立&独立をしたので、もうすぐ丸2年になるんですよね。3年目に突入すると。 で、まあ、期で言うと、毎年9月が決算なので、実はついこの間が2期目の決算だったんですよね。 で、まだ今ね、いろいろとまとめているところなんですけど、おそらく2期は黒字になるかなというところですね。 はい、黒字にするのって大変だなっていうね、思いますね、本当にね。 すごいですよね、もうずっと赤字になったことがないっていうその会社さんとかすごいなって、なんか改めて実感しますね。 っていうところで、おかげさまでね、徐々に徐々に売上が全く立たないとか、明日食べるご飯がありませんとか、 そういったことっていうのは本当にありがたいことに皆さんに支えられて、そういった悩みは一切ないのですが、 その次のステージというか、そのまた、なんだろうな、贅沢な悩みと言いますか、誰しもが通る道と言いますか、 そう、今後、もう今ね、仕事が手一杯なんですよ。手一杯。手一杯で、僕自身が体一つで、 わーって動けるにも限界があるので、売上規模とかこなせる案件数で言うと、これ以上増えないだろうなという。 増やせるとしたら、相乗効果で、SNSとかそういったものを駆使して、プラスいくらかみたいな、何百万か何千万かみたいな感じですが、 そんなドカーンみたいな感じでは、もう今の体制では難しいんですよね。 そうなってくると、他のね、僕はこうしたいっていうビジョンがあるので、そのための垂れまきをしないといけないので、 仕事に傍作されてしまっていては、仕事というか、売上を上げるための現場に傍作されていては、垂れまきができないんですよね。 まあ、言うて今も垂れまきしてるんですけど、ただもう本当に限界が来てると。 っていう中で、次の一手として、現場をこなす人材が欲しいなというのは、もうこれ最初から思っていたことですし、 普通に建築会社であれば、まずは現場を見る人間を雇用するっていうのが、初手の初手だと思うんですけど、 うちはね、動画クリエイターを雇用して、3人目にようやく現場監督と言いますか、現場作業員と言いますか、 どうやったらいいかいなと、今マジで思ってるところなんですけど、 ただ、冒頭でもお話しした悩んでいることっていうのが、経費側とかではないんですよね。 人件費、もちろんすごい人件費かかりますよ。年間で400万とか500万ぐらいかかるのかな。 だから、それはもちろん圧迫というか、でもそれがあるからより売上を伸ばせるんだっていうので、 そこに対しての不安ではなくて、ちゃんとマネジメントできるかなっていうそこなんですよね。 これはいろんな経営者の方々に話を聞くと、やっぱり人とか、そういう働く環境づくりっていうのが非常に、 何なら、現在進行形でやっぱり悩んでいることだし、すごく難しいところだっていうね。 おっしゃってますね。売上を作るよりも難しいんじゃないかみたいな。 僕はまだまだ売上を作るだけでも、ひいこらひいこら言ってますけども、何とかかんとかっていう感じですけど、 それがね、本当にみんなこの状態で雇用してきたのかな、すごいなみたいな。 今この状態で、いいよ、案件はあるから雇用するでしょ。 じゃあ頼んだって言ったら、僕ほぼ放置になっちゃうんですよ。 そうするとどうなのっていう、俗に言う俗人性、依存してしまうというか、 急に雇用した現場の人が、そんだけ全部任しちゃって、急にぽいって抜けたら、てんやわんやになっちゃうわけじゃないですか。 だからそこは仕組みをとか、そういう体制を整えて、マニュアルみたいなものを作ったりとか、 あとは放置にならないように、そういう、ちょっと分かんない、仕組みを作ったことがないから分かんないんですけど、 そういうのを一緒に整えていきつつで、僕は徐々にバトンタッチして、谷巻に100%集中できるみたいな感じが理想なのだが、 当然そんなの絶対に無理だと思うんですよね。そんなのは無理で、半ば放置の状態で、 あと頼んだって言って、バーってどっか行って、で、いろいろ打ち合わせやらなんやらとかね、 遊びのように見える懇親会とか、そういう飲み会みたいな、社長いつも飲んでるやんけとかね。 僕キャバクラとか、そういう夜のお店とかは全く行かないんですけど、でもそういう交流がなかったりすると、 どうせ社長キャバクラとか行ってんでしょみたいな、こっちは現場でヒーヒー言ってんのにクソムカつくなみたいな、 やっぱりそういうコミュニケーション不足とか意思疎通不足から、絶対そうならなって、 これはね、どこの会社もそうやと思いますけど、ちっちゃい会社であればあるほど、やっぱりこれって起きてしまうと思うんですよ。 前の会社でも僕そう思ってましたもん。前の会社でもちっちゃい会社で、僕が現場でわーわー、 もう夜の9時10時とか、現場掃除して、ベニヤとか運んで、汗だくになって、 で、もう夜本当に12時近いぐらいの時間に家帰ってくるみたいな。 で、社長とかのフェイスブックとか見ると、ビール飲んでるとかね。 