TOPビジネスキャリアヒトデラジオ│20代でFIRE!【8/18開始】「きょうだい児のための絵本」を作りました。全国に届けるためのクラファンをします24:30 2024年8月14日 3,961再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次兄弟児のための絵本制作秘話クラウドファンディング挑戦記絵本に込めたメッセージとは支援者への特別なリターン全国への届け方、そして未来へAI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、みなさんこんにちは。ヒトレです。 ヒトレラジオ、今日もやっていこうと思います。 このラジオは、二次大でファイヤーを達成した僕たちの価値観とか考え方とか 頭なんかを発信しているラジオです。よろしくお願いします。 今日のテーマなんですけど、兄弟時のための絵本を作りました。 クラファンをしますというところで、発表会ですね。 ブログの方でも書いたんですけど、ちょっと音声の方でも改めて 内容に被るところもあれば、こっちでしか話せない話とかもあるので やっていこうと思います。よろしくお願いします。 # クラファンページはこちらです!▼ はい、というわけで本題ですね。 ようやくこれが発表できます。 絵本を作っているよとか、ボイシーとかね、 チラホラ話していて、 詳細とかもたまに話したりもしたんですけど、 改めてちゃんと正式に発表ができるというところで嬉しく思います。 今年の頭ぐらいからかな、2月とかそれぐらいから 動いていた話なんですけど、 兄弟時のための絵本っていうのを作りました。 で、これを全国に届けるための クラウドファンディングっていうのをやっていきます。 でね、まだクラファン自体は始まってないんですけど、 ちなみに日曜日かな、8月の18日ですね。 8月18日の日曜日の12時から開始しようと思っているので、 今回はね、お盆ということもあり、 こんな感じでやりましたよみたいな、 こんな思いでやりましたよみたいな話とか、 あとなんだろうな、みんなが気になりそうな話とか、 ボイシーなんでね、ブログには書いてなかった お金の話とかそういうのとかもチラホラしようかなと思います。 で、先に1点だけお願いがあって、 まだ公開してないんですけど、 公開する前にこのクラウドファンディングって お気に入りっていうのができるんですよ。 このキャンプファイヤーっていうところで やるんですけど、 そこのお気に入り機能っていうのがあって、 このスタート前、スタート後も関係あるのかな、 この事前のお気に入り数っていうのがたくさん集まると、 キャンプファイヤーのトップページとかに載るらしいんですよ。 これすごく狙ってます。 狙ってるとか言うなって話かもしれないですけど、 これに乗るとですね、 僕今回、この兄弟時っていうところで、 普段とちょっと違う層に届けるような発信なんですね、これって。 もちろん普段の僕の発信を聞いてくださる方、 見てくださる方が応援してくれるの、 めちゃめちゃめちゃめちゃ嬉しいんですけど、 そこに留まらずに、 もっと広い人の目に留まると嬉しいなと思っていて、 その第一段階がこのお気に入り数っていうところなので、 今回ちゃんと概要欄に貼っておきますので、 ぜひ支援、もちろんしてくれるよって方はとても嬉しいですし、 支援とかちょっと自分厳しいって方も、 このお気に入りに入れてもらうだけで、 本当にめちゃめちゃありがたいので、 ぜひお気に入り登録してから先聞いてくれたら嬉しいです。 っていうか別に聞きながらできるか、 聞きながらやってくれたら嬉しいですが、 概要欄に入れておきますので、 何卒よろしくお願いします。 という前節がありながら本題ですね。 ぶっちゃけ本作ったよって話になるんですけど、 ずっとやりたいと思っていて、 前本っていうのももちろんそうなんですけど、 どちらかというと兄弟時のための活動っていうのを、 やりたいなってすごく思っていたんですよ。 