TOPビジネス経営・マネジメントINUYAMA MAKERSまちづくりのために建築ビジネスを考える25:22 2025年11月10日 218再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次町の活性化へ多角的に挑む森田一歴史的建築物を五感で体感する価値伝統建築物が直面する解体と減少の危機建物の価値を再構築する「移築」の視点ハードとソフトで描くまちづくりの未来AI文字起こし(β版) # チャプター1 どうも、森田一です。 北方犬山城がある犬山城下町に拠点を置いておりますリノベーション屋さんです。 今日はですね、建築だけでは、空き家再生をやっているだけでは、この古い街並みっていうのは残せないであろうと いうそんなお話をしていこうかなと思います。 だからそのためにこういうことをやろうとしているんだ、こういうことを今やっているんだっていうそんなお話ですね。 最近と言いますか、この1年ちょっとぐらいですか、僕が農業に興味を示したりですとか、あとは狩猟の免許を取って漁遊会に入ったりですとか なんかそんなことをそのリノベーション屋のくせに建築屋のくせに全然建築関係ないことまで手を出しているもんだから そのあんまり僕の活動を生で知らない人、そのSNSの発信とかこういう音声配信だけで知っている人からすると 何をしているのかっていうのがよくわからないというコメントをいただいたんですよ。 コメントっていうかご指摘と言いますか。 何を目的にしているか、なんか目の前の楽しそうみたいなことを真もなくフラッとやっているように見えていたみたいで 目の前の楽しそうなことをフラッとやるっていうのはそれは間違ってはないんですけど ただ全部真があるものでそこから逆算をしてこれは必要があるなとか これはこの建築と掛け合わせることができそうだなと。 その結果こういう風になりそうだなっていうのは考えた結果修理をやらないやらっていうのに手を出しているという感じなんですけど これはもう前提がめちゃめちゃ長くなるんですけど 今日はちょっと最後までお付き合いしていただけたら嬉しいです。 めっちゃ簡単に言うと、いにやまという町、僕が大好きなこの故郷ですよ。 この町を盛り上げたいっていうのが全体的な目標ですよ。 いにやまをとにかくみんなが知っている、みんながいにやまいいねって 行きたいなとか住みたいなとかかっこいい憧れるなみたいな そんな町にしたいっていうのは町を愛するものとしてはすごく自然なことかなと思っているんですよ。 ただ、じゃあその町をPRする、良さを発信するために何を伝えていけばいいのかっていうのは これは個々によって違うと思うんですよ。 シェフだったらね、町の特産品とか 町でしか例えば取れない食材を使って料理を振るって町をPRするとかね。 あとは、実際にいにやまにいますけど、貝甲、絹を使った商品を作って販売をしているっていうところもありますし あとは甲冑を作って、甲冑を着ていろんなイベントに出演して いにやま町若町、いにやま町のナルセさんという方が上司でしたから そういう戦国武将隊的なのを編成してPRするとかっていう いろんなその人の経験スキルとか、あとは趣味、思考っていうので 何をどう武器にしてPRしていくかっていうのはそれぞれだと思うんですけど 僕なんかができるPRって言ったらもうその古い建物とか建築を通じてPRしていくしかないんですよね。 もう料理もできないし、そんな知識もさ、いろいろあるわけでもないんで 今までやってきたことを生かすしかないと。 そもそも僕がこの趣ある町屋とか古い建物がロマンを感じるとか好きだっていう この意識が芽生えたきっかけっていうのははっきりは分からんですけど ちっちゃい頃からわーわー言っていたいにやま町若町 ここをフラフラフラフラ歩いてたんで、ちっちゃい頃とか それが潜在意識的に古い町並み、えーわーみたいな子供ながらに蓄積されていって 今こんなお仕事してるんじゃなかろうかと勝手に分析してるんですけど そんな僕ができることは古い犬山の町並み 伝統建築物っていうのをのんのんPRしていて で、犬山なんかすごい歴史とか文化を感じる町だね ちょっと行ってみようかなとか 現に犬山に来る観光客の一番多くの理由が歴史、文化を体感したいから っていうのがアンケート調査でも分かってるんですよね 次で食べ歩きたいからとかね 犬山城下町って食べ歩きの町、串の食べ歩きの文化もあるので そんなんが多かったりとかするんですけど あとは古い町並みを散策したいからっていう理由がすごく多くて 