TOPライフスタイルメンタル・心理学私を諦めないメディア#399 ガイアの法則から考えるこれからの働き方09:43 1月11日 36再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「ガイアの法則」文明の東遷と日本2026年「ごまかせない時代」の到来調和・気配り・裏方力が重要視される背景「脳ある鷹」は爪を出すべきか右腕・参謀が活躍する新常識とはAI文字起こし(β版) # 日本が中心になるらしい こんにちは。副業企業コンサルタントの中山優です。 青春出版社から、私は私を諦めないことにしたという本を書いています。 プロフィール欄に本のリンクがあるので、ぜひチェックしてみてください。 そして、オンラインサロンをスタートします。今月からスタートするんですけれども、 今日までのお申し込みで、特典を2つご用意をしています。 1つは、1月12日の夜開催するキックオフセミナーに無料ご招待します。 もう1つは、私がAIで作ったAIメンターY先生を無料でご利用いただけるようになります。 今日も残り少ない時間ですけれども、もし間に合えば、ぜひお申し込みいただけたらなと思います。 このチャプターに、オンラインサロンUUラボの詳細ページのリンクを貼っておくので、そちらぜひご覧になってください。 今日は、ガイアの法則の観点から見る、これからの働き方というタイトルですけれども、 そんな話をしていきたいと思います。 ガイアの法則って、わりとスピリチュアルな世界で言われていることが多いのかな。 でも、これってスピリチュアルなわけではなく、文明の周期がどういうふうに移り変わっていくかという文明史の仮説モデルと言われているものなんですよね。 歴史とはちょっと見方が違うんですけれども、 例えば歴史っていうと、どの戦争でどこが勝ったかとか、どの時代に経済が何が活性化したかとか、 そういう技術がどういうふうに変わっていったかとか進歩したかっていう、そういう出来事を私たちは歴史として学びますよね。 ガイアの法則っていうのは、それとは違って、出来事とは違って、 この時代には何を正しいとされてきたかとか、どういうふうに生きるとまともとされてきたかとか、 どういうことを目指す人生が主流だったかみたいな、そういう時代の空気感とか常識っていうものを見ていくものなんですよね。 その文明の中心となっている部分が800年の周期で、西からだんだん東へ移動してくるっていうふうに言われています。 今は西洋文明がもう終わっていて、東洋文明がもうすでに文明の中心になっているよ、始まっているよっていうふうに考えられているんですけれども、 ここが今、日本に入ってきているっていうことなんですよね。 だから日本の国力ではなくて、日本の文化とか、私たち日本人が当たり前に持っている常識だったりとか、目に見えない部分ですよね。 そういうところが世界の中心になっていくよっていうことは何年も前から言われていることなんだけれども、いよいよその時代がやってきたって言われているのが今なんですよね。 何年か前からもそうなっているんだけれども、じゃあ2026年、今年はどういうふうになっていくか、どんな年になるかって言われているかっていうと、もうごまかせない年になってくるっていうふうに言われています。 例えば建前とか、前はこうだったから当たり前にこうでしょっていうような前例を重んじるようなこととか、 あとなんかよくわかんないけど、今が安心だからいいみたいな、そういったものが通用しなくなってくるっていうふうに言われています。 特に組織とか、肩書とか、権威とか、そういうものがもう通用しなくなるっていうふうに言われています。 そういう中で仕事的な観点で見ると、こういうふうに言われているんですけれども、調和とか気配り、場を読む力、あと裏方力、そして関係性を壊さずに、要は調和なので、 うまく調整調和を取りながら前に進めていく力っていうことがすごく大事になってくるっていうふうに言われているんですよね。 それを知った時に、まさにうちでやってることってこれじゃんっていうふうに思ったんです。 うちでそれをやり始めたのってもう7,8年前なので、文明の移行がだんだん日本にされてきたような時からなので、 今ほどこの力が必要とされている、今からこういう時代だよって言われる前からやってきているので、 正直こういう形でいいのかなっていうのは、私も主催者でみんなを主導してきた立場として、いいのかなっていうことを結構迷いながらとか、 その都度その都度調整しながら修正しながらやってきてはいるんですけれども、 でもなんかここに来てすごく必要な流れだったんだ。 