ちなみに兄弟時って何?っていう人のために、 めっちゃ簡単に説明しておくと、 世の中に生涯をもって生まれる子っているじゃないですか。 その本人とかその両親ではなくて、その兄弟ですね。 僕も実際その当事者なんですけど、 弟がダウン症っていう障害を持ってて、 めっちゃ簡単に言ったら成長がすごく遅い。 遅くてすぐ止まっちゃうみたいな、 そういう障害なんですけど、 そういうのの兄弟一姉妹のためだけの絵本っていうのを作りました。 作りましたとか言ったんですけど、 もちろんね僕一人で絵本とか作れなくて、 僕が絵を描くっていうこともあんまり現実的じゃないというか、 もちろんやってもいいんだけど、 なんだろう、学芸界じゃないけどさ、 素人に気が入るような僕がやるよりも絶対に、 いいイラストを描いてくれる方がいるっていうところで、 チームで作りました。 チームメンバーを簡単に紹介させていただくと、 出版社として激良出版さんですね。 逆さの旅って書いて激良って読むらしいんですけど、 僕も読めなかったんですけど、 この出版社さんですね。 その代表のチューマンさんって方がいるんですけど、 そこの方が出版社として参加してくれて、 僕は企画とこの文章というか本文ですね。 こんな絵本にします、こんな風なセリフにしますという、 全体の枠組みみたいなのが僕で、 イラスト担当ですね。 桃子さんという方をお呼びして描いてもらってます。 このイラストの方、激良出版社さんとか、 いろいろな方の候補を引っ張ってきてくれて、 ちなみに私の一押しはこの方ですって言ってくれたんですけど、 僕も見た時に、絶対この人って言って、 絶対この人にしてくださいって言って、 なんとか交渉してくださいみたいな。 それぐらいめちゃめちゃ良かったんですよ。 雰囲気的にもすごく良いし、 もちろん合う合わないみたいな話もあるんですけど、 普段の上げてる絵がめちゃめちゃ可愛いんですよ。 マジ見て欲しい。 本物さん、今回のクラファンのメンバー紹介とか、 ブログの方にもリンクとかも貼ってあるんで、 是非見てみて欲しいんですけど、 すごい可愛いんですよね。 可愛いのに温かみのある絵というか、 すごい感情のキビみたいなのを絵でめちゃめちゃ上手く表現できてる。 できてるって言ったらめっちゃ失礼か。 してくれてる方で、これめっちゃ良いじゃんと思って、 絶対これが良いって言って、 何ならはじめ、モチーフとかも人間の絵本にしようと思ってたんですけど、 でももはや桃さんの絵を活かすというか、 特性を活かすためにも、 この動物の方が良いじゃんっていう風になったぐらい、 絵が良いんですよ。 皆さん、今回クラファンの概要欄に貼ってあるので、 サンプルとして下書きの作成中の絵とかが出てるので、 見てみて欲しいんですけど、 超可愛いんで、是非見てください。 そして今回クラウドファンディングをやるというところで、 クラファンのプロとして、ボリさんという方ですね。 ボリさんって本名何なんだろう、大ボリさんかな。 クラウドファンディングの本も出版してるような方なんですけど、 その方と一緒にクラファンにも協力してもらって、 一緒にやっていくっていう感じで、チームとしてやってます。 もちろん他にもいっぱい、例えば印刷会社の人とか、 イラストレーターとかデザイナーさんとか、 いろんな方がいるんですけど、 主にはこの辺でやってるっていう感じで、 おかげさまで一人では絶対作れなかったなっていう、 すごい良い絵本できたなって思ってます。 一人でさ、もちろんこの京大寺のための活動自体は ずっとやりたかったから、 それこそ僕が勝手に絵本を書いて、 自費出版的にやるとかもできたんですけど、 それだったら絶対こうなってなかったなっていうぐらい 良いものできてるので、 ぜひ皆さん手に取ってほしいです。 手に取らなくてもいいんで、ちょっと見てください。 いいんで。 イラストとかいっぱい載ってて可愛いんで、 ぜひちょっと一旦見てみてください。 