TOPビジネス経営・マネジメントINUYAMA MAKERS高利少売の旅館をつくってまちづくりに寄与させていく22:13 2025年5月23日 250再生 問題を報告する 再生する シェアする ↓6月7日(土)に犬山城下町で見学ツアー↓https://note.com/akiya_innovation/n/nba519f44c338参加者募集中!もっと読むAI目次高利少売の旅館で町おこし?空き家再生で地域活性化の秘策市民と観光客をつなぐ交流拠点古民家再生プロジェクト始動地域課題解決への挑戦と展望AI文字起こし(β版) # チャプター1 どうも、森田一です。 国宝犬山城がある犬山城下町に拠点を置くリノベーション屋さんです。 前回の放送で、僕がどういったリノベーションを手掛けているのかですとか、 あとは会社でどういう事業をしているのかっていうのを、 自己紹介のような形でペラペラと喋りましたけども、 今回はその続きみたいな感じで、 事業としては、メイン事業としてはリノベーションを手掛けているのだが、 それがいわゆる収入の柱ですかね。 その収入の柱とはまた別で、理念として、そして目標として掲げているのが 犬山城下町の活性化ですとか、 まちづくり事業みたいなものを今後どんどんやっていきたいという風に 前回喋ったような気がするんですけど、 具体的にそのまちづくり事業って何やねんみたいな、 そんな今日は深掘りをしていくという感じですね。 そもそもまちづくりの事業っていうのは何かっていろんな定義があるのかな、 ちょっと僕は分からないんですけど、 おそらく僕が考えるに、それぞれの町でいろんな課題があるわけですよね。 子育て環境が良くないですとか、 人口がどんどん、若者がどんどん流出していってるですとか、 雇用する場所がない、働く場所が少ないですとか、 これいろいろと見てると、全国各地で同じようなことが起こっているとは思うんですよね。 全体的に人口減少してるし、 一部の地域、だいぶ都心とかを除けば、 どんどん流出してしまっているので、若者を中心に。 どこも抱えている問題としては同じなのだが、 その中でも特にここに力を入れているよとか、 ここを課題として捉えているよっていうのは、 実は各自治体によって違ったりするんですよね。 僕が思うに、 公式ホームページで出していたりして、 その街がどこにどう力を入れようとしているのか、 どういう方針なのかっていうのが目に見える形になっているので、 自分の住む街を改めて見てみると、 面白いんじゃないかなと思うのだが、 忌み山市の掲げている課題はいろいろあるが、 まず、移住・定住の促進ですね。 若者がどんどん街を離れていって流出してしまっているというところですね。 そこを食い止めたい。 人口が7万人ぐらいになる。 7万人切ったかな。 意外に忌み山市って、国宝忌み山城があって、 城下町に観光客がワーッて来るから、 そこだけ見るとワチャワチャしている感じがするんですけど、 周りは自然豊かで田舎なんですよね。 人口もそんなに多くないというので、 移住・定住ですね。 というのが一つ課題ですよと。 あとは市民の共同ですね。 これはまた定住としては、 市が公式にアップしているデータで、 愛着があるかないかで、 その街に定住するかどうかって結構関わりがあるんですよね。 当然のことなんですけど、 この街、自分の街めっちゃ好きやわって思っていたら、 やっぱり他の街に定住するかどうかって結構関わりがあるんですよね。 この街、自分の街めっちゃ好きやわって思っていたら、 やっぱり他の街に引っ越すとか、 他の街に目移りすることってそんなにないんじゃないかなと思うんですけど、 やっぱり愛着がなかったりすると、 何かのきっかけで、例えば転勤だったりとかね、 があった場合に、 あっ、じゃあ行ってくるわみたいな。 他の街、またちょっと良さそうやなみたいな感じで、 むしろ他の街に引っ越すことがルンルンになるみたいなね。 とかあるじゃない。 っていうので、この街に愛着があるかどうかっていうのは、 非常にこの人口減少に歯止めをかけるためには、 すごい重要なポイントやと。 で、そのための共同ですね。 要は協力して働くっていう。 その街のために何か市民活動をするですとかね、 あるいはボランティアに参加するですとか、 っていうのが結構多くはないっていうところが、 またこの犬山市の一つの課題。 