TOPビジネス経営・マネジメントINUYAMA MAKERS映像制作した事で意外な所からの反応があった11:25 2024年4月12日 710再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次若者からの意外な反応とは?映像化で広がる新たな可能性業界のイメージを変える取り組み顔出しと本名の効果とは?業界の未来を担う若者へAI文字起こし(β版) # 若者 どうも森田一です。コミュニカをクリエイティブしております。 今日は顔出しと本名と、そして何をやっているかっていうのを映像化したら、 若い方からお会いしたいですっていう、そういう連絡が増えたという、 そんなお話をしていこうかなと思います。 この4月から顔出し本名っていうので、 ライオンっていう名前を別に捨てたわけじゃないんですけど、 まだコラムとかではね、ペンネームでライオンっていう風で活動は続けているんですけど、 ただ、もうほとんどのSNS、媒体では、 顔出しをアイコンにしてね、本名で活動するってことを、 この4月からやっているんですけど、 やっぱね、ある種の開放感があったりとか、 同時に、もうちょっと本当に変なことなかなか言いにくいなっていう窮屈感もね、 チンチンとかね、言いたいけどね、なかなか言えないですよね。 うわ、あいつ、あの顔で、あの名前で本名出して、 チンチン言ってるやんけってなったらね、ちょっと、ねえ。 っていうので、窮屈感と開放感というね、今、狭間にはいるんですけど、 でも結果的に、今、現段階では顔出し本名ですごくいいなと思っとるんですけども、 それのひとつ、またいいところとして、 なんか、空き家に興味があるんですよっていう、なんかね、若い方なのかな、 から連絡がちょこちょこ増えるようになったっていうのは、 すごくいい変化だなっていう、 それをもうちょっと今日はペラペラ喋っていきたいなと思います。 # 今後誰が何をしているのか?を映像化していく事が業界人口を増やすポイント 本当に、空き家とか古いお家とか、ひいては建築とか不動産とか、そういうのに興味がある方って実はすごく多いんじゃないかなと思うんですよね。 当然、僕はそういう仕事をしているので、僕の周りにはそういう人ばっかりなので、感覚が麻痺してしまっているかもしれないんですけど、 多分一般的に考えると、不動産建築って生活には欠かせないけども、業界がよくわからないし、そこでめちゃくちゃ働きたいとか、その業界に行きたいという強い願望を持っている人っていうのは少ないみたいなのが一般的な認識なんじゃないかなと。 産経とか言われますしね、職人さんとか現場経はね、きつい、臭い、汚いとかね、やっぱり大変やっていうイメージがあると思うんですけど、 ただ、ところがどっこい、多分最近の価値観って結構変わっているのを変化しつつあるらしく、やっぱりやりがいを求めるようになったっていう、心の豊かさっていうのかな。 たぶん、ある程度は現代では質の高い暮らしとか、安定的な暮らしみたいな、便利な暮らしとか、高度経済成長期にはいかに安定して便利な生活を手に入れるか、 みたいな、裕福な、目に見える裕福さを手に入れるか、みたいなものでグワーって成長したのが、たぶん30年40年くらい前だと思うんですけど、今はもうある程度、さあもうみんなご飯もちゃんと食べれてさ、 ゲームもあって、娯楽もいっぱいあってっていう中で、なんだか目に見えない幸せを求めるようになってきたというのが最近の傾向らしいんですけど、 っていう中で、たぶん注目されているのが、いかに自分が社会に貢献してるかっていう。 っていう中で、空き家とか、古いお家、伝統的な建造物とか、そういったものを何とかしたいっていう人、若い人って増えてるらしいんですよ。 そういうのをなんとなく耳、噂では聞いていたんですけど、なんとげーって、なんとげーって思ったんですけど、ただここでこの今日のタイトルですよ。 本当にね、空き家に興味があるんですっていう、学生さんとか、あとは社会人だけども、すごく若い方、新卒くらいの感じなのかな。 