結構ね、偶然なんですけど僕がPRできることと あとは犬山の良さっていうのがすごくマッチしてるんですよね すごくPRしやすいんですよね っていうのがあると じゃあどうやってPRしていくっていう話なんですけど この古い建物とかを写真集とかを出してもさ 一部のマニアックな人が喜ぶだけで 犬山に行きたいって多くの人にはあんまり刺さらないと思うんですよね だから実際には何が言いたいかっていうと 使ってもらって初めて胸にグッと来るっていう やっぱり互感で体感してもらうことが その記憶にも心にも突き刺さる最強の手法だと思うんですよね そこで食べる その古い建物の古い伝統建築物のその中で見て 今と全然作りが違う 体感してもらう そこでその空間に合った食べ物食材を食す うわーめっちゃええわーみたいな 味を究極味わうのって楽しむための最強の手段って めちゃくちゃいい食材を使うとか もちろんそれもそうなのかもしれないんですけど どういう環境でそれを食べるかっていうのって すごく左右されると思うんですよね めちゃくちゃ暑いところで熱々のうどんを食べても 暑いじゃない でもめちゃくちゃ寒いところで めちゃくちゃ温かいうどん 同じねうどん食べたら なんかもううーみたいな うー最高みたいな なるじゃない だから環境ってやっぱ大事だと思うんですけど とかね っていうのをどう 伝統建築物という空間と 互換っていうのを 交わせるかっていう これを一緒に交わした状態でお届けするっていうのが 一番やっぱり最強なんですよね そうすることで この犬山の街の魅力はどんどん底を上げされていくし やっぱり ここで働きたいですとかね 働きたいって人が増えるってことは 若者だったりとかね が増えるってことは そこに移住する人は増えるってことなんで 人口も増えますし どんどん人口が減っている犬山 あとは観光客がたくさん来るけども いまいち滞在時間が短い 日帰り客が多いっていう悩みを抱えている犬山市にとっては やっぱりこの魅力ある古い街並み 伝統建築物 街の宝ですよ これをどう生かしていくか っていうのが非常にポイントになってくるわけですよ だから僕はそれを生かすような そういう仕事をどんどんしていきたいなと思っているんですが ここまでは まあまあありきたりなあれですわね ありきたりな手法と ありきたりな思いと よく聞く話じゃないですか なんですけど 実際じゃあどうやってやるのっていうのが 宿泊施設を作ったりとか その小民家を住居として いろいろ再生して 泊まってもらったり住んでもらったり っていうのが 現時点でとりあえず 今までやってきたことなんですけど それだけじゃもう追っつかないんですよ なぜかっていうと この町の宝という いってた いにやまの趣ある町屋 現在これ いにやま市が指定した 伝統建築物ですね これはっていう いにやま市指定歴史的建築物っていう そういう制度があるんですけど これが今市内に147件あるんですよね 147件しかないです この147件の歴史的建築物 当然ながらこれ以上増えないんですよ 新しく作ることはできない だからこの147件を どう生かしていくかっていうのが 非常に大事なんですけど 新しく作れないから どうこれ以上減らさずに 今あるものを活用していくかっていうのが 非常に大事なんですけど 年3,4件ぐらいのベースで どんどん壊されてるんですよ 去年3件かな その前の年もそれぐらいなのかな 今年はちょっとまだ発表されてないんですけど なんか僕が 意識してめっちゃ見るようになったからなのか 今年はもっとね 数が多い気がするんですよ だってわーって歩いてて これめっちゃいいな これいつか再生したいなーって思ってた 古い建物が この間さらちになってましたからね さらちになって駐車場になってたんですよ なぜ駐車場を作ったかって言ったら 観光客がいっぱい来て 車を止めるところがないから 駐車場を作ったっていう話なんですけど 本末転倒じゃないっていう 古いそういうのを 歴史とかを見に 観光客がどんどん増えてるのに それを壊して駐車場を作ってるっていう現状が 今起きてるんですよ 何しとんねんっていう話なんですけど ただしょうがないんですよ だって 古い建物を 生かし方とか それを見て 実際にすごく感動している人っていうのを やっぱり目の当たりにしてないので その所有者さんからしたら まあもうお荷物でしかないんですよ正直 じゃあこれ誰か買ってくれ 誰か買って再生してくれるの?