TOPライフスタイルメンタル・心理学私を諦めないメディア#281 行列をなす印鑑屋さんに行ってきました14:35 2024年9月10日 170再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次行列の絶えない印鑑屋さん訪問記70年続く印鑑店の技を受け継ぐ娘印鑑が語る、あなたの人生と未来印鑑鑑定でわかった、意外な事実人生を好転させる印鑑の力とはAI文字起こし(β版) # 行列をなす印鑑屋さんに行ってきました こんにちは。作家・副業企業コンサルタントの中山優子です。 青春出版社から、私は私を諦めないことにした、という本を出しています。 プロフィール欄に本のリンクがあるので、ぜひチェックしてみてください。 そして、私のメルマガにご登録いただくと、動画を2本プレゼントしています。 ご登録の方全員にお渡ししているので、ぜひ登録になってみてください。 メルマガは一番最新の情報をお届けするのと、 あとは他のところにも書かないようなこともメルマガに書いていたりするので、 ぜひご登録になってくださると嬉しいです。 あとはですね、こちらのチャプター1には、私の年間コンサルの先行案内登録フォームを貼っております。 そちらにご登録いただくと、メルマガも合わせて届くようになるので、 ぜひ年間コンサルにご興味のある方とメルマガにご興味ある方は、ご登録になってみてくださいね。 年間コンサルの先行案内フォームにご登録くださった方だけに、 9月11日の夜9時半からスペシャルライブを行います。 少人数でのライブになると思いますので、すごくいい空間になるんじゃないかなと思います。 ぜひ楽しみにお待ちくださると嬉しいです。 このチャプターに貼ってある年間コンサルの先行案内登録フォームにご登録くださった方だけにお届けするライブとなります。 今日はですね、行列をなくす印鑑屋さんに行ってきましたというテーマでお届けしていきたいと思うんですけれども、 これはですね、昨日行ってきたんですね。なので、行きたてホヤホヤのお話です。 昨日のメルマガにも書いたんですけれども、この行列をなす印鑑屋さんはですね、知人から紹介していただいて、電話予約しか受け付けてないんですよね。 すぐ予約をしたら、すぐ日程が決まって、それが昨日だったということです。 久しぶりに夫とドライブがてら、東京まで車で行ったんですけれども、その印鑑屋さんは東京の世田谷区にある印鑑屋さんです。 行列をなすというのはどういうことかといいますと、名だたる経営者、企業の経営者さんたちが行列を作るという印鑑屋さんです。 もともとはですね、当選さんという職人さんというか、店主さんが70年以上お仕事をしていたんですよね。 その方を頼って、いろんな方々が行っていて、そこで印鑑を作ると、すごく事業が発展していくということで有名になって、口コミで有名になって、いろんな経営者さんたちが行かれるというお店になりました。 先代の70年やっていらっしゃった当選さんという方は、ご高齢なのでこの春引退をして、同じ能力を引き継ぐ娘さんが今やっていらっしゃるんですよね。 私と夫はその娘さんに鑑定をしていただきました。 引き継いだ能力ということをちょっとお話ししたんですけれども、印鑑を見るとその印鑑がどういう状態なのかとか、 あとその印鑑を所有している人がちゃんと能力を発揮しているだろうかとか、本当にその人の本質的な生き方をしているのかとか、 今こういうふうになっちゃってるんじゃないかなとか、うまくいってない原因とか、うまくいってる原因とかね、 そういうのが印鑑を通して見える、感じるっていう能力なんですよね。 なので予約をすると説明があって、家中の印鑑を持ってきてくださいと。 3問盤でもいい、100均で買った3問盤でも持ってきてくださいということで、家中の印鑑をかき集めて私たちも持っていったんですけれども、 私の場合は会社をやっているので、法人の社番も持ってきました。 主には社番も見てくれるんですけれども、主には個人を通して会社というものも発展していったりするじゃないですか。 特に社番というのはいろんな人が扱うので、いろんな人とか、うちの会社だったら、うちの会社のいろんな人が扱うものなんですよね。 