TOPビジネス投資・マネーふるふるラジオ冬休みの宿題ギリギリ派?計画的派?24:27 2024年1月10日 204再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次冬休みの宿題、あなたはどっち?宿題後回し?パーキンソン法則とは?短期記憶と長期休みの相性問題わが家の子育て事情:長男と次男宿題攻略法:計画とご褒美の重要性AI文字起こし(β版) # 冬休みの宿題あなたはギリギリ派?計画的派? それでは本題に入っていきたいと思います。 今日のテーマは夏休みの宿題、冬休みの宿題、長期休みありますよね。 その宿題はギリギリ派ですか、計画派ですか、こんなお話をしたいと思います。 今ライブに参加していただいている方はアイコンがちょっといつもと違うかなと思うんですけど、 昨日トラの会やりました。新年一発目のトラの会。 今年の意気込みを漢字一文字で表しましょうというテーマでお話したんですね。 その中で僕は常という字、常に一定とか平常心とか、 そういうところを今年のテーマにしたいなということだったのでこのアイコンにしています。 詳しくは昨日のトラの会を聞いていただければなと思うんですけども、 今日のテーマは冬休み、宿題、子供たちが終わりません。 いつも親が大変です。こんなお話を聞きましたのであるあるだよなと。 うちの長男児団も小学校の時には宿題問題これ結構悩みました。 なので僕自身がどう取り組んできたか、そして子供たちにどういう取り組みをさせてきたか、 ここですね、お話をしていきたいと思います。 まずですね、あるあるというところで言うと夏休み、冬休みの宿題の問題だけではなくてね、 例えば朝起きて待ち合わせの時間まで、まだまだ余裕があるなって。 余裕を漕ぎすぎる。余裕を漕ぐというのがよくないね。 逆に余裕を持ちすぎて結局家が出るのをギリギリになっちゃったという経験ないですかね。 これってですね、実はパーキンソン法則というのがありまして、 イギリスの官僚制を広く観察した結果に基づいたこの法則というのが実は存在して、 ここに上手くのっとっちゃってるんですね。 この法則って何かというとですね、まず一つは仕事量というのは、 完成のために与えられた時間全て満たすまで使うよと。 時間いっぱい、納期いっぱいまで仕事って使っちゃうよねと。 二つ目の法則としてはお金の部分ですね。 支出の額というのは収入の額、いわゆる稼いだお金に達するまで傍聴しちゃう。 言い換えれば、あればある分だけ使っちゃうよ。こんな法則ですね。 つまり人間というのはですね、時間に余裕があると目いっぱい使いがち。 とてもこれはあるあるな話だと思うんですけども、 この法則にのっとっちゃってるっていうのと、あとは人間の脳に関係するんですね。 人間ってこれからやることを7個ぐらいしか覚えられないよって言われてるんですね。 実はこの人間はね、この目先のことを7個ぐらいしか覚えられないと。 脳には優先順位っていうのが存在していて、 冬休みの宿題はなかなかこの7つに入ることができないんだよね。 結果後回しになっちゃうんだと。 そしてこの人間の記憶には2種類あってですね。 いつまで覚えていられる長期的な長期記憶っていうのと、 しばらくすると忘れてしまう短期記憶ってこの2種類があるんですね。 この2種類を、2種類が良いとか悪いとかじゃなくて、 2種類があるっていうことを自覚して、記憶のフォルダに入れておくと忘れにくくなるよって。 僕はこれ結構やってますね。 どうしても忘れられない、忘れたらまずいっていうのはですね、 紙に書くのか、もしくはスマホのスケジュールに入れるのか。 そういうところで僕は記憶に特に自信があるタイプではないので、 そういう対処法はしてます。 じゃあこの記憶、長期記憶って何かっていうことですね。 例えば自転車の乗り方とか車の運転、これ忘れないですよね。 自分の家の住所とか電話番号とか、 生きていく上で覚えておく必要があるものとかね。 もしくは旅行の楽しい思い出とか、 ある程度感情が伴っていく記憶っていうのは、 長期記憶として脳に残るんですね。 