TOPビジネス投資・マネーふるふるラジオ原あいみさん・イラストレーターのガチ相談(後半)48:30 7月31日 192再生 問題を報告する 再生する シェアする 原あいみさんチャンネルhttps://r.voicy.jp/nEmNM3avQKX前半https://r.voicy.jp/GQVQogrrMmk前半を聞いてから、後半を聞いてね!もっと読むAI目次絵本制作の現実と長期的な収入不安出版界の印税モデルと著者の課題「本を入口に」新たな収益モデル設計アトリエとチームで実現する事業拡大50代の家族が直面する将来の財政課題AI文字起こし(β版) # 【コラボ後半】原あいみさん・イラストレーターのガチ相談?! はい、これからコラボ後半戦ということですね。原あいみさん、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。皆さん、はじめまして。イラストレーターの原あいみと申します。 お仕事では絵本とか自動書とかコミックエッセイっていった本を作ったり、 あと難しいことをわかりやすく漫画で伝えるっていうのが得意なので、 企業さんの案件とかを皆さん消費者の方にわかりやすく伝えるみたいな、 そういったお仕事をよくやらせていただいております。 最近は自分で絵の具を使ってアナログ作品の制作にも力を入れてまして、 昨年は古典をやったりですとか、そういった活動も今広げていきたいなと頑張っているところです。 よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 早速前半を聞いている前提にアーカイブを聞いている方は、 先にあいみさんの聞いてからこっちに聞いてください。 はい。よろしければお願いします。 ということで、先ほどはもう一回描いた絵に働いてもらおうぜみたいな話をしたと思うんですけど、 ここからは本の話です。 人生を待っているときに何年かかって出るまでの収入がないよみたいな話があるんですね。 これがやっぱり一番の不安要素ですか? ものすごいここは不安ですね。 今まさに本何冊か同時並行で作っているんですけど、 特に絵本がものすごい時間がかかるんですね。 割といろんな編集者さんに聞いても、本当にまず最低2年くらいはかかるのが普通かもとか言われるんです。 もちろんね、デザインっぽい絵本とかでデータでババーって書いて仕上げるっていうスピードで作る絵本もあるんですけど、 ちゃんと絵の具を使って私は今アナログで作ろうってしてるので、そういう作品って本当に時間がかかるんですね。 そうすると、本当にこれやってて大丈夫なのかなみたいな気持ち的にもかなり揺れるんですよね。 そうです。しかもあれですよね、当たるかどうかわかんないみたいなのないですか? もう全然わからないですね。 しかも本ってコミックエッセイとか漫画系の本も私たくさん出させていただいてるんですけど、 漫画もこれまたものすごい時間がかかるというか手間暇かかるんですよ。 しかも書いてる間はもちろん収入ないんですね。 本の世界って本が世の中にちゃんと本屋さんに並んだ時に初めて一番最初の原稿料も入ってくるっていう感じなんですよ。 なので本ができるまでいろいろ提案してて、書いてたけどやり直しとかなったやつは全部営業に近いというか自主活動みたいな感じなんですよね。 わかんないです。ものすごい著者さんだったら最初にお金をいくらかお支払いして書いていただいてとかあるのかもしれないですけど、 でも多分出版会はそういう契約でみんな進んでいると思うんです。日本は。 なので本当にもう1年間ずっと書いてるけど、その本に対しての対価はやっと1年半後に入ってくるみたいなのとか。 しかも10判にならないと10判になってやっとトントンくらいかなみたいな自分の作業量とか考えると。 10判だと何冊ぐらいから言うんですか? 10判は冊数によって全然違うんです。 初版を例えば5000部すりました。5000がもうだいぶ切れてきたので次3000部すりましょうっていうのも10判。 1回目の10判ですし、この本はすごく売れるから初版15000部でいきましょうって言ってドーンって出して、 履けるのにそれなりにかかるじゃないですか。それが履けてじゃあ次6000部しましょうって言ってもこれ1回目の10判なんですよ。 なので初版部数が少ないと早く10判になるんですよ。 これって私自分が出してる鬼の子にこちゃんっていう絵本があって、これ1巻と2巻が最初勢いつけていきましょうみたいな感じですごい冊数吸ってくださったんですよ。 だから普通だったら3刷り4刷りくらいまでいってておかしくないくらいの数字で初版部数吸ってもらっちゃったんで、全然10判になりましたっていう声をかけてもらえなくて。 10判になるとちょっとこの人売れてるのかなって思うじゃないですか。 帯とかにかけると。 でもそれが最初が多かったから来なくて、最初少なくて10判とかずるいなって思ったりとかしてました。 なんで急にハードル上げたんだみたいになりますね。 本当です本当です。 すごいですね。今見た鬼の子にこちゃん。 鬼の子にこちゃん頑張ってるんですよ。 コプラ社さんから出させてもらってるんですけど、今8巻を描いてますまさに。 すごいですね。 頑張ってます。この子が化けてくれと思いつつ。 でもこれもまたあれなんですけど、これ会社員時代に作ったキャラクターなんですよ。 これもすごい裏事情なんですけど、まさかまさか。 