って 犬山城下町の土地って高いんで すごいボロボロでも結構ちっちゃくても あんな田舎で3000万とかするんですよ 4000万とか この土地の値段の間隔っていうのはね ちょっと地域によって全然違うんで まあこの辺の犬山市 この東海地方と言われるところでは まあ高いんですよ ちょっと離れればすごい安いんですけど やっぱり犬山城下町ブランド的なものがあって 高いんですよ 壊して普通に売ったら そこに普通の家を建てるんですよね ハウスメーカーとかが そういうところが買ってくれた方が それは高く売れるんですよ 古い建物を残したいって わーわー言ってる人よりも やっぱり実需に売った方が高く売れるんですよね それを上回る金額で僕が例えば買って じゃあ今 はいじゃあ再生してみれよって言われても 確かにうーってなりますもん まあやってますけどね今 今自分の目の前の1個で もうヒーコラ言ってますわ これを年3件やれって言われたら もうちょっとごめんなさーいみたいな ねえ情けない話ですよ ねえだからこれを じゃあどうやって歯止めを利かせるか どうやって この解体を少しでも 抑止するかっていうと そのために今犬山市が いろいろ条例作ってるんですよね 条例っていうかその 助成金制度とかも作ってるんですけど この歴史的建築物に限定して 外観とかを修繕する費用を 3分の2持ちますとかって 助成金あるんですけど 正直僕みたいな めっちゃ古い建物を活用するぜ っていう気持ちがない限りは ねえ万額出してもらえるんだったらまだしも 3分の2って あと3分の1自分で出さなあかんのかい みたいな感じなんで まあほとんどの人には あんまり効果を成してないという 現実があるんですよね だからどんどん これは抑止になってないとあんまりね 多少はなってるかもしれないですけど あとはこれはいいんですけど 住宅としてその古い歴史的建築物に 住み続けてる人もいるんですけど そういう人からしたら どっちみちちょっと修繕しなあかんな っていうタイミングで 助成金もらえたらラッキーですよね どっちみち自分のお家 だからさ直さなくちゃいけないのが 補助されるんだったら ラッキーですよ ただそのお家の中を 国内外に発信するわけにもいかないし だから幅広くその活用が みんなに認知されるってことは 別にないんですよ 住居として活用してるって言うだけで すごくいいことなんですけどね 本来待ち屋ですから そうっていう 現実がある じゃあどうするかっていうので これはもうね 活用している様子を イヤガオウにも 地域住民とか 古い歴史的建築物を持っている 所有者、民間ですからね 重要文化体とかはもちろん市とか 公共の団体ですけど 町や民間が持っている 歴史的建築物の所有者に イヤガオウにも届くような そういう活用の仕方をしないといけないと あれ?みたいな これ犬山城下町にある これうちの隣の家じゃない? めっちゃなんかいい感じじゃない? みたいな イヤガオウにも届くような 活用の仕方をしていかないといけないと じゃあそのためにどうするか だから これを 国内外に移築をするんですよね もうその場所にあっても 価値を見出せないのであれば 場所を移して それこそ環境を変えて 魅力を底上げすると これ犬山に明治村っていう すごく マニアックなテーマパークみたいな テーマパークじゃないな あるんですよ 美術館的なやつ 明治村っていうね これ何かっていうと 全国各地にあった 古い建物も それこそ歴史的建築物を この明治村というところに 全部移築をしてきて 展示しているっていう そういうテーマパーク テーマなんですよ だから ディズニーとかユニバみたいに 昔の建物を 模倣して 作ったみたいな そういったものではなくて 本物を移築してきてるんです ガチ移築してるんです これどうやって移築してるのかよく分からんですけど 世界最大建築家といわれる フランクロイドライトっていう フランクライトロイド 建築したという 帝国ホテルっていうのがすごいね これも立派なやつがあるんですけど そんなんも本物を移築してきてるんですよね とか そんなすごい立派なものだけじゃなくて 東京の 何だったかな ちっちゃい工番 その建築がすごく珍しい作りで 取り壊されそうになっているものを 明治村が申し出て うちで引き取るわって言って 移築して もう60年ぐらいか 今年で60周年か 60年前から そういう方法で 取り壊されそうになった そういう歴史的な建築物を 全国から集めて移築してるっていうのが 明治村なんですけど やっぱね 取り壊されそうになったとこにポツンとあったときは 