どんな絵本なのっていうところで、 そこの部分なんですけど、 これ前別の回でも話したんですけど、 8割ぐらいの確率でね、 ひとでくんの大冒険ですかって言われるんですよね。 キンコン西野さん路線ですかみたいな。 別にキンコン西野さんは西野の大冒険やってないですけど、 そういう風に聞かれるんですけど、 前日したとおりでいうか、今お話ししたとおり、 京大寺のための絵本っていうのを作りました。 そんなに複雑なことはやってなくて、 内容もすごくシンプルで、 全国にいる京大寺の本人たちに、 君だって特別だし、君は一人じゃないよっていうことを 伝えるためだけの絵本です。 実際に支援するにあたって、どんな本なのか 分からないと困るとかっていうのはあると思うんで、 大まかなあらすじとか、大体こんな話ですよっていうのも このクラブファンページに書いてますので、 ぜひ一旦覗いてみてください。 この本を作った理由なんですけど、 いろいろあるんですけど、一言で言うと、 世の中にないけどあったらいいなって思った っていう、もうほぼこれだけです。 京大寺っていうところで、何ならあんまり この言葉知らない人もすごく多いと思うんですけど、 それも当然というか、普通に考えて、 生涯を持って生まれたってなったら、 もちろん本人が一番大変だし、 先に思い浮かぶのはやっぱりお父さんお母さん っていうのがすごく大変。 だからお母さんとかお父さんのための絵本とか、 あとどっちかっていうと、 健常者として生まれた兄弟の方に、 この生涯を持ったこのことを理解してほしいみたいな。 生涯を持ったこのための絵本っていうのは 結構いっぱいあるんですよ、世の中に。 でもこっちの兄弟の方に意識が向いた絵本、 こっちにフューチャーした絵本っていうのは、 もうほとんどないんですね。 それはやっぱり、世の中的にそもそも そこって何か問題あるんですかっていう話もあるし、 あえて別にそこを中心に添えなくても、 兄弟の話とかも入れとけば、 大体できるでしょっていうふうに 思われてるからっていうことなんですね。 でもやっぱり世の中には 兄弟児っていう言葉があって、 かつそこの団体とかも存在してるわけですね。 兄弟児のための支援を行う団体様とかも 存在しているように、 要はそこの特殊な立場ゆえに苦しんでる、 辛いみたいな思いがする人は存在していて、 その人たちの悩みっていうのはやっぱり、 当事者とか両親とか、 それよりも良いとか大きいとか そういう話じゃなくて、 また違う独自の悩みっていうのがあるんですね。 だからこそこの兄弟児のためだけの、 兄弟児だけに集中した、 フォーカスした絵本っていうのが 必要だなっていうふうに考えて、 今回これを作るに至りました。 今話したように、 じゃあ必要じゃんって思うかもだけど、 なんで今ないのっていう話をするとですね、 売れないからだと思うんですよ。 もちろんマーケット狭いですし、 何回も言ってる通り、 兄弟児って言葉自体そんなに知られてない というところで、 逆に言ったら今回の発信を通して、 僕もいろんなメディアとかにも 露出していこうと思っているので、 もちろんこの本が広まるっていうのも 当然めちゃめちゃ嬉しいんですけど、 シンプルに兄弟児っていう言葉自体が 広まったりするのもすごくいいなっていうように 思ってやっています。 要は売れないからないんだよっていう話で、 売れないと本作れないじゃないですか。 だって本作るのお金かかるからですね。 特に絵本ってお金かかるんですよ。 僕も知らなかったんですけど、 普通の本と制作のコストがだいぶ重ためなんですね。 しかも、言うならあんま売れない割に、 絵本で10万部とか売れるのって、 もう本当に超超超上積みたいな。 別にビジネスショーとかでも10万部 売れたらめっちゃすごいけど、 でもやっぱり絵本でってなると、 昔のロングセラーみたいなのが圧倒的に強いから、 なかなか新しい絵本ですごく売れるってないんですね。 