会社員の時に描いたものは全部サンリオさんとかもそうですよねおそらく。 リダックマンとかもそうだったと思います。会社のものなんですよね。 なので10判してもお金は会社に入るんです。 全職の。 でもあまりちょっといろいろ細かいことは言えないんですけど、 うちの全職の会社は結構こういう絵本作家とか作家がたくさんいた会社だったので、 作家本人にやっぱり戻ってくるものがないとみんな辞めてっちゃうじゃないですか。 確かに確かに。メリットないし。 そうなんですよ。 なのでどっちも嬉しいねってなるように、ちゃんとちょっとお小遣いじゃないですけど、 賞金制度みたいなのをちゃんと作ってくれて、 それも先輩作家さんがそういうのをいろいろ交渉して作ってくれたんですけど、 それを一応、本当は私辞めてしまったらそんなのもらう権利ないんですけど、 でも会社としても払え身としても出版社さんとしても、 このおにのこにこちゃんというのを大事にみんなで育てていこうって思えるように、 ちょこっとやっぱりちゃんといただけるような仕組みにしてくれたんですよ、会社が。 なのでこれはもうすごいありがたいなと思って、 ほぼ会社に入るんですけど、 そこはいろいろありますけど、 でもそこはもう気持ちよく、 それでもいただけるんだったらもう全力で頑張ろうっていう気持ちにちゃんと慣れてます。 自分でもうまっさらに新規になってからの方が本当に嬉しいわけですね。 そうなんです。 だからそういうののヒット本をちゃんと作らなきゃいけないんですけどね、まだないんですよね。 さっきコメントでもあったんですけど、 プペルっていう話があったんですね。 はいはい。 多分当然絵本作家さんであればそこも視野に入ってるかなと思ってて、 どうですか? 見ました。 映画ですか? 映画もそうだし。 絵本は1冊目は読んでて、1個目の映画は見てるんですけど、 2作目の映画はすいません、ちょっと見入れてないです。 ここ何言いたいかというと、やっぱり何年かかって出るまで収入なしと、 そこから出たとしても当たるかどうかわかんないよねって感じ。 これを順番を変えるっていうのが、ボイシー中での大きい先輩である金子さんかなと思ってて、 本を売れたら印税が入るものみたいなところを、 原価の値段を上げるための装置として捉えてるはずなんですね。 はい。 ってなると多分出る前から動けるかなと思ってて、 これはおそらく会社さんとの契約の部分になるかもしれないんですけど、 出版と原画、元の作品をセットで設計をしていくというか、 本が出るイコール原画に対して価値が出る、何がつくタイミングみたいな形。 で、制作過程とかそのものを出してしまうと。 で、例えば13年ぶりに個展やったみたいなところも、ある意味注目の的じゃないですか。 はい。そういったところでの原画みたいなのは、 世に出たほうが高く売れる、高くなると。 価値が上がるみたいな。 エミさんからトントンといただいていたイラストの中には、 アーティスト寄りの方々っていう話があったと思います。 絵でいうと一番のとこですね。 はい。今私が森川さんに送りつけたお手紙のことを言ってくださってます。 そうそう。 この方たちって、本出します、グッズ出します、原画出します、展示しますっていう、 この順番で構造的にはお金が回ってます。 はい。 なので本が主なる収入ではなくて、本がある意味入り口になってる。 ってなってくると、本が売れないと収入にならないよねっていうこの不安は、 さっきの構造で外せるからね。 はいはいはい。 これどうですか?ここまで。 これはまさに今、自分でもボイシーとか、もっと本当はインスタとかね、 そういうのも頑張っていかなきゃと思いつつなんですけど、 その制作してる過程自体も楽しんでいただきながら、 絵を描いていく様とかも見せていく。 それがお金になるかちょっとわかんないんですけど、 そういうことはやっていかなきゃなとは思っているんです。 なのでプレミアム放送の中では描きながら喋ったりとか、 まさに自分にしかできないことみたいな、 その制作過程を楽しんでもらうみたいなのは、 意識しながらは一応やってはいるんですね。 いいですね。 あと考えてるのは、まだ全然今作ってる絵本は、 編集会議すらまだ突破できてなくて、 皆さんはついてるし絶対出すって意気込んでくださってるんですけど、 まだ突破もしてないんで偉そうなことは言えないんですけど、 でも最初の契約とかが大事なのかわかんないんですけど、 原画をちゃんと、その絵本の原画の複製原画とかも、 例えば売れるようにするとか、 絵本の出版だけじゃなく、 価値をつけていきたいなみたいなのは、 ちょっと考えてはいるんですね。 でもそういうのを考えてはいるんですけど、 多分絵に集中しだしたら、 そんなことどうでもよくなっちゃうんです。 この絵が自分がちゃんと表現できて完成するかっていう、 そっちの本当に描き手の自分で集中しないと戦えないというか、 そんな甘い世界じゃないというような気がしていて、 そんなことやってる余裕が多分なくなると思うんですよね。 なるほどですね。 なので、例えばですけど、そういうことができる仲間を見つけるっていう、 会社にするつもりはないんですけど、 もう一人くらいいてもいいかなって気もしてきたりしてて、 そんなこともちょっと考えたりはしてますね。 すごく大事ですよね。 