TOPビジネス投資・マネーふるふるラジオVoicy寅の会|耳から美味しいフードウェルネス50:57 2025年2月22日 216再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次マレーシア生活を終え、日本へ帰国するリュウさんの近況報告独立を決意した翔平さんの決断と今後の展望フードウェルネスGUACK君の7年間の個人事業主としての経験海外旅行と国内旅行、それぞれの魅力とは?理想の働き方、そして新たなコラボレーションの可能性AI文字起こし(β版) # Voicy寅の会|耳から美味しいフードウェルネス 始まりました、虎ノ海です。今日もどうぞよろしくお願いします。 お願いします。 で、照明さんなんかテンションはどうした? あのね、さっきね、髪の毛切ってきたんですよ。 髪の毛で仕事終わって、で、急いで帰ってきて髪切って。 で、美容院行くとさ、髪洗うじゃない? 眠くなりません? 美容院行ったら眠くなるんですよ、僕。 髪切りながらでも寝れる。 今、洗ってもらってながらのライブですか? 違うけど、ゲーミングチェアをリクライニングして喋ってます。 めちゃめちゃリラックスして喋ってる。 ほんまに眠くて、これね、花粉症とかもあるんですよ。 一日やっぱり薬飲んでてもダメージはありますよね。 来てもらえちゃうか。 明日も朝早いんですよ。明日ちょっとイベントがあってさ。 コーヒーフェスの司会をさせていただくことになってまして。 ということで、おやすみなさい。 始めましょう。終わっちゃったやつ。 今日は、わりかし身内感のあるゲストが来てくれてるから、 すごい安心しきっちゃって。 もう呼ぼう呼ぼう。 オープニング以上はいいよ。いらないよ、今日。 そうね。OK。 りゅうさん、紹介だけお願いします。 僕の一番の北地甲フードウェルネスのGUACK君です。よろしくお願いします。 こまま、耳からおいしいフードウェルネスのVoicy Creators LabのGUACKです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。GUACK君です。 若干このギルさんに引っ張られた感じで入ってきましたけど。 だいぶ引っ張られましたね。 フードウェルネスさんって本当は呼ばれてるんですけどね。 そうだね。GUACK君って名前を知らない人は今でも結構いい人だな。 耳からおいしいフードウェルネスの耳からおいしいフードウェルネスさんです。よろしくお願いします。 なんて言われるんだろう。耳ウェルネスとか言われるんですか。なんて言われるんですか。 フードウェルネスさんみたいな感じでよく呼ばれることが多いですけどね。 コメント欄でフードウェルネスさんがおっしゃってた何とかがとか言って書かれてる。 これって実はGUACK君の意図もあれば、ちょっとクリラボーの話になるんですけど、 クリラボーでチャンネルやるときはそんな感じだったんですよね。 自分自分選んでくれじゃないけど、耳からおいしいフードウェルネス制作委員会みたいな。 そうですね。個人チャンネルではなくて、ボイシーに今まだないジャンルのチャンネルを新しく作り出して、 ボイシーの新規リスナー獲得に貢献しようみたいな。そんな意図があって。 個人チャンネルとかっていうよりは、公式じゃないんですけど、そんな立ち位置で、そんなスタンスで運営するみたいな。 当時のボイシーはそんな感じだった。 フードウェルネスさんは美容院行ったら眠くなりますか? 美容院行ったら、でもわかる気がします。最近美容室の選抜ってちょっと進化してるというか、 頭の後頭部のところに何か置きません? え? わかりません。ブロックみたいなの置くじゃないですか。 あ、首のところってことですね。 そうそう。すごいなんか進化したなって。 柔らかいのではなくて。 しっかりボールドしてくれる感じだね。 後頭部?あ、首元? いや首元ではなくて、本当に頭に。水が流れるところにブロックみたいなのを置く。 結構そういう美容室増えてないですか? すごい良い美容室やね。 すげえ高いんじゃない? シャンプー2万とかじゃないですか。 シャンプー2万。 そこが興味持っちゃったような。 フードエルネスさんからするとなかなかない話でしたね。 