とか、たぶん男性なのかな、女性、たぶん男性なのかな、とかでちょこちょこ連絡をもらうように、このまだ顔出し本名で、 顔出し本名の前、ライオンっていうペンネームとあとは顔出してないアイコンの時から、たまには来てたんですけど、 ただ顔出し本名にしてからギャンって急に来たんで、そういうことを潜在的に思っていた方はいたけども、 顔出し本名を出すことによって、この人なら安心感があるから、もっとお話聞きたいみたいな感じで思ってくれたんだろうなと、間違いなくそうだろうなと思いました。 詳しくはちょっと伏せますけど、簡単にまとめると、そういうのにすごく興味があると。 ある方は建築学校とか出て、そういう世界に飛び込んだけども、特に不動産とか建築とか街づくりっていうのを仕事にする会社に勤めるわけではなく、普通の会社に勤めたんだけども、でもやっぱり興味がある。 森さんのね、またここでね、映像、最近ね、今年度、新年度からまた新しく動画クリエイターをね、僕の会社に入社してもらって、僕の活動をね、まだ動画2,3本しか出してないんですけど、 すごい地味なね、再生したりとかね、現地調査してる様子とかっていうのを映像でね、バーンってSNSで出したんですけど、多分それも相まって、こういう、空き家とか古いお家を再生する人ってこういう人でこういうことをやってるんだっていうのが多分具体的にイメージ伝わったんでしょうね。 っていうので、すごく興味があって、ぜひお話を伺いたいです、みたいな熱いメッセージをいただきまして、まあまあな長文ですよ、とか。で、ある、やっぱり長文なんですよね。すごくこう、熱いというか。 ある学生さんかな、はまた本当、社会人経験もないけど、すごく今悩んでるとか。で、こういう、あんま詳しくは言えないな、なんかそういうのをやりたいと。言えへんな、ちょっとあんまり。 そうそう、まあそういうのがあって。で、ぜひお会いしたいです、とかっていうので。でね、さあ、普通だったら、なんか若い奴がいとるな、みたいな感じで。まあでも、忙しいもんで、っていう風で。さあ、こう、無視するとか。 お気持ちだけありがとうございます、みたいな。まあでもちょっと忙しいからね、っていうので、まあ、やんわり断る、みたいなものが結構多いと思うんですけど。ただ、もう、空き家に興味があるとか、その古いお家を、こういろいろと携わりたいっていう、若い、もう、この業界で若い人って、めちゃくちゃ貴重なので。 特に、不動産とかね、は結構、なんかお金持ちになれる、みたいな感じで、なんか、ういっす、ういっす、みたいな感じの若い人が多いイメージですけど、現場系に関してはね、やっぱり若い人って本当に来ない。本当に来ないんですよ。リクルート、あの、求人出しても、本当に現場には人が、若い人が来ない。 だからね、その、高待遇、高給とかね、そういうのではもう来ないんだなって。だから、どういう人が、どういう思いで、どういう活動をしてるかっていうのをバーンと出すことによって、多分、若い人ってそこに惹かれるんじゃないかなって、今回改めて思ったんですけど。 そういう、ここからね、もうさ、断るわけ、断るなんてもったいなすぎるから。なので、今ね、こうでこうで、こういう活動、今度こういう集まりがあるから、今度来てみてください、みたいなことをね、何人かに送って、で、今返事待ち、みたいな。 だから、本名顔出しだと、何かしらの信頼とか安心みたいなものが、より第三者から見て感じ取れるだろうから、何かね、お声掛けみたいなものとか、あとは、そういうオフィシャルなところ、企業さんから何かお声がかかるとかっていうのは、徐々に増えてくだろうなとは思ったんですけど。 僕が、あ、こっから来るかって思ってもなかった角度からの嬉しい反応があったっていうのは、嬉しい誤算ですね。 これはね、結構ね、大事にしていきたいなと思っていて。 で、だからね、やっぱね、映像化って、やっぱね、良かったですね。今、現時点でも良かったなって思ってます。 今のところ、一切お金は生んでないけども。 でも、これを、例えば1年とか続けていると、全く違う環境とかね、今までアプローチがなかったところから、反応があったりするんだろうなっていうのは、もうこれ、確信しましたね。 なので、例えばインターン、学生のインターン、てかもうね、大人になってある程度社会経験をした人を、どの業界でもそうですけど、 この業界にバーって引き入れるのって、なかなか難しいと思うんですよ。 