例えば、僕も右腕、左腕っていうところで、 いろいろやってくれる人たちがいたりとか、 逆に生徒さんが今のうちのスタッフになってくれたりとか、 結構あるんですけど、 なのであいみさんの2番手、3番手みたいなところは、 ある程度いてもいいのかなと聞いてもいますね。 逆にその子たちを押し上げてあげるような、 お手伝いをしてあげるとか、 いずれ自分がやってるお仕事、企業案件とかも、 その方に振っていくとかですね。 なるほど。 弟子ですね。 弟子というか、会社とか組織にしてもいいと思いますし、 そうするとその方が仕事をしてくれたら、 あいみさんにも入るっていう仕組みをちゃんと作っておく。 会社であればそうじゃないですか。会話室とか。 組織としてあいみさんが持ってきた案件を、 人にお願い振るというかスタッフに振るみたいな構造をちゃんと作っていけば、 そっちもある意味収益になっていきますし。 あとはアトリエか。アトリエもそうですね。 アトリエをずっと借りていける先ほどの金利をという話もありましたけども、 これをフロー所得でっておっしゃってたじゃないですか。 この発想自体僕も半分以上賛成かなと思ってます。 でもただこのアトリエというのはどっちかというとコストじゃなくて、 売り上げを上げる構造として装置として作れます。 例えばさっきの玄関の話もそうなんですけど、 これを常設で置いておける場所、展示場みたいな。 在庫を売れる場所みたいになったりとか。 使わない日を他の作家さんに貸すとかですね。 やっぱりそうか。そういうアイディアも言われたことあるんですよ。 そうなったときに他の作家さんというところが、 先ほどの右腕左腕、右足左足かもしれないけど、 そしたらあんまりリスクもないだろうし、 みんながここで作品を作って収益を埋めるっていう構造を、 あゆみさんが設計をする。 なるほど。 そうなってくるとたぶんあゆみさんのなんとかアトリエみたいなところが、 もしかしたら作家さんたち、もしくはイラストレーターさんたちのブランドみたいな、 一部かもしれない。 そうか。 そういうのを、もちろん妄想の中ではいろいろ考えたりはするんです。 お金儲けも嫌いじゃないので、私も。 なので、若い頃は絵を描いてお金がもらえるなんて、 そんなありがたいことないと思ってたので、 最低限もらえれば十分ですと思ってたんです。 だけど、ある程度自分の絵にも価値があるっていうか、 ちゃんとお客様のためになるんだっていうのが分かってきた頃から、 ちゃんとそれなりにやすりはしたくないなっていう気持ちも出てきて、 そう考えると、前半で何倍にもしたいって、 森川さんだったら思うっておっしゃってたじゃないですか、会社員時代より。 その夢も描かなくはないんですよね。 そういうのを考えると、確かにちょっと組織体にして、 それこそ今、ワンルームマンションで自分一人でやってる事務所ですけど、 ちょっと大きいところを頑張って借りてみて、 そこを収益が生む場所に変えるみたいなのも、 そんなのできたらすごいよなみたいなことも思ったりもするんですが、 会社員時代、東京支社っていうのをやってたんですよ。 自分がリーダーな時期があって、採用とかもして、 本社は大阪なんですけど、東京支社を守っていかなきゃみたいな、 そういう立場をやってた数年間があるんですね。 それが今思うと、確かに青春のようにすごい楽しい時代でもあったんですけど、 すごくプレッシャーで、結構つらいというか、 私が組織のトップみたいなのをやっていくのは向いてないなーって。 向いてなかないんですよ。みんな本当に慕ってくれて、 助けたくなるリーダータイプらしいので、 できないことはできないって認めるので、 すごい優秀な子たちが入ってくれて、 その子たちのおかげで持ってたっていう、 チームでやる面白さみたいなのは経験はしたこともあるんですけど、 あれをもう一回ちょっと広げてやるってなったら、 うーってなるんですよ。 それはイラストを描く人たちだったんですか? それはデザイン会社だったので、デザイナー、コピーライター、 アートディレクターでイラストレーターもいて、 いろんな職種の7人とかそんな感じでした。 それぞれのプロというか部署を担当している役割が違うってことですね。 そうです。チームで仕事をするっていう感じで、 営業も自分たちでして、1人経理の総務の子もいてっていうような、 本当に小さな事務所を東京支社として運営してたみたいな感じですね。 多分理想はその方が一番それぞれのことをやればいいと思うんです。 ただ多分最初のところで言うと、そこで収益を全部、 会社と違ってあゆみさんが全部抱えるっていうのは大変だと思うんで。 なので先ほど言ったとおり、他のアーティストさんだったり、 自分の右腕左腕に将来本当になりたいなと思ってる人たちだけを集めるというか。 得意分野ではない部分を、皆さんがそれぞれ担当していく。 最初はそうだったと思うんですけど。 そうなったときはお互いの案件をカバーできたりとか。 それに対して、その子たちが育っていったら売り上げも上がるはずなんで。 そしたら専門というか、得意な人たちを雇っていくというか。 そういう順番にちょっとだけずらしてあげるといいかもね。 例えばですけど、私SNSとかそんな得意じゃないんですけど、 すごいSNSが得意な、でもイラストの仕事はまだそんなにないみたいな。 例えばですけど、そんな理想の子がいるかわかりませんが、 でもあゆみさんの元で勉強したいみたいな子がいたとして。 