誰も見向きもしなかったもの 工番とかだって誰も使わないじゃない そんなちっちゃい古いですよ そんな街中歩いてて ポツンとあったら 僕も多分スルーするかもしれないぐらいの 別になんでもない っていうちっちゃい建築物なんですけど これがやっぱり 明治村っていうすごい 歴史ある建物たちが集まってますよ ここにはっていうところに バーンと置いてあって きちんときれいにされてて 歴史の看板みたいなものがあって これはこうでこうで 何十年も前に すごい崇高なものに見えてくるわけですよ っていう風に 場所を変えるとその建物の価値ってのは やっぱりね 変わるんですよ これは土地値とは関係ない です めっちゃ土地値があるところに 高級住宅街に ボロボロな草小民家がさ ポーンと置いてあっても 逆にそれは価値下がるんですよ建物の価値は なんですけどそのボロボロのやつを なんかすごい めっちゃボロボロな 時代劇に出てくるような そんな古い街並みの ブワーって立ち並ぶ街に ポーンって 移築したらその価値ってやっぱ上がるんですよね うわまたこの街並みの 宝が増えたわみたいな めっちゃええわみたいなね っていう これはね土地の値段と建物の価値 っていうのはこれはだからね イコールではないっていうところですね その建物の状況によって やっぱり最適な場所っていうのが 要するにあるんですよね っていうのがこれが国内でもそうですし 当然国外 国外もね やっぱめちゃくちゃ 外国の人って日本好きなんで あまあいや語弊があるな 好きな人がねたくさん 日本に来てるわけですから これをさ本物を まあ何 どっか何そういうポップアップイベント みたいなところで海外で 持ってったら 家まるまるは持ってけないからね 和室だけとか茶室だけとかね 例えば わーお ジャパニーズクレイジークール アーキテクツみたいな わーおみたいなね 語彙力ないからさ ちょっとわかんないけど うわーなるわけですよ ただここでもう一個 もうめっちゃ喋ってるから もうちょっと最後にするけど ここまで言っておいて ちょっと まあそんな建築物 ただ移築したところで あの確かに本物は感じるし またその現地 犬山市内で 活用するっていうよりかは まあいろいろと何か魅力は伝わるとは思うの だが まあ古い建物をさ まあなんか持ってこられて はいこれ日本の 伝統建築物ですって言われても まあ一部の人が ガーって刺さるだけで まあほとんどの人はね すごいね日本ですごいねって思われると それで犬山に行きたいとか 犬山すごいとはそんなに 別にならないと思うんですよね だからその移築した 和の空間の中で 犬山の名産が食べられる 犬山の 名産 特産品を使った和食を 食べられるとか 犬山の何かこう名産桜 の香りがするお風呂に そこでもう入れると とかね そういった まあ最初の話に戻りますが 五感 見るだけじゃなくてもう味わうとか 匂いを嗅ぐとかね お湯と肌が触れ合う とかね そんなんをもしその空間の中で できたらば うわ犬これが犬山 みたいな ワニズ犬山 みたいな それを見た 地域住民たちが そこで初めてあれ 値が持ってる 歴史的建築物あれもしかして めちゃくちゃ価値あるみたいな 身内のさ お父さんお母さんに あんたこれすごい大事なのよって 言われてもうるさいなと思うけど なんかさ近所のさおっちゃんとか 近所の近所というか 知らない人からさすごく 大事なものだねって言われたら なんかあれ そうなのかもって言うこと聞くじゃない だから 近しいところでやっぱ言っても あんまり効果ないけどやっぱ離れたところから 指摘することによって 意識がね グッて 形成されると思うんですよ あれみたいな 大事なのかもみたいな すごいものなのかもみたいな それがまあ すごい遠回りなんですけど こういった方法で 見せるっていうことを する人が一人いてもいいんじゃないかな あとはそれがすごい なんか面白そうだな っていう僕の感情が揺さぶられたんで これをやっていこうと 思った次第で だから一致区のための 技術とかあとは 仲間ですとかあとは すごいかかるらしいですから 普通にお金稼ぎもしないといけないし で一致区するだけじゃなくて そこで体感体験味わってもらうための ソフト を 今作るだから農業 だから狩猟なんですよね だからお酒なんですよ そのお酒も その辺で買ってきたやつではなく 犬山さんの犬山で作った 中出したとかね っていう ソフトも ファミコンだけ持ってっても楽しめないじゃないですか ファミコンとマリオを 