思ってたんですけど、今思うと、それがあるから汗水垂らせる現場があるんだよなっていうのはようやく理解したというか、 本当にごめんなさいっていう感じなんですけど、でもこれはもう仕方がないことやなと思うのだが、 じゃあ仕方がないからっていうので、またそうやって頼んだぞって言って放置する環境を作るのかって言ったら、 そこはさあやっぱり作っていきたいという思いもある。 でもそういう環境を整えてから人材を雇用するなんていうのは、またこれは甘いでもあって無理なんですよ。 だからもう同時並行で環境を整えたりとか仕組みを作りながら、いろいろギクシャクしながら、 働く人たちが働きやすい環境も作りつつ、でも売り上げも作りつつ、横展開のための種まきもしつつみたいなね。 もう本当にこんなに大変なのっていう感じですが、それが楽しかったりもします。 これの結論、取り留めのない話なので、結論なんてないんですけど、悩んでるよっていう話ですね。 ただもう雇用するしかないんですよ。もう限界を感じているので。 頭打ち、もうすぐ僕の頭上が天井なんですよね。 これをバーンてぶち破るにはもう人を雇うしかないですね、3人目を。 と思って、最近はもういろいろと動いてはいるのですが、動いてはいるものの、どうしようかなみたいな。 放置していることを好き勝手やる人の方が多分今の体制では合うんですよね。 勝手に考えてやってくれる、そういうブレインみたいな人が。 でも、絶対そいつ独立するじゃないですか。 そんな何にも支持しなくてもあれこれ考えてやるやつなんて絶対独立するんで、なんだかなって思っちゃうんですよね。 かといってあれこれ考えずに、僕が言ったことを忠実にやってくれる人がいいなと思うんですけど、 でもそんなに僕があれこれ細かく支持できるかっていうと、そんな体制でもないので、 そうするとなんだこの会社って思って辞めてしまうかなとか思ったりね。 もうどうしたもんかねっていう、そんなお話です今日は。 ただ多分来年の春をめどにもう3人目をって思っているので、どうなるのかはまた温かく見守ってやってくださると嬉しいです。 # コメント返し さあ、ここで毎週日曜日にコメント返しをしていたんですけど、最近は頻度がそんなに多くないので、この通常Voicyの最後にこうやって都度コメント返しをさせていただこうかなと思いまして、コメント返していきたいと思います。 まずね、これは先々週ぐらいのコメント返しの放送に対して松田直樹さんがコメントをくださいました。 ついに来ましたね。私は金箔刈りだけで5時間かかります。大地さんなら楽勝ですよ。多分。というふうにコメントをいただきました。 これは建築士の話ですね。僕多分建築士、これは行けたんじゃないかなと思っておりますが、建築士の試験って4年ごとに違うんですよね、ジャンルが。 建築士の試験って学科試験、筆記試験が一時であって、それに受かったものだけが二次試験に挑めるんですよ。 その二次試験がいよいよこの製図、建築士らしい製図の試験なんですけど、これは何を書くかというと、4年ごとに変わる。4年ごと。4年周期で変わるのかな。 木造の建物を図面を描けみたいなね。というのが、木造、木造、木造。4年目でRC。また次の年は木造、木造、木造。またRC。こういう順番なんですよね。 僕は今年RCだったんですよ。ただ話を聞くに、例年木造の方がこの製図の試験はバリバリ難しいということらしいので、僕はラッキーでしたね、今年。RCで。 確かにそんなに難しくなかったんですよ。現場では僕はいつも木造を触るんですけど、だから製図の試験も木造がいいなと思ったんですけど、木造の製図はわけわからんですね、あれ。 これはたぶんあるあるだと思いますが、結果が12月に発表されるので楽しみなんですけど、もし落ちてたら何にも報告せずに、しれっとフェードアウトしようかなと思います。コメントありがとうございます。 続いてが、タイトルが、犬山市長をゲストにお招き。そんなね、これはいつだったかな。先週の水曜日のラジオ放送のアーカイブですね。 に対して及川雄二さんがコメントくださいました。市長といえばまあまあどころかとても偉い方のように思いますが、それを感じさせないような気さくなイケオジでしたね。 雷さんと話すと誰でもそんな感じになるから不思議やわ。今後も楽しい放送を楽しみにしてますというふうで。 この前のラジオ放送では犬山市長をお呼びして、わーわー喋ったんですけど、放送を聞いてくださるとわかるんですけど、僕が、要はゲストをお招きしているので、僕がゲストに、要は市長に色々と質問をするっていう。 犬山市の魅力って何ですかねとかっていうそういうベタな質問を色々考えてたんですけど、なんか逆転しまして市長が僕にめっちゃ質問してくるみたいな。 なんで犬山移住してきたいのとか、すごい聞かれたんですよ。びっくりしたんですけど、面白かったです。 すごいね、本当に奇策というか、ラフと言いますか、そう喋りやすい市長なので、とても面白い方です。僕すごい好きなんですけど、原吉信さんですね。 