その子が週に何回かでもここ来てやっていいよみたいな感じで、 一緒に組んでやり始めて。 苦手な、私の人脈も例えばちょっと今若いのでいい子いるんで、 よかったら作品一緒に見てあげてくださいみたいなのはできるかもしれないじゃないですか。 そういうことをやりつつ、でもSNSはTikTokわかんないからこれやっといてみたいなんで。 私の制作動画のTikTok上げてくれたりとか。 確かにそんなになったらお互いいいよねって今想像はしましたけど。 まさにそうだと思います。 なるほど。 ただ一方でやらないことはちゃんと決めた方がいい。 はい。 例えば対個人の仕事してないよって話あるけど、 ここは僕も守るべきかなと思ってます。 人が増えてきたからここでお教室やろうかとか、 似顔絵教室やろうかとかなると、そこはちょっと僕は違うかなと思って。 ここはある意味あゆみさんの好きな仕事っていうところを壊してしまうかなと思って。 ただ人に会わずに、この場所を働かせるとか、 これは結構まだ手つかずだと思って。 そうですね。 いやー苦手分野ですけど。 でもだからこそ自分の中にはない発想なんですよね。 もうみんなそうなんですよ。 得意なことだけしてたいんですよ。 もちろんです。 お家でもそうだと思います。 家事、料理作るの好きだけど片付け嫌だなとかあるじゃないですか。 洗濯回すのはいいけど、あんもの嫌なんだよなとか。 でもそうすると、そこは旦那さんやってくれたり子供がやったりとか、 いろいろ分担があると思うんですけど、 その感覚かなと思ってて。 仕事自体もですね。 やってみて、できない、じゃあちょっとお願いっていう。 そこがたぶん仕事もしくは組織になっていくというか。 そうですね。 会社にするつもりは最初からなくて、フリーになった時に。 でも何かが当たっちゃって、もしものすごい儲かったらしようかなみたいな。 そんなのは流れでなったら絶対しないわけじゃないとは思ってるんですけど。 でも今フリーランスで4年目になって、ずっと一人でやってきてるんですよね。 なんとなく相談する。 夫にも意外と仕事の相談も聞いてもらったり時々。 あと仕事仲間的なので、友人でもあり仕事のことも分かってくれるっていう数少ない友達はいるので、 そういう子に話したりはするんですけど、 でも基本一人なんですよ、やっぱり。 なんかちょっと小さな世界だなって気がしてきてる感覚があって、今4年目に入って。 なんかもうちょっとだけ仲間がいてもいいかもなみたいなのはちらっと思い出したんですよね。 森川さんに場所も働かせるっていう意味で、 場所プラスちょっと仲間が増えることで、もしかしたら次のステップに変化があるかもしれないなって思いましたね。 もうその言葉を聞けただけですごく嬉しいんです。 本当ですか。 多分まだ可能性はいっぱいあるんですけど、 僕がふと思ったときにですね、イラスト3枚もらったんです。 やっぱり印象的だったのは、1,2,3というアーティスト寄りのイラストレーター、作家さん、デザイナー寄りのイラストレーター、作家さん、 コメント寄りっていう3種類があったんですけど、ここ結構僕は、あ、そうなんだって思ったんですね。 そうなんだって思ったのは、例えばSNSですね、インスタだし、ボイシーもそうなんですけど、どっちかというとサンバに寄ってる気がしたんです。 私がですか? そうそうそうそう。現状の見せ方、プロフィール。でも、あ、そうなんだって思ったのは1番なんだみたいな。 そうなんですよ。 アーティスト寄りの方なんだみたいな。 これは私が気になっているイラストレーターさん、ウォッチしているイラストレーターさんを自分で描いてですね、それをジャンル分けして森川さんに見ていただくために落書きを書いて送ったやつなんですけど、 自分はアーティスト寄りになりたいなって、ここ数年思ってはいるんですが、まだ力不足って思っていて、 なんでしょうね、だからボイシーでいっぱい喋ったり、一生懸命こう自分が、出役じゃないですけど、別に顔出しとかしてインスタでライブやったりとかはあんまりしないんですけど、 そのタレント寄り的な活動している人みたいに今見えるって森川さんに言われたのは、集客もできないし、本もすごいフォロワーさんが多くて、何出しても売れるみたいなタイプでもないし、必死だからこういうこともやっているっていう感じっていうのもあって、 とにかく私は一個のものがものすごいズバ抜けてないので、ディレクターをやっていたとか、営業も自分でやれるとか、喋るのもそこそこ好きだしとか、子どもたちにワークショップやったりとか、そういうのもやれと言われればできるし、 それなりにその辺の普通の人より結構いいのやってますよっていう気もある自分的にも。でも、すごい好きかと言われると、別にそうじゃなくて、本当は山に籠って絵だけ描いててっていう風に究極になっていけた方が嬉しいんですよ。 はい。なので、そうか。でも自分は今、山寄りになっている、見えるってことですよね。 そうですそうです。これは忖度なくお伝えしたほうがいいし。でも僕は、この名前がある方たち、多分合ってるかどうか僕も判断わかんないですけど、あゆみさんは山じゃないほうがいいと思ってます。 ズル賢くっていうワードをいただいたんですけど、僕はあえてこのズル賢くっていうところを使わせていただくと、見せ方とかブランドっていうところは絶対1にしたほうがいいです。 