ここからこれが主流になるんだっていうことを、すごくこういったガイアの法則とかいろんな話を聞くにつれ、 うちでやってることってすごい流れに乗ってるんだっていうことを自信を持って思えるようになりました。 ただうちのアカデミーに学びに来てくれた方もそうだし、ブレインワークスでお仕事をしてくださっている皆様もそうなんだけれども、 どうしても私それやりますとか、自分で手を挙げて前に出ていくっていうことが苦手な方がすごく多いなっていうふうに思うんですよね。 前に出ていくよりもどっちかというと誰かのサポートをして喜ばれたいっていうような、そんな性質の方が多いんだけれども、 ここからの時代はやっぱりね、私はこういうふうなことができます。だからこういう役割できますとか、ここをお任せくださいっていうふうに、 ある意味ちょっとした主張っていうものも必要になってくるんですよね。 だからといって別にガツガツ前に出る必要はなくて、なぜかというと2026年はそんなふうにガツガツ前に出る人よりも、 全体を見てちゃんとね、流れとか空気感とか人の調和っていうものを整えられる人っていうのが評価され始めますよっていうふうに言われています。 つまりですね、リーダーの右腕とか三胞とかブレーン的存在、この人たちがようやく表舞台に出るよというふうにされているんですよね。 これって本当にまさにビンゴでして、うちでやってることってブレーンを育てることをやってますし、 お仕事もブレーンのご紹介とかブレーンのチームを組んで、企業家さんとか経営者さん、つまり前に出ている方々のバックオフィスで右腕としてやっていくっていうお仕事をしているので、 まさにまさにという感じです。そんなことをちょっとAIに聞いてみたんですよね。 今お話ししたことも含めて、こうだ、だっていうことをAIに壁落ちをした中で、大事なことっていうのをちょっとピックアップしてもらいました。 それはですね、2026年の日本は、受け身を辞めた人から次の世界に入る。そして、ちゃんとやってきた人が報われ始める。 そして、いい人どまりか、役割を引き受けられるか、それが分岐点になってくるよ、ということをチャッピーが教えてくれました。 これをお聞きのあなたはどうでしょう?受け身辞めてますか? これまでちゃんと積み上げてこられた方ばかりだと思うので、あなたが報われ始める時代がやってきました。 本当に偽ったりとか、もったりとかっていうことがすぐにバレてしまうような時代になってますよね。 そういう見せかけよりも、やっぱり実力が問われてくる。そんな流れになっているなということをすごく思います。 だけど、その実力を、脳ある鷹は爪を隠したままでは脳ある鷹にならないわけですから、ちゃんと爪を出して、 ちゃんと実力が、自分にはこういうことができますよ、こういうことでお役に立てますよ、ということをやっぱり言っていかないと、 いつまでも受け身のままということになっちゃいますよね。 なので、別にそんなにガツガツ行く必要はないけれども、でもやっぱり手を挙げていくということはすごく大事なことだなと思うし、 より一層そういう時代になってくるんだなということを思います。 ということで、うちの会社でやってきたことがすごく時代に合ってきたということが分かって、私はとっても嬉しいです。 調和を重んじる方とか、あとは気配りができる方とか、和を読む力、空気読んじゃうんですよねっていう方がいらしたら、 ぜひぜひうちで開催する春のアカデミーにぜひいらしていただきたいなと思います。 裏方力っていうものがね、本当に注目されていく流れになってますから、 そんなあなたの能力をね、自分の働き方に変えていくっていうことをぜひぜひしていってほしいなと思います。 まだ少し先の話ですから、またボイシーからも近くなったらご案内をしていきますので、ぜひ楽しみにお待ちください。 では、今日も聞いてくださりありがとうございます。 もっと見る #働き方 #裏方 #ガイアの法則 #中山裕 私を諦めないメディア中山 裕| 40代からの複業起業「ブレーン秘書アカデミー」主宰09:431.日本が中心になるらしいhttps://ss.stageshift.jp/p/rn54NUFliOI9コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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