TOPライフスタイルメンタル・心理学私を諦めないメディア#218 他人軸を卒業して、自分軸で生きる方法25:17 2024年3月14日 390再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次他人軸から自分軸へシフトする方法とは?「夫に相談」は許可願い?それとも…必要なのは許可?それとも応援?自分の人生を創るには時間がかかる0から350名へ、コツコツ積み重ねてAI文字起こし(β版) # はじめに おはようございます。作家、副業企業コンサルタントの中山優子です。 青春出版社から、私は私を諦めないことにしたという本を出しています。 プロフィール欄に本のリンクがあるので、ぜひチェックしてみてください。 そして、今ご案内中のライフシフトセミナーですね。 オンラインで開催しているんですけれども、こちら無料でご招待させていただいています。 もうお申し込み者が400名を超えていて、メディアでも30社以上のメディアに掲載いただいているという、 すごく話題になっている大人気のセミナーです。 こちらお申し込みいただいた方には、私から動画のプレゼントもさせていただいています。 開催はですね、3月9日、13日、16日の3日間、それぞれ同じ内容で開催をするというセミナーなんですけれども、 昨日、3月13日も開催して、もう100名以上の方がご覧くださって、最後にはアカデミーのご案内もしたんですけれども、 そちらも本当にたくさんの方が最後まで残ってくださったんですよね。 ご質問もめちゃくちゃいただいて、皆さん本当にいい質問をしてくださるというか、 こういう方々に幸せになってほしいなということをすごく思った回でした。 また、3月16日の回にお申し込みいただけますから、このチャプターにリンクを貼っておきますので、 詳細ページをご覧になって、ぜひお申し込みください。 最後、3月16日土曜日、朝8時からお届けしていきます。 前半はセミナー、後半はアカデミーのご案内とお申し込み受付となります。 今日も朝7時から配信をしているライブの前日の放送を音声で、このボイシーでお届けしていきたいと思います。 昨日配信が終わっているライブですけれども、タイトルが 「他人塾を卒業して自分塾で生きるには?」というお話をしております。 チャプター2から続きをお聞きいただけますと嬉しいです。 # 許可をもらう生き方をしていると、やりたいことはできなくなる はい、おはようございます。中山優子です。 今日は音入ってるかな? 今日は、他人塾を卒業して自分塾で生きるには、という内容ですね。 今ね、アカデミーの春組のお申込み受付をしているんですけれども、 そちらでね、割と個別にご相談があった時に、最後にね、こんなことをおっしゃる方がね、割といらっしゃるんですよ。 それは何かというと、「夫に相談してみます。」っていう方がね、割と多いんです、女性。 これは私の講座だけではなくて、いろんなね、講座の主催者から聞く話ですね。 夫に相談してみますっていうセリフで、私がいつもその時に聞き返すのが、 お金をご主人にお支払いしてもらうんですか?って聞くんです。 やっぱり、うちのアカデミーもそうだけど、どの講座も5000円とかね、1000円とかで受けられる講座ではないので、 そこそこまとまった数十万ってお金がかかってくるんですよね。 そのお金を夫に払ってもらうんだったら、相談っていうのはわかる。 だけれども、大体ね、働いている女性も多いので、自分で払いますっていう方もいらっしゃるんですよね。 その時によく聞くのが、自分で払うのに夫に許可をもらわないと何もできないの?っていうことなんですよ。 これは夫にお金をお支払いしてもらうにしても、私は同じだなと思っていて、 お金を出してっていうお願いはあるかもしれないけど、相談して、じゃあもし夫がダメって言ったら、 あなたは何もできないの?っていうことですね。 例えば、冷蔵庫買いたいや、今のでまだ使えるよって言われたら、今の具合の悪い冷蔵庫のまま使って、 ストレスを抱えたまま毎日家事をするっていうような状態になっていくんですよね。 うちこないだ、測りを買ったんですよ。 てんちゃんのフードの重さを測るのに、こういう卓上にポンって置いてデジタルで計測できる測りがあるんですけど、 それがレンチを変えても変えてもどうも具合が悪いんです。 