絵本となると、例えば紙を分厚くしないと 子供が見るから破れちゃうとか、 口に入れちゃったら危ないから 危なくないようにしないといけないとか、 あとやっぱり手で読むから電子化っていうのが難しくて、 スモールスタートで始めにくいみたいな。 すいません、次のチャプターいきますね。 # チャプター 3 そんな風に一冊一冊作るのに結構コストはかかるし、 もう一個問題は本屋さんに並べてもらった時に、 その立ち読みの対象者が子供たちなんで、 基本的に破壊されてくるんですね。 売れる本として出せなくなってしまうことがすごく多いというところで、 普通の本よりも圧倒的にコストがかかるけど、 でもいっぱい売れるわけじゃないからショーロットでやらざるを得なくて、 でもショーロットで手間かけたものを作るとなると、 すごくお金の費用帯が悪いというところで、 普通はあんまできないんですね。 これが兄弟子を持った本人とか親のためのビジネス書とかだったら、 電子書籍とかで低コストでできるし、 やってる人もたくさんいると思うんですけど、 でもやっぱり本はそういう理由でやりにくいと。 だからこそここで一手ですよね。 なんと一手お金にあんま困ってないと。 ファイヤーしてる。お金にあんま困ってない。 しかもなんなら影響力もあって、 兄弟子の当事者でもある。 っていう僕が作ることにすごく意味があるなっていうように思ったんですね。 でもこれって僕だけが良くてもダメで、 例えば今僕はお金にあんま困ってないと言いましたけど、 でもこれに関わってる人たちは別に普通にお金ないと困るわけじゃないですか。 それこそ出版社さんに世の中のためになるんで無料でいいですよねみたいな。 イラストレーターさんに世の中のためになるんで無料でやってもらえません?とか絶対ダメじゃないですか。 なのでそこにはきっちり僕はある意味ちゃんと対価を受け取ってほしいし、 ちゃんとある意味儲かってほしいと思ってるんですね。 そこを踏まえてのクラファンっていうところも正直あります。 ちょっとクラファンの話させてください。 クラファンをするんですけど、 これ僕数秒前くらいにお金にあんま困ってないんですよねって言ったのに なんでやねんって話もあると思うんです。 でも実際ただ自己満足で作って終わりだったらいらないじゃないですか。 僕が勝手に作って勝手に売るだったらいらないんですけど、 一番はこの絵本を全国に届けるっていう活動をしたいんですよ。 僕のフォロワーさんたちに届く、 これもすごく素晴らしい頃だとは思うんですけど、 それ以上にやっぱりそもそもそんなところにアクセスできない人が偶然手に取るみたいなところを ちゃんと作っていけたらいいなと思っていて、 それがある意味全国の施設みたいなところ、 具体的には図書館とか小中学校とか、小中学校の図書館ですね。 とか養護施設とか、そういうところとかに送ることができたら、 意図的にじゃなくても、こんな絵本があるっていうところから それを知ってもらうみたいなきっかけにもすごくなるなと思っていて、 兄弟事みたいな言葉は知らなくても、 なんとなくやっぱり自分の兄弟っていうのが、 すごく障害があって大変だから特別だと思い込んでて、 自分は別に特別じゃないよなとか、 自分はしょうがないよなって思ってるとか、 逆にお母さんお父さんでもいいですね。 兄弟事のことを障害のある子がいて大変だし、 お兄ちゃんはすごく手がかからなくていい子だなって思ってるような お父さんお母さんとかにも、 うっかり手に取ってもらえたらめちゃめちゃいいと思ってるので、 この全国の図書館小学校養護施設っていうところに 寄贈っていうのを行います。 じゃあそれどんなもんあんねんと思って調べてみたら、 とりあえず公立図書館だけでも全国に3,270館あるんですって。 これに学校とか入れるととんでもない数なんで、 僕自身もちろん水によきって届けるための活動するんですけど、 さすがに一人でやるの無理じゃんっていうところで、 ぜひそこで皆様の力を貸していただけたらなと思って クラウドファンディングっていうのをやらせていただきます。 