逆に短期記憶っていうのは、 駐車場、車止めました。 今日は2番に止めました。 この駐車番号っていうのは、 お金を払う、生産したら必要がなくなるので、 目標を達成するとすぐ忘れる短期記憶っていうところに保存されるんですね。 つまり自分がこれから何をやるかのリストっていうのは、 すべて短期記憶側に入っていくんですね。 To-Doリストみたいなのはね。 ここに冬休みの宿題も該当しちゃうんです。 ただこの短期記憶っていうのは、 長期休みの相性ととても悪いんですね。 夏休みとか冬休みの宿題と短期記憶の関係性ってめちゃくちゃ悪くてですね。 これ何かっていうと、一度に覚えられるっていうのは7個ぐらい。 先ほどお話ししましたけども、 7個の中に冬休みの宿題って入り込む余地がないんだよね。 ちょっと想像していただきたいんですけど、 朝起きたら何やります? 朝ごはん炊く?歯を磨く? じゃあ僕で言うとなんだろうな。 観葉植物に水をあげる? そら君と着替えをして幼稚園に出かける準備をする? 子供たちだったら何なのね。 朝起きて歯磨いて、夏だったらお花に水をあげた後は、 蝉取ったりとか虫取ったりとか、 ゲームとかYouTubeとかテレビとか、 どんどんどんどんやりたいことのタスクっていうのが増えてきて、 これを優先しちゃうんだよね。 じゃあ、休みの宿題どう? 後回しにされちゃうんですね。 短期記憶に入っているはずの夏休みの宿題も、 短期よりもどちらかというと中期みたいな感覚になってしまうので、 この脳の関係にすごく相性が悪い。 結果、後回しにされる。 短期記憶には楽しいことを優先しちゃうっていう性質もあって、 例えば、友達と遊ぶ約束ができたら、 あっという間にそっちに気を取られて、 冬休みの宿題行って、 どっか頭の片隅に行っちゃいますよね。 これはね、子供だけじゃないよね。 大人もそうじゃない。 ちょっと明日飲みに行こうぜ。 あ、いいね。行こう行こう。とかね。 楽しい方に行っちゃうよね。 本来は仕事をしないといけないとかね、 いろんなことをやらないといけないことを後回しにして、 楽しい方をまずやりたい。今しかないみたいなね。 結果、宿題とか仕事に手を付けられなくなって、 その日を終えて、これが後手ごとになってくるね。 後回し、後回しの連続になってくる。 で、1月。お正月が終わりました。 これから学校に行かないといけない。 夏休みだったら8月後半。 ここから嫌でも直面する刺激ですよね。 こうなってくると優先順位が自然と上がってくるので、 あと何日で学校だとかね、 焦りながら宿題に取り掛かってくるっていう、 嫌でもこうなるっていうことですね。 ただね、うちはどうだったかというとですね、 長男、次男全く違いました。性格も違うしね。 取り組み方も全く違う。 長男はどっちかというと僕タイプですね。 休みが始まったら3日間の勝負らしいですね。 僕もそうだった。すごいね。 パパどうやってたっていう。 1年生の時に言われたんだね。 パパは嫌なのを先に勝たせたいタイプなんだよね。 あとは遊んでてもパパママに文句言われないじゃん。 だから3日間のうちにギュッとやったよ。 で、最後めんどくさいですね。 読書感想文とかでしょ。 あれを最後の日まで残すっていう。 なんかそういう流れになったんですよね。 なので3日間集中する。 でその後、長男はそんな感じ。 ただ次男はどうかというとね。 小学校1年生の時はなかなか驚愕でしたね。 お兄ちゃんがいるからいいだろうと思って。 1年生の時に4年生とかそういう感じかな。 3学年。入学と入学が必勝みたいな感じですね。 まあ大丈夫だろうと思ってね。 見えるからいいよって言ってたの。 で、ギリギリになってね。夏休み終わるギリギリになって聞いたのね。 宿題どう?って言ったら。 うん。やらないって言ってたんですよ。 え、やらないってすごいな。やらないってね。 やらないといけないんじゃないの? でもね、いいと思うって。 ほー、すごいな。 ただこれもね、ちょっと経験してみないといけないんじゃないかなって。 