だから測りを買ったの。測りって高くないじゃないですか。 2000円以内で買えるものなんですよね。それを変えたらめちゃくちゃ快適なんですよ。 ちょっとしたことで不具合があると、それが毎回毎回のイライラになってくる。 そういったものをまだ使えるからって言って使っていくと、 そういった測りが調子悪いからてんちゃんのフードを測るのはめんどくさいなっていうふうに、 毎日それと付き合っていかなきゃいけなくなるんですよね。 だからやっぱり身の回りのものを快適にしていくっていうのは、 自分のためっていうか家族のためになるなってすごく思う。 そういったふうにね、何をするにも夫の許可が必要っていう状況に 自分を置いてしまっている人って結構いらっしゃって。 そのままだと他人塾のままなんですよね。 誰かの許可がないと生きていけないってさ。 子供ならわかるんですよ。 子供はまだ自分の力で生きていけないからお世話も必要だし、 だからあれやっちゃダメ、これやっちゃダメって危険を覚えさせるためにも必要なんだけれども、 いい大人になった私たちは道路を歩いて車道に飛び出せたら危ないとか、 命の危険を回避することは知っているわけ。 あるならば誰の許可もいらないんだよね。 そこで許可を求めてしまうっていうことを無意識にやってしまっている方、 身についてしまっている方がすごく多くて、 そのままだと自分でやりたいこととかこうなっていきたいなっていう姿になっていくことなんて不可能です。 なぜかというと自分がこうなりたいなって、 例えば私も副業企業コンサルタントっていう40歳以上の方専門でやってますけれども、 その年齢になって夫に相談して夫がダメって言ったら、 夫の許可を得られなかったので今回は諦めますっていう方もいらっしゃるんですよ。 別にそれは私には関係のないことなので、そうですかっていうことなんだけれども、 じゃあなんでここに興味を持ったのっていうことですよね。 何かを変えたいと思ったからじゃないの。 あなたがこのままじゃ嫌だなって思ったからじゃないのっていうこと。 だとしたら誰かの許可がないと何もできないっていうステージから卒業しないといけない。 そのトレーニングだと思ってほしいなって思う。 私がお伝えするのは相談じゃなくて、あなたの気持ちを理解してもらうといいよっていうこと。 応援してもらってっていうことなんですよね。 私たちは自分が生きるのに誰かの許可は必要ないです。 許可は必要ないけれども応援はあったほうがいいんですよね。 これは家族の応援があれば100万馬力だと私は思います。 家族以外にもいろんな人から応援してもらうと、それはあなたの力になっていくなって思う。 だから許可を得るじゃなくて、相談をするんじゃなくて、自分の思いを伝えて理解をしてもらう。 応援をしてもらうっていうことですね。 そのために夫に話すっていうことです。 誰に反対されても黙々と自分がやりたいことに向かって行動し続けている姿を見せること。 そういう意味で応援をしてもらう。 応援をしてもらうという意味ではないんです。 応援をしてもらうという意味ではないんです。 応援をしてもらうという意味ではないんです。 応援をしてもらうという意味ではないんです。 自分がやりたいことに向かって行動し続けている姿を見せることなんですよね。 今何も始めていないんだとしたら、そこで応援してもらうということは、まずないと思ってもらえるといいかなと思う。 だって何もしていないのに、条件で応援してもらうということは、特に男性の場合は条件付きであることが多いから、 あんまりないと思っていただけたらいいと思う。 これからの私の姿を見ていてほしいということですよね。 私も公務員を辞めるときに、親に独身でしたから、自分の一存で辞めたんですけれども、 誰にも相談しなかったし、誰の許可も得なかったです。 親にもね。だって大人だったし。 だから親には最後まで内緒にしていた。 よくしたもので、母親はね、そういった不穏な動きにきつくんですよね。 別々に暮らしているのに、私妹たちにも言ってないのに、同僚にも言ったの一人だけなのに、 その一人はめちゃくちゃ口が硬い人で、本当に信用できる人で、ずっと仲が良かったからね。 その人には早く言ったんだけれども、 あとは他にも仲良い人いたけど、誰にも言わなかったんですよ。 