美容院ってブロックはブロック置かれますね。 最近ブロックついてませんとか絶対くわかく話さないと。 じわじわくるわこれ。 こんな感じで、僕らのファミリーですね。 トラの貝ファミリーの耳からおいしいフードエルネスさん。 元イクワッカ君なんですけれども、今日は2回目ですかね。 トラの貝として。 2回目ですね。ありがとうございます。 前回がいつだったか。 なんか昇平さんが来なかったことだけは覚えてるんですけど。 それだけ覚えてるっていうのもちょっとね。 確かにトークテーマは覚えてないけど。 何があったんだっけあれ。 これ何回かやらかしてるかな。 来なかったのか。 単純に時間間違えてたとか。 飲み会のあれ?違ったっけ。 違う。 電車に乗ってた。 いいいい。別に深掘りしなくていいからそれ。 テーマいきましょうテーマ。 そう。そんなファミリーの貝ファ君に来ていただいて、 今日はもう4人でいろいろおしゃべりしていきましょうってことなんですけど、 それぞれの最近のことも気になるでしょうということで、 りゅうさんがね、こんなテーマでいきませんかっていうのを言ってくださったので、 りゅうさんからテーマ紹介してもらえますか。 文字列は覚えてないんですけども、もうすぐ春ってことで、 みんなの直近の様子を語りたいっていうのでどうでしょうか。 ありがとうございます。 じゃあみんなの最近どうよってことね。 近況報告? 近況報告いいですね。 最近どうよは長鷹的な感じにしますもんね。 近況報告でいきましょう。 ごめんなさい。 やっぱり一番大きな動きがあったのはドラゴンさんじゃないですかね。 間違いない。 僕もその話がとにかく聞きたいなと思いまして。 何があったかちょっと言ってやってください、りゅうさん。 そうなんですよ。長らく今日もマレーシアに行って言ってた僕なんですけど、 ボイシーで4年間マレーシアから声を取ってたんですけども、 ついに日本に記任が決まりまして、4月には僕は日本にいます。 ついに日本人になる。 ついに日本です。日本ビザです。 何と言っていいか案外深いというか。 正直、マレーシア生活が終わったらボイシーとかやらなくなるだろうなってすごい思ってたし、 こんな長くやるともあんまり思ってなかったところから、 毎春その時期が来るんですね。駐在という形で来てる手前。 今年帰るのかな、今年帰るのかなみたいな。 だからようやく決まってほっとしてるっていうのもありますし、 ボイシーで言うと、たぶん3年前とかに帰ることになってたら、 ボイシー放置してそこで終わってたと思うんですよ。 それこそ虎の会とか、あいつどうなったんみたいなのもあるやろうなっていうことで、 正直に言おうと思って帰りますっていうことを言ったけどね。 そのままもしかしたらフェードアウトするかもしれなかったってことか。 フェードアウトするかめちゃめちゃ取りためておいて、 もういる手で続けるみたいなのを考えた。 今日もマレーシアから言って。 今日もね、今のファミアのやつじゃないですよとか言いながらね。 取りためじゃなくてもあたかもいるようにしゃべってるの面白いけどね。 いるようにしゃべる。 でも伝わると思うんですよね。 たまには。 そうだよね。わかっちゃうよね、それは。 そうかそうか。 いろいろもう完全に生活がガラッと変わるというか、 マレーシア文化じゃなくなるってなると、 りゅうさんもちろんご家族もマレーシアで慣れてきたところで、 また日本の生活に戻るって感じですね。 そうですね。 特にお子さんがマレーシアに住んでたったのほうが長いんですかね。 そうなりますよね。 そうですね。下の子なんかは1歳でわたって今6歳なので、 もうマレーシア人ですね。 感覚としては帰国というよりも海外移住ですよね、それこそ。 そうそう。ほんまにそんな感じで。 一個一個教えていかないとわからないだろうなっていう感じですね、子どもは。 日本の友達が全くわからないジェスチャーとかしだすかもしれないですね。 だしてそう。 いろいろ大変やんと思いますけど、今は帰国のための準備。 そうですね。準備最終段階って感じですかね。 こっち来たらまず何やりたいとかわかります? 聞きたいそれ。 一回東京にも行かせてもらったじゃないですか、桜見たいって。 ああ桜見たい。 ニッツさんとかも会えたし。 