1年生の時の夏休みの宿題、一切やらずに行きました。 まあ、これでね、やらせた方がもうどうかと思うんですけど。 まあ長男、長男でね。 でも痛い目見ないとわかんないよって。 確かにそうだなって。 メンタル座ってるよね。肝が座ってるよね。 知能ね。 で、そのまま行きました。 で、行ってどうなったか。 で、僕も会社から帰ってきて聞いたのね、その時ね。 どうだった? ん?怒られた。 それそうだよね。 で、長男はめちゃくちゃゲラゲラ笑ってると。 はい。で、じゃあどうするの?って。 1週間のうちにできるだけやればいいって言われたっていうんですね。 まあ確かに先生もこれ終わるまでダラダラやってるの面倒いだろうなと思ったんですね。 1週間のうちにやってきなさいと言われたと。 ああ、なるほど。 で、どうするの?って。 できるどこだけやる?って。 いや、これはまずいなと思って一緒にやり始めたんですけど。 やれば早いんだよね。 そんな一年生の問題って難しくないです。 ただ、改めて大人になってから考えてみた時にね。 これも本当必要なのかなと思って。 無駄なひらがなの書く復習みたいなね。 とかね。 反復練習っていうのかな。 これは嫌がるよなーって。 全然面白くないもんなーって思いながら。 でもやらないといけないじゃんっていうのでやりました。 で、2年生の時どうだったかって言うとですね。 早くやりましたね。 自分でもう嫌だったんだろうね。 多分あの記憶がね。 2年生からはお兄ちゃんと同じに早めに取り組むようになりました。 ただね、ここでも性格似てるなと思ったのはですね。 僕とここは似てるなと思ったのが。 夏休みの友とか冬休み友ってあったじゃないですか。 あれって先生も全部見ないじゃん。 クラスに30人とか40人いたら全部見て細かくチェックしてってまずないじゃん。 って考えた時にね。 少年森から何したかって言うとですね。 最初の5ページと最後の5ページと真ん中の2、3ページだけやったんですね。 だっていっぱいあるからそんなに見ないじゃん。 で、大きく丸がついてればいいんじゃないかなっていう。 悪書きの知恵を働かせてやったんですね。 そしたらね、別にこれ教えてないんだよ。 教えてないんだけど、次男をやった。それを。 はい、もう大爆笑でしたね。 今年はどう?ってね。こう見たらね。 あれ?なんか書いてるページあるけど何も書いてないページあるよ。 あ、全部見なくない? すごいな。 なるほど。 教えてるわけじゃないので、こういうところは応援にいるんだなと思いましたけど。 でもいいんじゃない?と思った。 これも1個勉強だったんです。 その2年生の時も送り出したわけですね。そのままね。 どうやらかわかんないよって言ったら見事クリアしてきました。 いわゆる先生からの最後、大変よくできましたの反抗が最後のページに貼ってあったんですね。 これなんか言われなかった? 大丈夫だった?ってね。 つまりここで僕が何を言いたいかというとですね。 生き方って人それぞれあるし、全部が全てバカ真面目にやる必要ないんだよ。 楽してもいいんだよっていうのは思った。 思ったけど、次回どうなるかというとおそらく将来的にそういうツケが回ってくるんだろうな。 ただそれも自己責任だなと思って、やらないといけないと思ったら自分でやりなさい。 でもこれでOKだったんだな。別にパパはいいと思うよ。 こういう言い方をしましたね。 今回のお話に戻ると対処法ですよね。 いわゆる取り組むために1日で全部できる量がどれくらいなのか。 それともその他にこの量を分割して3日でできるか4日でできるか5日でできるかを洗い出すんですよね。 これを視覚的に量を計算する。 もし計算ができないんだったらお父さんお母さんが今日はここまでやればいいんじゃない。 こんなにいっぱいあるって考えるから大変なんだよ。 順番を整理してあげて得意なここからやってみたらでもいいですよね。 だって別に1ページ目からやる必要ないじゃない。 僕は最初から多分へそが回ってたんで後ろのページからやるみたいなことやってましたね。 多分飽きないようにやったんだろうね。 