だけど、母が離れて暮らしていたのに、 あんたまさか市役所辞める気じゃないでしょねって言うの。 お母さんなんでわかるんだろうと思って。 すごいね、母親って。 で、あ、そんなことないよって言ったら、 そう?バカなこと考えるんじゃないよって言われたんですよね。 もうバカなこと考えていたんだけれども。 で、まあ辞めた後に、内地が出た後ですね。 移動の内地が出て退職の許可が得て、もう人事異動の発表があった後に、 うちの義理の弟が市役所の職員なんですよ。 まあ同僚なんですよね。 そしたら弟のフロアで揺れたらしくて、竹井ちゃんが辞めるらしいみたいな。 公務員って定年退職まで勤めるのが当たり前だから、 途中で辞める人って、本当にね、体の調子悪くして辞める人ぐらいしかいないんですよね。 いなかったんです、当時ね。 で、特に地方の市役所だからなおさら。 だから私がね、37歳で辞めるっていうことは、もう慰霊中の慰霊だったんですよね。 だからそれで、まあうちの弟もびっくりして、 でもうちの弟もうちの親に知られたら、 お姉ちゃんすっごい怒られるだろうなっていうのが分かってたから、 まず自分の妻に言ったわけ。うちの妹だよね。 # 欲しいのは、許可ではなく応援 うちの妹だよね。妻に言ったの。 お姉ちゃんが市役所辞めるらしい。辞めるって知ってたみたいな。 で、妹も知らないってなって、 で、まあバレてしまったというね、状態なんですよ。 で、その時に父に、本当に私が人生で、 まあ今からすると、当時は私が人生で一番父に怒られ嘆かれた日が、 私が退職、公務員退職をしたっていう時ですね。 めちゃくちゃ怒られました。何を考えてるんだみたいな感じで。 で、その時に言ったのが、 あの、3年間黙って見ててほしいっていうことをね、お願いした。 黙って見ててっていうこと。これはもうお願いだなって思うんですよね。 そこでだって張り合っても仕方がないわけで、 私だってやっぱり親に応援してもらった方が力が出るなって思う。 だってそれは誰だってそうですよね。 家族に応援してもらえたら力になる。 だから黙って応援しててくれって言ったら、 分からないけど分かったって言ってもらって、 あの黙ってね、すごい不機嫌そうでしたけどね。 それからずっと何年も不機嫌そうだったけど、 私に会うと不機嫌になるっていう状態だったけれども、 でもね、それから一切それについてはとにかく言わなくなりましたね。 だから許可を得るんじゃなくて、 頑張るから見ててっていうことができるといいなってすごく思う。 頑張るけど見ててって言った後も小言はあるよ、もちろん。 どうなってるとか、そんなことやってて大丈夫なのとかっていうのはあると思う。 だけども、それで何を言われても自分の思ったことをやり続けるっていうことね。 うまくいかなくても、どうすればできるようになるかなっていうことを自分で考えてトライしていくっていう、 そういった姿に、こいつは本当に諦めないんだなっていう姿に、 人はしょうがないなって、じゃあもう応援するしかないかっていう風になるし、 そうやってやり続けていくことで、自分への信頼っていうものが出てくる、家族からのね。 だから相談をして、ダメって言われたから諦めますじゃなくって、 それだったらあなたの人生、人の許可でしか生きていけないなんて、 辛いし悲しいじゃない、何のために生まれてきたのっていうことでしょ。 だから許可なんていらなくて、欲しいのは応援なんですよね。 でも何にもしてないのに応援だけ頂戴っていうのはなしなんですよ。 だからここは自分が淡々とやっていく姿を黙って見せていくしかないんです。 向こうに黙らせるんじゃなくて、こちらが黙って見せていくしかないっていうことです。 人を黙らせることなんかできないですからね。 だから何を言われても、文句言われても、何を言われても、 そんなことしたってダメなんじゃないかとか、そんなの無理だよって言われても黙ってやっていくんです。 私も本を出す時に、おはようございまーす、ひろみちゃんおはようございまーす、 インスタもありがとうございます。 本を出す時もね、私公務員の時からいつか自分の本を書けたらいいなって思うんだみたいなことを言うと、 いやそんなの無理でしょって結構言われたの。 だってそれは私もわかってるよ、ただの公務員だしみたいな。 