第2の方はこの製作費の方ですね。 ぶっちゃけ僕はお金いらないんですよ、 この今回の活動においてね。 今回の活動において0円というか赤字でも全然いいと思っていて、 っていうかもう赤字にするつもりなんですよ。 その話とかもお金の話としてしようと思うんですけど、 ただこれを作ってくれた本、本を作ってくれた出版社さんとか、 このめちゃめちゃいいイラスト描いてくれたイラストレーターさんとか、 もちろんデザイナーさんとか印刷会社とかいろんな人たちが関わってるんで、 この人たちにはちゃんとある意味この本も作ってよかったな、 みたいな風になってほしいなっていうところで、 製作費用っていう面も正直あります。 でもやっぱり一番多いのは、 多いというか大きいのは全国に届けていくっていう活動の部分がすごく大きいなと思ってます。 クラウドファンディングなんで、ただの寄付というよりはリターンがあるので、 それについての説明をさせてください。 基本的にクラファンページで見てもらえば分かるんですけど、 3パターンあって、1個はもう本当に自分用とか、 自分とプレゼント用に本を購入して支援するっていう方法。 もう1個はさっき言ったような寄贈ですね。 自分用プラスどっかの施設に寄贈するっていうところで寄贈の支援をする。 もう1個は書籍の作成自体を応援する、スポンサーみたいな感じですね。 この3パターンがあります。 もちろん活動は応援したいが、 別に自分はぶっちゃけ京大寺の知り合いとかもいないし、 自分の手元に本はいらないよっていう方もいると思うので、 そういう場合は自分の分も別の寄贈先に回すっていうこともできますので、 ぜひぜひその場合は寄贈として支援してくれたらすごく嬉しいです。 そうですね。もちろん金額集めたいみたいな話も当然あるんですけど、 それ以上に支援者の方が多くなるとすごくいいなと思っていて、 本の中に最後の方に支援してくれた皆様の名前を 一人じゃないよっていうメッセージと共に入れたいと思っているんですよ。 この多くの人が応援してくれるっていうこと、 それ自体がこの本を手に取ってくれた小さい京大寺の子たちとかに、 さっき言ったメッセージですね。 君は一人じゃないっていう安心感を与えることにつながると思うんですね。 こんなにたくさんの人がこの本に関わっているんだっていうところですね。 一番低い金額だと3000円から支援ができますので、 何卒よろしくお願いいたします。 制作費のスポンサーの方ですね、 めっちゃ応援してくれる人向けに本のスポンサーというのも募集してます。 ブロンズからプラチナまであるんですけど、 こちらはぶっちゃけ金額も高いです。 なので、本以外のリターンも用意しているのでその辺の説明を簡単にしますね。 一番下のブロンズスポンサーとしては、一番下とか言っても10万円とかなんですけど、 この本の最後に制作協力として記載させていただくっていうところと、 あと僕の会社ですね、HFのホームページと、 あと今回の劇量出版さんのホームページから希望のページへのリンクですね、 この出版協力として貼ってスポンサー様として紹介というのをします。 そこから一つ上がってシルバーになると、今のブロンズの内容にプラスして、 この人で何でも相談のります券を付けました。 果たして、金額が結構高いんで、そんなに来ることもないとは思うのでいいかなと思って、 さすがにこれだけの支援をいただいて、何もないっていうのもなぁと思ったので、 僕が90分くらい何でも相談乗るよっていうのを付けました。 何に使ってもらってもいいんですけど、ブログの添削してほしいとか、 ブログの相談したいみたいな話でもいいし、普通に人生相談乗ってほしいでもいいし、 コーチングでも全然いいです。コーチングしてくださいでも全然OKなんで。 