最初のページからパーってやってちょっと飽きるなと思って反対からやろうと。 反対からやり始めたらバッと終わったっていうのがあるんですね。 あとはこの宿題が終わった後には楽しい予定を入れるんですね。 これは親の役目かなと思います。 夏休みも冬休み。 冬休みだったら田舎に帰るとかいろんな予定があると思いますし、 夏休みだったらプールに行くとかね。 うちはサマーランドとか好きでよく行ってましたね。 そういったところにプールに行くという目標を立てて、 そこまでにここまで進まないといけないからね。 実際当日になって行ってなかったら行かないですね。 これちゃんとご褒美にするためには行かないやらないという選択肢も大事かなと。 何でもかんでもならないなってOKってなっちゃうと、 結局ズルしてもいけるっていう親になっちゃうから。 そうならないようにダメって言われたらダメ。 やるときはやるみたいなこのメリハリをつけておくといいんじゃないか。 遊ぶときには全力で遊ぶみたいな。 あとはスケジュールを組むのが低学年のお子さんは苦手だと思うんですね。 自分が1日に乗れるくらいできるとか、もしくはいわゆる集中力ね。 子どもの集中力って長くて30分から50分ぐらいでしょ。 その中でできる範囲でスケジュールを組む。 もしもちょっとできるんであれば、それをちょっと倍にしてみるとかね。 この辺りをコントロールしてあげるのが多分親だったなと思います。 最後お便りね。ありがとうございます。 はい、こんばんは。ありがとうございます。おはようございます。 我が家にタイムリーなタイトルなので走ってきました。 タイムリーだけど、この時期だったら終盤ですかね。 いつからなんだろう、学校。 昨日からかな。 ただでも次回につながるような終わり方をすればいいと思います。 この最後に苦しいんだっていう年があればね、 それを忘れるなよとすり込むわけですね。 こうやりたくないよね、またやるの嫌じゃない。 じゃあ次どうしようかっていう自分で計画立てさせるというか、 自分で決めさせる。 終わった、最後きつかったじゃなくて。 こうならないようにはこうした方がいいんじゃないっていう答えを 親が言うんじゃなくて、自分で考えさせるんですね。 そうすれば多分次の年からは、もしくは次の学期からはね、 動くタイプじゃないかな、動くようになるんじゃないかな。 かずやさんおはようございます。 お休みの宿題は配られたら速攻でやる派です。 日記は予想で書くので仕方なく特に無しと書いて注意されましたが。 かずやさんとめちゃくちゃ似てると思うんだよ、僕も。 僕もプリント系のタイプはすぐやるタイプでしたね。 なんなら学校で終わってから帰るタイプでしたね。 だって忘れてくるかもしれないじゃん、宿題をね。 やったのに怒られるってすごく理不尽だから、 じゃあやったものを教室に置いていけばいい、 自分の机の中に入れていけばいいんじゃないっていう考えでしたね。 すごい似てるね。 日記はですね、天気予報の欄とか、謎にあったでしょ天気予報。 ほんとあれいるのかと思ってたんですけど、 あれも週刊予定とかね、検索数出たじゃないですか。 もしくは天気予報で出たでしょ。 あれを書いて、後半は予想です。 予想。だって別に晴れだろう曇りだろうです。 判断も難しくね。 雨降ってましたよって聞かれる?聞かれないよね。 ということでそこも適当でしたね。 日記は、未来予想日記を書いてました。僕も。 この時期に岩手だと三叉踊りっていうお祭りがあるんですけど、 三叉踊りで太鼓を叩きました。 弟と長い距離歩いたので足がパンパンですみたいなことを書いてたりとか、 あとはスイカ割りをしましたとかね、子供会でワンコそば食べてきましたとか、 そんなことをですね、未来日記をよくつけてましたね。 あと絵日記もやだったね。 ひまわり?サーガを観察し書くとかね。 いるのかなと思ったんですけどね。 ただ世の中にはやらないといけないこと、 自分がやりたくなくてもやらないといけないことのためだなと思ってやりましたね。 別にやる必要ないなと思いながらやったっていう感じ。 