ただの公務員の私が本なんか出せるわけないってわかってるけど、 でも出せたらいいなっていうのは別に私の希望なわけだからいいわけじゃないですか。 でもそれを言う度に、いやいやいやそんなの無理でしょって。 本なんて一握りの人しか出せないよって言われたら、知ってるわみたいなさ、そういうことあって。 だけどやっぱりその後私役所辞めて、自分で親に、特に父にね、ずっと何年も不機嫌な顔をされながら、 なんていうのかな、本当に失敗しながらね、借金300万背負った時にはこれ見たことかみたいな感じで、 派遣社員に戻って、それでもやっぱり黙々と淡々と婚活もしたし、婚活する時も言われましたよ。 婚活なんかするの?みたいな感じで。 当時ね私が婚活したのは今から10年前なので、ネット婚活とか怪しいってみんな思う時だったんですよね。 結婚相談所があったけど、でも結婚相談所に行く人もそんなにいなかったし、特に40歳過ぎて行く人なんていなかったし、 なんかその、婚活して結婚するのは女の負けみたいな感じの負け組みがすることみたいなイメージがみんなの中にあったみたいで。 だから、婚活なんかして大丈夫?とか、いや婚活なんかしなくたって絶対結婚できるよ?とか、 婚活ってちょっと認まなくない?みたいなことも言われたこともある。 だけど、何を言われてもそれは私の人生なんだから、口出しさせないっていうね、強さが私にはあったなって思うんですよ。 あなたはそう思うのね。でも私はやるっていうね。 だからここでやっぱブレちゃう人すごく多くて、なんでブレるかって言ったら自分の軸がないからだよね。 自分がどうしたいっていう、自分が決めたことをやり抜く力っていうのかな。 最初からそういう力がみんなにあるわけじゃないし、私も文句言われながらも不機嫌な顔されながらも、 でも私の人生このままじゃ嫌だって思ったから、学びにもお金をかけてね、ビジネスコンサルを2年半受けたりとかしていく中で、 だんだん自分で形にすることができるようになった。 だからうちのアカデミーも半年の学びなんだけれども、もちろん短期間でうまくいってくれれば本当にそれは素晴らしいことだし、楽だよね。 コンサルとしても超楽だよね。楽ですよ。 だけど私自身が2年半ビジネスコンサルを1人の人からずっと受け続けてきて、最後解散って言われて解散になっちゃったんですよ。 教えることはもうないって言われて、もう一人でやっていけるから大丈夫って言われて解散になって、 でもそれでも継続があるって言ったら継続したかったぐらい、私は短期間でどうにかなる人間ではないっていう自分で思っているので、 やっぱり時間かかるなって、時間をかけて一瞬でうまくいくほどのあらゆるセンスがある人間ではないって自分のことよくわかっているから、 もともとすごく無意味で地味な凡人の出身ですからね、今も凡人だけど、 だからある程度時間がかかるなっていうことはわかっているから、最初からすぐお客さんが来るとは思ってないし、 だから今ね、ライフシフトセミナーも今夜8時からやります。第2回目の開催です。 3回やるんですけど、9日と13日と16日と3回に分けてやる講座ですけど、セミナーですけど、 3回とも同じ内容でやるので、知らなかったという方はぜひ今夜8時から第2回目を開催します。 第1回目に出てくださった方がめちゃくちゃ面白かったから、残りの2回も申し込んでいいですかって結構いらっしゃったんですよ。 だから今日間に合えば16日も追加でお申し込みとかできますから、ぜひ今夜8時から大人女子のためのライフシフトセミナーというのに来ていただきたいなと思うんだけれども、 これだって3月2日からご案内を開始して、ゼロ人からスタートしてるんですよ。私がテスト登録してるから一人、私だけのお申し込み一人、中山優子っていう状態からフォームのね、スタートしたんですけど、 それが今やですね、述べ350人を超えたんですよ。で、メディアには昨日の時点で27社に取り上げていただいてます。本当にね、第1回目が100人ぐらいの方が視聴してくださって、本当それがもう1回おかわりで視聴参加したいっていう方がいらっしゃるぐらいね、 すごくみんなに喜んでいただいている内容なんですけれども、それがね、メディアにも取り上げていただいています。なので怪しいセミナーではないのでいらしてください。