共同の促進っていうのを目標に掲げているっていうのがあるんですよね。 3つ目が街並み保存ですね。 僕としては一番これが力を入れたいなと思っているところなんですけど、 ただこの街並みの保存っていうのは、 実はもう最後の最後なんじゃないかなと思うんですよね。 結局、働くところがいっぱいあって、 自分の街が好きだっていう人がいっぱいいて、 で、若者が流出じゃなくて、 若者がどんどん流入していくような、 そんな入れ替わりが生き生きした街になっていけば、 自ずと街並みの保存って促進されていくと思うんですよ。 これも市の公式アンケートにあるんですけど、 犬山市が好きだという人たちは、 どこに愛着を感じるのかっていうののアンケート結果で、 やっぱりこの歴史だったりとか、 犬山城、あとは犬山城下町の景観だったりとか、 そういう文化だったりとか、 他にはない、この犬山城、犬山城下町っていうね、 ならではのところがめっちゃ好きやっていうので、 愛し続けているっていうデータがあるんですよ。 ここを中心にみんなが共同するような、 なんなら観光客をどんどんもっと招き入れたくなるような、 もっと自慢できるような、 そんな町に共同ができる場所があれば、 どんどん町が好きになって、 どんどん働く場所が増えていって、 どんどん定住が促進されていって、 そして町並み、あの小民家もこういうお店にしようぜとか、 あの小民家もっとうまく活用できるかなとか、 あの小民家に観光客が集まるようになったら、 もっとこの良さを伝えられるんじゃないかみたいな、 そういったところが結局、町並みの保存につながっていくと思うので、 逆を言うと、そういったものがなければ、 その町並み、古い町屋がいっぱいありますけども、 入山町、岡町、 それの価値、本当の価値ってものに、 当然気づくわけがないんですよ。 ただの古い、ボロボロな家みたいな、 そういう印象だと、 それが解体をするのにも何の躊躇もないですし、 それを所有している人たちが誰かに売却するときも、 このお家を大事に使ってくれよみたいな、 大事に使ってくれる人かなとかっていうことも考えずに、 やっぱり高く買ってくれるんだったらそれでええわみたいな感じで、 パーって売ってしまうと。 で、全然その価値がよくわからない人がバーって買うと、 それをまた解体して更地にして、 なんかようわからん建物を建てるみたいな、 そういう流れが悪いというわけではないのだが、 そういう流れがあるから、 街並みの保存って、 そんなにバキバキにうまくいっているわけではないっていうのが、 この犬山城下町の現状なんですよね。 聞いたことがある方は結構わかるんですけど、 よくネットとか観光案内とかで、 犬山城下町の風情ある街並みがバーンって乗ってたりするんですけど、 あれって本当にごく一部で、 犬山城から一本道なんですよ。 一本道がわーってにぎわっているだけで、 実はその一本裏、 本当に数十メートル横っちょにずれるだけで、 もう全然あの街並みって形に残ってない通りとかバンバンあるんですよ。 ほとんどが。 それがやっぱり整備されていないっていう感じなので、 そこに犬山市も注力をするようになって、 数年前から警官を守るようなリノベーションに関しては、 お金結構出しませっていう、 そういう制度を設けたりしてるんですよね。 なんですけど、 これってやっぱり市民とか意識の問題なので、 これを保存したいって思わない限りは、 この街並みの保存なんて到底無理なので、 だからその意識、 その文化を作っていくために、 ちっちゃなちっちゃな市民共同ができる場所を作っていく必要があるっていう。 で、めっちゃ話が回りくどくなったんですけど、 そのための市民共同の場所が、 僕のこれから進めていくプロジェクトの このコミンカになるというね。 今後、とりあえずこのコミンカを契約をしまして、 リノベーションをかけていって、 1回は旅館、2回は交流拠点みたいな感じで、 来年の春頃にオープンをする予定なんですけど、 これは本当に初手の初手で、 このプロジェクトは街全体にいろんな施設を作っていくと。 いろんなコミンカだったりとか、 あとは古い鉄工所だったりとか、 古いビルだったりとか、 木造に限らず、 そういう古い歴史や文化、 それはもう明治時代、江戸時代から続くものだったりとか、 昭和時代に建てられたものだったりとか、 とにかく古き良きものっていうのを、 いろんな姿形を変えて、 そのハードは古き趣を残したまま回収をして、 どんなソフトを入れていくかっていうね。 