僕は年に4回か5回帰ってるから結構珍しいタイプだと思うんですよ、こっちにいながら。 でも全部旅行なんですよね。 旅行の中に日本があったから、普通に近所をぼーっと歩いて、団子屋さん行ってとか。 そういうのが一番グッとくるんじゃないかなと思ってますね。 俺、りゅうさんと普通に街ぶらぶらしたい。 彼女か。 しましょう。 ほんまに。東京とかも結構変わりましたし。 原門行きましょう、原門。 原宿の神宮通りの東急の交差点にできたんですけど、めっちゃ最新鋭のオシャレなビルなんですけど、 地下にコスキーっていう高円寺の昔ながらの銭湯があるっていう。 へー、行きたい銭湯とか。 すげえマニアックなとこ行っちゃったもん。 原門、今めちゃめちゃあるんですよ。 ああ、あそこねって一人もなんなかったよな。 知らん情報。 銭湯っていう知ってるやつでよかったですけど、そこで新車が連れるとか言われたら、たぶんもう勝手に置いてけ。 新車とコーヒーが売り出しとかね。 ファミレスって名前のファミレスが入ってますよ。 癖あるなあ、原門。 サッカ君と森川さんは実はこっちで会えてるんですよね。マレーシアで。 確かに。 そうなんですよ。 今年以降とか言ってくれてたけど、すみませんって感じで。 行く行く詐欺してましたもんね。 僕はいろんなところで行く行く詐欺してますけど。 マレーシア行きたかったなあ。もう何年行ってないんやろ、マレーシアって。 今年だから39になるから、たぶん20年以上かな。 高校生のときにマレーシア2回行ってるんですけど。 行きたかった。行けるんですけど。 りゅうさんいる間に行くっていうのは今回はかなわなかったですね。 だからそれで言うと、勝手なことは言えないですけどね。 こんなことがあればいいなっていう程度で行くと、 日本からマレーシアに行くんやけど一緒に行かへんみたいなのは、 それならぜひっていう感じになってくるかなっていうのはありますよね。 これもいいですね。 東南アジア全域で大体意味わかってるっていうことで言えば、 一緒に行かへんみたいなのは、 そうやって行きましょうかみたいなのもあるかなっていうのが書いてますね。 うちの奥さんが東南アジアは行ったことないんだけど苦手意識が強くて、 一緒に行きたがらへんなって思ってたけど、 もうそろそろ子供も大きくなってきたんで、 子供と僕と二人とかでも全然ありやなって思って。 あーいいと思います。それも。 かわいそうじゃね? 誰が? 奥さん。 うちの奥さんは外出ないタイプなんで。 とはいえかわいそうじゃね? そんなことない。 それはそれで嫌やなって思う人ですよ。 嫌やなって思わないタイプの人もいるんで。 じゃあ翔平さんと娘さんがマレーシア行ってる間、僕奥さんと桑原君と原門行ったらいいですか? どういうふうに。 ぐちゃぐちゃしてる。 どんなすれ違い起こってんのそれ。 桑原君の話でいくと、日本からいろんな国に旅行してるっていうのをたまにボイシでもお話されてて、 それやってみたいなっていうのもありますね、桑原君みたいに。 日本からどこどこ旅してますみたいな。 今日僕、本当はテーマが決まらなかったらいいようかなって思ってたんだけど、地球の歩き方? どっか君が語る地球の歩き方とか聞いてみたいな。 ぜひ聞きたいです、それ。 りゅうさんも好きやんね、地球の歩き方。 それはいろいろ話せば長くなるかも。 今日本でも地球の歩き方が独立した会社になったじゃないですか。 どういう話?ついていかないといけないかも。 地球の歩き方っていう本があるんですよ。 昔からあってダイヤモンド社っていうところから出てる旅行書の金字塔みたいな。 それがコロナ禍で旅行行く方が少なくなったとかいろいろあって、 地球の歩き方がなくなるみたいな話になったところで、 株式会社地球の歩き方として独立した会社になったんですよ。 そしたら地球の歩き方で下北沢とかやったりとか。 テーマがすごく伴ってきたというか。 日本のスポットを紹介したりするのもやったりとかね。 逆に海外から来る方に向けての発信みたいなのも増えましたしね。 いろんなところでコラボしてるから。 こないだおにぎりとか出てたし。 俺の歩き方コラボおにぎりとかも出てました。 森川さんって旅行するとき旅行証最後のほうに買うはずか。 いらない派? そう言われたらそうかも。 全く見ない派? 