このアーティストっていうところに統一をする。例えば、知恵もそうだし、肩書きもそうだし、SNSもそうだし、全部そっちに寄せる。ただ収入は2ですね。デザイナーより、企業案件で支えていくというか。 ただ可能性としては先ほどの前半、あゆみさんのほうでお話をした、ライセンス化したりとか、あとは収入の構造を変えるっていう話もありましたけども、時間を減らしながら単価を上げるっていう話なんですね、あれは。 で、この3番、タレントよりはあまりやらないほうがいい。性格的にも対個人やらないっていう方針にも、ここはやってしまうと合わないんじゃないかなと。 結論というか、1に見えていて、アーティストに見えてて、実は裏で2で稼いでるっていうやり方。おそらく世の中の売れてるアーティストさんは、ほとんどはここかなと思ってます。 なるほど。 お金不足とか実力不足で1になれないんじゃなくて、たぶん1のブランド、こっちの見せ方を2の収入で買っていくみたいな方法だと思います。 2の収入に? で、買っていく。 買っていくとは。 いわゆる案件の方でお金は増えていくはずなんで、なので自分の見せ方をどんどんブランドを寄せるアーティストの方にしていくってことですね。 なるほどです。 そうしたいなって思っていたけど、やっぱり自信がないから売れるんですよね。 できることを一生懸命いろいろやろうって必死にやってしまうので、だけどそれでいいんだなって気がしました。 それでいいと思います。ずるかしこく綺麗な形かなと思ってます。 なるほど。 そうしたら新年会の時に、確かね、私自分のブランディングを考えてるんですみたいな話をしたような気がするんですけど、 で、なんかホームページ作ろうと思ってるんですよねっていう話をしたら、でもホームページ別に絶対なくてもいいかもしれないですねってその時に森川さんに言われて、 ああなるほどそういうのもそうなんだってその時もびっくりしたんですけど、 まあでもそのホームページがどうのこうのじゃなくて、要は世の中に見せる一番の主軸になる、それはホームページなのかノートなのか何かは分かりませんけど、 そこをやっぱり自分が目指してるアーティスト寄りになっていきたいという自分が理想だと思える形にちゃんとドンと発信を作って、 で、でも裏ではあの企業案件も実はすごいできる人っていう感じで、で意外と出役も時々やれるよみたいな、 なんかそのくらいに抑えて、ちゃんとメインのところをきっちり固めるっていうのが大事って感じですかね。 おっしゃるとおりですね。 はい、ああすっきりした。 なのでさっきのホームページの話も、当時はここまで詳細な情報は僕いなかったんで、 で、ホームページのところだけちょっと修正させていただきたいんですけども、 アーティストに統一するのであれば、今後そういうちょっとかっこいいブランディングホームページは必要になってきますと。 そうですよね、やはり。 今じゃなくてもいいですけども、がっつり聞いて、 あれ、聞こえなくなりました。 はい、今。 皆さん聞こえてました? 電話が来ちゃいました。 ああそうですか、すいません。 大丈夫ですか。 もうこんなに過ぎてた、すいません。 いえいえ、ほら、ズームなくなったんで大丈夫です。 はい、失礼しました。 で、ホームページに関しては、企業案件の方でがっつり稼いでいただいて、 で、かっこいいホームページを作っていくっていう。 はいはい。 そうそうそうそう。 あとなんか、印税って言ってたじゃないですか。 はいはい。 これ、他にどんな収入の仕組みできるのかっていうことなんですけど、 僕は印税を柱にしない方がいいと思ってます。 なるほど、はい。 当たったらボーナスの位置でいいんじゃないかなって。 そうですね。わからないですもんね。 そうそうそう。なんでかって言うと、やっぱり再現性取れないって僕は思ってます。 はい、そう思います。 そうですよね。 なので、やっぱり今デジタルの方に流れてきてるっていうのもあると思うし、 面白いかどうかというよりは、時代に合うかとか、書店に置かれるかみたいなところじゃないですか。 なってくると、おそらくあゆみさんの努力だけじゃ動かせない部分が多いかなと。 変数多すぎますよね。 はい、多いです。 そうそう。 で、これ僕もですね、投資でいろいろ大きくお金が増えてったときにですね、 調子乗ってしまった時期もありますと。 はい、面白い。 で、その時にやっぱり冷静に考えられたのは、これって再現性あるかなみたいなのを絶対考えてたんです。 あー、なるほど。 そうなんです。 ただやっぱりギャンブルっぽくやってしまうと、これは多分ラッキーっていう再現性のない行動になるので、 で、そういういろいろ整理する中で、分かんないですよ、必ず出せば当たるみたいな人いると思うんですけど、 まあ印税の部分はちょっと再現性低いかなみたいな。 まあこれはちょっと苦労として。 なるほど、わかりました。 じゃあ、自分が憧れて見てるような、まさに前職の先輩とかですごい絵本当たってる人とかいるんですよね。 で、もうロングセラーみたいなのになってしまうと、特に絵本って結構長く流行りすたりなく入ってくるんですよね。 そのロイヤリティが。本当にそんな状況になったらなんて羨ましいだろうって。 まあ身近にそういう人たちがいてしまったから、それを目指せってしかも言われていたし。 