体験ありがたいことにね、僕のコーチングすごく人気というとあれですけど、 すごくたくさんの方が受けてくださっていて、なかなか募集する作業をするぐらいずっと満タンなので、 ある意味割り込めるというところで、 割り込めるし、人手がめちゃめちゃ感謝するスタートから始まるというところで、 シルバースポンサー募集しています。 ちなみにゴールドになるとリアルでやります。 今のはオンラインなんですけど、ゴールドはリアルでいきます。どっか呼んでくれても大丈夫です。 別に日本じゃなくても海外でも、名古屋以外でもどこでもいいけど、 交通費は極端ください。ご飯代は僕が誇ります。 名古屋来てくれるんだったらその辺は言いません。 最後プラチナスポンサーとしては何でもしますというようにしています。 ただこれはご相談ください。何でもするって言われたからちょっと強盗してこいとかは困るんで、 できる限りでも何でもするよというところで、複数人で購入して、呼び出してセミナーやらせてもいいし、 YouTubeに出演させてもいいし、家のトイレ掃除させるでもいいし、 要するにできる限り何でもするよということですね。 こちらのプランに関しては支援する前に僕に一報をください。 TwitterのDMがいいかな?これ実は検討してるんですけどこういうことできますか?とかね。 そういう風に一回聞いてくれれば。できる限り何でもやりますんで。 もしも検討してくださる方がいれば気軽に聞いてください。 他にもいろいろスポンサーとか検討してるんですけどこういうのありですか?とかそういうのがあったら 全然僕のDMまでご連絡いただければ全部回答しますので気軽に聞いてください。 ちょっとお金の話もしておくと、今回目標金額を210万円というようにしてるんですけど、 実はこの210万円だと足りてなくて、一応210万円あれば本は作れるし本を売ることもできるけど、 もちろん僕の収益というか、僕に入るお金は0円で、出版社さんもこれだと確か1円も儲からない。 なんなら若干赤字。気持ち赤字出るぐらいの感じで、他の関係者の方は皆さんにはお金は払えるよ。 本も作れるよというのが最低限の金額ですね。 この金額がもうちょっと増えていくと、もちろん発行物が増えることによってコスプレが良くなっていくというのもあるので、 そういう意味でも安定していくし、あと本がもうちょっとランクアップできるんですよね。 本の紙の素材とかをもっと良くしたりとか、外見、見た目をすごく綺麗にするとか、そういうことに使えたりとか。 あとシンプルに出版社さんへの報酬というか、報酬というのも変だけど、出版社さんが本作って売ったのに売れたところで1円も儲かってないとやばいじゃないですか。 ちゃんとそこの出版社さんが回るようなお金というところもそうだし、あと僕自身への印税というのも増えるというか、ちゃんともらえるようになります。 ただ、印税に関しては僕は自腹で絶対に100冊は絶対送ろうというのが決めてて、 ここから先はどれだけ増やしていくかというところで、仮に印税が入るのであればその分以上の送るというので、何なら自分の会社としてここに支援しようかなと思っているので、 一手のポケットに入ることはないというのはちょっと強調しておきます。 というか絶対出すというところまでは決めているので、ある意味ちゃんと儲けのためというわけではなくて、この活動のためにちゃんと全力投球でやっていこうと思っております。 # チャプター 4 まさかの喋ることいっぱいでチャプター4なんですけど、果たしてここまで聞いてくれた方はいるんでしょうか? もしも聞いてくれていたら本当にありがとうございます。 というところで、ある程度しっかりと覚悟を持ってやっていこうと思っています。 正直、これって、この210万円という金額が集まらなかったら、本自体作れないんですよ。 作れないというか、出版社がめちゃくちゃ赤字を出すという話になるので。 でも、それは避けたいので、そうなるんだったら僕がひたすら自分で210万円まで支援しようと思っています。 さすがに、そんなことあるのかな。 