全く見ないかも。 旅行証って旅行するときに見るんじゃなくてさ、 旅行行きたいなっていうところのやつを図書館でめくってるのが楽しい。 確かに。どこ行こうかなみたいな。 知っちゃうとつまんないほうですね、自分はどっちかというと。 あれしないでこの辺行きたいんだけど、いいんじゃないって言って行くタイプかも。 場所だけ見てルート的に、これちょっとロスあるから順番変えようぜとかそういうタイプかも。 基本はどこ行っても楽しめるみたいな。 気のある聞き方がいいのは歴史とか文化とかが書いてあるんですよね。 すごい詳しくそういうとこ書いてるから、そこに行ったらこういう式たりがあるんで、 こうするといいですよとかこれ気をつけましょうねとかも書いてくれてるからすごいありがたい本ですよ、あれ。 行ったらでも確かにググりますね。歴史だったり。 出たとこ勝負かもしれない。 出たとこ勝負。 ゲーム攻略本見たくないタイプの人だ。 わかりやすいですね、それ。 書いてあることをこなしつつよりは、わからんなりにもこうやってるほうが楽しいみたいな。 でもなんか面白いなと思う。極論旅行先に行って、ホテルだろうがビーチだろうが、 何もしないでお酒飲んでるだけでも幸せって思うかもしれない。 確かに。 一杯見るってことはそれだけ時間内にやりたいことがあるってことですもんね。 旅行に行ってるっていうよりも、使われてる感すごい感じちゃう。 遊びこなしてるみたいな。 仕事じゃないじゃん、みたいな。 いろんな楽しみ方ありますね。 タスクはタスクでクエストこなしてる、ゲームみたいな感じでね。 クエストこなしてる感みたいな。 このクエストを選ぼうみたいな。 なんかすごく組んでくれる人すごいな、そのツアーを。 すごい尊敬する、そういう意味では。 やらないんですか、フルフルツーリストは。 いやいやいや。 ハルコツーリストはあるけど。 ハルコツーリストはあるんや。 徹底的に喋るタイプだから。 いいじゃないですか、ハルコツーリストと。 リュウさん帰ってくるし、京都とか行くときはリュウさんにアテンドしてもらって。 そういう人が結構重要だなって思ってます。 うん、貴重。 会うチャンスは増えるでしょうね、これ。 そうだよね、確かに。 どの辺に帰ってくるとかって、リュウさんはどこまで言える範囲で。 確かに。 番地から言っていたらいいですか? そうですね、5番の目の通りのところから言ってもらって。 でも京都市出身ってずっと言ってて、戻る場所も京都なんですよね。 でもあんまり詳しくどうこうっていうのはなしで行こうかなって思ってますけど。 行きたいそうです。 そうだね、リュウさんに会いに行きたいそうね。 なんかやりたいですね、でも。 逆に会える場所を作っておかないと来ちゃうから、トラブルになるから作ったほうがいいかもしれない。 トラブルになるから。 全然あると思うよ。 引っ越してからなかったけど、マンションの前通ってみましたとかも全然あったし。 ああ。 あるある。だからあんまり明かしすぎるのもあれだなと思ったり。 ローランドの脱網をやってたときに、ローランドを近くで張り込んでましたみたいな人もいたし。 なので発信しすぎるのも怖いなと思ったり。 京都だったら鴨川でね。鴨川集合とかでいいんじゃないですか。 鴨川のどのあたりにするか。三角図になってるところに。 昔なんか家どこって言って、おじさんみたいな話ですけど、四条と五条の間みたいなとこ住んでますわって言って。 四条藩って言ってましたけどね。 おじさんやなー。 京都の家ってすぐに見つかったんですか。 インバウンドとはあんまり関係ないんですかね。 やっぱり海外から家探しはちょっと難儀しましたよね、さすがに。この便利な時代においても。 技術的にどうかっていうことだけじゃなくて、外国から来てる人相手してあげてる感を出すエージェントもいたというのか。 言葉を選ばずに言うと、相当めんどくさがられてるなっていうのをひしひしと感じるときもありましたね。 京都人独特の遠回しな嫌味とか。 嫌でしょ。僕だったらそう思うもんなって割り切ってましたけどね。 めんどくさいなこいつ。 外国から来て本当に契約するのかなみたいな。 そういうの思われてもしょうがないかって感じですよね、近所にいる人よりは。 まあまあ無事に決まったんであれば。 