TOPライフスタイルメンタル・心理学私を諦めないメディア#247 21日間チャレンジ15:42 2024年8月10日 241再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次パシフィコ横浜3年連続登壇の舞台裏3年目の挑戦と変化への気づき「私とは違う」という思い込みを捨てる不可能を可能にする21日間チャレンジ夢を叶えるための第一歩を踏み出すAI文字起こし(β版) # パシフィコ横浜の舞台に、3年連続立ちました こんにちは。作家・副業企業コンサルタントの中山優子です。 青春出版社から、私は私を諦めないことにした、という本を出しています。 プロフィール欄に本のリンクがあるので、ぜひチェックしてみてください。 そして、私の公式LINEからもプレゼントをお渡ししておりまして、 動画を2本、今、お受け取りいただけます。 このチャプターに公式LINEのリンクを貼っておきますので、 ぜひお友達追加いただいて、プレゼントをお受け取りください。 おとといのことになるんですけれども、 パシフィコ・横浜に登壇をしておりました。 3年連続ですね、1000人のホールの舞台に立たせていただいて、 3年目になります。 1年目は、私の友人の日本工事クリエイター協会の鈴木ひろみさんが イベントをするということで、優子さん、登壇してくれない? しない?してくれない?と言われて、いいよと気軽にお引き受けしたんですよ。 その時には200人くらいのイベントをやろうと思っているという話だったので、 全然いいよということで、お受けしたんですけれども、 その数日後に1000人になりましたという連絡をいただいて、 1000人でやるんだ、場所はパシフィコ・横浜で聞いたんです。 パシフィコ・横浜というと国際会議が行われる場所なので、 そんなところに一般の私が立てるんだと思ったんですよね。 それで無事に1年目が開催されまして、舞台に立ちました。 その時には真下見にも行ったし、リハーサルの時も舞台に立った時に、 すごい大きい舞台だなと思ったんですよね。 でも3年目の今年は、それが普通になっているんですよ。 人の慣れって怖いねって言いながら、ひろみさんと話していたんだけれども、 2年目はひろみさんと私と竹内沙耶香さんと3人で共同主催をしたんですよね。 同じくパシフィコ・横浜で1000人イベントを。 こんまりさんこと近藤麻里恵さんご夫妻がゲストでいらしてくださって、 あとパナソニックの女性初の取締役の小川美智子さんとかもいらしていただいて、 盛大に開催がされました。1000人以上のご来場があったかな。 本当にたくさんの方が楽しんで、たくさんの方がいろんな気づきを得て書いていただいたんですよね。 3年目の今年はやらないって決めてたんです。私たちはやらないっていう風に。 なぜかというと、ひろみさんはやっぱり工場を世界に広げたいということで、 工場の建設だったりとか、集中して取り組まなければいけないことがある。 2年目の開催の時もそれをやりたいって言ってたんだけれども、 やっぱりそうした大きなイベントと工場を作るとか、世界に工事を持っていくとかっていうのは大きなチャレンジですよね。 それを同時にはできないということで、今年はやらないっていう風に言ってたんですよ。 私は私でやっぱり組織作りをちゃんとしなきゃなっていうところもあって、 それで私もやらないっていう風になっていて。 竹内沙耶香さんはちょうど8月7日にアメリカに移住されましたけれども、 やっぱり家族でアメリカに移住をしたいっていうことを言っていたので、 3年目はやらないでおこうっていう話をしていたところ、 私たちの友人の小田竹志さんという、おじいさま、おばあさまが宮古島初のお医者様と薬草家であられて、 父方のご先祖様は琉球王朝の王族、王族の末裔なんですけれども、 小田竹志さんが独出しファスティングという本を出版されたのを機にイベントをやるということで、 どうせだったら昨年まで2年間連続でやってきたことを引き継ぐよということでやったんですよね。 私たちはやっぱり2年間やって慣れているということもあって、 いろんなたてつけのご相談とか、どうしたらいいっていうようなことをいろいろ運営の相談に乗りながら、 登壇とブースを出させていただいたという3年目になりました。 やっぱり1年目、2年目が私もOA側に入っていたので、ブースの席になかなか入れなくて、 ご来場の方々から、ゆう子さんはいらっしゃらないんですかっていうことを本当にすごいたくさん聞かれたっていうことを ブーススタッフから聞いています。 なので今年はずっとブースにいようということで、ずっとブースに、 うちのアカデミーのお手伝いくださるメンバーと一緒に1日楽しみました。 本当にたくさんの方がいらしてくださって、うちのブースにも300名以上の方がいらしてくださって、 本当に大盛況のうちに閉幕したんですけれども、 1000人集めるパシフィコ横浜でっていうことって、すごくエネルギーの高いことなんですよね。 