誰もこの活動に興味ないし、誰も応援してくれないということはないんじゃないかなとは思っているので、 正直結構不安もあるんですけど、 でも、最悪それだけのことをするという覚悟は持ってやっていますので、 ぜひね、すごくいいものにするし、責任を持ってね、全国に届けるということもやっていきますので、 ぜひぜひ、今回この音声を聞いて、応援してもいいかなと思った方はご支援していただけると本当に嬉しいです。 さすがにね、支援とかはちょっとしんどいですという人は冒頭にもお話ししたんですけど、 お気に入りだけお願いします。 お気に入り登録だけ入れておいてもらえると、 僕の発信には届かないところに届くというところですごく価値があることなので、 何卒よろしくお願いします。 お気に入り登録したよってコメントしてくれたら、僕が喜んでコメント返信しますので、よろしくお願いします。 最後になるんですけど、 すごくね、この、さんざんね、兄弟時のために作ったよみたいな話をしてきたんですけど、 本当のところ言うと、僕がこの本を作るとき、この本文を考えたりとかコンセプトを考えたりとかしてるときに、 すごく思い浮かべてたのって、めちゃめちゃ過去の自分なんですね。 以前ちょっとお話ししたこともあるんですけど、 両親の本棚に障害児の子の家族のための本っていうのがあったのを、昔すごく覚えていて、これ。 その本を読んだときに僕はすごく衝撃を受けたんですね。 綺麗事しか書いてないと思って。 小学、低学校、低学年とかだったと思うんですけど、 なんかいいことしか書いてないじゃんみたいな。 それにすごく違和感があったんですよ。 もちろんいいこともあるんですよ、もちろん。 そこに書いてあったこととしては、他のお兄ちゃんよりも立派になれましたみたいな。 誰々君はいつもいろんなことをしてくれるので、この新鮮で楽しいですとか書いてあるんだけど、そうじゃない部分もあるよねっていうところですよね。 なんか、僕小学校、低学年なりに親がこの通りに思ってたら嫌だなってすごく思ったんですよね。 もちろんそれは嘘じゃないんだけど、でも、いやもうちょっと大変なこととかもあるんですけどねみたいなこととかを思ったんですよ。 なんか、ただ単に立派なお兄ちゃんになれて嬉しいと思われてるっていうのがなんかすごくもやもやしたっていうのがあるので、 あの時に置いてあった本がその本じゃなくてこの絵本だったらどんだけ良かったことかっていう気持ちで作ってるんですね。 もちろんね、この抱えてる問題っていうのはある意味すごく大きな話なので、 それこそこの絵本読んで問題を解決するってことは正直ほぼ100%ないんですよ。 それでもこの絵本通じて、この絵本でちょっとでもその気持ちとかね、その感情に寄り添うことができて、 なんか本人たちとか、心が軽くなったりとか、読んだお父さんとかお母さんとかがそのことをわかってくれるっていうことだけでも、 もしもね、それがちょっとでも起こるのであればこの本を作った意味とか、この本が世の中に出る意味っていうのがすごくあるなと感じているので、 すごくたくさんの人に届けたいと思っております。 そしてさすがに一人の力で届け切るっていうのが本当にもうぶっちゃけ無理なので、 ぜひ皆様の力を貸していただけたら本当に嬉しく思います。 概要欄じゃないか、チャプターのリンクの方にね、本僕たち特別のクラブファンページのリンク貼ってますので、 ぜひお気に入り登録をして、8月18日の支援開始お待ちいただけたら嬉しいなと思います。 お願いばっかりの会ですみません、ちょっとまた役に立つ話とかね、そういうのもボイシーとかでも、 これからもやっていこうと思いますのでよろしくお願いします。 はい、それでは今回のラジオはこれで以上になります。 人手ブログは今日は読まなくてもいいので、クラブファンのページに行ってお気に入りだけしてくれたら本当に嬉しいです。 終わりまーす。そんな感じ。終わり。バイバイ。 もっと見るヒトデラジオ│20代でFIRE!ヒトデ00:271.チャプター 109:572.