何回回ったんですか。 回ってはないですよ。全部オンラインですよ。 内見とかもオンラインですか。 内見もオンラインでやってくれるエージェントさんがいらっしゃって。 ビデオ電話とか繋ぎながら。 もうちょっとカメラ。もうちょい上に。 あ、やりすぎですみたいな。 めっちゃ面白かったですよ、まじで。 面白いですね。 めっちゃ面白いですよ、あれは。これからもやろうかなと思ってました。 ツアーみたいですね。オンラインツアーみたいな。 でも家探しやってないと、こういうのも経験しないし、 オンラインでそこまでできるんだってことに結構驚かされたっていうのはありましたね。 10年前とかだったらもう全然無理やったろうなってことがいっぱいありました。 ちなみに家具とかはマレーシアから日本に持って帰ったりするんですか。 マレーシアの一般的な話でいうと、 家具家電付きマンションっていうのが賃貸契約ではよくあるから、 こっちの一杯買いましたっていうのはないんですけど、 日本に残してる家財も実はあって、 そのもろもろの難民家引っ越しがあるみたいなイメージですかね。 なるほど。自分の実家とかに置いててみたいな。 そうそう。実家、倉庫でこっちから送るやつもろもろって感じですね。 それも送るのって、船だったら何ヶ月はかかるんですか。 そうですよ。こっちから送って、届くまでは地べたに段ボール敷いて寝るとかね。 ベッドはすみません。ベッドはさすがに買いますけど、送ってる間届かないっていうのはありますよね。 やっぱりそうなんとなってますね。 ありますあります。 それを聞くっていうことは、小赤くんも何か船で送って、どっかの国に移住したいとか。 移住ですか。でも自分は移住とかっていうよりは海外出張に行ってみたいなっていうのはありますか。 あんまり行ったことがないので。 確かにかっこいいもんね。憧れはあるかも。 海外出張っていう。 出張もそうだし、移住もそうだしと。 そういうことがあるかもしれない仕事なんですか。仕事公開されてないと思うんですけど。 人によってはあると思うんですけど、今自分がやってる仕事の延長線上ではないですね。残念ながら。 そういう世界線見てみたいな、小赤くんが海外に行って。 海外のフードウェルネス情報とか、現地に行ってからわかったことみたいなのを。 もちろん旅行では行かれてるんですけど、住んだからこそみたいな。 海外フードウェルネスの教科書みたいなのを。 絵画が憧れますね。 しょうへいさんとか。 結構移動が多い。ここ5、6年やったけど。 そうですね。それで言うと、ちょこちょこ話してますけど、独立することになりまして。 3月からフリーランスなんですよ。 もうあと1週間? そう。だからもうあと出社3回ですよ。 あとは有給? 有給も1回使って、でももう祝日じゃないですか、来週の月曜日が。 消化はしてきてたんだけど、最後の1日はそこで使うから、あと3回しか出社なくて。 しかもそのうち2日はリモートするから。 独立されるっていうのは、コーヒーの仕事がメインなんですか? メインの仕事は、前職でやってた飲食系のプログラムとかの仕事が半分と。 あとそれは業務委託でいただいてる仕事で、それと別に知り合いとコンサルの会社。 僕は個人業主として、社員にならずに個人業主として関わるんですけど、 コンサルの地方創生系の地域の自治体とかと一緒に仕事をしていくっていう飲食の部門を担当するっていうような。 それはもうすでに始めてるんですけど。 そこのお仕事、その2つがメインどころになってくるかなっていうのと、 あとはこれから自分の、最近少しずつコーヒーでセミナーを企業さんでさせてもらったりだとか、 コーヒー関係の仕事も取っていけるように。 個人のコンサルとかもあるんで、仕事としてはいろいろあるんですけど。 でも基本的には食とかコーヒーでやっていくって感じですね。 すごい。 その自治体とかっていう、地方創生っていうのは自治体と絡むみたいな感じなんですか? そのプロジェクトを、市の人とか村とかが地域活性をしたい。 補助金を使って地域活性をしたいっていう人たちがいて、 そこに例えば宿を作りたいとか。 基本的に人が外から入ってくるためには、宿と食って絶対的に必要なんですよね。 