なので、なんかまだニコちゃんはこのぐらいなのかっていうような数字でも見せつけられていたので、 なんか絵本でちゃんとロイヤリティが入ってくるっていう状況が埋めるくらいになって、 それが不動所得で、まあその分でずっとアトリエ借りていけるみたいな風になったらいいなっていうのが理想なのかなってちょっと思っちゃってたんですけど、 でもやっぱりその当たった人っていうのもやっぱり時代とかいろんなのがあって、 そんなの本当ラッキーがないとうまく勝ち取れないものだと思うので、 そこは、そこをベースに目指すんじゃなくってことですよね。 そうです。 なんかスッキリしましたそれも。 じゃあもうちょっと視野を広げて環境にしていくと、少子化じゃないですか今。 はい、そうですね。 これかなり減ってますよね、子供たちも。 これもある意味、なんていうんですかね、逆風かなと思って。 なのでそうですね、ここは1回当たる2回当たるはもちろんあると思うんですけど、ちょっとやっぱり僕は運も多いかな。 そうか、じゃあなんか自分は今その企業さんの案件、一番自分が自信を持ってお金を稼げるところなんですけど、 これを本当は減らしていって、ちゃんとアーティスト活動の方を広げていってそっちで稼げるのが理想かなとは思ってはいたんですけど、 時間は要は少し減らしながら、でもそこの稼ぎをちゃんと主軸にするっていうのは、 買えない方がいいってことですよね。 そうですね。増やさないけども単に上げることで時間減ってことですね。 なるほど。そういう意識を持ってこれから入ってくるお仕事を、ちゃんと見積もり作ったり契約書作ったりする。 この気持ち違うだけでだいぶ変わる気がします。 すごい気をつけると思いますね。これ来年もこの子稼げるかなとか。 この一言入れといたら来年更新料もらえるかもしれないなとか、それ別にズルしてるわけではなくて、 逆に今までもらってなさすぎたと思うんですイラストレーターさんたちが。 ちゃんと新規で新しく絵作ろうと思ったら来年すごいお金かかるじゃないですか。 でも去年のが評判良かったんで今年もちょっと修正して使わせてくださいっていうのが修正料だけっていうのはおかしいと思うんですよね。 だからちゃんと使用料をいただいた上で修正料をもらうみたいな、そういうのをうっかりすると忘れちゃったりする。 自分もこれちょっと色変えるだけだったから修正料ちょっと多めにもらってワイワイで終わっちゃうんですよね本当に。 だけどそこをちゃんとこれは別にズルじゃなくて、賢くきちんと正当な金額をいただいていくっていうのに改めて意識を向けてやっていこうって思います。 大事。 これは逆に案件を増やし方に行って格を上げずにいくと何が起きるかというと、ただの制作時間、作品を作りたいという制作時間が消えて理想の逆転っていうのはもう永遠来なくなっちゃうんで。 なのでさっきの仕組み設計を入れていく。 その上に乗っかってくるのが、おそらくさっきの印税の部分だったり、過去のアーカイブの二次利用だったり、資料利用だったり、方針利用だったり。 さっきの企業案件のところは1回だったとしたら、ストック収入は2回みたいな。2回立て。その2回立てのこのストックの部分も、例えばライセンスと印税であればちょっと性質違う。 印税はどっちかというと運というか。ライセンスとかさっきの更新とかは設計っていうところ。 さらにその3回があるわけですよ。原画ですよね。 アナログで描いてる以上、描いた瞬間に一定ものの価値の在庫が生まれてくるわけなんで、これは売れたら嬉しい。 もしくは価格表があることで、皆さんの価値の基準になってくるかもしれないです。 そうですね。原画をアートとして販売していくっていうようなのは去年本当に初めてやってみて、すごい嬉しくてものすごい面白かったんですよ。 本当に絵描きの本質を認めてもらえたというか、この絵を家に飾りたいと思ってもらえたんだっていうものすごい感動があって。 でもやっぱり1個しかないので、もちろん複製で売ったりとかっていう方法もあるかもしれないんですけど、そう考えるとちょっと値段をもちろん上げていく必要もあるだろうし、 希少性を出していくとか、2年に1回しか買えないぞとか、そういう自分のプロデュースもいるかなっていう気もしていて、 富裕像とまでは言わないんですけど、お金持ちの皆さんのことをもっと勉強しようとか思ったりとか、そっちに向けてそういう方も満足してもらえるものを描いていけるように目指すとか、そういうのもちょっと面白いかなって今思ったりしてます。 めっちゃ面白いですよね。 まだ自分がそうじゃないので、でもそういう人の気持ちをわかるためには、1年に1回はちょっと頑張って自分にいいものを買うとか、いいお店に行ってもドキドキしないようになれるとか、なんかそういうのも今ちょっと面白そうだなと思ってやろうとしてるとこなので、 そんな方向にも行けたらいいかなって、ちょっと今日お話伺ってより思いました。 しゃべると止まらないんだよね。 すみません、長くなっちゃいました。 1個だけじゃあ、多分普通に経営相談で終わっちゃったんで、一応お金の方で言っておくと、あゆみさんの場合4回もあるんですね。 4回?はい、まだ上がある。 これは多分あゆみさん自身で書いてたと思うんですけど、絵にまつわる収入で稼げるのが理想、そうじゃない収入を作る方が現実的ですか?みたいな。 はい、書きました。 これも一つ手だと思っていて、やっぱり絵で稼いだお金、これを絵以外で働いてもらう、やっぱり投資じゃないですか。 