嫌われていると誤解する人の考え方の癖
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るろうに 勇気が出る心理学ラジオ
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- 01:421.
チャプター 1
- 04:242.
選択的抽出推論:他人から嫌われたって誤解するときは 本当は嫌われてないと思えるような事実だってあるのに、その事実を自分が自覚しないまま無視しちゃう傾向がある
- 02:383.
自分が嫌われていると思う根拠と嫌われていないと思う根拠を紙に書き出してみる
- 00:274.
チャプター 4
コメント

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思い込み苦しむ所がありました。
その経験をすると、人の目線や態度に敏感
になり、選択的抽出推論してしまいます。
心が弱いと卑屈な方向にいきやすいです。
以前、会社を辞める時、嫌われているのかな
と思っていた人が本当は好意を持っていて
くれた✩︎⡱と知り、自分の傷つきやすさを
反省したことがありました。
余り深く掘り下げない鈍感力も必要だなと
思います♡
事実がどうであれ…
自分が仲良くしたい人なら、何かあった…?
と本音で向き合いたいです。
とってもよくあります。
ネガティブな感情でよく起こりがち。
勝手に決めつけてそろぉ〜と避けて
しまっていました。
どうせ選択するなら
前向きに抽出できたら良いなと思いました。
反応、反応からくる感情は
やっぱり考えることが必要。
自分の感情を丁寧に分解や分析をすること
がとっても大切だなと改めて感じました。
これからも応援しています!
この選択的抽出推論の考え方の根本原因を自分なりに解釈してみました。その結果やはり認めたくないですがかなり幼少期の刷り込みが大きな要因だと私自身は感じました。
前置きが長くなりましたがつまり1番の気づきってアダルトチルドレン の時と同じ
「この認知の歪み全ては自分のせいじゃない‼️」
このバイアスを取り除いた上でどれだけ物事を冷静に判断して場合によっては相手に口頭で確認する事が大事だなーと思いました
長々と失礼しました🙇💦