その中で住居として使うのか、 それとも飲食店なのか、本屋さんなのか、 それとも子供たちの屋内キッズスペースなのか、 そういったいろんなソフトをどうそこに差し込んでいくかっていうのが、 また今後の展開なんですけど。 この書店の書店では旅館と交流拠点なんですよね。 こういう拠点で1階が旅館っていうのは、 イメージがつくと思います。 観光客向けの旅館ですね。 これがプライベートサウナがついている旅館を作るっていうのがポイントなんですよ。 これ何でかっていうと、 小売商売、これが結構肝になってくるんですよ。 要は薄利多売の逆ですね。 高単価で少なく売るっていう。 これがめちゃくちゃ肝になってくるんですけども、 なぜかっていうと、これ逆算していくと、 なるほどねとなるんですけど、 要は市民共同の地域住民たちが、 いろいろと交流するための拠点として、 その小民家の2階を使っていくのだが、 定期的なイベントとして、 その小民家全体をね、庭もすごい広いんでこの小民家。 土地150坪くらいあるんで。 庭とかも全部使って、 例えば夜市を開催したりですとか、朝市でもいいですし、 例えば子どもたちの運動会でもいいですし、 あとは伝統工芸の職人さんたちをわーって招いた体験ブースをね、 その敷地内、建物と敷地内でわーってやってもいいですし、 っていうので、 この建物全体を市民共同、あとはイベントですとかね、 っていうところとして活用しようと思ったら、 物理的に余白を作る必要があるんですよね。 これは毎日毎日、宿泊者向けに満室稼働をさせようとしていると、 この庭が使えなかったりですとか、 あまりどんちゃん騒ぎができなかったりですとかっていうので、 宿泊者から宿泊料金だけを求めて稼働させると、 当然、満室稼働が必須になってくるんですけど、 ここの施設の目的はそうじゃないと。 そっからの派生が、その派生が今後につながっていくので、 ここで満室稼働させて、ここでマックスの利益を求めてしまうと、 そこで終わってしまうんですよね。 だから物理的に空白を作る必要があると。 その空白を作るために、満室稼働させない小売商売ですね。 なので、例えば1泊5万円で30日満室稼働させると、 150万円が売上がる。 例えばこれ、倍の単価、10万円。 10万円だったら、10万円で150万円稼ごうと思ったら、 半分の稼働でいいわけじゃないですか。 15日稼働させれば、あとの15日は空白ができるわけですよ。 予白ができるんですよ。 この15日で、そういったイベントだったりとか、 いろんな研究だったりとか、共同開発の場となったりとか。 また、プライベートサウナが宿泊者にとっては、 非常に単価の底上げになるツールとして、 プライベートサウナってすごくいいなと思って、 今回導入をするんですけど、 市民共同の交流拠点の場として考えるときに、 今度はサウナが交流ツールになるんですよね。 イニシエの頃からセントとか、 サウナは昔からあるのかな。 あるのか。 とかって、やっぱり住民たちの交流の場、 コミュニケーションの場として、 やっぱり栄えてきた、そこを支えてきた、 そういう場であったらしいんですよね、セントとかって。 やっぱり裸の付き合いになるので、 腹割って話しやすいんでしょうね、おそらく。 っていうのがあるので、 単価底上げのためのツールとしてのプライベートサウナ、 これ一つしか作れないですからね、予算的にも広さ的にも。 宿泊者がいないときには、 地域住民たちが交流拠点としてそのサウナを使えるみたいな。 そこでいろいろとワーワーワーワー交流をしてね。 そのサウナで、 犬山市の特産品である桃だったりとか、 あとは桜のアロマオイルをね、ローリーに使って、 桜の香りを漂わせたりですとか、 あとは桃の香りを漂わせたりっていう風で。 というので、また交流が促進されると。 かつ、僕狙ってるのが、そこに農家さんとかも来てほしくって、 農家さんたちが、あれ、うちで作ってるこのみかんとかも、 アロマオイル抽出できるんじゃないみたいな。 っていうので、そこでアイディアがひらめき、 で、その交流拠点で共同開発とかね。 そこはもちろん僕もサポートするんですけど、 アロマオイルを抽出する専門の方を呼んで、 ちょっと研究を一緒にしたりですとか。 