これ何が違うかというと、生活費を普段旦那さんの収入でいけるよってなるのであれば、事業の利益を生活費にとらわれずに4回に丸ごと入れれるわけなんです。 例えば今フリーダンスってお話あったんですけど、いろいろ節税効果できるわけですよ。 例えば小企業事業教材とか、任意さんもそうだし、入れ子もかもしれないし、会社員よりも圧倒的に控除できる部分があるんで、ここを賢く使うってことですね。 何すごいかというと、これは節税で戻ってくるお金。これは絵を描かずに増えてきた収入なんで。 本当だ。 そうなんです。ここを丸ごともし空けてやってないのであれば、そこをちょっと埋めていくっていうのもいいかもしれない。 本当ですね。私の一番苦手なところですけど、でももったいないですもんね。 もったいないです。 本当だ。ちょこっとしかやってないです。全くやってないわけじゃないですけど、でももっといろいろできるんだろうなって思いながら、森川さんとかを見てます。 1個は気づいてないピンチも最後言っていいですか。 はい、なんですか? 気づいてないピンチ。 え? 気づいてるかもしれないですけど、娘さん今小6じゃないですか。 旦那さん54歳じゃないですか。 やみさん50歳じゃないですか。 これの、例えば6年後どうなります? 6年後?娘18歳。 大学入学ですね。 大学入学。夫60歳。 定年くる。 定年くる。 一番お金が出る時期と土台が変わるっていう時期が同じなんですね。 本当ですね。 そうなんです。 あんまりちゃんとやってないんですよね。 60歳になって、やみさん自身が慌てるよりは、旦那さんも慌てるよりは、今の時期はやっぱりやっておくってことですね。 本当ですね。要は困ってない時に動いておけって話ですよね。最初の話に戻るんですよね。 分かりました。 すごい私、森川さんがご自身の放送で新サービス考えてるっておっしゃってたじゃないですか。 あれすごい興味があって。 マジですか。 なんでしょうね。やっぱりうちは今今困ってないので、なんとかなるだろうなみたいな貯蓄もあるんです。それなりに。 だから夫が本当にお金儲けに全く興味がなくて、本当に置いとけばいいっていう人なんですよ。 そのために勉強を割くっていう時間を割くのも嫌で、そういうタイプの人なんですね。 でもこのまま何もしないでこの50代を過ぎていくのってちょっともったいなくないって今やっぱり思えてきてて。 でもそういうところ、勉強会とかに行く元気はないんですよ。意欲もないし。 でもワンツーマンとかでそこそこの金額払うってでもいいから、ちゃんとコンシェルジュ的に見てくれる人が我が家にいたら、これ良くないって夫に言ったんですよ。 森川さんっていう人がいてねって話したんですよね。 だからちょっとそのあたりも引き続き注目して森川さんの新サービス聞いていこうかなって思ってます。 ぜひコメントを今いただいてます。このアーカイブ聞かせましょうと。 そうですね、本当だ。確かにボイシーも全然聞かないので、うちの夫は。 いや、聞けって言うから嫌なんですよ。 まあまあそうですね、確かにね。 流れてたら、ちょっと料理をしながら流してる横であゆみさんが離れたって言ったら、何の話してるんだって聞いちゃうんですよ。 そうかそうか、なるほど。 じゃあこの前対談したあの森川さんとのやつだよって言いつつ流しとけばいいのか。 言わなくていいんです。 言わなくていいんですか。 何か音聞こえてくるなという状態を作るだけで、え、これ誰?って聞いていくんですか。 この間ね、コラボした人だよぐらいの感じにしとくと、なんかこんなめっちゃ話してんじゃんみたいな方向になるんで。 わかりました。じゃあこっそり流しときます。 と勝手に、そうそうこの人がこの間私が言ったお金の話の人だよ、で多分いいじゃんってなる。 なるほど。わかりました。 自分だけでやってもいいんですけど、やっぱり自分だけの話じゃないなと思って、できれば夫婦で一緒に。 本当に苦手同士なんです。 クリエイター夫婦なんです我々。 夫は今会社員ですけど、もともと漫画家だった人なので、本当にダメなんです。本当に背中で語れない大人なんです私たち。 好きなことをお仕事にしたり、生き生きしてるっていうのは背中ですごい見せてますけど、そうじゃない部分は本当にダメな大人なので。 そこをねちょっと50代はもうちょっとだけ背中で語れる夫婦、大人にね、お父ちゃんお母ちゃんになりたいなって思ってるので。 ちょっと引き続き森川さんの動きはチェックしていきますので。 ありがとうございました。すいません長い時間たくさん。 有料コンサルでございました。 そらくんの絵でも描いて送ります。 嬉しいかも。 実際ね、会っていただいてるんでね。 ご本人も見てるので、何かお礼をおくださっていただきます。 ありがとうございます。 ありがとうございました。めちゃくちゃ楽しかったです。 よかった。 すいません皆さん置いてけぼりくらいの感じで、ガチ相談になって。 でもこういう放送が私は好きなので、相談者の方が本当に本気になっていろいろ聞いてるっていうのの方がわりと私は面白いなと思っているので、 今日は一応それを目指してやってみました。 ありがとうございました。 あ、そうだった。 森川さんのチャンネルでしたね。 森川さんのチャンネルです。 ありがとうございます。 今やってることはいろいろあると思うんですけど、フルフルラジオのリスナーさんに告知というか、何かありますか。 ボイシーの方では小離れ準備チャンネルっていうのをやらせていただいてます。 