その宿だったりとか、全体的なプロジェクト、グランピング施設作ろうだったりとか、 みたいな話がいろいろ走るんですけど、 その中で食に精通してる人っていうのはそっち側にはあまりいなくて、 そのところをまるっと我々でやりますよっていうような仕事をしてます。 なんか直近というか、結構長らく山梨に行ってらっしゃったとか、 あれがいろんな拠点で繰り広げられるみたいな。 山梨のやつは個人の方からのご依頼で、あれは僕が個人で受けてるやつになるんですけど、 イメージとしてはそれの置き場みたいな感じで、 山梨の小民家のやつも個人でその補助金使って、 企業とか独立をされて、そっちでビジネスをやりたいっていう人たちのお手伝いをしていて。 最近だと高知とか行ったり、長野のほうの話もあるし、いろいろあります。 リモート自宅勤務から結構外に出るチャンスは増えるって感じですかね。 そうなんです。だから自宅勤務あるいは出張みたいな感じの。 確かにそんな感じになりますよね。 地方に行けるんで、わりと出張が楽しみだったりするんですけどね。 聞いてる限りはめっちゃ楽しそうですよね。 違う空気吸えるだけでもありがたいですね、お仕事で。 ちなみに奥さんはどんな反応だったんですか。 奥さんは全然いいじゃんみたいな感じ。 もともと全職辞める時点で独立したいっていう思いはあったけど、 土台がまだできてないかなっていうことで、 今IT系の仕事で2年間頑張らせていただいたんですけど、 いよいよお仕事の量的にもそっちに集中できるようになったっていうような感じなんで、 僕はずっと職の仕事がしたいって言ってたから、 またそこに戻ってこれるっていうのもありがたい嬉しいことですしね。 踏み台ですかね。 踏み台でしたね。 ITおいしいなーって思ったけどね。 飲食のずっとやってきた人からしてみたら、 え、この仕事でこんだけもらえるん?みたいな。 そこに正直気づいちゃったのに、戻れるってのは俺はすごいなと思ったよ。 確かに。 やっぱり職だっていう。 全職と関わりたいですね、僕は。 じゃあ人で言うと、職の時代につながってた人とまた仕事ができるかもみたいな、 そういう世界線でもあるんですか。 そうかもしれないですね。 ただ僕が前につながってた人たちって外国人ばっかりだったんで、 日本のプロジェクトだとあんまり合わないかもしれないって感じです。 でも各所にコーヒーの知り合いの人結構いっぱいいてあるじゃないですか。 そうなんですよ。 そこがITの仕事をやってると混じらないけど、 やりたいことをやることで、もっと時間を持てるみたいな感じですか。 本当におっしゃるとおりで。 今のところ独立してすぐにパンパンに仕事があるわけじゃないので、 週3で業務委託の仕事はオフィスのほうに行かなきゃいけないんですけど、 それ以外の日は自分の自由に使えるし、動かせるので。 いろんなお話いただいてて、 コーヒーじゃないけどお茶屋さんと一緒に、 インバウンドの人たち向けのお茶の体験ツアーをやるから、 その中は通訳が欲しかったらしくて、 通訳って言ってもお茶の知識も必要だし、 接客の知識も必要だし、 かつおしゃべりができないとダメ、 英語もできないとダメっていう感じの仕事で、 単価的にね、本間の通訳さんたちの単価には合わない仕事を そういうところからいただいたりとか。 いろんな可能性あるなーって思ってます。 いいね。じゃあお仕事を頼んじゃうかな。 すごい。 頼まれたい。 動けるかな。 動けるよ。 だってとはいえ不安じゃないですか、独立とかって。 そうよね。 いつ仕事なくなるかわからへんし、 とにかく次から次に取っていかなきゃみたいな焦りみたいなのは、 そろそろ独立の雰囲気になってきたなって思ったころからすごいあって。 雇われながらこれの仕事ができるんだったらね、 それに越したことないけど、そういうわけにはいかないなっていう葛藤はありましたよ。 そこにちょっと怖くなって躊躇しちゃうっていう人が多いからね。 お仕事募集中です。 連絡します。 葛藤さん、ちなみになかなか聞けないことなんですけど、 ずっと僕ら知り合ったときから忙しくて、 今のポジションというかじゃないですか、 独立したときの不安とかそういう感じって覚えてるもんなんですか。 覚えてますね。 覚えます。 自分の場合は、後から言うと負担が軽くなったときだったんですね。 具体的に言うと、離婚をした後に自分で自由なことできるって。 