で、何かオイルが抽出できたら、 またお試しみかんの浪流サウナイベントっていうのを、 月に一回ちょっとね、地域住民を呼んでやってみたりですとか。 そうすると、めっちゃいいねこれみたいな。 でも、もうちょっとこう、 柑橘系が強い方がいいんじゃないみたいな感じで、 ワーワーワーワーワーなって。 で、完成したら、これが今度、観光客が来るのが楽しみになると。 ここのね、みんなで作ったこのみかんのアロマオイル、 今度観光客がどんな反応するかなみたいな感じで、 観光客のレビューがめっちゃみんな待ち遠しくなるみたいな感じで。 そうすると、やっぱり今ね、 観光客を誘致する事業者と、 あとは地に住んでいる地域住民たちの間で、 やっぱり交流がそんなにないので、 何か僕は溝を感じるんですよね。 なので、観光客が来れば来るほど嬉しがっているのは、 その地で商売をしている事業者だけであって、 地域住民は、 もう観光客なんかもう来んなよみたいな。 交通も渋滞するし、 なんかゴミも散らかしていくし、 一部のマナー悪い人はね。 だし、写真とか撮ったりとかさ、 敷地内にね、ちょっと一部入ってきてとかっていう風で、 迷惑なことをする観光客も少なくないんですよね。 なので今、結構地域住民たちにとっては、 観光客ウェルカムの状態ではないっていうのもまたこれ、 問題だったりするんですよね。 でもこれを地域ぐるみ、地域住民ぐるみで、 観光客がもっと来てほしいとか、 観光客来たら嬉しいみたいな状態になると、 またこれ、町を愛する、 愛着が湧く一つのきっかけにもなるでしょうし、 それこそ市民共同でしょうし。 そうすると今、 夜の城下町っていうのが、 一人一人歩いていない状態なんですけど、 それは何でかっていうと、 いろいろ要因はあるのだが、 やっぱりこの地域住民たちとの溝があるがゆえに、 夜、商売をするという、 一つちょっとブレーキがかかっているっていうのもあるんですよね。 ここをもし市民たちが、 住民たちが、 もっとどんどん夜もやっていこうぜ、 みたいなムーブメントになっていくと、 より、 コミンカを活用して、 じゃ、居酒屋作ろうぜとか、 こういう施設作ろうぜとか、 もっと宿泊施設をコミンカ使って増やそうぜ、 みたいな動きになっていき、 そして雇用も創出され、 そしてどんどん移住手順も促進され、 で、巻き込みの舗装にもつながっていくっていう。 だからいかに、 地域の人たちっていうのを巻き込んでの、 共同をしていくかっていうところが、 最初すごく重要になってくるかなと思うんですけど、 これがやっぱりすごく難しいんだろうなと思います。 そのために、 都度、 この街を盛り上げるために、 ミーティングをしようみたいなイベントを、 都度定期的にやっても、 やっぱりその意識の定着っていうのは弱いのかなと思うので、 やっぱり拠点を作るっていうのは非常に大事だと思うんですよ。 その拠点が、 犬山城下町らしい古民家であればあるほど、 やっぱりその意識の定着のしやすさっていうのは、 僕は変わってくるんじゃないかなと思いますし、 その拠点がすっきりになれば、 何かイベントをやらなくても、 なんかふらふら通うようになるでしょうし、 サードプレイスみたいな感じね。 っていうのもあって、 その観光客が訪れる旅館っていうのと、 あとは地域住民たちが市民共同のきっかけとなるような、 そんな交流拠点っていうのを、 一つの古民家で作っていくっていうのが、 まずはじめにやることかなっていうので、 手がけていくというところでございます。 めっちゃ話が長くなりましたが、 途中ちょっと何か熱が入ってしまい、 ごちゃごちゃ文章がしちゃったかもしれないので、 結局ようわからへんってなったかもしれませんが、 とりあえず犬山城下町で何かわちゃわちゃやってるんだなっていうのが、 それはいいです。 今後いろいろと、 今日はちょっと一気にばーって喋ってしまいましたが、 小出しにして、 もうちょっとだから短く喋ろうかな。 もう7、8分ぐらいで端的に、 これ、これ、みたいな。 今日はこれ、今日はこれ、みたいな感じで話したりですとか、 あとはこの話した内容を音声だけではなく文章化して文字化して、 ノートに転載したりですとかっていう風で、 いろんな媒体で、 僕の活動をまた発信をしていこうかなと思っておりますので、 また聞いてやっていただけますと嬉しいです。 