こんな感じでイラストレーターの話とか、あと娘が今年12歳なんですけど、すごいリアルな娘との話とかもしておりますので、よかったら聞きに来ていただけると嬉しいです。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 鬼の子にこちゃんを買おうかなと思いました。 本当ですか。でも、そら君も5歳ですもんね。 そうです。 ですよね。ちょっとちっちゃい子向けなんですよね、にこちゃんは。 なので、そら君に合う年代のやつを何かお送りします。 ありがとうございます。 もしご住所とか聞いても大丈夫ならですけど。 株式会社でできます。 会社にお送りすればいいんですね。 ぜひ待っててください。お送りしますので。 大丈夫です。 とってもありがとうございました。 引き続きまだフォローしてない方はフォローしていただいて、引き続きあゆみさんの方を聞いていただけると嬉しいです。 本日は原あゆみさんでした。 ありがとうございました。 もっと見る #イラストレーター #ガチコンサル ふるふるラジオプレミアム放送配信中!48:301.【コラボ後半】原あいみさん・イラストレーターのガチ相談?!https://r.voicy.jp/GQVQogrrMmkコメント感想・質問・応援メッセージを書こう wonder118月1日👍1返信 京優Keiyu💕次は8/28 UracyMusicFes❣️7月31日あいみさんも、森川さんも、なんてステキな方なんだろ〜🥰勉強させていただく部分がたくさんありました!!すばらしい放送をありがとうございました❣️2返信 もりかわ|投資の先生(逆算型ライフプランニング)7月31日京優さん!いつもありがと〜😆✨✨1 原あいみ/イラストレーター7月31日森川さん、昨日はありがとうございました!自分のお仕事のこと、ブランディングのこと、一生懸命考えるのはなんと楽しいことでしょうね✨森川さんの運気が映ったのか、今日はまた久しぶりのお仕事のご連絡がありました。迷っていた所も背中を押してもらえた気がします。昨日いただいたヒントを大事にして、もりもり描いていきます!(4階も…頑張ります)3返信 もりかわ|投資の先生(逆算型ライフプランニング)7月31日あいみさん!ありがとうございました✨実はね、ホントあるんです✨自分と関わった方はラッキーが移るんです✨2 発音トレーナーまや7月31日リアルタイムで聴かせていただきました。面白かったー!3階、4階の話になるほどー!私ならどんな階層ができるかなってワクワクしながら勉強させていただきました🙏4返信 もりかわ|投資の先生(逆算型ライフプランニング)7月31日まやさんもやります??😆2 ドクターりん🎓🕊7月31日あいみさんカッコいいー😊聴いてて楽しかったです!4返信 もりかわ|投資の先生(逆算型ライフプランニング)7月31日りんちゃんいつもありがとー!1 もっと見る
【朝活】そらトーク 24分・9月17日・ 74再生AI目次ラジオ名変更!「そらパンダ」誕生秘話Apple WatchがAIに?次世代テクノロジー幼稚園運動会「よさこい」特訓の成果そら君、めざましい身体能力の向上朝の通園路、意外な発見と出会い
【コラボ】📚中島 侑子さん「影響力の正体」 29分・9月16日・ 88再生AI目次救急医から起業家へ 異色の転身秘話「影響力の正体」が語る普遍的な力とはSNS不要!日常で使える47の影響力技術伝説の編集長と語る「黒い影響力」の全貌優柔不断だった私が世界一周で得た覚悟
Voicy寅の会・佐々木 康栄さん 32分・9月15日・ 110再生AI目次公認心理師・佐々木康栄氏の意外な素顔スポーツで培われた「負けたくない」精神勝ち負けよりも大切なもの:真の成長とは子供時代の正義感と理不尽への挑戦対人関係に見る「競争心」の多様性
家とお金#7|繰上返済と積立、どちらを先にするか 8分・9月10日・ 261再生AI目次親世代の「正解」は今も正解か繰上返済と積立、確実な選択肢資産形成で優先すべき順番とは理屈を超えた心の安心の価値あなたの金利から最適な選択肢
家とお金#6|「買ってから相談に来る人」が口を揃えて言うこと 16分・9月8日・ 910再生AI目次家とお金「買ってから相談」の本質住宅購入で家計に起きる3変化住宅費と貯蓄「3本柱」の均衡黒字なのに貯蓄が減る家の謎団信と生命保険の見直し術
Voicy寅の会・よっしーさん 28分・9月8日・ 121再生AI目次こだわりの炊き込みご飯と豚汁食の好みと地域差、そして資格ご機嫌は生まれつき?作れる技術?ご機嫌ムードを引き寄せる脳の法則笑顔がもたらすご機嫌と伝播の秘密
家とお金#5|住宅ローン控除でよくある勘違い、全部ほどきます 10分・9月4日・ 301再生AI目次住宅ローン控除の基本:0.7%還付の仕組み戻る額は納税額が上限?意外な落とし穴ローン控除は現金ではない!資金繰りの罠源泉徴収票でわかる!あなたの控除限度繰上げ返済とペアローン控除の盲点
勉強させていただく部分がたくさんありました!!
すばらしい放送をありがとうございました❣️
森川さんの運気が映ったのか、今日はまた久しぶりのお仕事のご連絡がありました。迷っていた所も背中を押してもらえた気がします。昨日いただいたヒントを大事にして、もりもり描いていきます!(4階も…頑張ります)
実はね、ホントあるんです✨
自分と関わった方はラッキーが移るんです✨