だからそこに来るだけでもものすごく高いエネルギーに触れることができるなっていうことを改めて思って、 関わらせてもらってありがたいなというふうに思っております。 ということで、おとといパシフィコ横浜の舞台に登壇をさせていただきましたというご報告です。 今日のボイシーはタイトルが21日間チャレンジということで書いておりますけれども、 これはうちのアカデミーでインスタの投稿を21日間連続でやろうという取り組みを企画をしまして、 実は今日から始まっているんですよ。 私はインスタの運用はうちの秘書さんたちにお任せをしているので、 私がインスタの21日間チャレンジを始めると、 アカデミーのカリキュラムでもインスタの実践講座があったりして、 私のインスタをうちのアカデミー生が運用をする、そこで実力をつける、そこで実践をするという機関にちょうど被っているので、 私がインスタの運用をするとみんなが困ってしまうんですよね。 なので、私は何をチャレンジしようかなと思ったときに、やっぱりボイシーだなと思って、 どうしても収録が話したいことはたくさんあるのに、収録しようと思うとなかなかできなかったりしていたので、 これを機に21日間、今日から連続で配信をしていきたいと思っております。 21日後というとちょうど8月31日なので、8月の終わりまで毎日このボイシーを配信していきますので、 ぜひ皆さま、たまの隅にお待ちくださると嬉しいです。 せっかく収録をしているので、お知らせだけとかご報告だけではなくて、 ちょっと1つ皆さまのお役に立つようなお話を1個したいなと思っているんですけれども、 それは何かと言いますと、ちょうどパシフィコ横浜でも主催の小田さんの口から出てきた言葉なんですけれども、 自分と違うと思わないでほしいということなんですよね。 どういう話かというと、パシフィコ横浜の舞台って本当に私も1年目に立たせてもらったときには、 すごい大きな舞台だなと思ったんですよ。めちゃくちゃ広いんです。 だけど3年目になると慣れちゃって、それが普通みたいになっていたんですけれども、 最初に1年目にパシフィコ横浜でやるって聞いたときには、 一般人が舞台に立てるの?一般人が借りることができるの?って思ったんですよ。 会場をやっているとはいえ、やっぱり国際会議がされている。 世界中の要人たちが来るような場所ですから、 あとコンサートをやるのかな?わからないけど、 とにかく名だたる人たちが講演をしたりとか、会議をしたりとか、 すごく有名な会社の株主総会が行われたりとか、 そういうところに使われるものって思っていたので、 普通の会社をやっている人たちが借りれるものとは思っていなかったし、 会社をやっているとはいえ、個人みたいなものですから、 別に何も有名でもなく、本を印刷しているだけの私が、 その舞台に立っていいんだって思ったんですよね。 だから、その経験をさせてもらえたことってすごく大きかった。 今回の、一昨日のパシフィコ横浜で主催の尾田さんが皆さんに言ってたんですよね。 座席に座っていらっしゃる1000人の皆様に、 ここに立つ人と自分を違うと思わないでほしいっておっしゃったんです。 それって本当にそうだなって思う。私とは違うって思ったんです。 そう思ったら、本当に違う人生になっちゃうんですよ。 でも誰にでも、例えばパシフィコ横浜だったら、 その舞台に立つことができるんですよね。 私が元々市役所の公務員だったわけだから、 十数年前までは普通の公務員だったわけですよ。 だけどこれが十数年経ったら、その舞台に立っているんですよね。 だから十数年前の私は、当然座席に座っている側の人間だった。 でも10年以上経つと、人って本当に変わるし、 10年あったら何でもできるんですよね。 だから自分の迎えたい方向とか望みっていうことをね、 しっかり大切にして、そこに向かっていくっていうことを、 私には無理かなとか思う必要なんか全然ない。 だってやっても無いのに無理なんてことないから、 やれば絶対叶えられることの方が多いですからね。 だから夢とか望みとかっていうことを叶えている人を見て、 私とは違うっていうことをね、 本当に絶対に思わないでほしいなっていうふうに思います。 # 私とは違う、と思ったらダメ はい、ということで私とは違うということをね、もう思ったらダメだよっていうことをね、このチャプターのタイトルにつけさせていただきました。 で、実はですね、その舞台の上でも話したんですけれども、私いろんな人を見て、私とは違うっていうことね、思ったことそういえばないなって思ったんです。 あの人ができるんだったら私にもできるかもしれないっていうことはよく思ってきた。 だって今は本当にすごい人で尊敬する人だとしても、もともとは大体みんな会社員やってたりとか、もっと元をたどると普通に高校生、中学生、小学生、赤ちゃんだったわけじゃないですか。 出発は一緒なんですよね、みんな。 例えば生まれた家が違うとか、持っている才能が違うとかね、そういうのはあるかもしれない。 