そして、 もしこの授業をやっていることに興味がもし出てきたってなれば、 興味を持ってくださる方がいらっしゃるのであれば、 これから定期的に、 犬山城下町でいろいろと進めているプロジェクトの見学ツアーっていうのをね、 定期的にやっていきますので、 第2回目がね、 6月の7日の土曜日、 13時かな、 からやっていこうかなと思ってますので、 もし興味がある方はね、 またノートの見学会の詳細が記載されているノートがあるので、 そのリンクを貼っておきますので、 興味がある方は参加したいよっておっしゃってくれたら、 枠を開けておきますので、 どんどん参加してやってください。 という感じで最後まで聞いてやってください。 ありがとうございました。 では。 もっと見る #まちづくり #リノベーション #古民家 #旅館 #犬山市 #犬山城下町 INUYAMA MAKERSもりだいち22:131.チャプター1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう イガリゲンキ2025年5月23日おはようございます♪地域との難しさ、分かります😅和歌山県でも中に入ってきっちり協働しないと、表面上でしか物事が進まないですしっかりその中に食い込んで、地域住民として地域を盛り上げれたらと試行錯誤です💦言語化ありがとうございます!懲りずにちまちま継続してやっていこうと思います!1返信
ビジネス戦略で大事にしていること 18分・7月31日・ 137再生AI目次普遍的な価値創造のビジネス哲学古き良きものに魅せられた原体験とは?新しく生み出せない町屋の普遍的価値消費されない。唯一無二のブランディングビジネスを支える”好き”という名の原動力
ローカルメディアの影響力 10分・7月29日・ 109再生AI目次地方で絶大なローカルメディアの力新聞記事が呼んだ新規問い合わせ地域を動かすローカルテレビの威力なぜ地方住民は地元情報に熱中?古民家再生、密着取材の描く未来
ガラス張りの古民家オフィスでの嬉しい出来事 15分・7月27日・ 118再生AI目次ガラス張りの古民家オフィス:その狙い夜のオフィスで起きた嬉しい出来事子供たちの「憧れの場所」となるのか古民家活用を促すビジュアルの力景観条例と伝統建築の新たな未来
今後やめていく事業、変化させていく事業 17分・7月22日・ 138再生AI目次建設業の限界と自社事業化への転換資材高騰が迫る建築ビジネスの変革古民家ホテル事業拡大の新たな戦略無人運営から有人常駐へ転換する理由分散型ホテルで叶える顧客体験の向上
AI活用で浮いた経費をどこに使うか 16分・7月20日・ 115再生AI目次建築分野でのAI活用最前線事務作業を劇的に変えるAIの実力不確定案件を変えるAI画像生成の衝撃AIで生まれたコスト、どこに投じるべきか無人化時代にこそ光る「人」の価値
城下町に眠る古民家情報が集まってきた・。初めてのガチ新規お問い合わせも! 12分・7月17日・ 112再生AI目次純粋な新規問い合わせが示す成果町づくり活動における葛藤と本音メディア戦略の鍵は「知ったきっかけ」ローカルメディアとSNSの連携戦略古民家再生事業の3方向アプローチ
ホテルホスピタリティの向上。まちで心にグッとくる体験 17分・7月8日・ 124再生AI目次犬山で心がグッとくる体験とは1200年続く伝統鵜飼の真髄鵜飼が深める犬山滞在の質陶芸体験が誘うリピート旅の秘訣日帰りだけでは語れない犬山の魅力
チャレンジャーを応援する制度が犬山市にはある 11分・7月3日・ 134再生AI目次犬山市独自の挑戦者支援制度全国でも稀な交付金制度の全貌難解な申請を乗り越える秘訣とは犬山市初の採択事業者が語る実情未活用チャンス!来年度応募の可能性
古民家ホテルのコンセプト 18分・7月1日・ 133再生AI目次「坂下グリッド」に込める街への思い街への誘い 古民家ホテルの設備戦略夜の犬山城下町に潜む課題とは?提灯が街へ導く夜の魅力創出夜を灯す「ファーストペンギン」の挑戦
地域との難しさ、分かります😅
和歌山県でも中に入ってきっちり協働しないと、表面上でしか物事が進まないです
しっかりその中に食い込んで、地域住民として地域を盛り上げれたらと試行錯誤です💦
言語化ありがとうございます!
懲りずにちまちま継続してやっていこうと思います!