持ってって初めて うわぁファミコン楽しいねみたいな 感じになるんで だからハードとソフトを 同時にやっているっていう だけども当然お金がすごいかかるんで ちゃんと普通に リノベーション事業 リノベーション工事 あとは宿泊事業とかで 稼げるようにも ちゃんと今動いてます すごい時間かかるし 遠回りなようで でも誰もやってないことですから この犬山市内ではね なのでやるべきなんじゃないかな と思ってるし 僕がこれでこれやったら 多分こうなるぜっていうのを信じてやまないので やるしかないんですよね そうすると 犬山という町にね 僕の父親も眠っている場所がありますから 結構犬山城下町を 山の上の方から 見下ろせると言いますか よく見れる場所に父は眠っているので 喧嘩別れして 最後あんまり喋らず 行っちゃったんで そしたら父親がちょっとは 僕のことを認めてくれるんじゃなかろうかというのも ちょっとだけあります いまだに僕 あのあれなんで 反発精神と言いますか いまだにあれなんで 別に認められなくてもいいや って思いつつも 最後 父親とお酒飲めたらなんか良かったな っていう悔しさがありますね といういまだに反抗期な 僕があれですけど お恥ずかしいですけども そんな感じですごく長くなりましたけど そんなような感じで やってるよって 手広くやってるつもりはないんですけど 逆算をしていって こうでこうでこのためには そうなったっていうのが ちょっとでも伝われば 嬉しいなと 思っております 最後まで もしこれ最後まで聞いてやってくださった方が いれば とても嬉しいです ありがとうございます また次回からは もうちょいコンパクトに お話したいなと思いますので また聞いてやってくださると嬉しいです では もっと見るINUYAMA MAKERSもりだいち25:221.チャプター1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
ビジネス戦略で大事にしていること 18分・7月31日・ 141再生AI目次普遍的な価値創造のビジネス哲学古き良きものに魅せられた原体験とは?新しく生み出せない町屋の普遍的価値消費されない。唯一無二のブランディングビジネスを支える”好き”という名の原動力
ローカルメディアの影響力 10分・7月29日・ 111再生AI目次地方で絶大なローカルメディアの力新聞記事が呼んだ新規問い合わせ地域を動かすローカルテレビの威力なぜ地方住民は地元情報に熱中?古民家再生、密着取材の描く未来
ガラス張りの古民家オフィスでの嬉しい出来事 15分・7月27日・ 120再生AI目次ガラス張りの古民家オフィス:その狙い夜のオフィスで起きた嬉しい出来事子供たちの「憧れの場所」となるのか古民家活用を促すビジュアルの力景観条例と伝統建築の新たな未来
今後やめていく事業、変化させていく事業 17分・7月22日・ 141再生AI目次建設業の限界と自社事業化への転換資材高騰が迫る建築ビジネスの変革古民家ホテル事業拡大の新たな戦略無人運営から有人常駐へ転換する理由分散型ホテルで叶える顧客体験の向上
AI活用で浮いた経費をどこに使うか 16分・7月20日・ 123再生AI目次建築分野でのAI活用最前線事務作業を劇的に変えるAIの実力不確定案件を変えるAI画像生成の衝撃AIで生まれたコスト、どこに投じるべきか無人化時代にこそ光る「人」の価値
城下町に眠る古民家情報が集まってきた・。初めてのガチ新規お問い合わせも! 12分・7月17日・ 112再生AI目次純粋な新規問い合わせが示す成果町づくり活動における葛藤と本音メディア戦略の鍵は「知ったきっかけ」ローカルメディアとSNSの連携戦略古民家再生事業の3方向アプローチ
ホテルホスピタリティの向上。まちで心にグッとくる体験 17分・7月8日・ 124再生AI目次犬山で心がグッとくる体験とは1200年続く伝統鵜飼の真髄鵜飼が深める犬山滞在の質陶芸体験が誘うリピート旅の秘訣日帰りだけでは語れない犬山の魅力
チャレンジャーを応援する制度が犬山市にはある 11分・7月3日・ 134再生AI目次犬山市独自の挑戦者支援制度全国でも稀な交付金制度の全貌難解な申請を乗り越える秘訣とは犬山市初の採択事業者が語る実情未活用チャンス!来年度応募の可能性
古民家ホテルのコンセプト 18分・7月1日・ 133再生AI目次「坂下グリッド」に込める街への思い街への誘い 古民家ホテルの設備戦略夜の犬山城下町に潜む課題とは?提灯が街へ導く夜の魅力創出夜を灯す「ファーストペンギン」の挑戦