けれども、大体日本って同じような学習環境があって、同じようなカリキュラムで育ってきて、その中でちょっとずつ経験をしてきて社会人になって、いろんな枝分かれをしていきますけれども、でも元をたどったらみんな同じなんですよね。 今はすごく輝いているあの人、たくさん稼いでいて会社もやっていてとか、本もたくさん出していてとかっていう方いっぱいいらっしゃるけれども、でもその人たちだって起業1年目の時があったし、著者1年目の時もあったんですよね。 もっと言うなら出版にチャレンジをしていた時だってあるわけ。 あるいはブログを書いていたら出版社からオファーが来てっていう方もいらっしゃるけれども、でも最初だってブログのアカウントを作るところからみんな始めているんですよね。 1記事目書いた経験が誰にでもあるの。だからそれを思うと、今自分がまだ何もできていなかったとしても、アカウント取ることから始めればいいし、1記事目書くことから始めたらいいんですよね。 インスタだってそう。ボイシーだってそう。1個目の投稿をすることからなんですよね、スタートは。みんなそこをやってきている。 それをやっぱりやり続けた人たちが今輝いている。今上手くいっている。今成功しているっていうことなんですよね。 だから全然自分とは違うとかって私はあまり思ったことがなくて、あの人たちも最初がある。最初こうしてたんだったら、私もそれをやったらそれなりにね。 全然同じようにはなれないかもしれないけれども、でも同じぐらいのところまではできるかもしれないっていうふうに。だって可能性はあるわけだから。 だからその可能性を潰すもって本当に自分しかいないので、周りの人から反対されたとかそういうことじゃないんですよ。周りの人から反対されたからできなかったんじゃなくて、周りの人から反対されて諦めたあなたがいるっていうだけなんですよ。 周りの人から反対されなくても諦めなくてやり続ける人もいるわけ。だから周りがどうとか関係ないんですよ。周りがどうのこうのあったって結局何を選ぶのも自分、何を決めるのも自分なんですよね。 だから上手くいっている人たちを見て、パシフィコ、横浜だったら登壇をしている人たちを見て、自分とは違う世界の人たちだなとか全然思う必要がないっていうことです。 実際に2年前、私が登壇者として立った時に一番前の席で見ておられた方が、2年後の今年、3年後の今年、舞台に立つ側に立ったんですよね。 その方がおっしゃっていたんだけれども、2年前、え?っていう気持ちでVIP席を買った。懇親会にも行った。確か5万円とかだったかな。お金を払って行った。当時彼女は病院の調理室で玉ねぎを剥いていたそうなんですよ。 その方がお金を払って、一番前の席で聞いた。いいな、私もあそこに立てるようになりたいなって思った。その後、懇親会があって、たまたま私は同じ席だったんですよね。 私はもう1冊本を出していて、2冊目の本を出したいと思っていて、同じ席に竹内紗友香さんがいて、紗友香さんは1冊目の本が決まったばかりだったんです。これから書き始める、これから企画を詰めていくという段階だった。 その時に玉ねぎを剥いていた彼女は、本を出したいって言ったんです。いつか本を出してみたいって。だから出せるよって言って、今こういう出版塾、私たちが、紗友香さんと私が出会った出版塾が今募集してるから行ってごらんって。 紗友香さんはそこで出版決まったんだよって言ったら、その場でお申し込みをしたんですよね。2年後です。2年後、本を出したんですよ。来月2冊目の本が出るの。 その方は、岡嬢美雪さんっておっしゃるんだけれども、1冊目はですね、学研から「だつうつごはん」っていう本を出されてベストセラーになっています。そんな風にね、やっぱり人生を変えていく人を目の前に見ていると、本当に自分がやるって思った人が道を切り開いていくなって思うんですよね。 なので、ぜひね、これを聞いておられるあなたも何かこういう風になりたいなとか、私もこういうことをやってみたいなって思うことがあったら、自分には無理とか、上手くいってるあの人たちと自分は違うなんていうことは絶対に思わずに、ぜひチャレンジし続けていってほしいなと思います。 はい、ということで、本日からですね、21日間チャレンジということで、また明日も配信をしていきますので、ぜひ楽しみにお待ちくださると嬉しいです。それでは久しぶりの配信となりましたけれども、聞いてくださりありがとうございます。 もっと見る #中山ゆう子 #中山裕子 #複業起業アカデミー #40代からの複業起業 私を諦めないメディア中山 裕| 40代からの複業起業「ブレーン秘書アカデミー」主宰09:561.パシフィコ横浜の舞台に、3年連続立ちましたhttps://lin.ee/hG2bQ5H05:462.私とは違う、と思ったらダメコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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