リコマはだいぶ苦しい思いをしなければ忘れるようです。 忘れるよね。 人は忘れゆく生き物だいようです。 今年は受験生なので彼に寄り添い、 彼に会う寄り添い方で頑張ります。 いいですね。受験生ね。頑張ってほしいですね。 夜食とかね、やっぱり楽しみにしてると思うので、 お母さんが作ってくれる夜食とかね、いいんじゃない? ちょっと特徴があるものとかだったら、 多分それも記憶に残ってくれるし、思い出になると思うんですよね。 ちょっとすげーでかいおにぎりとかさ、 中の具が3個とか4個くらい入ってるおにぎりとかさ、 お茶漬けとかラーメンとか何でもいいと思うんですけど、 なんかママというか、 親が自分のためにやってくれた記憶って、 多分将来的にも自分の子供たち、 いわゆるリコマの孫たちにもね、やってくれるんじゃないかなと思うので、 受験は家族で取り組むみたいな覚悟とかあると思うんで、 うちもどうなんだろうね。 うちは推薦で高校入ったって言ってたんで、 次男がどうなるかな。 もうやんちゃでバスケしかしてないんでね。 それでも推薦で入ればいいかなって思ってます。 大学は行かなくてもね、 自分でも何でも稼いでいける時代になってきてるから、 そのあたりは特に心配してないですね。 成功しようが失敗しないが、自分で選んだ人生だし、 自分で分かりたいと思えば勉強するはずだし。 それが変に親が心配すぎるっていうのは多分良くなくて。 なので無関心を僕は貫きます。 無関心。 ただ見てるようとか応援してるよう、やりたいことは尊重するよう。 こういうスタンスですね。 じゃないとやらされてる感覚になっちゃうし、 やらされてる受験で失敗したらすごく凹むと思うんだよね。 やりたくないようにやったみたいな。 変に人のせいにするっていう癖がついちゃうと思うんで、 そこは自分が選んだっていう、 そこを持たせてあげるっていうのがすごく大事かなと思います。 今日は子どもの宿題についてお話をしてみました。 ぜひご家庭でこれを取り組んでみてください。 もう一回最後対処法だけ言いますね。 1日にその子ができる分量、スケジュール、これを組んであげる。 これが親の役目だと思う。 特に低学年のうちはそうですね。 その宿題がどんなものがあるかっていうのを洗い出してください。 学校によっては宿題がこれとこれとこれあるよって書いてると思うんですけども、 その中で夏休みともとか冬休みともとか何ページあるよとか。 ここまでは1ページから15ページまではこの日まで。 そして30ページまではこの日までっていうこういうスケジュールを組んであげると、 そんなに難しくないんじゃないかなと。 さらに宿題の後にはちゃんとご褒美がある。 こんな楽しい手があるんだよっていうところを組んであげれば、 楽しくね。楽しくないか。 家族でこの宿題問題は乗り切れると思います。 最初が肝心です。スタートの日ですね。 途中親が慌て出すのも後半なわけです。 後半から慌てても遅くねって僕は思うんで。 それを子供の責任みたいにしちゃうんで。そうじゃないよね。 お父さんお母さんの困った子供のせいでとかじゃなくて、 あなたも管理してなかったじゃんっていうのは僕は言いたいですね。 それがならないためにも順序立てて計画を立ててあげるっていうのがいいと思います。 もっと見る #ふるふるラジオ #冬休みの宿題 ふるふるラジオプレミアム放送配信中!24:271.冬休みの宿題あなたはギリギリ派?計画的派?コメント感想・質問・応援メッセージを書こう しょーへい@コーヒーインフルエンサー2024年1月10日長期休みの宿題は貰ったら最速で終わらせたくて、授業中プリント早く終わらせて取り組んだり、給食の時間もやってた。早い時は休み入る前に終わってた。けどコツコツやるのは無理〜。「やらない」って選択ができるの最高ですね!科学的にも宿題の無意味さが証明されてるみたいですが、いまでも数十年前と変わらないのも意味わからんし。2返信
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