TOPライフスタイルメンタル・心理学私を諦めないメディア#228 50代からの見た目14:29 2024年4月12日 471再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次50代からの見た目、変革への第一歩オーダーメイド服への挑戦、その理由とは理想の服、そして豊かさへの道体型変化と着心地、新たな可能性未来の自分に会う旅、50年後の夢AI文字起こし(β版) # はじめに こんにちは。作家・副業・企業コンサルタントの中山優子です。 青春出版社から、私は私を諦めないことにしたという本を出しています。 プロフィール欄に本のリンクがあるので、ぜひチェックしてみてください。 そして、私の公式LINEからは音声を2つプレゼントさせていただいています。 地に足ついた企業ということについて話している音声です。 お友達追加後、すぐに音声が届くので、ぜひご登録になってみてください。 このチャプター1に公式LINEのリンクを貼っておきます。 今日はですね、50代の見た目というお話をしていきたいと思います。 私はですね、ご存知の方も多いかもしれませんけれども、 本当にファッションが苦手で、あんまりね、とんちゃくないんですよね。 毎日同じ服着てますし、よく言えばね、スティーブ・ジョブズとかも同じ服を着てるっていうのがね、 よく聞いた話ですけれども、迷いを少なくするっていう意味でもね、 着る服が決まっていたら、迷わなくていいわけですよね。 オシャレな方々はね、今日どれにしようかなとか、 この服にはこのバッグかな、みたいな感じでルンルンって考えると思うんだけれども、 私はね、それがものすごく苦手なので、めんどくさいんですよね。 だからもう自動的にこれとこれみたいな感じで、目をつぶってても着れるみたいな感じです。 なので本当に苦手なんです。 だから見た目っていうところで言うと、人の前に出る仕事なのでね、 そういう時にはそれなりにちゃんとした格好をしますけれども、 家にいる時って本当にどうでもいいんですよね。 だけれども、家にいる時はっていうよりも、人の前に出ていく時も、 ちょっとね、見た目のことで思ったことがあったので、 今日はそれをシェアをしていきたいと思います。 思ったことと、あとね、ちょっとね、私なりのチャレンジですね。 そういったことも含めて、チャプター2で話していきたいと思いますので、ぜひお聞きください。 # お洋服をオーダーすることにした 50代からの見た目ですね。別にこれ年代は関係ないとは思うんですけれども、私は今年52になる、今51歳ですからね、50代なのでそんなタイトルをつけさせていただきました。 チャプター1でも話したんですけれども、どんなことにチャレンジしようと思っているのかと言いますと、お洋服をオーダーしようと思っています。 私の起業初期からのお友達で、豊田文子さんという方がいらっしゃるんだけれども、今デザイン会社を立ち上げて、お洋服とか小物、アクセサリーとか、本当に小物のデザインをしてるんですよね。 お洋服もフルオーダーが彼女のところでできるんですよ。なので文さんに相談をして、作りたいんだって言ったら、ぜひみたいな感じで、 今ここから打ち合わせをして、どんな風にしていくかっていうのを詰めていくところです。 冒頭にもお話した通り、私は本当にお洋服が全然苦手で、ガイチュウさんが欲しいぐらいなんですよね。ガイチュウさんも探そうかなと思ってるんですけれども、 理想は、中山さん、いいものが入ったので持ってきましたみたいな感じで、持ってきてもらって、靴からバッグからアクセサリーからお洋服まで全部、私に合いそうなものとか、これ欲しいだろうなって思うものを勝手に見つくろってもらって、その中から買い物をするっていうのが本当にやりたいことなんですよね。 ガイチュウさんは知り合いもいないので、今アンテナを立てているところで、本当に紹介して欲しいなと思っているんですけれども、そういうお買い物をしたいんですよ。 やっぱりお洋服が好きな人って、ウィンドウショッピングとか、いろんなお洋服を着たりとかするのをとても楽しくされると思うんだけれども、私はそれが苦痛でしかないんですよね。 だから全部ネットで買っているし、本当に行ったついでに良さそうと思うのがあったらそれを買ってくるという感じなんです。 なので本当にとんちゃくないっちゃとんちゃくないんですよね。 けれどもやっぱり仕事柄、人の前に出ることもあるので、そういう時にはそれなりの格好をしようとさすがの私も思うのでね。 そんな時に、今まで豊田文子さんにお洋服も選んでもらったりしてたんだけれども、試着するのとか本当に好きじゃないので、もうオーダーしちゃえと思ってオーダーすることにしました。 