さらに今やってなくていいんだっていう、 羽根が生えた状態だったんですね。 そのタイミングで投資もすごく順調だったし、仲間とかもいっぱい増えたし、 その中でサラリーもやりながらやってたことが形になって、 その形になったのはすごく軌道に乗って、 現金もちゃんと入るようになってきて、 今までは家族がいて子どもがいて、 毎月これくらい稼がなきゃみたいなところでやってたのに、 ある意味なんもなくなったんですよ。 帰ってもいいし帰らなくてもいいし、極力ね。 しかも結構真面目にかなりハードワークもやっててっていう中で。 その時によし今だなと思っていて、 フリーランスみたいな形で投資をしながらスクールを作ったりとか、 システム開発してみたりとか、 自分たちでどうやったら売れるんだろうって、 マーケティングも手探りやりながら。 SNSもいろいろ、当時はFacebookとかインスタとか、 そのインスタの出始めだったから、そこはあれにいいタイミングでハックできたっていうか。 公式LINEとかもね。 だから不安っていうのはあったけど、 自分一人なんとでもなるかなぐらいの感覚でした。 なのでそういう意味では、やめたほうが自分の時間を使って、 いっぱい例えば投資できるとか、 新しい人と会って何かを作っていくっていうのが見えたんですよね。 朝会社行って、夜まで拘束されてっていう。 これがその時間全部使えるんだと思って。 今までは夜とか休みの日だけやってたことが。 でもその次のタイミング、朝会社も次来るんですけど、 その時間を事業に回すっていうのが、頭ではわかってても、 実際仕事が入ってこなかったり、 もしくは仕事があったとしても、 会社に拘束されてるときより楽に感じちゃうんですよ。 拘束はギュッギュッってやってる中で、 フル回転でやってたときと、 ちょっと負担が軽くなって、これでいいのかなみたいな。 もうすでに思ってる、それ。 多分もうだって来月から暇になるんですよ、僕。 そうそうそう、そういうこと。 このタイミングで暇を絶対持て余さないようにしようと思って。 でも逆なんですよ。 え、逆なの? 逆なの。 ちゃんと自分で余白を作っておかないと、 休むっていうところもしっかりやっていかないと、 例えば体調崩したりとか、 もう頑張りすぎて倒れると収入が途絶えるんですよ。 それはそう。 今までは病気とかやっても、他の会社の従業員がやってくれてたから、 給料なくなるとかないわけですよ。 高給とか有給とかいろいろ仕組みとしてあって、 でもこれからはリアルに収入直結するじゃない。 さらに社会保険とか年金とか自分で払っていかないといけない。 今まで会社が半分負担してたのを全部払うっていう。 なかなかシビアな話で。 辞めてすぐ、会社すげえ感謝って思いましたね。 君らラッパーみたいになったけど。会社すげえ感謝。 マジサンキューって。 本当そうだよね。 貴重な話聞けましたね。 すごい貴重な話。 今日テーマに沿ってるのか沿ってないのかわからない感じで進んできましたけど、 やっぱりいいね、こういうのは。 そういう意味ではクワクワ君も近いんじゃなかったっけ、働き方的には。 一応僕は会社勤めとかではないんですよ。 個人事業主っていう体で、何年くらいなのかな。 7年目くらいですかね。 全然そんな個人で事業を作るとか、個人で仕事を取ってくるとかそういう感じではなくて。 業務委託みたいな、一応形としてはそうなんですけど。 実際としてはそこに働いているみたいな感じに限りなく近いですね。 ただ一応社員とかではなくて個人事業主っていう形でやってるみたいな、そんな感じですね。 なので全然ですよ、もう本当。 個人事業主っていうのが結構そこの幅がありますよね。 会社に近い個人事業主と、雇われに近い個人事業主がいますよね。 確かに確かに。 そうですよね。フリーランスっていう言葉が合ってるのかどうか。 どっちかっていうとフリーターンに近いかなって感じはするんですけど。 フリーランスって言うと、自分で仕事を取ってくるみたいなイメージなんですけど。 あー。確かにそうかもね。 そうそう。小平さんみたいなイメージかなと思うんですけど。 僕はその意味ではそうではないので、フリーランスっていうよりはフリーターンなのかなっていう感じはします。 