やっぱり、結構技術とか、手に職持ってないとなかなか厳しかったりっていう業界なので、 全然違う畑から、急にこっちの畑にガッて連れてくるのって、ただでさえハードル高いのに、イメージもそんなに良くないっていうのもあるし、 だからね、大人になってからなかなか難しいから、だからもう学生とかインターンとかね、 で、うちからこっちの畑に慣れさせておいて、で、この業界で育つ、育てるみたいな感じが、遠回りなようで、実は一番確実な方法なんじゃないかなと。 この業界に若い人をどんどん人口を増やすにはね。 っていうので、映像化すごくおすすめです。 で、あとは、顔出し本名はどっちかっていうと、あ、まあでもそっちの方がいいか。 顔出し本名で、で、何をしてるのかっていう、本当にやっぱりブラックボックス化されてることが多いと思うので、 ここを映像化してどういう活動をしてるのかっていうのを地味な部分も、 で、酸いも甘いも見せてくっていうのは、すごくこれから若い人をこの業界に来てもらうためには重要なことや、というのが改めて分かったという。 なので皆さんもね、映像っていうのはどんどん出していくといいんじゃないかなと思いました。 そんな共有でした。最後まで聞いてやってくださってありがとうございます。 また次回も聞いてやってください。では。 もっと見る #不動産 #建築 #リフォーム #リノベーション #建設 INUYAMA MAKERSもりだいち01:431.若者09:432.今後誰が何をしているのか?を映像化していく事が業界人口を増やすポイントコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
ビジネス戦略で大事にしていること 18分・7月31日・ 136再生AI目次普遍的な価値創造のビジネス哲学古き良きものに魅せられた原体験とは?新しく生み出せない町屋の普遍的価値消費されない。唯一無二のブランディングビジネスを支える”好き”という名の原動力
ローカルメディアの影響力 10分・7月29日・ 108再生AI目次地方で絶大なローカルメディアの力新聞記事が呼んだ新規問い合わせ地域を動かすローカルテレビの威力なぜ地方住民は地元情報に熱中?古民家再生、密着取材の描く未来
ガラス張りの古民家オフィスでの嬉しい出来事 15分・7月27日・ 118再生AI目次ガラス張りの古民家オフィス:その狙い夜のオフィスで起きた嬉しい出来事子供たちの「憧れの場所」となるのか古民家活用を促すビジュアルの力景観条例と伝統建築の新たな未来
今後やめていく事業、変化させていく事業 17分・7月22日・ 138再生AI目次建設業の限界と自社事業化への転換資材高騰が迫る建築ビジネスの変革古民家ホテル事業拡大の新たな戦略無人運営から有人常駐へ転換する理由分散型ホテルで叶える顧客体験の向上
AI活用で浮いた経費をどこに使うか 16分・7月20日・ 115再生AI目次建築分野でのAI活用最前線事務作業を劇的に変えるAIの実力不確定案件を変えるAI画像生成の衝撃AIで生まれたコスト、どこに投じるべきか無人化時代にこそ光る「人」の価値
城下町に眠る古民家情報が集まってきた・。初めてのガチ新規お問い合わせも! 12分・7月17日・ 112再生AI目次純粋な新規問い合わせが示す成果町づくり活動における葛藤と本音メディア戦略の鍵は「知ったきっかけ」ローカルメディアとSNSの連携戦略古民家再生事業の3方向アプローチ
ホテルホスピタリティの向上。まちで心にグッとくる体験 17分・7月8日・ 124再生AI目次犬山で心がグッとくる体験とは1200年続く伝統鵜飼の真髄鵜飼が深める犬山滞在の質陶芸体験が誘うリピート旅の秘訣日帰りだけでは語れない犬山の魅力
チャレンジャーを応援する制度が犬山市にはある 11分・7月3日・ 134再生AI目次犬山市独自の挑戦者支援制度全国でも稀な交付金制度の全貌難解な申請を乗り越える秘訣とは犬山市初の採択事業者が語る実情未活用チャンス!来年度応募の可能性
古民家ホテルのコンセプト 18分・7月1日・ 133再生AI目次「坂下グリッド」に込める街への思い街への誘い 古民家ホテルの設備戦略夜の犬山城下町に潜む課題とは?提灯が街へ導く夜の魅力創出夜を灯す「ファーストペンギン」の挑戦