クラファンページはこちらです!▼https://camp-fire.jp/projects/780689/view?utm_campaign=cp_po_share_c_msg_mypage_projects_show&fbclid=IwY2xjawEn3qJleHRuA2FlbQIxMAABHZi_H2O3MHRbrDAQKIa23sYAsuWKuL85SRhDVNf1p8E0-npuWsW8QokpDQ_aem_o3s8OKvYH3bJLk6-94by6w10:003.チャプター 304:074.チャプター 4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう たてたて2025年10月5日もう終わってますがお気に入りしました🐷返信 くまうし2024年8月18日初コメです。いつも心地よいvoicyをありがとうございます。そして、絵本の完成、おめでとうございます。私はきょうだい(姉弟)に障害こそありませんが、問題も多かったため、小さい頃から「自分がしっかりしなければ」と考える生活でした。親に「あんたは大丈夫だもんね」と言われるのは正直複雑な気持ちだったのを覚えています。(絵本の内容とは違う状況の話でしたね。すみません。)身近にも特別支援学校に通う子がいますので、私も今回の活動を支援したいと思います。ひとまずお気に入り登録しましたよー。1返信 ヒトデ2024年8月18日くまうしさん!いつも聞いてくださりありがとうございます!クラファンも感謝ーーー! Y2024年8月17日お気に入りしました!当事者以外の人が気持ちを理解するのも大事なことだと思います。私も絵本見たいですし娘にも見せたいです😊返信 ヒトデ2024年8月17日ありがとうございます! そう言って頂けて凄く嬉しいです! トミオ2024年8月16日クラファンお気に入り登録しました!私は当事者ではないですが、友人がきょうだい児の親だったり、母が保育士としてきょうだい児をみていたりと、間接的に話を聞くことがあります。障がいのある兄弟姉妹がいることで親に構ってもらえず、自分を見てもらおうと問題行動をしてしまう。そんな話を聞く度に、何かできないかと思っていました。そんな時にこの放送を聴き、このプロジェクトへの支援はきょうだい児の課題解決への一助になると感じました。絵本は友人と保育園に寄贈したいと思います。活動、頑張ってください!返信 ヒトデ2024年8月17日ありがとうございます!嬉しいです!1 ゆうく2024年8月15日読むだけ読みたいけど近くに小さい子もいないので、読んだら近くの図書館に寄贈しようかと思ってました…が大丈夫でしょうか?お気に入りしました❤️返信 ヒトデ2024年8月16日お気に入りありがたや! もちろん大丈夫!1 もっと見る
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そして、絵本の完成、おめでとうございます。
私はきょうだい(姉弟)に障害こそありませんが、問題も多かったため、小さい頃から「自分がしっかりしなければ」と考える生活でした。親に「あんたは大丈夫だもんね」と言われるのは正直複雑な気持ちだったのを覚えています。(絵本の内容とは違う状況の話でしたね。すみません。)
身近にも特別支援学校に通う子がいますので、私も今回の活動を支援したいと思います。
ひとまずお気に入り登録しましたよー。
クラファンも感謝ーーー!
私は当事者ではないですが、友人がきょうだい児の親だったり、母が保育士としてきょうだい児をみていたりと、間接的に話を聞くことがあります。
障がいのある兄弟姉妹がいることで親に構ってもらえず、自分を見てもらおうと問題行動をしてしまう。
そんな話を聞く度に、何かできないかと思っていました。
そんな時にこの放送を聴き、このプロジェクトへの支援はきょうだい児の課題解決への一助になると感じました。
絵本は友人と保育園に寄贈したいと思います。
活動、頑張ってください!