ただね、お伝えして、最初にお伝えしておきますけれども、最初の1時間ライフシフトセミナーをやって、1時間って長いなと思うかもしれないけど、めちゃくちゃあっという間だったってみんな言ってたんだけれども、 1時間セミナーをやって、その後後半40分ぐらい私のアカデミーのご案内ですね、とお申し込みの受付をするので、最後は商品のご案内があります。ただですね、そのアカデミーも本当に大人の女性が学んでいただける内容になっているので、ぜひね、自分の人生これから何とかしていきたいなとか、私このままじゃ諦めきれないって思っている方はいらしてほしいなと思うんですよね。 # 自分の人生つくるには、手間暇かかって当たり前 最初は0人からスタートしたものも、今10日経って350人以上にお申し込みいただいて、 10日経ってメディアにも27社に取り上げていただいていて、 多分、さっきまだ調べてないけど、もうちょっとメディアの掲載は多いと思うんだけれども、 1日でその数字いけるとは私は思ってないので、 やっぱりじわじわコツコツコツコツ、こうやってライブ配信をしながら、 毎日みんなにこういうセミナーありますよ、お申し込みしてくださいね、参加してくださいね、 ということを毎日発信したりとか、このライブだけではなくて、 メルマガからもお伝えしたりとか、公式LINEからもお伝えしたりとか、 この音声をね、Voicyにアップするっていうのも、ずっと静かにしていなきゃいけない。 Voicyって、Voicyのアプリじゃないと撮れないんですよ。 だからパソコンで音源流して、パソコンのマイクのところにスマホを近づけて、 10分でしかもうチャプター切れちゃうので、ずっと私がいない状態で自動的に撮ることができないんですよね。 だからパソコンの前で私はずっとこうやって座って、 静かにして、家族にも静かにしてもらって、10分だったみたいな感じで霧のいいところで止めて、 っていう風にやって音源をアップしております。 手間がかかっております。 そんな風にして毎日毎日コツコツやるから、ゼロ人が3百何十人になっていったりするんですよね。 それをね、自分の人生を変えるとか、自分でお仕事をするってなったら、もっともっと手間暇かかるんですよ。 だからアカデミーも半年っていう期間にしています。 長いなって思うかもしれないけれども、半年でできることってやっぱ知れてますよ。 だからアカデミーはその後の格安で、最熟っていう制度も含めてやっているのでね、 なのでぜひ安心して学びにいらしてほしいなと思います。 その前にね、この今夜8時から、16日の土曜日の朝8時から、 ライフシフトセミナーというものを開催しますから、ぜひそちらお申し込みになってください。 すごく楽しいセミナーになっていますし、 本当に45歳からの人生再設計の決定版というサブタイトルがついてるんですけど、 大人女子のためのって言ったら、どのくらい大人女子なのかって言ったら、 そのくらい大人女子のためのです。 45歳からの、みたいなね。 もちろん前回ね、みんなの人生の残り時間とか聞いてコメント欄に貼ってきたんだけれども、 その年数とか数字を見てると、割とお若い方、私が想定しているよりお若い方が見てくださってるんだなっていう印象でした。 40代前後の方々も非常に多かったです。 私のアカデミーにも30代から50代の方々、幅広い方々が学びにいらしてくださってますからね。 ぜひ、今夜のセミナーご参加されて、夜遅い時間ですけれども、最後までいていただけるとすごくいいかなと思います。 では、今日のライブはこれで終わりにしたいと思います。 皆様、今日も聞いてくださりありがとうございます。 それではまた明日もお届けしていきます。 もっと見る #自分軸 #他人軸 #中山ゆう子 #中山裕子 #40代からの複業起業アカデミー 私を諦めないメディア中山 裕| 40代からの複業起業「ブレーン秘書アカデミー」主宰02:091.はじめにhttps://stageshift.jp/lifeshift_lp/09:462.許可をもらう生き方をしていると、やりたいことはできなくなる09:593.欲しいのは、許可ではなく応援03:254.自分の人生つくるには、手間暇かかって当たり前コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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