ググってみると色々と経歴も出てくると思うので、見てみると、へーって言う。だからこんな元気なのねっていうのがわかるかと思います。 はい、コメントありがとうございます。 続いてタイトルが、街の魅力PR映像制作というタイトルですね。これに対してピカールさんがコメントくださいました。 街の魅力PR映像どんなものに仕上がるんだろう。興味津々です。出来上がったら是非見せてください。 はい、これアカウント作りました。TikTokとインスタですね。作ってショート動画早速一本上げてみました。 いみやま城下町の雰囲気を10秒ぐらいでピャってまとめた。 まずは実験、試行錯誤しながら、どういう映像だと再生回数回るのか、みんなに見られるのか、そういったところをショート動画はマジでわからなくて、探り探りですね。 ただ、再生回数を稼げばいいという釣りタイトルとか煽りとかで稼ぐのは本末転倒なので、あくまでも目的はいみやま城に遊びに行きたいなとか、いみやま城に住みたいなとか、 ちょっと覗いてみたいなとか、興味あるなとか、ここで商売をしてみたいなっていう方を一人でも増やしたいっていうその思いがあるので、変にここのスポットがやばいとか、いみやま城の絶対に近づいちゃいけない三線とか、それはちょっと面白いな。 そういう、なんだろう、そんな感じ。だから、ゆくゆくは仲間を募りたいっていうのがあるので、そこのシーンはぶらしたくないなっていうところがあります。 ちなみにこのチャプターかどっかにTikTokとかインスタの新しく作ったいみやま城観光PRアカウントのURLを貼っておきますので、よかったらフォローやら何やらしてやっていただけると嬉しいです。 続いてタイトル変わって、これがつい一昨日のラジオ放送、一昨日、今週間のFMラジオの生放送のアーカイブですね。 桜の農業単体では厳しいよねっていう、僕これから桜の農家をやるんですけど、桜の栽培だけでは売り上げはすごい厳しいんですよ。 だからどう横展開していくかっていうのをこのラジオ放送ではペラペラ喋ったのですが、D19さんがコメントくださいました。 桜って存在が好きなので聞いてて面白い話ですとコメントいただきました。 桜ね、そうなんですよね。桜農業やりますって言うと百発百中で桜農業って聞き返されるんですけど、食用桜ですね。 僕も聞いたときわけわからんかったんですけど、桜餅の葉っぱとか、桜フラペチーノとか、桜フレーバーとか、ああいうののための葉っぱとか花びらを栽培するっていうのが桜農業なんですよね。 それを犬山市内で今後やっていくよって言うので、今いろいろ準備をしているんですけど、それはいろいろと共有したり、あとはプレミアムで結構共有したりもしてますね。 その桜農業ってどういう制度を使って横展開をしていくのかとか、あとはこれ不動産と絡めれるので、 どうそれが絡んでどう売り上げを作っていくのかっていうのも結構プレミアムではペラペラ喋っているので、気になった方はプレミアどうぞ聞いてやってください。 という感じでコメントもこんな感じで、毎週日曜日ではなくて通常放送で返していきたいなと思いますので、今後ともどうぞボイシーを、頻度が減ってしまってはいるんですけども、聞いてやってくださるとうれしいです。 もっと見る #農業 #経営 #建築 #リフォーム #犬山 INUYAMA MAKERSもりだいち00:281.悩み09:432.不安https://www.instagram.com/yamainu_inuyama?igsh=MWM5MTF1eTl2eHczNQ%3D%3D&utm_source=qr07:573.コメント返しhttps://www.tiktok.com/@yamainu_inuyama?_t=8qGKHGgzale&_r=1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ぴかーる2024年10月5日採用の悩み、めっちゃ分かります!!私も1人雇うことを考えているのですが、1人分の仕事量と合わせて、そもそもきちっとマネジメントできるのか、という自分の問いにまだ答えが出ておらず、堂々巡りをくりかえしてます。これって、結論が出ないまま、覚悟を決めて、エイヤ!の感じなのでしょうか。。うーん、小心者の私には、なかなかその勇気はありませぬ。。😩1返信 伊藤かおり2024年10月5日わっかる。。マネジメントに時間かけることを惜しんではいけないのだが、、、悩みますね😫1返信
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私も1人雇うことを考えているのですが、1人分の仕事量と合わせて、そもそもきちっとマネジメントできるのか、という自分の問いにまだ答えが出ておらず、堂々巡りをくりかえしてます。
これって、結論が出ないまま、覚悟を決めて、エイヤ!の感じなのでしょうか。。
うーん、小心者の私には、なかなかその勇気はありませぬ。。😩