頑張りすぎなのと、ここはじゃあ旅行行こうみたいなのの割り振りみたいなのは、7年通してそれは安定して、 ここは休みすぎた年とめっちゃ働いた年とばらけてるみたいな感じなんですか。 まあ確かにばらつきは多少はあるかもしれないですね。 休みを自分で選んでるっていうよりは、ちょうどこのタイミングだったら丸々開けてもいけそうだなっていうタイミングで海外に行ったりとか、そんな感じですかね。 やっぱり仕事はある程度波があるので、波が引いたときを狙って海外は行くみたいな感じですね、僕の場合は。 自分の生き方を見つけてる感じがしますね。それで7年やってるっていうと。 いやー素敵な話が聞けました。 ウェルドウェルネスファンの皆さんにとってはかなりレアな回だったと思いますけど、ぜひ皆さん保存して聞いてください。 なんかドラゴンさんも翔平さんも、ちょうどこの本当に新しい新生活のタイミングで。 大先輩の森川さんとかも、こんな大変なわけで。 なんでも聞いて。 心強いね。 翔平さんとの新しい仕事というか、何ができるんですかね。なんか新しいカフェを。 形になったら発表しようかな、これは。翔平さんがどれができる、どれというか。 森川さんの中ではいくつかあるんだよね。 そうなんだよね。 それは嬉しいよね。こういう声で繋がって虎の会やって、いよいよ一緒に仕事、ちゃんと仕事をするっていう風になったらめっちゃ素敵ですよね。 そうだよね。 なんかでもこういうのが一番楽しいなと思うよ。 一人じゃなくて一人。 楽しく仕事するってね。人生の中で仕事の時間ってめっちゃ長いんで。 やっぱりそこが一番大きくて、会社員でやっていくにせよ。 勤めてる会社が楽しかったらいいっていうか。 それこそ全職13年間やったけどめっちゃ楽しかったんですよ。 楽しくなくなっただけではやめないですけど、すぐにはね。 でもこのままずっと続けていくのかなっていう疑問から始まってるし、今会社員を辞めて独立してますってなったときも、 じゃあなんでそこを取ってるかって言ったら、自分がちゃんと納得して働ける場所に行きたいっていうようなところが一番大きいかなと思います。 やっぱり僕もものづくりやってて、ものづくり好きやから目的意識が一致するから仲いいっていうのが仕事の毎日な気がするんですけど、 こういう場所で仲がいいから新しい目的ができるみたいなと、ほんまに楽しいですよね。 じゃあ僕と森川さんで先にある程度作っておくんで、後からりゅうさんがジョインするっていう。 おー面白いじゃないですか。 4人会にしましょうよ。 ここ4人ですね、くわっかくんと。 でもくわっかくんもできるんだもんね、フリーランスやってるからね。 あーまあまあ、そうですね。 すごい面白そうですね。 やろう。 やろう。 またZoomを組みますよ、これは。 面白いやつですね。 夜中の2時とかにスタートするやつ。 ちょっとりゅうさん忙しいかと思いますけど、お引越しの中で。 ちょっとあと30秒ですけども、このあとまたくわっかくんのとこに移ってやりますか?やる予定になってましたっけ。 もしよければね。 もしよければちょっとだけね。 ありがとうございます。 ちょっと宣伝の時間が取れませんでしたので、ぜひ皆さん耳からおいしいフードウェルネスで検索して、聞いてる方はフォローしていただいて、また明日の放送も聞いていただければと思います。 それではくわっかくんの番組に移動してまいりましょう。 すぐ立ち上げます。ありがとうございます。 ありがとうございました。 もっと見る #耳から美味しいフードウェルネス #Voicy寅の会 ふるふるラジオプレミアム放送配信中!50:571.Voicy寅の会|耳から美味しいフードウェルネスhttps://r.voicy.jp/LpoKMbdmNQAコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 耳から美味しいフードウェルネス/VoicyCreatorsLab2025年2月22日改めて昨日はありがとうございました!龍さんもしょーへいさんもちょうど節目のタイミングでしたね。しょーへいさんとのコラボ事業企画?も楽しみにしています☕️5返信
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