一着だけじゃなくて、これからオーダーの服を増やしていこうかなと思っているところです。 普通の既製品の服を買うよりはちょっとお金はかかるけれども、でも別に無理な金額では全然ないですし、 ハイブランドのお洋服を買うよりは若干そんなにかからないかなというところです。 もちろんハイブランドのお洋服の内容にもよりますけれども、普通にニットを買うよりはオーダーの服の方がちょっとかかるけれども、 でも、例えばユニクロとかそういうお洋服も全然私着ますし、キャンプの時なんかワークマンとかの服とかすごい着てるし、 でもそういうのも買えるし、普通の既製品のお洋服も買えるし、オーダーのお洋服も買えるし、ハイブランドも買えるしっていう風にいろんな選択肢が私たちの目の前にはあるわけですよね。 そのある中でこれしか私はできないんじゃなくて、これもこれもこれも選べるっていう状況にしていくのがやっぱりすごくいいなって思うんです。 私も起業して10年以上経って、そういう状況にも徐々になってきたような感じなので、 50代を機に、まだ50代始まったばかりですけれども、ここから自分の体に合ったようなオーダーの服っていうのを増やしていきたいなと思っています。 もちろんハイブランドのお洋服とかもいいのがあれば買いたいなと思ってるけれども、 女性の起業していく中でお金を稼いでいくと、わりとみんなハイブランドのお洋服とかを着ていく方が多いんですよね。 それでハイブランドのお洋服ってすごく素敵だし、ラインが綺麗だし、このワンピースすごく素敵だなって、 この間もある方が着ていて、すごい素敵なワンピースですねって言ったら、ディオールのワンピースなんですって言って、 私以外全員それがディオールのワンピースって知ってて、私だけ知らなかったっていうくらいほとんどないんだけれども、 やっぱり素敵だなって思うものはハイブランドのお洋服であることがすごく多くて、そういう意味ではすごくいいなと思うんだけれども、 これはもう好みの問題なので、何がいいとか悪いとかではないんだけれども、 私の美的感覚、ファッションが苦手とか言いながら美的感覚って言うなって感じなんだけれども、 私の美的感覚からすると、どこのブランドってわかるものって嫌なんですよ。 例えば、ギャグで着てるんだったら全然いいんだけれども、いつもそのブランドのロゴが入っているものしか着てないっていうのが、 あんまり好きじゃないんですよね、私はね。 だからどっちかっていうと、それ素敵ですね、どこのですかって、どこのお洋服ですかって聞かれるような、さっきの私のディオールのワンピースのように、 それすごい素敵だね、どこのって聞いたら、ディオールのワンピースなのって、そうなんだっていうのは全然いいんですよ。 だけれども、そうじゃないもの、どこのってすぐわかるものっていうのはあんまり好きじゃないので、 だとしたらオーダーの服ってハイブランドってわけではなく、でもしっかりオーダーしている服なので、 素敵ですねって聞かれたときに、どこのブランドかわかんないじゃないですか。 だからそれもすごくいいなと思っていて、それでオーダーの服にこれからチャレンジしていこうかなと思っています。 チャレンジするのは私じゃなくて、デザイナーさんなんだけどね。 でも今日ふみさんとメールでやり取りをしていたら、オーダーだから採寸をして、ちゃんと型取りをしてね、 ちゃんと一回型を取ればそれを横展開していくことが全然できるよって言われたんですよ。 どういうことかというと、今回はシンプルなものでとか、次は華やかな感じでとかエレガントな感じでとか、 カジュアルな感じでっていうふうに一回型を取ってしまうと、それをいろんなデザインに応用していくことができるから、 最初の採寸とか最初の型取りの最初のパターンは多少お金がかかるけれども、 その後の横展開は型さえ取れていれば生地代とかデザイン代とかそういうぐらいだよなんて聞いたので、 それもすごくいいなと思っていて。 何がいいと思うかというと、私もすごく今マックス太っちゃってるので、何を着ても入らないんですよね。 それも本当にお洋服探しに行くのに本当に嫌な点なんだけれども、だから着心地がめちゃくちゃ悪いんですよ、どれも。 なので、それがオーダーの服だと自分の体に合ったものなので、着心地もすごくいいだろうなって思って、 それで前からオーダーしようかなって思っていたことを今回からちょっと実現していこうかな、 今年から実現していこうかなと思っています。 やっぱり年齢が重ねていくごとに、体つきって変わっていくし、 例えば二の腕だって太くなっていくしね。 