うちの場合は私が一人社員、一人社長なので、あとは全部委託なので、他の方が扱うということはないんですけれども、 基本的に社番というものはそういうもの、個人に属するものはやっぱり戸籍、実員とか銀行員とか認め員ですね。 それをちゃんとすることによって、個人の人生もそうだけれども、個人の人生を良くしたその人がやる会社ということで、会社の方も良くなっていくという考えに基づいているそうです。 なので主には、私も夫も個人で所有している印鑑を見てくださいました。 その中で、本当にそう、本当にそうということもたくさんあったし、あちらから言ってくださることが、本当そうなんですよね、とかっていうことがすごくあったし、 面白かったは面白かったし、印鑑というものが非常に尊く感じる時間でした。大事にしたいなというふうに思った。 私は銀行員のみ新しく作ることになって、夫は実員と銀行員と両方作ることになったんですよね。 私の銀行員はですね、昨日メール漫画にも書いたんですけれども、これは重いって言われたんですよ。 実際に石でできた印鑑を使っていたので、物理的にも重いんですよね。手のひらに乗せた時にもずっしり来る。 女性の場合は苗字が変わることもあるので、独身自体に作る、実員とか銀行員は私は名前でやってるんですよ。ゆう子という名前で。 それはいいんだけれども、とにかく銀行員は石だから重いっていうこと。オブジェとして飾っておく分にはとても綺麗なんだけれども、 実用的に銀行員として使うには非常にお金自体が重たくなっちゃうよっていうことだったんですよね。 石なので空気の通り道がないから余計に重いと、すごくお金が息苦しくなるっていうことを言われたんですよ。 それってどういうことかっていうと、あなたご自身が頑張らないとお金が入ってこないっていう状態になっちゃう。 だからそういう頑張って入ってくるお金、お金っていうのは頑張って入ってくるものっていうことで非常に重たいお金になってくる。 あとはお金っていうのは出すから入る、出すから入るっていうものなんだけれども、そうやってぐるぐるお金っていうのは循環していくんだけれども、 これが重いと出入りが重くなるので、増えていかないとか、出した以上のものが入ってこないっていう状態になっちゃう。 本当にまさにそうだなと思って、銀行員も私は公務員時代から使っているので、30年近く銀行員を使っているんですよね。 なのでこれは本当に軽く軽くお金が入ってくるように、楽しく軽く空気のように入ってくるようにしよっかっていうことで、銀行を作り直すことにしました。 夫の実員はですね、うちは苗字が中山っていうので、中の中心線と山の中心線って一本で繋がるんですよね。 ほとんどの印鑑っていうのは中と山の間にわざわざ切れ込みを入れてあるんですよ。繋がらないように。 でも夫の実員は繋がってるんですよね。 中山っていう文字をちょっと思い浮かべてほしいんですけれども、真ん中の一本線で左右対称になってるんですよ。 そうすると、2つのものを同時にやろうとするから、どっちもどっちつかずになっちゃうし、右をやっているつもりでも合わせ鏡になっちゃってるから、 右のものとか左のものっていうふうに両方のことをやろうとしても合わせ鏡になっちゃってるから、いつの間にか左のものだけになって片手落ちになるっていうことを言われて、 夫からしたらすごく心当たりがあるみたいな感じ。 夫の場合は実員と銀行員と一緒に使っていたので、それは絶対ダメっていうことで、実員と銀行員を変えることになったんですよね。 そこの印鑑屋さんで作ってくれる印鑑って全部手彫りなんですけれども、すごく全部楽しそうな笑ってるような印鑑なんですよ。 3ヶ月後なんですけど出来上がりが、それもめちゃくちゃ楽しみなんですよね。 # 存在と意思の証 受け取りが丸3ヶ月後なので12月9日なんですけれども 12月9日っていうのは月の動きで言うとちょうど月が欠けていく時期なので 欠けていく時期に印鑑とかねそういうのを買えるのは良くない 満ちていく時に買えた方がいいから9日以降1週間以内に取りに行くんですけれども 銀行を実際に買えるのはその翌週、月が満ちていくタイミングで買えてくださいね なんていうアドバイスもいただいたりとかして なんかねすごくね、良かった、言って良かったなってすごく思う で、印鑑をすごく大事にしようって思いましたっていうことを言ったら ぜひそうしてくださいと、やっぱり大事にするとね印鑑が寄り添ってくれるようになる 印鑑っていうのはその人のそもそも存在証明だから それがそういうものが寄り添ってくれるようになると 印鑑を眺めていると答えが出てきたりするよっていうことを教えてもらったんですよね だと印鑑を押す時に上下がねわかるようにポチってこういう印をつける つけちゃうんですよ私とか だけどそれ良くないって言われました なぜかというと印があると上下がわかるから 印鑑の顔を見ずにそのまま押すようになっちゃう それっていうのはめくら番って言うんだよって言われて 印鑑っていうのはちゃんと印鑑の顔を見て ちゃんと正しく配置されてるなっていうのを見て押すっていう で、印鑑の顔を見ることによって これは必要な契約なんだろうかとか これ必要な意思表示なんだろうかっていうことも確認できるから ちゃんと顔を見て押してねっていうことを言われました 確かにそうだなって思う なのでちゃんと顔を見て印鑑を押すようにしたいなと思うし 印鑑の顔を出来上がったらちゃんと眺めるようにしたいなと思ったし 私の場合は銀行員のみ買えるということなので この実印は面白いだから買えなくていいって言われて 実印はそのままなので実印もたまに眺めるようにしようかなと思ったし 普段使ってる三文盤って言われるものも眺めたり綺麗にしたりしようかなと思いました 書道を私やってるので書道だと確印を押すんですよね最後に それってすごく書道を始めてびっくりしたんですけれども ものすごく入念に朱肉をつけるんですよ 書道で使う朱肉っていうのはねってやる朱肉なんですよね その朱肉もちゃんとねってから本当に朱肉を上下も変えて左右も変えて 持つ手も変えたりしてもう均等に朱肉がしっかりつくように すごく朱肉を丁寧に丁寧につけていくんですよね で紙に押す時にはちゃんと真っ直ぐ押せるように 線とか印を爪で印をつけたりとか印鑑を逆さにすると 書道の印鑑というのは真っ近くなので逆さにしてちゃんとね ここに押すんだよっていうことを軽く印をつけてから 曲がらないようにね丁寧に丁寧にゆっくり押していくの ゆっくり押してこうぐっと均等に力を入れて ゆっくり剥がしていくんですよね そうするとものすごく綺麗な印がつくんです そうやって朱肉っていうのはそこが綺麗になってないと作品としてまとまらないし その印っていうのは作品がまとまらないっていうのと その印がこの人が書いたものっていう最後に私ですっていう 印だからっていうことをやっぱり教わるんですよね だから書道始めた時にはこんなにも丁寧に押すんだ 印を押すんだっていうふうにすごく思った でもこれって印鑑も一緒だなと思ったんですよね 契約印とか認め印だとしても受け取りましたっていうサインだとしても 最近はサインでいいですよっていうことあるけれども 印鑑を押す場面ってねすっごく少なくなってるけれども でもだからこそ押す時には綺麗に綺麗に押したいなっていうふうにね すごく思いました はいということで昨日ね印鑑を作りに行ってきましたけれども そこでなんだろうなすごくいい時間だったので ちょっとシェアしたいなと思って このねボイシーにも撮りました ぜひねどこの印鑑屋さんが気になる方は 私のメルマガ登録をしていただいて どこですかっていうことを聞いていただければ お答えしていきたいなと思います はいということで今日も聞いてくださりありがとうございました 素敵な1日をお過ごしください もっと見る #印鑑 #中山ゆう子 #中山裕子 私を諦めないメディア中山 裕| 40代からの複業起業「ブレーン秘書アカデミー」主宰09:291.行列をなす印鑑屋さんに行ってきましたhttps://yukonakayama.net/p/r/MdwQuP6v05:062.存在と意思の証コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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