でもガリガリなわけではなく、ふくよかな感じの方が人って豊かに見えるんですよね。 なのでそういう豊かさを残していくっていうのもすごく大事だと思うし、 ただその時にあまりにもヘンテコリンなみずぼらしい格好っていうのも、 やっぱりそれは年齢的にふさわしくないなって思うので、 そこのところもちゃんとしていくというか、意識はしていきたいなって思っているところですね。 ファッションのことが全然得意ではないなりに思っているというところです。 なので着るものを選ばなきゃいけないような、若い時って本当に何着てもよかったし、 だけどだんだん50代とか60代ってすごく着るものが難しいなと思っていて、 50代だったらまだいいかもしれないけど60代とかになるとすごく若い服着ても変だし、 かといってすごくおばあちゃんな服も着たくないじゃないですか。 だからちょうどその狭間の年齢が50代後半から60代かなって思ったりすると、 今のうちから自分の体に合ったとか、しっかり自分のためにデザインしてもらうっていうのも、 すごく経験しておくのにすごくいいかなって思っているので、めちゃくちゃ楽しみです。 またお洋服ができたら、うちのアカデミーの受講生さんの前にはもちろんそれを着て立ちたいなと思っていますし、 またどんな感じなのか、ボイシーでもシェアをしていきたいなと思っています。 # おわりに はい、ということで今日はですね、全然ただの私の最近の動向ですね。 最近考えていることとか、あの本当にどうでもいい話になりましたけれども、 何か拾えるところがあったら幸いです。 なんかね、やっぱりその、私がね、自分で仕事していてよかったなって思うのって、 こういうところ、選べるっていうところね、あの値段とかで選ぶんじゃなくて、 でもその時の、もちろん値段も私だって気にしますよ。 そんなね、ものすごく何千万するのはやっぱり無理だし。 だから、あの値段はね、あのもちろん何にも気にしないっていうことはないんですけれども、 でもやっぱりその公務員時代の自分だったりとか、もちろんな数と罰のね、 時の自分は選べる状態じゃなかったんですよね。 でもそれが年齢を重ねていくごとにというか、 自分で仕事をしていく中で年齢も重ねていくわけだから、 そこが相まってね、今ある程度のことは選べる自分になったっていうのがね、 すごく嬉しいことだなと思います。 なんか、稼ぐ金額よりもね、そのお金が多い少ないとかじゃなくって、 目の前にあるチャンスだったりとか、目の前にある選択肢で、 これいいなとか、これ私もやりたいなって思ったことに、 躊躇なく手を伸ばせるっていうのが、 やっぱり人は生きてて一番豊かさを感じるものかなって思うんですよね。 もちろん、そうなるまでには迷いとか葛藤とか苦しいこともあると思うんだけれども、 でもやっぱりそれを乗り越えた先に、 今よりもっと豊かな自分がいるっていうふうに思ったら、 多少のことはね、乗り越えられるかなって思うんですよね。 だから、今の自分よりももっと豊かな自分に出会いに行くっていうね、 そのために今目の前にあることをめんどくさいなと思ってもやるとか、 そういうのはある程度すごく大事なことかなって思ったりします。 はい、なのでこれを聞いてくださっている皆様もね、 どんなあなたに会いに行きたいですか? 私もね、まだこれからもうちょっと生きるわけなので、 もうちょっとっていうか、100歳まで生きる気満々なのであと50年ね、 生きるつもりでいますけれども、 でもね、その50年っていう年月を重ねる中でもっとこういう自分に出会いたいなーとか、 このぐらいの時にはこんな風になっていたいなーっていうのがやっぱりあるので、 そこのところをね、急がず焦らず、でもちゃんと一歩一歩近づいていけたらなー なんていうふうに思っています。 はい、ということで最後なんとなくまとめてみましたけれども、 今日の音声も聞いてくださりありがとうございました。 またお届けしていきたいと思いますので、楽しみにお待ちくださると嬉しいです。 はい、それでは失礼します。 もっと見る #中山ゆう子 #中山裕子 #50代起業 私を諦めないメディア中山 裕| 40代からの複業起業「ブレーン秘書アカデミー」主宰02:081.はじめにhttps://lin.ee/FUHusmm09:272.お洋服をオーダーすることにした02:553.おわりにコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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